トヨタ社長も怒る。エンジン自動車も無くなる!?

トヨタ社長も怒ってますね!!

2030年代には全て電動化しろと!

菅総理大臣の発表に・・。

 

森はいきなりでは無いと思ってはいるのですが

現状の発電状況ではいたしかた無いですよね。

 

少し寒気団のみなさんが来日されただけで

「節電のお願い・・」

まあ原子力のほとんどが停まっている国内ですから

電力が足りないのはある意味わかりますよね。

 

まあ3・11が無ければこんことにはならなかったかもしれません

 

電力業界は電力自由化が進めば大停電になるなど

ニューヨーク大停電みたいになる恐れがあるなど

そんなことも予想していましたけど

自由化が進んだ今 実際にその恐れがあるから

それもある意味正解だったのかも知れません。

 

しかし、国も今の発電の状況で良くこの発表をしたり

セクシーな大臣も良く

エコカー補助金を増額すると言いましたよね。

 

まずは発電の段階でにCO2排出を減らす方向にしてから

補助金を出すべきです!!

 

今、電力が足りないのも、バカ菅が作った

再生可能エネルギー固定価格買取制度で

増えた太陽光発電が

この曇天のせいで

発電しないから足りなくなるのですよね。

 

森の赤プリ子購入時には20万の補助金ですけど

セクシー大臣が言うには40万に跳ね上がる

導入時より高くなってどうすんの???

確かにPHV=プラグインハイブリッドというのは

そのシステムも複雑ですけど

それだけに使い方や考え方も複雑になりますからね。

特に充電方法

消費者にとってはわかりづらい商品なので

このブログを立ち上げたわけです。

ガソリンも今124円/リットルですから

一時期と比べてとても安い

 

その要因もトヨタさんが頑張ってプリウスを作って

ハイブリッドというものを拡げて

低燃費の車を多く広めたから

安いとこもありますよね。

 

なのにその安くなったガソリンをがぶがぶ使う

F150やタイタンがファーストカーのアメリカなんて

 

燃料電池車も250万円 補助金くれるらしいです。

それならトヨタミライも手が届きますね。

しかししかしですよ

水素ステーションが少なすぎ!!

水素ステーションと探すのに

無い!!

 

いやいやあった!! 近くにあるでは無いか!!!???

この前探したときには無かったのに!

 

エネオスれんげ店にあるでは無いか?

これは頑張って買おうか!!!

 

というかまずは現在のCO2 を出しっぱなしの

日本の状況を打破するためには

 

水素社会を構築しないといけないと思うんです

車単体を購入するのに補助金出しても

 

車を製造する段階でほとんど

二酸化炭素由来の電気をしようしていたんではね!

 

補助金もまずは多くの水素ステーションを創るのに

使用すべきです。

 

今度のミライはレクサスLSベースでスタイルも良いし

豪華だし

前モデルがプリウスベースのミライとは全然違いますから

LSを彷彿させる伸びやかな後部のラインが良いですよね。

フロントのデザインも良いです。

 

もっともっと水素ステーション要りますね。

四国では西予市だけでは無いですか?

 

これは運命でしょうか???

 

この冬の節電の要請は

朝の早い時間と

朝起きて暖房をつける 朝会社に行って暖房や機械を起動する

 

夕方帰宅し暖房をかける それが重なり需要が一時的に

ピークを迎えるからですよね。

 

例えば朝起きたときは水素自動車から電気を供給

帰宅した時も水素自動車から電気を使えば

 

ピークカットにはなりますよね。

そしてその水素自動車で電気を創るときには

出るのは水のみで

二酸化炭素は一切出ない。

 

天気にも左右されない。多くの家庭が発電すれば

環境意識も高くなり節電したり

ゴミを拾ったりするかもしれない。

 

ただ遠めに見てデスクで考えて太陽光発電は無尽蔵にある太陽光が使えるからと言って

風力はずっと風さえ吹けばと言って

そればかり強く推進するのは間違いですよね。

 

太陽光の進み過ぎた場所は例えば5月の発電量の多いところは既に

需要を発電量が上回ってます。

それなのにこの冬は足りない・・・状況になるなんて・・・。

 

風の吹くところは山の上なんで

山の傾斜を伝って風が上昇気流になります。

 

その上昇気流を伝って渡り鳥が

旋回しながら

 

飛んできます。しかし餌を探したりして

下を見ているので

 

頭の上から降り下りる ブレード(羽の部分)は

気づきません。

 

可愛そうに風力発電の羽で死んでいる貴重な渡り鳥がたくさん

いるのです。

 

そして電気自動車 日産リーフ等 完全な電気自動車の

購入もプリウスPHVと比較して

考えました。

しかし充電時間の問題で

躊躇しました。現在の単相200Vでは

10時間以上掛かってしまうのです。

空から満タンにするのに。

しかし日常での使用では空になることが

 

多いかもしれません。

しかし高速道路を走れば

電気を多く消費するし

 

走行距離の長いバッテリーはいくら急速充電でも

それなりに時間がかかります。

折角の高速道路

節約した時間が

充電時間に取られます。

 

巡航距離もプリウスPHVなら

 

大体1000㎞くらい走ります。今のところ

テスラでも無理でしょう。

この航続距離はね

 

ですから今のところというか4年前に決断した時には

プリウスPHVだったのです。

 

こちらに多く理由を書いているから

見てください。

 

そして電気自動車にも多くの補助金を出すのなら

次世代の全個体電池の電気自動車が発売されるように

その技術開発やその技術を守り世界に広がる

様に応援すべきですよ。

 

私のプリウスPHVにも8.8KWの大きな

リチウムイオン電池が積まれていますが

これもいまいちなんですよね~。

 

まあお金は大事なところに使ってくださいませ。

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください