「CAMRY」カテゴリーアーカイブ

【トヨタ応援ブログ!】だから トヨタの記事を書こう トヨタ新型ハリアー発表!!!超エレガントでカッコいい!!レクサスより良い!!

トヨタ応援ブログ

なのに草刈り機や

チェンソーの話

 

ばかりになって来ました。

 

新型コロナウィルスの蔓延する中

中々車の話題も無いのですよ。

 

プリウスPHV

事は別ブログで書いていますけど

 

トヨタの多くの工場も停まってますし。

日産なんかはレイオフもしていますしね。

 

自動車業界も大変な事になりました。

日産や三菱などはそうで無くても

ゴーン氏のお陰で

大変な目にあっていたのに

 

これこそ

「弱り目にたたりめ」です。

 

しかし自動車業界は凄く裾野が

広い会社ですから

 

親会社である自動車メーカーが

もし万が一の事があれば大変ですよ。

 

例えばトヨタのアイシン精機

売上高‎: ‎連結:3兆9089億37百万円(2018年3月期)
従業員数‎: ‎連結:11万4478人(2018年3月末時点)
事業内容‎: ‎自動車用部品の製造
業種‎: ‎輸送用機器
トランスミッションやブレーキを創る会社ですが
11万に以上もいますよ。

デンソーについては16万人以上もいますね。

 

日産の子会社

カルソニックカンセイについては

既に名前がマレリになって

無くなっています。

工場の閉鎖もやってるようです

 

親会社がくしゃみをしたら

子会社は大風邪をひく

中には倒れてしまう人もいる

 

昔 東京電力の社員が

「新婚さんいらっしゃい!」

 

に出た時に

東京電力の紹介で

「絶対に潰れない会社」という風に表現したときに

 

凄い違和感があって もう15年以上も前の事だと思うけど

今でも覚えている。

 

「絶対に潰れない会社」など存在しない。

現に今大変なことになっている

 

 

それは例えGAFAでも。

そういえばこのビッグな

 

GAFAの中でもアップルとグーグルが

組みましたよね

 

新型コロナウィルスの感染者と

接触してる人が

わかるアプリを開発すると

 

そんな感じだったと思うけど

 

今こそほんとしのぎを削って頑張る

ライバル会社と組んで

 

生き残るべきです。

 

今出来る事でなんとか生き残るべきですよね。

さてさて前置きが長くなりましたが

新型トヨタハリアーが発表されました。

 

外観はキープコンセプトでエレガントで都会的です。

レクサスRXより実用的な大きさが良いです。

エレガントさも上だと思います。

 

 

 

 

 

内装も良いですね。色合いや

すっきり感が良いです。

 

 

ナビゲーションシステムもわたくしのプリウスPHVの縦長で

無いところが良いです。一般的な横長なのが交換が持てます。

 

しかし今は生産もストップしているから6月の販売開始はどうなるのかな?

注文してもすぐには来ないだろうな。

 

注文はしないけど。

 

しかしほんと世界中の自動車業界これから

大変です

 

先に書いたようにその子会社も

関係会社も

 

新型コロナウィルスのせいで

車を買う予定の人も

買えなくなったり

 

クラスを落としたりが必要となります。

買い替えのタイミングも遅れるでしょう。

 

ホント車に関連する企業は多いから

大変です。

イタリアでも85%減の販売台数だそうです。

 

ディーラーも締まってるとこ

多いでしょう。

 

日本にはトヨタ ホンダ 日産 スバル スズキ

マツダ ダイハツ等

たくさんの自動車メーカーがあります。

あ!三菱忘れてた。

(アウトランダーPHEVがあるのに・・・・)

 

こんなに残ってるのは素晴らしいですよ。

経済に与える影響も大きいですよ。

 

しかし新型コロナウィルスが蔓延してから

良い話は車業界でも無いです

 

自粛している感がありますね。

レイオフとか銀行に1兆円融資を頼んだだとか

 

そんな話しか聞こえてきません。

 

このような事を書くと

広告が掲載されてました

 

KINTOです。

 

トヨタのサブスクリプションのサービスですね。

毎月の収入が減るっていう時に

この広告は場違いです。

 

結構高いからこのサービス 月々の負担感が高いから

今使う人あまりいないと思いますけど。

 

まあこういう時だからこそ

良いニュースを取り上げて欲しいです。

 

トヨタが好調だったWRC

(ワールドラリーチャンピオンシップ)も

どんどん中止が決まっていってます。

 

私のシステム手帳には

rallyプラスのWRCの予定のシールが貼ってあるのに

 

練習も出来ないようですね。サイン会もバーチャル

ラリーカーの塗り絵とかしてるみたいで

 

さっぱりです。ラリープラスも大変でしょう。

みなさんもぜひ

ラリプラメンバーズ

で応援してあげてください。

 

しかしラリープラスもレースが無いんでは

取材も出来ないし その前に主戦場でも

ある

欧州に旅行にもいけないですよ。

 

ホント大変です。

車業界各メーカーが弱いとこを補って

色々コラボしてやるべきです。

ホント体力無いメーカーは潰れますよ

いろんな応援の仕方があります。

頑張りましょう!!

トヨタのため 水素社会を実現するため頑張ります。

 

 

今はほんと農業ですよ。愛媛と言えばみかん

みかん農家に就職しませんか?

 

わたしも今から昨日書いた

ZenoahのBKZ315BーLが届いたので

組み立ての試運転に

 

実家の大洲に行って来ます。

「百姓は草を刈って刈って刈りまくれ!!」って

言葉もありましたから

 

ホント刈りまくりますよ。

有償であなたの山の草刈りもします。

 

しかし、人の合うのは危険だから

新型コロナウィルスが

落ち着いてからです。

 

 

 

マイナーチェンジしたプリウスは買いか?

豊田章男社長に

「かっこ悪い!」

と言わしめた50系プリウス。

あくが強すぎました。

2009年モデル 30系はスマートでかっこよかったです。
紳士然としたスタイル内装は今でも十分受け入れられる
でしょう。

しかし。2015年モデル。TNGAのプラットフォームに
大変身して劇的に変わったのは良いけど
あまりにもアクが強すぎました。
それから派生したプリウスPHVは四連LEDや
ダブルバブルウィンドウ等

好感が持てるものだったので

購入を決定しました。

購入のきっかけの一番は

圧倒的な燃費ですけど。

まあこれはほんと電気の契約や温度、傾斜、スピードによって
ガソリンエンジンより変化が激しいので一概には言えない
ところもあるのですが

深夜電力の安い契約は前提です。少なくともシビアに
計算しているアカプリコにとって!

バッテリーは8.8kwhの容量がありますけど、それを
満充電と言っても8分目くらいしか充電しないのか
消費電力は6.6kwhしか消費しません。

子メーターを付けて充電時の消費電力を測定しているから

これははっきりわかります。カラの状態から

満充電まで6.6kwhです。一度だけ6.7kwhに
なったことありましたが。これは誤差の範囲と
言うことで許してたもれ。

満充電でカタログ上は68.2㎞走る。ことになっていたと
思うけど(最近カタログ見なくなって忘れてもうた)

実際は冬44㎞~気候の良い時70㎞とかなり幅があります。

しかし、充電量は6.6kwhなので6.6×11.02=72円ほど。

割引があったり、ポイントが付くんで実際はもっと安いんですけど。

まあ50㎞くらい走るのに100円のジュース代もいらないって
ことですわ。

しかし、契約が深夜が安くて単相200Ⅴの充電方法で
無ければ、ハイブリッドのプリウスで十分というのが

アカプリコの見解です。

今回、顔つきやテールランプが幾分落ち着いてきましたから。

それでもちょっと鋭いですか?
でも前のよりは落ち着いてませんか?

テールランプはずいぶん大人しくなりました。

これは買いだと思いますけど。そこそこ燃費が良いし。

30㎞/リットルくらいは行くでしょう。
プリウスPHVを電気だけで走ると

100㎞/リットルくらいなイメージですから
燃費は圧倒的にちがいますけど
初期費用や電気工事が高いですから。

アカプリコの家は1万円ですみましたけど。

今度のプリウスは4駆が良いみたいです。

今年ブリザックVRX2を購入したのに
残念ながら雪はまだ降らないのだけど
やはりグリップが足りないなあなんて

マッドなところなんか
感じますからね。

まあ普通の道路なら必要無いんでしょうが
今度試乗でもしてみるかな。

マイチェン前の2WDは試乗したんです。

明らかにパワー不足だとは感じたんですが
そのあたりも解消されてるのでしょうか?

まあ充電工事や充電そのもの
などめんどくさい人はプリウスで
良いと思います。

値段の差を元取ることだけ考えていたのでは
買わない方が良いですね。PHV。


にほんブログ村

「トヨタイズム」か「トヨタ“イズム”」か、ここに豊田章男社長が書かれてます。

久々にクルマに対して熱く語る人に出会いました。昔
ホンダシティターボに乗っていたそうです。

今はフェアレディℤらしいです。現行のマイチェン前でⅤ63700CCです。
久々に購入してから車を洗ったそうです。19㌅のスタッドレスタイヤは4本で
35万円するそうで、18㌅にインチダウンして購入したそうですが、それでも21万円したそうです。日産もフェアレディℤとGT-ℛ良いですよね。

カルロスゴーンの存在は功罪ありますけどこの2つを残してくれた
これだけでも功績です。

まあその熱く語ってくれた方も
40歳台。青春時代にクルマに没頭した年代。それが時を
経て再燃するのは良いことです。

みんな金が無い中全部つぎ込んでいた人いましたから。

今はお金を消費する選択肢が多すぎますから。まずは携帯代です。

携帯があれば、色んな体験やバーチャルな事を済む場合も多々ありますから。

学費も住むとこも高いですし。車を持つとガソリン代だけで無く保険代や税金もバカにならないですし。

それを想ってプリウスPHVにしたのですがフェアレディℤについて熱く語る素敵な人を見たら新型Supraが欲しくなりました。しかしあの

立体感はよく再現というか鉄板のプレスで出来ましね。型を

造った方が素晴らしいです。

いつかはクラウンです。新型です。あまり見ないし。売れないと
思います。これ買うならレクサスES買います。

さてさてトヨタイムズの話。TOYOTAtimesか Toyota イズムかここに書いてますよ。

2019.01.10 「トヨタ“イズム”?」
こんにちは、モリゾウです。

「トヨタイムズ ?」 「トヨタ“イズム”?」
「どっち?」
元旦の新聞広告を見られた方から、こうした声を頂きました。

「イズム」とは、主義や流派、
もう少し馴染みのある言葉では、
こだわり、と言えるかもしれません。

私たちは今、「100年に一度」と言われる大変革の時代を生きています。

これからのクルマは情報によって、
町や人々の暮らしを支えるあらゆるサービスとつながり、
社会システムの一部になっていくと思います。

クルマの概念そのものが変わる…
まさに何が正解か、わからない時代です。

ただ一つわかっていることは…
「従来の延長線上には自分たちの未来はない」ということです。

こうした想いから、
私は、トヨタを「モビリティ・カンパニー」に
モデルチェンジすることを決断しました。
それは人々の移動に関わるあらゆるサービスを提供する会社です。

私は、変わっていくからこそ、変えてはいけないもの、
すなわち、「トヨタ“イズム”」が大切になると考えています。

では、「トヨタ“イズム”」とは何か?

例えば、もっといいクルマづくり。
それを支えるトヨタ生産方式(TPS)という哲学。

他にも、それぞれの職場、
現場で色々な答えがあると思いますし、
色々あって良いと思います。

会社も人も、「イズム」があるから、
顔が見えたり、個性が出たり、
体温を感じられたりするのではないでしょうか。

私自身の「イズム」。
それは、クルマが“愛車”であり続けることです。

今、クルマは、“愛車”と愛を付けて呼んでもらえる数少ない工業製品です。
これから100年経っても、
クルマに愛がつくことには、こだわり続けていきたい。
これが「モリゾウイズム」です。

さて、「トヨタイムズ」。

広告を見てくれた皆さんも、
隠れた意味を発見して下さったのだと思います。

大きな時代のうねりの中で、
変化するトヨタの姿をありのままにお伝えするのが「トヨタイムズ」であるならば、
それは、トヨタがこだわり続けていくもの、「トヨタ“イズム”」をお伝えしていくこと
でもあると思います。

以上

という豊田章男氏のメッセージです。

「100年に一度の大変革」確かにそうだと思います。

これからは自信を持って設計し創った車も売れなかったり
昨日まで売れなかった車が突然うれたり

売れてた車が突然見放されたり

誰も未来のことが読めない時代になったと思います。

特に日本は目立ち過ぎる人を叩く風潮があるしマスコミも良いことは取り上げないですし。WRCで日本のメーカーがマニュファクチャラーズチャンピオンになったなんてニュース観ました?凄いことや無いですか?

みな同じニュースで不幸な事ばかり。クルマ関係のニュースと言えばカルロス・ゴーンの不正とお年寄りのブレーキとアクセルの踏み間違いと煽り運転など

いい話はひとつも取り上げないです。これでは若者が一層クルマ離れが加速するのがわかる気がします。

もっとクルマが魅力あるものに映る様に頑張りますね~。愛車ですから~。

にほんブログ村 車ブログへ


にほんブログ村

トヨタイズム 豊田イズムとトヨ タイムズと2つの意味があるのね

トヨタイズムも更新されて来ました。

URLを見たらTOYOTATimesになってるからトヨタタイムズの方が意味が強いのかな。トヨタ イズムの意味も強いかとは思いますけど。

豊田章男氏ほど露出する日本の社長はいませんね。

まあ最近のICT企業ならいざ知らす。ホリエモン「モノ言う株主」こと村上ファンドの村上氏とかも目立っていたけど結局捕まりました。

ZOZOTOWNの前澤友作社長も若いけど素晴らしい。マスコミもSNSも上手に使ってます。もうすでにいろいろと伝説を創ってますね。

思わず100万円リツイートしましたもん。

前澤友作社長もすでにいろんなバッシング受けてるけどそれをはっきり跳ね返すだけの、意見とかコメントがあるから素晴らしい。赤プリ子なら

「見ざる聞かざる言わざる」

になってしまいます。

しかし、豊田章男社長は出方がなんか違いますね。あんなに露出していいんかいね?くらい出てるけど。本当に車好きな事がわかります。

育ちの良さも感じますしね。しかしTOYOTAへは途中入社で

お父さんから「TOYOTAでお前が部下にいるという人間はいない!」とかなんとか言われたらしいですよ。

豊田章男社長がクルマやレースが好きなのはTOYOTAのテストドライバーだった

成瀬弘さんの影響が大らしいです。

ドイツのニュルブルクリンクの近郊でⅬ-FAを運転中に亡くったらしいですけど。

その成瀬氏への手紙みたいなものがトヨタイムズに掲載されてます。少しうるっです。

先日、ニュルブルクリンクの
VLN4時間耐久レースに出場しました。

実は、モリゾウがサーキットを走るのは、
すごく久しぶりなんです。

3年前にサーキットを離れてから、
これまで、ラリー一本でやってきました。

新型スープラが開発の最終段階に入る中、
「サーキットでテストドライブしてみては?」と
声をかけてもらったこともあり、
7月にニュルで走り込みをして準備を始めました。

思い起こせば、20数年前、
成瀬さんから誘われて、
運転訓練を始めた時の相棒が80スープラでした。

初めてニュルを走った時、
前を走る成瀬さんのクルマの
テールランプとバックミラーばかり見ながら、

必死の思いでピットにたどり着いたこと、
本当に怖かったことを、
今でもはっきりと覚えています。

「レースに出てもレースはするな」。

成瀬さんから言われた言葉です。

スペックの異なる様々なクルマが
混走するニュルのコースで、

安全に車両開発テストを行うためには、
後ろから来るクルマを
上手に「抜かせる」技能が大切になります。

20年前、成瀬さんから、
この技能を徹底的に叩き込まれました。

当時、ニュルでの運転訓練中に
成瀬さんがポツリと語ったことがあります。

「ドイツメーカーを見てみろ。
開発中の新型車で
ニュルのサーキットを走っているだろ。

それに引き換え、
トヨタは既に生産が終わったスープラだ。
いつかニュルで開発中のマシンを走らせたいなぁ」。

成瀬さん、
とうとう新型スープラでニュルに来ましたよ。

成瀬さんのチームのメンバーも
みんな一緒にいますよ。

そんな想いで、
新型スープラを走らせます。

後ろから来るクルマに
スピードも走行ルートも変えさせずに、
抜かせていきます。

レースに出ても
決してレースはしていません。

成瀬さん、
もう一つ報告したいことがあるんです。

実は、今回のレースで、
スープラは残り約1時間で
ドライブシャフトから
グリスが漏れてしまいました。

モリゾウを走らせようと、
成瀬さんが育ててくれたメンバー達が
必死になって、クルマを修理してくれました。

今では、ベテランになった彼らが、
必死にクルマと向き合う姿は、
あの頃と何も変わっていません。

その背中を若いメカニックに
しっかり見せてくれています。

「もっといいクルマ」を目指して、
みんなで、心をひとつに、走り続けていますよ。

久しぶりに、ニュルの道に戻ってきて、
改めて感じたことがあります。

やはり極限の状態でないと、
もっといいクルマづくりは
できないということ。

そして、マスタードライバーとして、
ニュルは避けて通ることのできない道だということ。

だから、成瀬さんは、
モリゾウにニュルを走らせたのだということです。

成瀬さん、
あなたは、最後の最後まで、ニュルの道を走り続けました。

モリゾウもまた、
仲間と共に、この道を走り続ける覚悟を決めました。

ニュルの道が、
もっといいクルマづくりの原点を思い出させてくれました。

※こちらの内容は、TOYOTAの社内イントラネットに2018年10月31日に掲載されたものです。

<編集部追記>
デトロイトの記者発表は
本日1/14(月)23:40より開始です。

ライブ配信でお届けしますので
以下よりお楽しみください。

トヨタイムズみなさん見てくださいね。こちらもポチっとお願いします。

にほんブログ村 車ブログ トヨタへ


にほんブログ村

スープラでました。Supra出ました。ボリューム感あるスタイルがナイスです。カッコいいです。

Supra出ました!BMWと共同開発らしいですが、あちらはオープンカーのℤ4です。前のモデルの方が赤プリ子的には好きです。

発表会では豊田章男社長は英語でしたね。デトロイトモーターショーですから

まあ章男社長 かっこよかったです。

最後はマスコミの方の写真撮影があって「写したいのはスープラです!」ってきっと言ってる人いたと思うけど。

2000GTをやはり

オマージュしていて。86もその雰囲気はとてもありましたがスープラはもっとあります。盛り上がった屋根やボンネットがとても良いですね。

横から見たらすわ!? 2000GT!?って思うかもしれないです。

しかし近くで見たらとてもグラマラスでしょうね。もちろんアメリカ先行販売でしょうけどアメリカでは500万円~600万円らしい。

写真は全部ラインのトヨタのホームページからです。

赤プリ子とても欲しいです。でも燃費が悪いやろうな。

「この車を買おうとする人は燃費の事言わない!!??そそそうですよね。

ストレート6 直列6気筒のエンジンはBMWからの供給ですか?BMWのストレート6と言ったら「シルキー6」なんかと呼ばれてましたから

それにツインターボでしょ。走らないわけ無いです。

エンジンはトヨタ製?トヨタの直6も評判良かったですからね。ついでに日産のⅬ型なんかも評判良かったです。まあシリンダーをまっすぐに置くのでエンジンブロックとか加工する余裕があるんでしょうね。Ⅴ型なんかはよりエンジンをコンパクトに創るというのが目的ですから、人の手が入りにくいのかもしれません。赤プリ子勝手な想像です。

2.0リットル版もあるようです。BMWと共同というけどどの部分かは明かして無いですね。きっと。あまり調べても無いけど。やはりトヨタの信頼性の方が高いと思うので。

隣の韓国ではかなりの台数のBMW燃えてます。一部では排出ガスを抑えるための触媒か何かから燃えてるとも言ってます。トヨタのフロアマットの件もありますから。なんとも言えませんけど。

現にベンツとかAudi乗ってるひとの故障なんかを聞くとやはりトヨタかなとは思います。ここいらは自分で経験したわけでは無いのでなんとも。

ただ昔のトヨタ スプリンターカリブは故障が多かったです。パワーも無かったですし。まあこればっかりは当たり外れもありますしね。一概には言えませんね。

ただプリウスphvは故障は無いです。

今まで良いとこは①燃費 ②パワー ③静かさまででしたが ④故障知らず ⑤圧倒的な航続距離 1300㎞~1500㎞くらいいくのでは。今度四国八十八箇所遍路でまわりテストします。

前モデルがいつやめたのかわすれたけど、あれも改造車のベース車になりましたね。パワーを出しやすかったんでしょうね。

豊田章男社長 昨日のデトロイトモーターショーのスープラの発表会のプレゼンでははっきり言ってはしゃいでました。写真は~?

昔Supraでレースしてた模様です。旧友がかえってきたような感じですか。それもパワーアップして。

しかしGRから販売するのですか?良くわかりません。社長が創ったGAZOOですからねえ。最近力を入れ過ぎの感が。その割に赤プリ子の好きなTRDの影が薄いです。

アメリカでは売れるでしょう。価格もアメリカ価格というのがありますから。安いですしね。

日本では売れないでしょう。2人乗りのクルマはあまり売れないでしょうね。赤プリ子4人乗りさえこらえて欲しいってとこありますから。

田舎では高速も片側1車線ですよ。追い抜けないし。これの性能を発揮する場も無い。サーキットも現実的で無い。

やはり四国はWRCRally誘致ですね。

素晴らしい村の素晴らしいガタガタ道あります!

にほんブログ村 車ブログ トヨタへ


にほんブログ村

このプリウスPHVの謎のボタンはなんだ?

新型プリウスにも採用されることになった11.6㌅カーナビ。大きいことは良いことだなんて言ってる時代もありましたが、横に大きいならわかるけど、縦に大きいのはどうかと。さてさてこのTRDのスタートボタン。これも13000円くらいしましたか。ショップの営業マンがあっという間に交換したんで、びっくり。まあクルマなんて簡単に盗まれるのもうなづける。

そしてその横の赤い四角のボタン。なんとこれはテレビキャンセラーという代物の切替ボタンです。押してもクリック感ないし、時々押して無いことになってたり押してたことになってたり、かなりテキトーな感じの代物です。

しかしこれで走りながらテレビが映る様になりましたよ。赤プリ子は走りながら見るようなことはしないですが、この下の写真の様になんとナビの下側にテレビ画面は現れてるや無いのー???

これでは視線の移動が大きくて運転に支障があるやないのー??

って運転中みてるな?これは止まってから撮影してます。

これは隣の人にお願いしました。流石黒潮の流れる宇和海ですね。

本日13℃最高14℃までありました。赤プリ子の家付近は9℃でした。標高差以上の差があります。

昨日より早く出たのでまだ明るい。これから西に夕日が沈んでとても綺麗な夕日になりました。露天風呂からの夕日がとてもきれい。駐車場にはノーマルのプリウスも停まってました。マツダロードスターも。だれかなあ。しかし最近のマツダのデザイン。丁寧に作りこんだデザインは素晴らしい!!アクセラの後継車なんかはあの微妙な曲線はどこまりのメーカー出せませんね。あのRなんとかというコンセプトカーも先に発表されていたので早く出して欲しいです。ロータリーPHVなんてどうでしょうか?同じような回転のしかたするんでエンジンとモーターと面白いんでは。

まあ簡単に言うなって感じですか。日本にはスバルとマツダがある。そしてスズキも。ちょっとダイハツは赤プリ子的にはどうかなと。前のモデルのコペンは好きでしたが、今のロボットの様なデザインはいただけません。

まあデザイン重視でコストダウンの影が随所に見えます。しかしスズキの新型ジムニーも良いですよねえ。東京オートサロンでもカスタムカーの素材として一番使われてるんではないですか?

ネットニュース観ただけで、東京さ行ってないからさあ。よくわからないんですけどね。あのジムニーシェラのピックアップトラックも良いですね。もうちょっと荷台が長ければより良いです。軽トラくらい積載出来たら。最高です。

しかし、軽四のジムニーも普通車のジムニーシェラも納車が1年以上と言うことで中古車市場ではプレミアムが付いているみたいです。

赤プリ子もジムニーかジムニーシェラにチェンソーを積んて木こりに行きたいです。トヨタハイラックスでも良いのですが大きすぎです。

林道には入らないんでは無いですか。結局林道に入れず徒歩で行くことになればかなり、時間ばかりかかってしょうがないですから。

シェラと軽四とどちらが買いですか?

いやプリウスPHVの話でした。今日も35㎞の往復を走り電気代は50円くらいかな。お風呂代は割引があって500円のところ400円。美しい夕日を見ながらの露天風呂はサイコー!

姉妹ブログ プリウスPHVに乗るもよろしくお願いします。

にほんブログ村 車ブログ トヨタへ


にほんブログ村

豊田章男社長の脳裏に浮かぶのはいつまでも、あのフロアマット事件では無いですか。良いことは目につかないが悪いとこは穴が開くくらい突いてくるから。

今のトヨタの社長 豊田章男社長が就任して間もない頃だと思うんだけどレクサスのGS350のフロアマット事件で大変な時期があったんですよ。

その前でしたかGⅯを抜いて世界一になったのは。世界一になる必要は無かったけど。

アメリカ人にとっては

GⅯは世界一のままである必要があった。

というとこでしょうね。

しかし、ラインナップが違いますからヨーロッパ社とか日本車のラインナップから見たらかなわないでしょうね。

トヨタ車にはフロアマットに対する注意書きは半端ないです。これでもか!?ってくらいフロアマットについて説明書されてます。

みなさんも良く読んでからアクセルペダルを踏みましょうね。

しかし豊田章男社長は議会で広聴質問されてますからかなり脳裏に残っているというかトラウマになってることかと察します。

目立ち始めたトヨタをバッシングしたかったのでしょうね。それがたまたまフロアマットだと。アクセルが戻らないなら、ギアをニュートラルにしたらよいと思うのですができなかったんですかね。

危険予知していなかったんでしょう。アクセルが戻らない事象なんて決しておこらないと思っているから。

「日頃からアクセルが戻らないときはギアをニュートラルにする」

頭に叩き込んでおきましょう。

(写真は温泉への途中。素晴らしいヨットが停泊している。プリウスPHVではバランスが悪い。レクサスLC500くらいがちょうどいい)

しかし、人間という生き物は

悪いとこを突いて良いとこから目をそらすのでしょうか?

まあ当時はトヨタは「目の上のたんこぶ」だったのでしょう。今やトヨタは世界中に工場があるし、トヨタ関連の子会社とか孫請けと言ったらとてもやないけど何百万人もいるでしょ。トヨタで食えてる人。

アメリカにもたくさんいるはずです。まああれから10年くらい経ってるから赤プリ子が敢えて書くことも無いんでしょうけど・・。

まあ言いたかった事は悪いことは目立つ良いことは目立たない。

昨今はハイブリッド技術も逆風になることが多いです。今現在のガソリンが安いのは、トヨタさんのハイブリッド技術が発端とも言えますから。アメリカでシェールガスボコボコ採油出来だしたので油代が安く今やピックアップトラックですから。アメリカのステータスが。

しかしレクサスもラインナップがかなり揃って来ました。

LC500のコンバーチブルのCONCEPTカーとか発表されてます。

発売になると思うけど。

しかしラインナップがレクサスだけでも凄いですね。GSとか売れてるんでしょうか?LSとかも。ESはエレガントでちょうどいいサイズですね。

でも棲み分けが今一わからないです。

世界的にもSUV人気でこの素晴らしいセダン軍団は売れて無いでしょうね。

売れてたらごめんなさい。

そして

そのSUVにもすごいのが出るみたいです。LF-1 Limitless

これはハイブリッドだけではなくPHVや電気自動車、燃料電池車なんかでも発売することを検討しているみたいです。

今やAudiやBMW並みのラインナップを揃えるようになった。小さなところを突かれず、良いところをとってほしい。

エレガントで素敵だと思います。なかなかブランドにはならないけど。売れないモデルは無くしても良いと思いますけど。創る方の都合だけでランナップするのはどうかと思いますね。

本当にドライバーはそんな車欲しいのか?ってのがあります。新しいUXは売れているみたいですが。まああれは売れると思いました。

インテリアが今一の様な気はしますが。

今後のレクサス見逃せませんね。

にほんブログ村 車ブログ トヨタへ


にほんブログ村

プリウスPHVを購入をキッカケにこのブログを始めた。もうひとつプリウスPHVに乗る!ってブログと。良い製品なのに説明が要ると想ったから。

一昨年の5月に納車された「プリウスPHV」

電気自動車の無いトヨタにとって今、売らないと売れないといけない商品なのにきっと売れないだろうと想ってこのブログと「トヨタ新型プリウスPHVに乗る!」というブログを始めた。

このブログもトレンドブログにしたいと想ったけど、yahoo に即乗るような芸能人のブログは書けないので やはり プリウスPHVを中心としたブログにしようと、「トヨタ応援ブログ」に変更した。

トヨタはご存知の様にガソリンが馬鹿高かったり、オイルショックなどを経てなんとか燃費を良くしようと。また温暖化など異常気象が叫ばれている中

なんとか二酸化炭素の排出量を減少させようと20年以上も前に初代プリウスHVをいち早く開発、販売したメーカーです。

当時、部品とか積み上げていったら500万円以上もしたという、初代プリウス。

あまり見かけはしませんでしたけど、燃費の良いのが羨ましかった。

しかし3代目のプリウスが大ヒットし、他のメーカーもハイブリッドを開発したり、トヨタからの技術の提供を受けたり、クリーンディーゼルなどの独自の技術でトヨタに追いつこうとしたりしました。中には排出ガスの不正までして近付こうとしたメーカーもありました。

各社競って、低燃費車や低排出ガス車を出してきた。トヨタがまさにリーディングカンパニーでありパイオニアであったことは間違いが無い。

ハイブリッドの普及は素晴らしいものだ。特に日本では。当初はレオナルド・ディカプリオも乗ってるなんて言ってたけど今は乗ってないだろうな。

カリフォルニアではすでにハイブリッドは環境適合車だとは見なされないし・・。

何よりプリウスを始めとする低燃費車が増えたので、ガソリンが安くなって

ガソリンをガバガバ喰う大型のピックアップトラックが売れてそれがステータスとなっている!

皮肉なものです。まあ世の常とも言えますが。

そのために急がれた電気自動車やPHV(プラグインハイブリッド)これは一定以上売らないといけないので、トヨタさんも力を入れて造った。

力を入れて造ったプリウスPHV

しかしこれは説明の要る商品。隣町の大洲のあるディーラーでは昨年の秋。プリウスPHVの試乗車はあって試乗される人は要るのにまだ1台も売れないとのこと。

それはひどい!注目してくれてる人が要るのに売れないとは!?

まあ売り方を知らないのでしょうね。トヨタ本体も駄目なんですよ。どんな方法でも充電できると。

家庭の100V:時間がかかってしょうがない。夜間だけでは充電できない。昼間の電気で充電するとハイブリッドで走ったほうが安い。

太陽光でも走る:走るほど充電しない。未だ100km走れるくらいしかもうすぐ2年になるのに充電していない。

走りながら充電できる:高いガソリンで充電しても経済的で無い。これもハイブリッドモードで走ろう

急速充電器も使える:20分で8割型充電できる。でも40kmくらいしか走らない。寒い今なら30kmくらいか泣ける。高い電圧をかけるのでバッテリーのために良くない。

単相200V:はっきり言ってこれしかない。2時間そこそこで満充電にできるしなによりかにより深夜電力で充電することによってとても安く走れる。燃費なんて気にならない。

営業マンはこの説明をしなくてはいけません。ソーラーパネル搭載車は今まで2台(赤プリ子のプリウスPHVを除いて)。これもちゃんと説明出来ているかは疑問です。

ちなみに電気だけで1000km/月走っても1000円/月 ちょっとです。(電気の契約によって大きく違います)

赤プリ子はプリウスPHVの充電だけにメーターを付けてますけどほぼ今の数字が使用量ですから、これに11.02円をかけたのが累計の電気料金になります。

厳密に言えばなんで発電しているかも問題ですがそこはおいおい書こうと想ってます。

電気自動車の電気工事と一緒ですから、そんなに難しくは無いです。持ち家ならまず問題無いでしょう。

ちょっと電気工事料金は今の現状や電気工事屋さんによって差が大きいです。

赤プリ子は1万円でした。

電池残量が空の状態から満充電で消費する電気は6.6kwh。大したこと無いです。70円くらい。それで往復68km 今は40kmくらいですけどね。寒い冬は。

ほんと説明の難しいプリウスPHV

トヨタにとっては売れなければいけない商品。開発陣は今のセールスで満足されてるんでしょうか?満足されていると良いけど。

にほんブログ村 車ブログ トヨタへ


にほんブログ村