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【トヨタ応援ブログ!】だから トヨタの記事を書こう トヨタ新型ハリアー発表!!!超エレガントでカッコいい!!レクサスより良い!!

トヨタ応援ブログ

なのに草刈り機や

チェンソーの話

 

ばかりになって来ました。

 

新型コロナウィルスの蔓延する中

中々車の話題も無いのですよ。

 

プリウスPHV

事は別ブログで書いていますけど

 

トヨタの多くの工場も停まってますし。

日産なんかはレイオフもしていますしね。

 

自動車業界も大変な事になりました。

日産や三菱などはそうで無くても

ゴーン氏のお陰で

大変な目にあっていたのに

 

これこそ

「弱り目にたたりめ」です。

 

しかし自動車業界は凄く裾野が

広い会社ですから

 

親会社である自動車メーカーが

もし万が一の事があれば大変ですよ。

 

例えばトヨタのアイシン精機

売上高‎: ‎連結:3兆9089億37百万円(2018年3月期)
従業員数‎: ‎連結:11万4478人(2018年3月末時点)
事業内容‎: ‎自動車用部品の製造
業種‎: ‎輸送用機器
トランスミッションやブレーキを創る会社ですが
11万に以上もいますよ。

デンソーについては16万人以上もいますね。

 

日産の子会社

カルソニックカンセイについては

既に名前がマレリになって

無くなっています。

工場の閉鎖もやってるようです

 

親会社がくしゃみをしたら

子会社は大風邪をひく

中には倒れてしまう人もいる

 

昔 東京電力の社員が

「新婚さんいらっしゃい!」

 

に出た時に

東京電力の紹介で

「絶対に潰れない会社」という風に表現したときに

 

凄い違和感があって もう15年以上も前の事だと思うけど

今でも覚えている。

 

「絶対に潰れない会社」など存在しない。

現に今大変なことになっている

 

 

それは例えGAFAでも。

そういえばこのビッグな

 

GAFAの中でもアップルとグーグルが

組みましたよね

 

新型コロナウィルスの感染者と

接触してる人が

わかるアプリを開発すると

 

そんな感じだったと思うけど

 

今こそほんとしのぎを削って頑張る

ライバル会社と組んで

 

生き残るべきです。

 

今出来る事でなんとか生き残るべきですよね。

さてさて前置きが長くなりましたが

新型トヨタハリアーが発表されました。

 

外観はキープコンセプトでエレガントで都会的です。

レクサスRXより実用的な大きさが良いです。

エレガントさも上だと思います。

 

 

 

 

 

内装も良いですね。色合いや

すっきり感が良いです。

 

 

ナビゲーションシステムもわたくしのプリウスPHVの縦長で

無いところが良いです。一般的な横長なのが交換が持てます。

 

しかし今は生産もストップしているから6月の販売開始はどうなるのかな?

注文してもすぐには来ないだろうな。

 

注文はしないけど。

 

しかしほんと世界中の自動車業界これから

大変です

 

先に書いたようにその子会社も

関係会社も

 

新型コロナウィルスのせいで

車を買う予定の人も

買えなくなったり

 

クラスを落としたりが必要となります。

買い替えのタイミングも遅れるでしょう。

 

ホント車に関連する企業は多いから

大変です。

イタリアでも85%減の販売台数だそうです。

 

ディーラーも締まってるとこ

多いでしょう。

 

日本にはトヨタ ホンダ 日産 スバル スズキ

マツダ ダイハツ等

たくさんの自動車メーカーがあります。

あ!三菱忘れてた。

(アウトランダーPHEVがあるのに・・・・)

 

こんなに残ってるのは素晴らしいですよ。

経済に与える影響も大きいですよ。

 

しかし新型コロナウィルスが蔓延してから

良い話は車業界でも無いです

 

自粛している感がありますね。

レイオフとか銀行に1兆円融資を頼んだだとか

 

そんな話しか聞こえてきません。

 

このような事を書くと

広告が掲載されてました

 

KINTOです。

 

トヨタのサブスクリプションのサービスですね。

毎月の収入が減るっていう時に

この広告は場違いです。

 

結構高いからこのサービス 月々の負担感が高いから

今使う人あまりいないと思いますけど。

 

まあこういう時だからこそ

良いニュースを取り上げて欲しいです。

 

トヨタが好調だったWRC

(ワールドラリーチャンピオンシップ)も

どんどん中止が決まっていってます。

 

私のシステム手帳には

rallyプラスのWRCの予定のシールが貼ってあるのに

 

練習も出来ないようですね。サイン会もバーチャル

ラリーカーの塗り絵とかしてるみたいで

 

さっぱりです。ラリープラスも大変でしょう。

みなさんもぜひ

ラリプラメンバーズ

で応援してあげてください。

 

しかしラリープラスもレースが無いんでは

取材も出来ないし その前に主戦場でも

ある

欧州に旅行にもいけないですよ。

 

ホント大変です。

車業界各メーカーが弱いとこを補って

色々コラボしてやるべきです。

ホント体力無いメーカーは潰れますよ

いろんな応援の仕方があります。

頑張りましょう!!

トヨタのため 水素社会を実現するため頑張ります。

 

 

今はほんと農業ですよ。愛媛と言えばみかん

みかん農家に就職しませんか?

 

わたしも今から昨日書いた

ZenoahのBKZ315BーLが届いたので

組み立ての試運転に

 

実家の大洲に行って来ます。

「百姓は草を刈って刈って刈りまくれ!!」って

言葉もありましたから

 

ホント刈りまくりますよ。

有償であなたの山の草刈りもします。

 

しかし、人の合うのは危険だから

新型コロナウィルスが

落ち着いてからです。

 

 

 

【2020ニューイヤー駅伝トヨタ応援「トヨタ頑張れ!」】

あけましておめでとうございます。2020年とても良い天気で明けました。いよいよ東京オリンピック・パラリンピックが開催されます。楽しみな年です。

WRCもセバスチャン・オジエがTOYOTA GAZOO RACING へシトロエンから電撃移籍しますからまたドライバーズチャンピオンシップで優勝するかもしれませんから、ここも楽しみです。

ニューイヤー駅伝2020

これは通称で本来は

第64回全日本実業団対抗駅伝競走大会

というらしいです。群馬県庁をスタートとゴールとし100kmを7人で走る駅伝です。

昨年までは旭化成が3連覇していますが、今年はTOYOTAが注目されています。設楽悠太のいるHONDAも。

TOYOTAにはMGCで途中で失速した設楽悠太に勝ち2位となり東京オリンピック代表に内定しました服部勇馬がいてかなり本命視されています。

しかし駅伝は襷を繋ぐ者 一人でも足を引っ張る人がいると勝てない場合が多いようです。

クルマづくりにも相通じるところがあると思います。エンジンが良くても足回りがだめならいい車にはなりませんから。

そのクルマ業界を取り巻く環境も激変しており、業績の良いTOYOTAの豊田章男社長もかなり危機感を持っているようです。

中でも

「CASE」
CASEとは、Connected(コネクテッド)、Autonomous(自動運転)、Shared&Services(シェアリング)、Electric(電動化)の頭文字をとった用語で、2016年にメルセデス・ベンツが発表したことで注目されました。

電気自動車では今年 小さな2人乗りのモビリティを発売するくらいですか?

一時はトヨタも社長を筆頭として電気自動車のチームを作ったりしてたけどどうなったのでしょうか?

電気自動車も今のリチウムイオン電池や国内での充電インフラの事を考えるとまだ未成熟感が高いですから。

もっと「充電時間を短く走行距離が長く!」ならないと実用的では無いから

私もプリウスPHVにしたのですけどね。FCVの未来はまだ遠いですし。

でも地球温暖化の波は収まりません。というか加速している感があります。

そりゃそうですよね。永久凍土や南極や北極の氷が溶けるとそれで冷やしていた周辺の水や土や空気も暖かくなりやすいですから

それは加速します。

グレタさんも確かに厳しく言うけど、大のオトナが彼女を批判する意味がよくわかりません。

香港の問題にしても高校生が自由を求めて活動している。

世界の若者にもっと見習うべきときですよね。今年はブログもっと頑張ります。今年もトヨタ応援よろしくおねがいします。

【TOYOTAオイット・タナク今年初優勝!!強い!!】

TOYOTAGAZOOracingのオイット・タナク
昨年までオット・タナクでしたがラリープラスネット
読者の指摘でオイット・タナクになりました。

昨年はマシンの故障やリタイアなど
浮き沈みの激しいバトルを繰り広げた
オイット・タナク

今回は序盤でリード・中盤でリードを広げ
最終日は安全策をとり
三味線を弾いて走ってます。

本日最終日の様にクレバーな戦いを繰り広げる
事が出来れば
WRCも面白くなるし
ティエリー・ヌーベルもセバスチャン・オジエも
うかうかしていられなくなりますね。

6年連続チャンプのセバスチャン・オジエは良いですよ。
もう歴史創りましたから。しかしティエリー・ヌーベルも
1昨年からチャンピオンの可能性があったのに
TOYOTAが2年目の中頃からエンジンが調子よくて
いよいよ仕上がって来ましたからね

うかうかしていたらチャンピオンの経験なし
なんてこともあり得ます。ただティエリー・ヌーベルも
ヒュンダイが長くなりましたから

ひょっと調子の良いTOYOTAに移籍するかもしれませんしね。

TOYOTAが19年ぶりに復帰した2017年には
出だし良かったのですが
簡単なポカでリタイア。

イージーミスでチャンピオンを逃したように
ワタクシ目には見えました。2018年も途中までは良かったのですけどね
ポカしないし。途中まで勝ってたし、確か最終戦まで
チャンピオンが3人くらい可能性があってティエリー・ヌーベルにも
その可能性が残っていた様な気がします。

シトロエンはこれはオジエかな?わかりませんが
クルマ自体のデザインは一番好きですね・C3がオシャレですから。

近所の若い女の子も持ってます。結構なお値段がしますね。
さすがおフランス車です。シトロエンと言えば2CVがオシャレですし
大好きでしたが
最近はレースでも好成績を残すようになってるんですね。

 

 

オット!!!ここで順位が出ましたね。ラリープラスネットから
mailが届きました。ありがとうございます!!!

お陰で超速報が書けます。

最後は
パワーステージなんで5ポイントも取りに
行きましたか?

やはりポイントを取りに来た
ティエリー・ヌーベルよりも3.5秒

セバスチャン・オジエよりも4.6秒
早い。たったの8.93㎞で。

恐ろしい速さです。
TOYOTAとオイット・タナク

【SS19速報】Torsby 2 (Power Stage) (8.93 km)

1. O.タナック(T) 5:15.1

2. T.ヌービル(H) +3.5

3. E.エバンス(F) +4.4

4. S.オジエ(C) +4.6

5. E.ラッピ(C) +4.9

6. K.ミーク(T) +5.2

7. J.ラトバラ(T) +5.7

8. S.ローブ(H) +6.9

9. A.ミケルセン(H) +8.0

10. T.スニネン(F) +8.2

11. P.ティデマンド(F) +12.9

【After SS19 of 19】

1. O.タナック(T) 2:47:30.0

2. E.ラッピ(C) +53.7

3. T.ヌービル(H) +56.7

4. A.ミケルセン(H) +1:05.4

5. E.エバンス(F) +1:08.2

6. K.ミーク(T) +1:38.8

7. S.ローブ(H) +1:49.7

8. P.ティデマンド(F) +3:37.7

そしてわれらがクリス・ミークも6位入賞です。

各メーカー入り乱れてますから
メーカー間の競争は面白くなりましたね。

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【WRCラリースウェーデン速報。TOYOTAオイット・タナク優勝は目前か???】

【SS16速報】Torsby Sprint (2.80 km)

1. T.ヌービル(H) 1:56.8

2. E.ラッピ(C) +0.9

3. A.ミケルセン(H) +1.3

4. S.オジエ(C) +2.2

5. S.ローブ(H) +2.5

6. E.エバンス(F) +2.7

7. K.ミーク(T) +3.2

= O.タナック(T) +3.2

9. J.ラトバラ(T) +4.0

10. P.ティデマンド(F) +4.2

11. K.ロバンペラ(S) +4.4

【After SS16 of 19】

1. O.タナック(T) 2:19:31.7

2. E.ラッピ(C) +54.5

= A.ミケルセン(H) +54.5

4. T.ヌービル(H) +56.8

5. E.エバンス(F) +1:08.7

6. K.ミーク(T) +1:36.5

7. S.ローブ(H) +1:38.1

8. P.ティデマンド(F) +3:08.0

16台走行時点の情報です。最新の情報はこちら。

ラリープラスネットからのメールです。

時差が8時間スウェーデンの方が遅いから
丸々活動できる昼間が夜にシフトしてる
って考えたら早い!

19SSのうち16SSが終わって
われらがTOYOTAGAZOOracingのオイット・タナクが
トップを独走していますね。

面白いのは2位のエサペッカ・ラッピとアンドレアス・ミケルソン
男前ミケルソンは結構不遇の男ですから
頑張ってポディウム狙って欲しいです。

結果は本日ですが8時間も時差があるから夜中かなわかるのは。
トヨタも頑張って欲しいですが
各チームやはり2名づつくらい上位に顔を出してますが

3人との元気ってチームは無いですね。

もう1チームくらい出て欲しいですね。

スバルや三菱などが参戦してほしいですけど
どちらも今が潮時って時ですから

ヨーロッパで人気のモータースポーツですから
ベンツとか出ないのかな。

Aクラスで出たらいいのに。

そういえばスバルもホットハッチを開発中だとの
噂も出ておりました!!!

本当かどうかはわかりませんが
今は不正問題やハンドルのリコールとかで
生産台数が落ち大変みたいですしね。

スバルもアウトドア大好きな赤プリ子的には
大好きなブランド。

復活してWRCの世界にもかえってきて欲しいものです。

2017年にトヨタも復帰してヤリス。日本ではVitzと言いますけど魅力

がぐっと増しましたものね。日本名もヤリスに変えるらしくて
モデルも帰るのかな。
奥さんの買物クルマから若者のエントリーモデルになると
良いですね。アクアこそ若い奥さん乗ってますしね。

ヤリスはスポーティーになって欲しいです。

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【WRCスウェーデンSS4までTOYOTAのオイットタナクが1位。3位にはヤリーマティ・ラトバラも。大好きなクリス・ミークは8位。】

1. O.タナック(T) 8:42.5

【SS4速報】Rojden 1 (18.10 km)

2. J.ラトバラ(T) +0.2

3. E.エバンス(F) +1.1

4. T.ヌービル(H) +1.8

5. T.スニネン(F) +2.0

6. E.ラッピ(C) +2.3

7. A.ミケルセン(H) +2.7

8. S.オジエ(C) +5.0

9. K.ミーク(T) +8.2

10. S.ローブ(H) +8.4

11. P.ティデマンド(F) +17.9

【After SS4 of 19】

1. O.タナック(T) 33:16.5

2. T.スニネン(F) +5.5

3. J.ラトバラ(T) +5.6

4. T.ヌービル(H) +6.0

5. S.オジエ(C) +14.4

6. E.ラッピ(C) +14.8

7. A.ミケルセン(H) +17.3

8. K.ミーク(T) +29.8

9. S.ローブ(H) +43.5

10. E.エバンス(F) +45.1

11. P.ティデマンド(F) +1:06.5

WRCスウェーデンはどれだけ時差があるか
わからないのだけども
夜になって速報が届いて来ました。

どうも8時間くらい進んでいるらしい。日本の方が。ってことは
まだ本日走るのですか?

やはりエストニア出身のオイット・タナク
昨年までオット・タナクだったけど
どうも現地というがレース会場でのオイット・タナクの
呼び声を聞いてると「どうも違うぞ!」って
事になったのでしょう。

これはラリープラスの編集部への読者からの
投稿文を見ましたけど
その時の影響かとは思います。

旧ソ連だっとエストニア出身というだけあって
スカンジナビア半島半島の真南ですから
雪も降るんでしょうね。

強いです。早いです!オイット・タナク。
写真ではとても気が強そうなお顔をしていますが
本当のところはどうですか?

Ⅿ・スポーツでもオジエの影に隠れてましたから
昨年TOYOTAGAZOOracingに来ても
こんなに早くなるとは思いませんでした。

しかし走りはキレッキレッ!の様ですね。
2018年はその分アクシデントやリタイアに
みまわれてですね。結局セバスチャン・オジエ
ティエリー・ヌーベルの次の3位にしかなれませんでした。

後半チャンスがあっただけに残念でしたね。

この速報メールが届くのも
ラリープラスネットのラリプラメンバーズ
入会しているからなのです。

アカプリ子も1昨年のTOYOTAの復帰とともに
この会員になったのですが色々特典が
あって便利です。2018年はなんと
ヤリスWRCのホワイトモデルのミニカーも付いてた。

ほかにもコピペするけど

「ラリプラ・メンバーズ」は、日本で唯一の総合ラリー専門誌RALLY PLUS編集部がお届けする、
2019年のラリーシーンをとことん楽しむための会員制年間購読パックです。

ラリプラ・メンバーズ会員特典

【その1】RALLY PLUSのレギュラー刊行分(4冊を予定)をご自宅にお届け
【その2】メンバーズ限定オリジナルグッズをお届け
【その3】電子書籍版をダウンロード可能!
【その4】WRC全戦と全日本ラリー全戦でSS速報メールを送信
【その5】メンバーズ会員限定のメールマガジンを発行
【その6】ラリープラス主催イベントの優待
【その7】小林直樹カメラマン渾身のワールドラリーカレンダーをお届け
【その8】1/43モデルカー(車種未定)を1台プレゼント
【その9】2019年1月31日までの新規お申し込みで、2018年メンバーズ特典だった1/43ヤリスWRCをプレゼント(15台)

ラリプラ・メンバーズ2019有効期限
2019年1月1日〜12月31日

冊子も出来が良いです。カレンダーもアカプリコの自室に
長い間カレンダーなんか飾ったことが
無かったけど
今は飾ってます。とても大きくて存在感があります。

ミニカー以外のオリジナルグッズは少し
しょぼいです。まあ年間これだけで
10800円ですからお得です。

アカプリコはこの速報メールが助かってますね。
オイット・タナクやヤリーマティ・ラトバラの
活躍が即座にわかりニヤニヤしてます。それの
おすそ分けです。

書籍離れが激しく
ノベルティやグッヅやインターネットで
つなぎとめる必要がますます増えてくるけど

この様にマイナーな情報であるけど
メジャーな日本の自動車メーカーの活躍を
海外まで取材に行き、細かな取材を行い
即座に日本のみなにも届ける。

良いことですよね。
日本のテレビ局にも見習ってほしいです。
放送はテレビ朝日でしているようですが。

ラリープラメンバーズおススメです。

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ダカールラリー2019でワン・ツーフィニッシュで市販車部門優勝したトヨタ車体のランドクルーザーはディーゼル仕様です。

ダカールラリー2019の市販車部門でワン・ツー
フィニッシュで勝ったのはチームランドクルーザー・
トヨタオートボディのランクルでした。

ご存知でしたか?

この2台はなんとディーゼルクラスなんでランドクルーザー200
なんですけどディーゼル車なのです。

日本では4600CCのガソリンエンジン。

燃費は6㎞/リットル後半。カタログ燃費がこれですから
実質燃費は怖いです。しかしこのディーゼルのランドクルーザー
海外で販売されてるのですかね。

市販車ですからどっかの国で造っているのかな。

それもこのディーゼル社の燃料はBDFです。

略するのはあまり好きでは無いのですが
これはわかりやすいです。

バイオ・ディーゼル・フューエルです。そのために
大会にはディーゼル車を採用したのでしょう。

ヨーロッパでも人気のディーゼルをなぜ市販しないのですかね。
日本でもこの車を購入する方はガソリン代なんか気にしないのかも
しれませんが、燃費が良い方が良いですし。何より環境の為にも

ガソリンをたくさん喰らう車が現在の環境適合車
なんて言えないですよね。

このランドクルーザーというモデルは
フルモデルチェンジを10年周期くらいで
やってるらしいですが

この200は2007年発売なので
13年くらいになるらしく
東京オリンピックの年くらいに

ランドクルーザー300が発売されるのでは
とネット上でも少し騒がれてます。

世界的に見たらかなり待ち焦がれてる
かもしれません。

次はハイブリッドかディーゼルか色々
噂されていますが

ハイブリッドもありかなあ。

砂漠を走るのでも長距離走れたらより安心
ですから。

レクサスのLF-1リミットレスという
CONCEPTカーもプラグインハイブリッドも
視野に入れているというから

ランドクルーザー300PHEVというのも
あるかな?

完全なEVを急速充電器が皆無の砂漠を走らせる
わけにはいかないですから。

とりあえず、PHVで色んな技術を確立していったら良いですね。

EVの弱点はバッテリーですから。バッテリーをコンパクトに
すれば走行距離が短いし、短いといつも急速充電しないと
ダメだし。ドライブ=急速充電器探しにもなりかねないし

長距離走るバッテリーを搭載すれば
重くなるし、充電時間も極端に長くなる。

やはり、全個体電池など新しいバッテリーが
必要ですね。

チームランドクルーザー

のクラスでの優勝はともかく総合でも1号車が24位
2号車が29位と改造車も含めて100台の中での

この成績は素晴らしいです。

早くこの経験を活かされたランドクルーザー300の開発が
楽しみです。




Tコネクトのアプリをけなしてたら新しいアプリが出てました。

昨日 25000㎞を超しました。おめでとうございます。自分!

スタッドレスタイヤにして順調に距離を伸ばしてます。
やはりブリジストンブリザックVRX2。

以前、やはりブリジストンのブリザックにした時に

サマータイヤよりスタッドレスタイヤの方が1㎞/リットル伸びて
ましたから、次もブリヂストンタイヤと言うことで

ブリザックにしました。

そして超低燃費運転に変更してますから燃費が
伸びてますね。昨冬は大雪でしたが、スタッドレスタイヤの
の購入が出来ませんでしたから

この冬のボーナスで買ったんですけど。
タイヤが使える間は交換代が無料にしては
安くしてくれたんで。保管料も込み込みで

太陽光の当たらない暗い倉庫ですし。安心です。
置くところは倉庫の中2階にいくらでもあるのですが
以前は自分でやってましたが
アルミ脚立に乗って中2階から重たいタイヤを
降ろしてましたから何度も腰や背中を痛め
危うく落ちそうになり

それでもなかなか安く倉庫には置いてくれないですけど

(置くところがみなさんとこいっぱい。数年放っておいたら
「処分しまっせ!」って電話が来ますもんね。

でも倉庫代も含めて、の料金は少し高いけど
交換代2000円/回 倉庫代永年無料。と計算しても
2年で元取ります。窒素なんかも入れてくれますし。

ホイールバランスも調整してくれますし。

今超安全運転なので今もスタッドレスタイヤの方が燃費が良いです。
今までの総合燃費が68㎞/リットルくらいでしたが70㎞/リットル
超すことになりました。

ほんと走り方で満充電で10㎞くらい違いますから
通勤往復だけで無く、ジムとか温泉行く人なんかは
この超安全運転もおすすめです。

タイヤもちびないですし。

パッソもプリウスPHVも標準で最初から付いているのは
ダンロップのエナセーブ。

パッソのは4万㎞くらいでタイヤサイドにヒビが入りました。

この春からはヨコハマタイヤのエコスの165 65 R14です。

このサイズがあまりないこともあるのですが
安いですし。評判が良いので。

ブルーアースとかにはこのサイズ無いです。

あと気になるのがルマン5ですが、ダンロップのサイドのヒビを
見ての注文ですしね。他に良いのがあったら教えてください。

まだ予約ですから。アルミホイールについては
お金を払って、かっこいいのを買ってます。

鉄チンホイールをスタッドレスに使い
履いてる期間が長いであろうサマータイヤ用にアルミホイールは
使います。

プリウスPHVもそうなんです。TRD推奨の
スマック バサルトという15インチのホイールを
TRDさまのおすすめのまま買ったのですが

4本で55000円近くしましたが
これにサマータイヤを付け
スタッドレスタイヤにはプラスチックカバーの付いた

純正ホイールを使ってます。
しかしこのプラスチックカバー要るんですかね。
まあ除けたら力強いアルミホイールですが
いつもは見えないんですけど、汚れが酷いです。

もっとアルミホイール自身で空力を
狙ったデザインにして欲しいです。

外したり付けたりするのも鬱陶しいし
壊れそうです。プラスチックが。

まだプリウスPHVのサマータイヤは20000㎞くらいしか
走って無いので、もう少し走って

次はブリヂストンのレグノの新しいのにする
つもり。

195 65 R15ですから。比較的買える金額ですしね。
静かで燃費が良くて長持ちする。

そしてスタイリッシュ。タイヤについてはまだまだわからないので
ご意見くださいね。おススメとか。

にほんブログ村のPVが反映されて

無かったけど、全然新しくなって帰って来ました。

まだ反映されて無い数字もあるみたいですけど。





WRCRallyMonte Carlo速報!!セバスチャン・オジエが優勝!しかし注目すべきは予想通りのクリス・ミーク!!

ただいま終わりました。しかし素晴らしいですね。セバスチャン・オジエ

またMonte Carloで勝ちました。
ティエリー・ヌーベルもこれだけ戦って2.2秒差ですから
どちらが勝ってもおかしく無かったということです。

しかし、前回の記事でも書いてたように
今年の注目はクリス・ミークです。

昨年不調なシトロエンにいて道半ばでクビになって
今年TOYOTAからレースに参戦することになったけど

TOYOTAなら勝てるんや無いかなと思っていたら

いきなり6位入賞。最後のステージはポイントや

ポディウムの関係でみなさん張り切るんですけど
なんとオイット・タナクよりも早いタイム

オジエよりも3.9秒も早い。やはりこの人ポテンシャル
高いんですよ。

TOYOTAに移籍してね

シトロエンでのうっ憤も晴らそうとしているから
今年のWRCRallyの台風の目になること

間違いなし!!

【SS16速報】La Cabanette – Col de Braus 2 [Power Stage] (13.58 km)

1. K.ミーク(T) 9:37.3

2. S.オジエ(C) +3.9

3. T.ヌービル(H) +5.7

4. O.タナック(T) +5.8

5. T.スニネン(F) +8.5

6. J.ラトバラ(T) +9.7

7. S.ローブ(H) +10.8

8. P.ティデマンド(F) +21.3

【After SS16 of 16】

1. S.オジエ(C) 3:21:15.9

2. T.ヌービル(H) +2.2

3. O.タナック(T) +2:15.2

4. S.ローブ(H) +2:28.2

5. J.ラトバラ(T) +2:29.9

6. K.ミーク(T) +5:36.2

7. G.グリーンスミス(F) +13:04.6

8. Y.ボナート(C) +13:56.5

昨年不調のシトロエンに移籍していきなり優勝のセバスチャン・オジエも

凄い!ヒュンダイのティエリー・ヌーベルも凄い。

しかしTOYOTAが3位のオイット・タナク 5位のヤリーマティ・ラトバラ
6位のクリス・ミーク。

TOYOTAのヤリスWRCの信頼性が高まっている
気がします。それもオイット・タナクと
クリス・ミークはタイヤがパンクしてますから。

タイヤも大事です。

オジエにしてもヌーベルにしても一人エースがいて他の
人は悩んでる気がしますね。

このメールはRallyプラスのラリプラメンバーズの
特典。まだ間に合いますよ。多分。

しかし、今年はM・スポーツが大変です。オジエも抜けましたし。
タイヤパンクが無ければTOYOTAが・・・。

今年は行けるぞ。タナクもクリス・ミークも頑張れ。

オット・タナクがオイツト・タナクになって。なかなか変換してくれない。

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