【プリウスPHVに最適なタイヤは】スタッドレスタイヤ ブリジストンブリザックVRX2

アカプリオこと赤いプリウスPHVのタイヤをスタッドレスタイヤ
からサマータイヤに交換。

ヨコハマタイヤのタイヤガーデンのお店ですけど
ブリヂストンブリザックVRX2を購入
昨年の12月です。
アルミホイールは標準で付いて来た
アルミホイールに装着。

樹脂製のキャップが付いてますけど
まあ樹脂が汚れてもすぐ落ちるし
樹脂を外したらスポーク型のアルミホイールで
あまりかっこよく無いです。
だから冬の短期間の間だけこちらにしました。

スタッドレスはほかのタイヤも見ずカタログもネットも確認せず
まあ「ちゃんと買い!」の綾瀬はるかのCMで選びました。

昔もブリザックにして、その高速の走行性能とか

時速160㎞でも安心して走行していました。


燃費がサマータイヤとかより良かったので
単純にブリザックにしたのですが
まあ北海道のタクシーの装着率ナンバー1という事
だし、あとから覗くネットの評判も良さそうですしね
まあ正解だと思ってます。

やはりスタッドレスタイヤなんで
ブロックが大きくノイズも大きかったですけど。
肝心の燃費は良かったと思います。ただでさえ
プリウスPHVの燃費は良いので
金額にしたらほんのわずかだけど
68㎞/㍑⇒72㎞/㍑くらいになりました。

まあ暖かかったらと相当三味線を弾きながら走りましたから。
恐らく2000㎞~3000㎞しか乗って無いですけど

このまま5年間乗っても15000㎞くらいしか
スタッドレスは走らないのですね。

もったいないです。
前の時はスタッドレスタイヤとしての
性能が終わったら夏タイヤとして
使ってましたが、マンホールや
グレーチング等鉄板の上に乗ると必ず滑るので
とても怖かったです。

この高いタイヤを5年以降どうするか
プリウスphvももう2年
そのころ乗っているかも問題ですが・・。

全個体電池の電気自動車がTOYOTAから出るか
いっそのこと、ハイラックスにするか
そんなことが無い限り買い替えはしませんけどね。

さてサマータイヤは標準で付いてた
ダンロップエナセーブです。

外側になんとインサイド側が付いてますが
これは車に取り付ける前に
ワタクシが指摘しましたので
治してもらいましたが

なんと4本中3本間違えてましたね。

結構やってるんやないの?って思ったけど
気づかなくて走ってる人いるんやないの???

でも結構恥ずかしがって反省していたから
そうでも無いのかな?

まあヨコハマタイヤのお店だけど
ミシュランやハンコックもあるけど
あまりヨコハマタイヤ愛が感じられないと
いうかタイヤ愛も感じません。

もっとこだわりのセールスしたほうが良いと思うんだけどなあ。

ヨコハマタイヤは特に雨天時の性能
ウェット性能「a」とかカタログや
幟にどん!っと書いているのに
なんでショップは拘らないのかなあ

やはり外国のタイヤが多く入って
値段が一番なんでしょうね。

ナンカンとかハンコックでも性能良さそうですし。
まあ愛媛県も景気悪いですし
あまりタイヤみなさん見ないしね。

最近は特にタイヤの話で拘ってる人聞かないし
CMは環境タイヤや燃費のことばかりですし。

まあそれでも外国産を選んでる人が増えて
来てるってことでしょうか???

ダンロップエナセーブの取り付けはインサイドも
ちゃんとインサイド側にいって
綺麗になりました~。

そこで今度はパッソ用タイヤの値段交渉。
パッソも4年目くらいになるのですが
この冬同じくブリヂストンブリザックVRX2
を奢りました。

165 65 R14というあまりサイズの無い
変なサイズですが・・。

これも最初のタイヤはダンロップエナセーブ
なんと!4年目にしてタイヤのサイドウォールに
ヒビが入っていたので
ここは交換を奨められました。

しかし最初から「エコス」のみの見積もり。

まるでパッソにはエコスしか合わないような
セールスでした。あまり165 65R14無いんですよね。サイズが

ダンロップルマンⅤとミシュランエナジーセーブプラス
くらいで
その3つと175 60 R14にと比較しましたが
結局車検もヤバいという事と

扁平率が5%下がるとかなりお値段が違います。

ルマン5もミシュランも値段が高いので
結局エコスを注文してきました。

このお店あまりタイヤにはこだわっていないと
言いましたが良いところは
保管料と工賃込々の値段なので
そこいらよりはもちろん高いのですが

(でもYハットより安い!)
2年~3年で元取ります。工事代のみで
保管料は田舎なので0と計算してます。

アカプリコもホイールに入っていたら取替くらいは
出来ますが、昔背筋を痛めたことありましてね。

あそうそう!このアルミホイールは
TRDおすすめのホイールです。

まあまあカッコ良いかと思ってましたが
やはり15㌅。

17㌅にインチアップすればカッコ良いんでしょうけど。
燃費命ですから。

帰りの高速はやはりサマータイヤ静かでした。


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【おお!これはスバルのCH-Rとも言えるようなデザインですね。VIZIVアドレナリンというらしい。】このブログのアドレス。トレンドアドレナリン(TREND ADRENALINE)だから取り上げました。スバル好きですしね。

プリウスPHVの前はスバルのレガシィツーリングワゴン2000GTe-Tune
オートマでも260PSもあって、4速オートマは不満でしたが
とてもパワフルで良いクルマでした。

2000年に購入して2017年にプリウスPHVを買ったので17年走行距離も17万キロを超えてました。

それまでの愛車遍歴も変だったのですが
レガシィツーリングワゴンの前がTOYOTAスプリンターカリブで
2トーンの遊び心溢れるデザインで4WDでしたが

1600CCという中途半端な排気量でその上パワーも無く重いので
燃費も悪く、TOYOTAのイメージを悪くしたクルマでした。

それで当時人気あったし、アウトドア大好きな赤プリ子は
レガシィツーリングワゴンにしました。

大人気のモデルの後で確かBH型で
少しフロントマスクを変えたのでとてもカッコよく想えて

当時買い替えましたよ。スプリンターカリブから
ほんとパワフルな車は良かったけど
故障もありました。即オルタネーターが故障
最後の方にラジエーター水漏れ

まあ少ない方ですか
カリブでもラジエーター故障は記憶にありますね。

同じ峠の登り口にあるボデーショップでお世話に
なりましたから。

レガシィツーリングワゴンで一番苦労したのは
タイヤ。

215 45R17インチのタイヤは最初ポテンザが
付いて来たけど
温泉帰りに落石を踏んでバースト。

その後ヤフーオークションで購入した
ピレリP7000はメキシコ製でペロペロ
の品物でこれも長持ちしなかった。

そしてピアのアルミホイールと一緒に購入した
トーヨータイヤのガリット2はセットで15万円

当時はこれを安いと思っていた。(バブリーな頃?だからか)

しかしそれも即、タイヤウォールに大きなヒビが
入り、ブリジストンにしようと近くのタイヤやに行ったら

「まだ大丈夫」って言われて
ちょっと遠いヨコハマのタイヤ屋に行って
ブリザックの215 45 17のタイヤのみ4本見積もりしたら

125000円くらいで安い!って当時思って買った。でもここのタイヤ屋は
タイヤ交換代や古タイヤの処分代金やスタッドレスタイヤを履いた
時のサマータイヤの保管とかすべてこみ込みだから
ずっと今もお付き合いしてる。

今冬のブリザックVRX2を購入したけど
それもそのヨコハマタイヤのショップでブリヂストンを。

もう一台のパッソにもブリザックの165 65 14を買った。

スタッドレスタイヤにはこの妙なサイズのタイヤあるけど
サマータイヤは限られていてヨコハマタイヤにはエコスしか
無いんですよ。

ほかにもあまり無くてダンロップタイヤのルマンⅤにしようか?
迷ってます。エナセーブが5万㎞くらいでひび割れしてるんで。

結構タイヤの事書きだしたら長くなるのですが
今回はスバルの事。

ネットではこのVIZIVアドレナリン。レボーグの後継か?
って書いてありましたが
一気に車高が高くなってますよね
でもそれもありうるかなって
スバルのヒット商品 フォレスターも昔は

背低かったですもんね。

なんかTOYOTAの売れ筋 C-HRに似てます。

まあクルマを造っても売れなくなっては
採算が取れませんから
ホンダもイギリス工場を撤退するって言いましたけど

EUのシェアが格段に落ちてますから ホンダのね。

しかた無いですよね。シビックタイプRなんか売れると
思うのですが

しかしスバルも良い製品を作るのですが
今は大変な時

最後の検査の時に無資格の人がやっていた
ことに始まり、今はハンドルのリコール?

売れるのではなく売る車が造れないってとこですか?

売れるのにモノが無いってことほど
セールスマンにとって残念なことは無いですよね。

まあ日本では今後働き手が少子高齢化で少なく
なるからあらゆる製品や商品 農産物などで
その様な状況に陥りますね。

需要と供給のバランス 改めて知ることになりましたね。

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【TOYOTAオイット・タナク今年初優勝!!強い!!】

TOYOTAGAZOOracingのオイット・タナク
昨年までオット・タナクでしたがラリープラスネット
読者の指摘でオイット・タナクになりました。

昨年はマシンの故障やリタイアなど
浮き沈みの激しいバトルを繰り広げた
オイット・タナク

今回は序盤でリード・中盤でリードを広げ
最終日は安全策をとり
三味線を弾いて走ってます。

本日最終日の様にクレバーな戦いを繰り広げる
事が出来れば
WRCも面白くなるし
ティエリー・ヌーベルもセバスチャン・オジエも
うかうかしていられなくなりますね。

6年連続チャンプのセバスチャン・オジエは良いですよ。
もう歴史創りましたから。しかしティエリー・ヌーベルも
1昨年からチャンピオンの可能性があったのに
TOYOTAが2年目の中頃からエンジンが調子よくて
いよいよ仕上がって来ましたからね

うかうかしていたらチャンピオンの経験なし
なんてこともあり得ます。ただティエリー・ヌーベルも
ヒュンダイが長くなりましたから

ひょっと調子の良いTOYOTAに移籍するかもしれませんしね。

TOYOTAが19年ぶりに復帰した2017年には
出だし良かったのですが
簡単なポカでリタイア。

イージーミスでチャンピオンを逃したように
ワタクシ目には見えました。2018年も途中までは良かったのですけどね
ポカしないし。途中まで勝ってたし、確か最終戦まで
チャンピオンが3人くらい可能性があってティエリー・ヌーベルにも
その可能性が残っていた様な気がします。

シトロエンはこれはオジエかな?わかりませんが
クルマ自体のデザインは一番好きですね・C3がオシャレですから。

近所の若い女の子も持ってます。結構なお値段がしますね。
さすがおフランス車です。シトロエンと言えば2CVがオシャレですし
大好きでしたが
最近はレースでも好成績を残すようになってるんですね。

 

 

オット!!!ここで順位が出ましたね。ラリープラスネットから
mailが届きました。ありがとうございます!!!

お陰で超速報が書けます。

最後は
パワーステージなんで5ポイントも取りに
行きましたか?

やはりポイントを取りに来た
ティエリー・ヌーベルよりも3.5秒

セバスチャン・オジエよりも4.6秒
早い。たったの8.93㎞で。

恐ろしい速さです。
TOYOTAとオイット・タナク

【SS19速報】Torsby 2 (Power Stage) (8.93 km)

1. O.タナック(T) 5:15.1

2. T.ヌービル(H) +3.5

3. E.エバンス(F) +4.4

4. S.オジエ(C) +4.6

5. E.ラッピ(C) +4.9

6. K.ミーク(T) +5.2

7. J.ラトバラ(T) +5.7

8. S.ローブ(H) +6.9

9. A.ミケルセン(H) +8.0

10. T.スニネン(F) +8.2

11. P.ティデマンド(F) +12.9

【After SS19 of 19】

1. O.タナック(T) 2:47:30.0

2. E.ラッピ(C) +53.7

3. T.ヌービル(H) +56.7

4. A.ミケルセン(H) +1:05.4

5. E.エバンス(F) +1:08.2

6. K.ミーク(T) +1:38.8

7. S.ローブ(H) +1:49.7

8. P.ティデマンド(F) +3:37.7

そしてわれらがクリス・ミークも6位入賞です。

各メーカー入り乱れてますから
メーカー間の競争は面白くなりましたね。

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【WRCラリースウェーデン速報。TOYOTAオイット・タナク優勝は目前か???】

【SS16速報】Torsby Sprint (2.80 km)

1. T.ヌービル(H) 1:56.8

2. E.ラッピ(C) +0.9

3. A.ミケルセン(H) +1.3

4. S.オジエ(C) +2.2

5. S.ローブ(H) +2.5

6. E.エバンス(F) +2.7

7. K.ミーク(T) +3.2

= O.タナック(T) +3.2

9. J.ラトバラ(T) +4.0

10. P.ティデマンド(F) +4.2

11. K.ロバンペラ(S) +4.4

【After SS16 of 19】

1. O.タナック(T) 2:19:31.7

2. E.ラッピ(C) +54.5

= A.ミケルセン(H) +54.5

4. T.ヌービル(H) +56.8

5. E.エバンス(F) +1:08.7

6. K.ミーク(T) +1:36.5

7. S.ローブ(H) +1:38.1

8. P.ティデマンド(F) +3:08.0

16台走行時点の情報です。最新の情報はこちら。

ラリープラスネットからのメールです。

時差が8時間スウェーデンの方が遅いから
丸々活動できる昼間が夜にシフトしてる
って考えたら早い!

19SSのうち16SSが終わって
われらがTOYOTAGAZOOracingのオイット・タナクが
トップを独走していますね。

面白いのは2位のエサペッカ・ラッピとアンドレアス・ミケルソン
男前ミケルソンは結構不遇の男ですから
頑張ってポディウム狙って欲しいです。

結果は本日ですが8時間も時差があるから夜中かなわかるのは。
トヨタも頑張って欲しいですが
各チームやはり2名づつくらい上位に顔を出してますが

3人との元気ってチームは無いですね。

もう1チームくらい出て欲しいですね。

スバルや三菱などが参戦してほしいですけど
どちらも今が潮時って時ですから

ヨーロッパで人気のモータースポーツですから
ベンツとか出ないのかな。

Aクラスで出たらいいのに。

そういえばスバルもホットハッチを開発中だとの
噂も出ておりました!!!

本当かどうかはわかりませんが
今は不正問題やハンドルのリコールとかで
生産台数が落ち大変みたいですしね。

スバルもアウトドア大好きな赤プリ子的には
大好きなブランド。

復活してWRCの世界にもかえってきて欲しいものです。

2017年にトヨタも復帰してヤリス。日本ではVitzと言いますけど魅力

がぐっと増しましたものね。日本名もヤリスに変えるらしくて
モデルも帰るのかな。
奥さんの買物クルマから若者のエントリーモデルになると
良いですね。アクアこそ若い奥さん乗ってますしね。

ヤリスはスポーティーになって欲しいです。

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【WRCスウェーデンSS4までTOYOTAのオイットタナクが1位。3位にはヤリーマティ・ラトバラも。大好きなクリス・ミークは8位。】

1. O.タナック(T) 8:42.5

【SS4速報】Rojden 1 (18.10 km)

2. J.ラトバラ(T) +0.2

3. E.エバンス(F) +1.1

4. T.ヌービル(H) +1.8

5. T.スニネン(F) +2.0

6. E.ラッピ(C) +2.3

7. A.ミケルセン(H) +2.7

8. S.オジエ(C) +5.0

9. K.ミーク(T) +8.2

10. S.ローブ(H) +8.4

11. P.ティデマンド(F) +17.9

【After SS4 of 19】

1. O.タナック(T) 33:16.5

2. T.スニネン(F) +5.5

3. J.ラトバラ(T) +5.6

4. T.ヌービル(H) +6.0

5. S.オジエ(C) +14.4

6. E.ラッピ(C) +14.8

7. A.ミケルセン(H) +17.3

8. K.ミーク(T) +29.8

9. S.ローブ(H) +43.5

10. E.エバンス(F) +45.1

11. P.ティデマンド(F) +1:06.5

WRCスウェーデンはどれだけ時差があるか
わからないのだけども
夜になって速報が届いて来ました。

どうも8時間くらい進んでいるらしい。日本の方が。ってことは
まだ本日走るのですか?

やはりエストニア出身のオイット・タナク
昨年までオット・タナクだったけど
どうも現地というがレース会場でのオイット・タナクの
呼び声を聞いてると「どうも違うぞ!」って
事になったのでしょう。

これはラリープラスの編集部への読者からの
投稿文を見ましたけど
その時の影響かとは思います。

旧ソ連だっとエストニア出身というだけあって
スカンジナビア半島半島の真南ですから
雪も降るんでしょうね。

強いです。早いです!オイット・タナク。
写真ではとても気が強そうなお顔をしていますが
本当のところはどうですか?

Ⅿ・スポーツでもオジエの影に隠れてましたから
昨年TOYOTAGAZOOracingに来ても
こんなに早くなるとは思いませんでした。

しかし走りはキレッキレッ!の様ですね。
2018年はその分アクシデントやリタイアに
みまわれてですね。結局セバスチャン・オジエ
ティエリー・ヌーベルの次の3位にしかなれませんでした。

後半チャンスがあっただけに残念でしたね。

この速報メールが届くのも
ラリープラスネットのラリプラメンバーズ
入会しているからなのです。

アカプリ子も1昨年のTOYOTAの復帰とともに
この会員になったのですが色々特典が
あって便利です。2018年はなんと
ヤリスWRCのホワイトモデルのミニカーも付いてた。

ほかにもコピペするけど

「ラリプラ・メンバーズ」は、日本で唯一の総合ラリー専門誌RALLY PLUS編集部がお届けする、
2019年のラリーシーンをとことん楽しむための会員制年間購読パックです。

ラリプラ・メンバーズ会員特典

【その1】RALLY PLUSのレギュラー刊行分(4冊を予定)をご自宅にお届け
【その2】メンバーズ限定オリジナルグッズをお届け
【その3】電子書籍版をダウンロード可能!
【その4】WRC全戦と全日本ラリー全戦でSS速報メールを送信
【その5】メンバーズ会員限定のメールマガジンを発行
【その6】ラリープラス主催イベントの優待
【その7】小林直樹カメラマン渾身のワールドラリーカレンダーをお届け
【その8】1/43モデルカー(車種未定)を1台プレゼント
【その9】2019年1月31日までの新規お申し込みで、2018年メンバーズ特典だった1/43ヤリスWRCをプレゼント(15台)

ラリプラ・メンバーズ2019有効期限
2019年1月1日〜12月31日

冊子も出来が良いです。カレンダーもアカプリコの自室に
長い間カレンダーなんか飾ったことが
無かったけど
今は飾ってます。とても大きくて存在感があります。

ミニカー以外のオリジナルグッズは少し
しょぼいです。まあ年間これだけで
10800円ですからお得です。

アカプリコはこの速報メールが助かってますね。
オイット・タナクやヤリーマティ・ラトバラの
活躍が即座にわかりニヤニヤしてます。それの
おすそ分けです。

書籍離れが激しく
ノベルティやグッヅやインターネットで
つなぎとめる必要がますます増えてくるけど

この様にマイナーな情報であるけど
メジャーな日本の自動車メーカーの活躍を
海外まで取材に行き、細かな取材を行い
即座に日本のみなにも届ける。

良いことですよね。
日本のテレビ局にも見習ってほしいです。
放送はテレビ朝日でしているようですが。

ラリープラメンバーズおススメです。

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【プリウスPHVは売れてない車種です!】何年もナンバー1だったカローラはどうですか?中条あやみをもってしても苦戦ですね。

こう見たらなかなかスタイリッシュなんですけど。
あまり売れてないです。
最近出来の良いYOU TUBEで見たのですが

“良い車なのに売れていない”

クルマとして立派に?紹介されておりました。
ホンダとオデッセイと一緒に。

オデッセイもよか車ですが
販売には結び付きません。

知り合いが3人くらい乗ってますけど
500万円以上お金出してますけど
決して羨ましい車では無いです。

モーターも2つあって凄いパワフルでシステム的には
素晴らしいのでしょうけど
スタイルがはっきり言って悪いのですよね。

今やミニバンで売れているのはアルファード。現在のモデルに
なってベルファイアを抜いて一位になったらしいです。
あの筋骨隆々というかまさに骨の様な
派手派手なフロントマスクの押し出しがよろしいんでしょうね。

オデッセイもサイズとかはデカいのにフロントを絞っているから
バランスが悪く立派に見えないのです。

オデッセイが出たときにはみんな「やられた」
って思いましたよ。なんとも素晴らしいパッケージング。

しかし知らぬ間に売れないクルマに成り下がりました。

さてさて最近CMの多い「カローラスポーツ」はどうですか?

中条あやみと菅田将暉のCMとても爽やかで素敵なCM

メイキングフィルムもありましたが
なんとスタジオ撮影なんですね。

さてさて長年のベストセラー
「カローラ」の名前を冠したカローラスポーツ

売れているのでしょうか?

確か昔のカローラは10000台/月以上売れていた様な
気がします。

2006年くらいまではずっと1位だったらしいですけど。

コストパフォーマンスも高かったですし。

しかしマークⅡも今年で無くなるらしい。
まあこれも歴史です。

カローラスポーツも出来が良いので
結構売れているみたいですよ。

まだあまり見たこと無いですし。今は中条あやみ&菅田将暉が
宣伝してもそんなに売れないでしょうし。

ちらっとカタログ見たら結構コスパ高そうですけど。

ハッチバックにしたら少し大きい気がします。
Vitzもヤリスになるから
それを待つのが良い気がしますね。

今年はWRCでももっと活躍しそうですしね。

しかしカローラも歴史あるクルマ。あのレビンもカローラですし。
日産サニーとの戦いも面白かったです。

もっとカローラに夢が欲しいです。

 

 

働く車が良い!働く車がクールだったらもっと良い!!

小さな子供にははたらくクルマは人気だ。

消防車やクレーン車やブルドーザー。
重機運転したこともあるけど
運転できる人カッコいいです。

何せここ日本は自然災害の多い
また急傾斜が多いので
崖崩れとかも多くて

重機類の出番は多いです。
日本はプレートの狭間で隆起しながら
沈みながら出来てる国ですから

北アメリカプレートとユーラシアプレート
太平洋プレートとフィリピン海プレートと

地震のリスクは大きいし
雨も降るし 台風の通り道だし

ほんと大変だけど自然災害は
いつも備えておく必要がある。

しかし、オーストラリアの大雨とか
北米のマイナス20℃の寒さとか

今まで無かった様な事も地球上でおこってます。

怖いです。
災害の時や工事の時に役に立つのがパワーショベルや
ブルドーザーなどの重機ですが操れる人がカッコいいです。

そのおもちゃは人気です。

Toyotaのはたらく車もカッコいいです。
ハイエースやプロボックス、ハイラックスどれも良いですね。

プロボックス高速で良く抜かされる
シルバーのクルマが多いですが
商用車で足回りが固いから

凄いスピードで走って行きます。これに
ハイブリッドが出ました。1500CCのハイブリッドですから
アクアやVitzのハイブリッドと同じですかね。

TOYOTA車の中ではほんと働く車として
実用的な一台では無いでしょうか?

背丈の高いものとか長尺物であれば
ハイエースやハイラックスに任せたら

良いですけど、電気工事とか水道工事とかで
工事やさんとか営業マンにはもってこいでは
無いですかね。

燃費もハイラックスや
ハイエースより良いですから
ハイブリッドが出ることでより魅力が増しましたね。

色は白か黒。

白だとバンパーも白になってきれいかも。

会社名とか入れてもカッコいいかも。



ダカールラリー2019でワン・ツーフィニッシュで市販車部門優勝したトヨタ車体のランドクルーザーはディーゼル仕様です。

ダカールラリー2019の市販車部門でワン・ツー
フィニッシュで勝ったのはチームランドクルーザー・
トヨタオートボディのランクルでした。

ご存知でしたか?

この2台はなんとディーゼルクラスなんでランドクルーザー200
なんですけどディーゼル車なのです。

日本では4600CCのガソリンエンジン。

燃費は6㎞/リットル後半。カタログ燃費がこれですから
実質燃費は怖いです。しかしこのディーゼルのランドクルーザー
海外で販売されてるのですかね。

市販車ですからどっかの国で造っているのかな。

それもこのディーゼル社の燃料はBDFです。

略するのはあまり好きでは無いのですが
これはわかりやすいです。

バイオ・ディーゼル・フューエルです。そのために
大会にはディーゼル車を採用したのでしょう。

ヨーロッパでも人気のディーゼルをなぜ市販しないのですかね。
日本でもこの車を購入する方はガソリン代なんか気にしないのかも
しれませんが、燃費が良い方が良いですし。何より環境の為にも

ガソリンをたくさん喰らう車が現在の環境適合車
なんて言えないですよね。

このランドクルーザーというモデルは
フルモデルチェンジを10年周期くらいで
やってるらしいですが

この200は2007年発売なので
13年くらいになるらしく
東京オリンピックの年くらいに

ランドクルーザー300が発売されるのでは
とネット上でも少し騒がれてます。

世界的に見たらかなり待ち焦がれてる
かもしれません。

次はハイブリッドかディーゼルか色々
噂されていますが

ハイブリッドもありかなあ。

砂漠を走るのでも長距離走れたらより安心
ですから。

レクサスのLF-1リミットレスという
CONCEPTカーもプラグインハイブリッドも
視野に入れているというから

ランドクルーザー300PHEVというのも
あるかな?

完全なEVを急速充電器が皆無の砂漠を走らせる
わけにはいかないですから。

とりあえず、PHVで色んな技術を確立していったら良いですね。

EVの弱点はバッテリーですから。バッテリーをコンパクトに
すれば走行距離が短いし、短いといつも急速充電しないと
ダメだし。ドライブ=急速充電器探しにもなりかねないし

長距離走るバッテリーを搭載すれば
重くなるし、充電時間も極端に長くなる。

やはり、全個体電池など新しいバッテリーが
必要ですね。

チームランドクルーザー

のクラスでの優勝はともかく総合でも1号車が24位
2号車が29位と改造車も含めて100台の中での

この成績は素晴らしいです。

早くこの経験を活かされたランドクルーザー300の開発が
楽しみです。