TOYOTAプリウスPHV相変わらずと言うかあまりに燃費が良すぎて変化が無くつまらない。

プリウスPHV専用の子メーター

毎日検針したいのだけど

 

あまりに変化が無くてつまらなく

続きませんね。

まあずっと9.6km/kwhです。

 

しかしこれを昼間の電気で充電すると

倍くらい掛かるから家庭用の

単相200Vがオススメですよ。

 

断然ね。2倍から3倍しますからね。

 

急速充電器も決してオススメしません。

 

リーフの様な電気自動車の様に満充電で

 

300kmも走るクルマならいざしらず

20分も掛けて充電して

 

50kmしか走らないなら

充電せずHVモードで走ったほうが

 

安くつきます。

 

そう!プリウスPHVは

HVの技術を磨かれたもの

 

プラグインHYBRIDだけどホントプレミアムHYBRIDですよね。

 

特にプリウスHVはパワー不足だけど

いざという時にデュアルモーターになる

ジェネレーターが走行用モーターにも切り替わる

 

プリウスPHVはまさにプレミアムですよね。

 

 

しかしそのたくさんのお金を掛けていざ売り出した

クルマがあまり売れてないのはアカプリ子も辛いけど

開発したTOYOTAさんも辛いですよね。

 

まあこれからこのブログも本気度を増して来ますから

もっとドライブコースとか長距離を走ったり高速も

走ったり

 

ガソリンでの走りを紹介したり

出来ればサーキットなども走り

 

動画も紹介して行きたいですね。

そしてタイヤも替えたい

ホイールも替えたい

 

あんなにけなすインテリアもエレガントにしたい

やりたいことはいっぱいありますよね。

 

燃料電池車FCVの時代も来ないと断言していたけど

このブログでFCVの時代が来るようにしますよ。

 

だって日本はエネルギーの自給率が極端に低いし

意外と電気で走っても二酸化炭素の排出量は

半分くらいなんですよね。

 

もちろん走行中に出る二酸化炭素は出ませんが

PHVもFCVも

 

電気を作る時と水素を作るときと比べれば

電気を作る時の方が二酸化炭素の排出が

多いそうですからね。

 

何より日本の製造業のためにも

日本の車メーカーを疲弊させては

日本の産業も終わりですよね。

 

買って家電メーカーも元気だった頃

日本は元気でしたよね。

 

これ以上にクルマメーカーが終わったら

日本は終わりですよ。

 

しかしどこでも誰でも出来るようなクルマなら

クルマメーカーも海外に工場作るし

 

海外のメーカーに盗まれる。

 

やはりHVとかPHVとかFCVとか

他に真似を出来ない

 

技術を磨き上げるのが差別化を生むと言うことですよね。

 

例えばアカプリ子のプリウスPHVも発電機の代わりに

なり

 

いざという時に3日分の電気を生むことになりますが

これがFCVのTOYOTAミ・ラ・イなら

 

一切二酸化炭素を排出せずに

水だけを出して

 

発電して生活できますよね。

 

一切二酸化炭素を排出しないミライのクルマ

 

そしてこの技術は中々真似出来ない

 

HVを磨いて来たTOYOTAだからこそ達成し得る

技術

 

今まで水素の時代なんて来ないと思っていたけど

逆に日本の産業のため環境のため

そしてミライの為に

 

実現させなくては行けない水素社会だと

思いますね。

ふと思ったことを書いてますが

この様にどんどん気持ちも思いも知識も

変わります。

 

でも最終的には正しい方向にいくように修正していきます。

今のところはプリウスPHVが一番だと思ってます。

 

水素時代が来ると言ってもまったく水素をどこで入れるか

この田舎ではわかりません。

 

水素ステーションのインフラ整備とコスト削減と

技術の進歩と同時進行が必要ですね。

 

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