いつかはクラウンは買いか?クラウンの時代は終わったのか?

TOYOTAのフラッグシップサルーン クラウン。昔はいつかは「クラウン」なんてCM打ってましたが、もはや夢の車では無いですね。近くの道の駅に停まってました。本当はこの向こうにグレーのプリウスphvが停まっていたんでそれを撮影しようとしたのですが、運転席で寝てる方がいて都合の悪い写真になったらいけないのでやめたんです。それでこのクラウンを見つけてこちらを撮ったのですけど、あまり食指が動くような車では無いですね。3.5リッターのHYBRIDなんてのもありますから、実際に乗ったらパワフルなんでしょうが。

日本の巷では売れてるらしいですけど、アメリカでも中国でも販売されて無いんでしょう?日本専用の車がこんなにでかいなんて!?そしてそれがアメリカで販売されてないなんてもったいないですね。日本専売なんて??

TOYOTAのフラッグシップを買うならレクサスのほうがやはりブランド力あるし。今度のレクサスESもカッコいいですしね。はじめてのミラーレスですし。なんで先行したLSに最初ミラーレス付けなかったか疑問です。

近くの会社でも一つ前のクラウンとこのクラウンと2台あるけどあまり羨ましく無いです。600万円くらい払うならBMWとかベンツとか買いませんかね。

でも信頼度はTOYOTAのものですから。先日も徳島県に行って大規模にいちごを作ってる農家さんを訪ねたのですがその人もベンツ。コンプレッサーがイカれたので修理しようと見積もりとったら50万円。それで三菱のアウトランダーPEHVでも買おうと思ってたんだけど、結局ベンツの新車を買ったらしい。

外車はこういった売り方上手なんですよね。前者の価値を高く評価し下取りを高く取る。お得感を売り新車に買い換えさす。そんなやり方が上手です。

日本車もあまり現金で購入する人は少ない時代だと思うけど支払い方も大事ですよね。半分だけの価値でローンを組む。なんて方法もあるようですけどね。

最近のセダンもポルシェプリメーラの様にクーペラインのルーフになってきているからスポーティーでカッコいいです。

ほんまプリメーラなんかめちゃ素敵です。しかしですよしかしSUV 全盛で今後クラウンの未来はどうなるんでしょうね。TOYOTAもそれは本当に危惧してて前モデルでもピンクのクラウンを出して注目を引こうとしてましたけどそんなものではお客さんは動きませんから。

ほんと車社会というか車メーカーを取り巻く環境は激変しています。あの電気自動車のテスラもFBIの調査が入ろうとしています。出来もしないSシリーズを量販出来ると嘘ついたと。あの予約受け付けのときにはすごい話題になりイーロン・マスクはまるでヒーローでしたが。1年でここまで変化しました。

スバルも日産も点検の不正をしていました。日産も一時期売る車が無かったなど窮地に陥りました。

激変するこの環境の中 TOYOTAはどうやって生き残っていくのでしょうか?クラウンはこのまま売れるのか?売るのか?電気自動車はいつ出すのか?中途半端なリチウムイオンの電気自動車で良いのか?HYBRIDはいつまで持つのか?もっと進化させるのか?

年間1000万台売る世界のトップメーカーの不安だらけなのです。トランプの一言で次世代環境適合車なんて創らなくても良くなる可能性もあるのです。しかしトランプが終わったら急速に環境適合車だけしかうれなくなるかも。

まあそんなものに影響されないTOYOTAになってほしいです。

やはりまずは日本の生産や日本の地域を大事にすることだと思います。都会では車を持たない若者が増えています。しかし地域では絶対に必要な足です。しかし地域の農業や漁業などはほぼ軽トラを使って仕事してます。夢が小さいです。

ハイラックスやハイエースなどで若者が地域で仕事をしてほしいです。そんな姿が日本の田舎で残れば夢があるって感じます。頑張ります!

にほんブログ村 車ブログへ


にほんブログ村
にほんブログ村

WRCラリースペイン速報。トップはオット・タナク。トヨタ勢頑張れ。残すはこのWRCスペインとWRCオーストラリア。ティエリー・ヌーベルかセバスチャン・オジエかオット・タナク大逆転でドライバーズチャンピオンになるか?楽しみ〜。

とうとう後残り2戦になりましたね。中盤のトラブル続きでラリープラスの前号でもかなり諦めムードでしたから。TOYOTA。TOYOTAGazooRACING

ヤリスは今年トラブル多かったですけど。後2戦を前にしてオット・タナクはドライバーズポイントで3位。メーカーポイントはTOYOTAは首位ですから。まあまあですかね。まだわかりませんしね。

わかってるのはヤリスWRCは十分戦えるマシンに育っているということですか。なんとティエリー・ヌーベルはWRCスペインのシェイクダウンの時コケたみたいです。オジエは5位ですけどほんと、やはり事故の少ない人!!安定感は抜群ですから5位ということは無いです。

WRCスペイン:ヌービルが転倒 シェイクダウン動画まとめ

【SS4速報】La Fatarella – Vilalba 1 (gravel & asphalt) (38.85 km)
1. A.ミケルセン(H) 27:01.2 
2. O.タナク(T) +0.1 
3. S.ローブ(C) +2.0 
4. E.エバンス(F) +3.9 
5. E.ラッピ(T) +4.0 
6. S.オジエ(F) +5.9 
7. D.ソルド(H) +7.4 
8. C.ブリーン(C) +15.4 
9. T.ヌービル(H) +17.3 
10. T.スニネン(F) +38.1 
11. J.ラトバラ(T) +39.3 

【After SS4 of 18】
1. O.タナク(T) 49:38.8 
2. E.エバンス(F) +11.7 
3. D.ソルド(H) +19.2 
4. A.ミケルセン(H) +23.2 
5. S.オジエ(F) +24.4 
6. S.ローブ(C) +27.5 
7. C.ブリーン(C) +31.4 
8. T.ヌービル(H) +37.8 
9. E.ラッピ(T) +41.2 
10. J.ラトバラ(T) +45.3 
11. T.スニネン(F) +1:19.5 

11台走行時点の情報です。最新の情報はこちら。
https://www.rallyplus.net/wrc-esp-result#4

WRCラリー。来年からは餌ペッカ・ラッピがシトロエン。今年クビになったクリス・ミークがTOYOTAで復帰だ!!!

苦しいときのラリープラスネットです。https://www.rallyplus.net/55074

ストーブリーグですね。シトロエンも今年は最悪な状態で、クリス・ミークもクビにしましたけどね。今年のWRCは乱戦で3強。TOYOTAとヒュンダイとフォードが強いですけど。シトロエンだけ1弱でね。寂しい限りでしたから若いエサペッカ・ラッピが加わって、オジエもでしたっけ?忘れました。

TOYOTA GAZOO Racing WRTにクリス・ミークが加入、ラッピは今季限りでチームを離脱

RALLY PLUS · 2018-10-17

TOYOTA GAZOO Racing World Rally Teamは、2019年WRCに参戦するドライバー・ラインナップを決定し、新たにクリス・ミークが加入することを発表した。今シーズンに続き、2019年シーズンも3台のヤリスWRCで全イベントに参戦する。

オット・タナク/マルティン・ヤルヴェオヤ、ヤリ-マティ・ラトバラ/ミーカ・アンティラは残留し、新たにクリス・ミークが加入する。ミークのコ・ドライバーは、シーズン終了後に発表を予定しているという。

なお、エサペッカ・ラッピとコ・ドライバーのヤンネ・フェルムは、2018年シーズン終了後、チームを離れることも発表された。

以下、公式リリースから転載。

豊田 章男(チーム総代表)
「ラッピ選手、フェルム選手、我々のチームで2年間一緒に戦ってくれて、本当にありがとう。

昨年のラリー・フィンランドで優勝という素晴らしい結果をもたらしてくれ、我々に感動を与えてくれました。若さに溢れるラッピ選手の活躍は、チームの大きな原動力であったと思います。

また、今年のラリー・フィンランドでは、ラッピ選手がファンを大切にし、ファンに愛されている姿を私も現地で目の当たりにしました。TOYOTA GAZOO Racingのファンとの絆を更に強くしてくれたこと、感謝しています。

コ・ドライバーのフェルム選手は、常に冗談を言って、チームを明るく盛上げてくれました。来年、私がWRCの現場に行った時、ライバルチームのテントから大きな笑い声が聞こえてきたら、仲間だったラッピ選手とフェルム選手が、元気に活躍しているのだと思うでしょう。

来年は手強いライバルとして、我々を強くしてくれると思いますし、競争を通じて一緒にラリーを盛り上げていけることに、ワクワクしています。しかし、その前に、先ずは、今年の選手権を一緒に戦い抜きましょう!最高の走りを2人にしてもらえるよう最終戦、最後のステージまでもっといいクルマづくりを続けます。

そして、来年から新しく仲間に加わってくれるミーク選手。

様々な経験を持ったドライバーであるミーク選手が、ヤリスを一段と強くしてくれることを期待しています。ヤリスに乗ったら、その感想をぜひ教えてください。思いっきり走らせられるヤリスをトミ・マキネンと共につくっていくので、来シーズンの開幕を楽しみに待っていてください」

トミ・マキネン(チーム代表)
「クリスがTOYOTA GAZOO Racingに加入してくれることを、我々全員がとても嬉しく思っています。彼は非常に速いだけでなく、豊富な経験を持っていますし、彼の高い技術的な理解力は、もっといいヤリスWRCをつくるための新しい知識やアイデアをもたらしてくれると思います。ヤリ-マティが来年もチームの一員としてシーズンを共に戦うことも、大変嬉しく思います。彼のこれまでの働きは素晴らしく、ここ最近は表彰台に連続して上がるなど、非常に重要な貢献をしてくれています。現時点で最速のドライバーの1人ともいえるオットと共に、スピード、経験、ラリーに勝つ力を備えた3人のドライバーのラインナップで来シーズンを迎えることができます。この強いチームでドライバー、マニュファクチャラーの両選手権獲得を狙いたいと思います。
最後に、新しいチャレンジを求めてチームを去ることになったエサペッカには、これまでの活躍に感謝するとともに、これからの幸運を祈っています」

クリス・ミーク
「トヨタのドライバーになることは、私にとって大変嬉しく、光栄なことです。豊田章男総代表、トミ・マキネンチーム代表、そしてチームの皆さんに心から感謝します。3年前、チーム加入の可能性について話し合ったことがあるのですが、今回、ついにチームの一員になることができ、とても嬉しく思っています。ヤリスWRCの実力は、クルマ自体が物語っていますが、敬意と礼儀を重んじる日本文化が受け継がれるトヨタのチームスピリットは信じられない程素晴らしいと感じています。来年のスタートが待ちきれません。私の最大の目標は、再び自分のドライビングを楽しみ、トヨタのチャンピオンシップ優勝に貢献することです。
16歳の時に、地元のラリー選手権で、初めて兄のコ・ドライバーとして優勝した時のクルマが、トヨタのカローラでした。そんなエピソードや、これまでの色々な縁が重なり、ここにいることが信じられない程嬉しい気持ちです。自分にとってこれ以上のチームはありません」

クリス・ミークの経歴
生年月日 1979年7月2日
年齢 39歳
国籍 英国
主な戦歴
2005年 FIA ジュニアWRC シリーズ3位
2009年 インターナショナルラリーチャレンジ シリーズチャンピオン(4勝)
2014年 WRC初表彰台 ラリー・モンテカルロ
2015年 WRC初優勝 ラリー・アルゼンチン
2016年 WRC優勝 ラリー・ポルトガル、ラリー・フィンランド
2017年 WRC優勝 ラリー・メキシコ、ラリー・スペイン
WRCでの実績
WRC出場91回、WRCでの勝利5回、表彰台12回、獲得ポイント413、ステージ優勝77回

  • https://youtu.be/uKZ19Z1DY5A

またYoutubeではミークの移籍が決定したことを知らせる動画を公開。ミーク本人のコメントのほか、ヤリスWRCをテストする様子も収められている。

にほんブログ村 車ブログ トヨタへ


にほんブログ村

本日はちょっと遠出。徳島県まで。およそ300km。遠いなあ。プリウスphvは快適か?ホンダクラリティPHEVの方が快適では無いのか?5人乗りだし。

5年前に水害にあってる徳島県まで、農業施設の見学の旅。遠いなあ。お気に入りのTOYOTAプリウスphvなら快適なはずですけど。およそ300kmある遠距離となるともう少し大きな車に乗りたくなります。

車格が違うのでホンダクラリティPHEV。とプリウスphvと比較する人は少ないと思いますが、なんというか現在の段階で環境適合車といえばこのクラリティphevとプリウスphvが一番マッチングしてると思いますから

まだまだ燃料電池車のクラリティfcvもミライもインフラが整って無いので早すぎですから。まだまだ。

プリウスphvと一番違うのは5人乗りだと言うことですね。大きなリチウムイオンバッテリーは17.7kwもあり、あまり必要を感じませんが日頃は

本日みたいに遠いと少しでも電気で走れるのはありがたい。そしてゆったりとしてるし、本日は3人で行くのですが、荷物もありますし。5人乗りのクラリティphevの方が使い勝手も良いです。

そしてゴチャゴチャしてるプリウスphvのインテリアに比較して

シンプルな内装のクラリティphevは赤プリ子的に好きなインテリアです。

シンプルでエレガント。こんな内装が好きなんですよ。

エクステリアデザインはあまり好きでは無いですけど

ほんとお金がある人はこちらのほうがオススメかも。

ホンダこれプレゼントしてくれたらテストしますよ。

ホンダ応援ブログになるなあ(笑)

にほんブログ村 車ブログへ


にほんブログ村

WRCラリーGB オット・タナクはマシントラブル。1位はセバスチャン・オジエ

WRCラリーGB:ラトバラが総合2位、ラッピが総合3位でフィニッシュ

記事写真すべてラリープラスから引用

RALLY PLUS · 2018-10-08

©TOYOTA

10月7日(日)、2018年FIA世界ラリー選手権(WRC)第11戦ラリーGBの競技最終日デイ4がイギリスのウェールズ北部で行われ、TOYOTA GAZOO Racing World Rally Teamのヤリ-マティ・ラトバラ/ミーカ・アンティラ組が総合2位で、エサペッカ・ラッピ/ヤンネ・フェルム組が総合3位でフィニッシュした。また、ラリー2規定に基づき再出走を果たしたオット・タナク/マルティン・ヤルヴェオヤ組は、総合19位で完走した。

ラリーGBの競技4日目デイ4は、ウェールズ北部の森林地帯で3本のグラベルステージと、北部スランディドノの海岸道路「グレート・オーム」で2本のターマック(舗装路)ステージが設定されていた。デイ3が終了した時点で首位セバスチャン・オジエと4.4秒差の2位につけていたラトバラは、最初のSS19から激しくプッシュし差を1.7秒に縮小。続くSS20ではベストタイムを刻み、オジエを抜き3.6秒差で総合トップに立った。このSS20はパワーステージに指定されており、ベストタイムのラトバラは5ポイント、2番手タイムのタナクは4ポイント、5番手タイムのラッピは1ポイントを獲得した。その後、ターマックのSS21と、グラベルのSS22ではオジエに及ばず、ラトバラは総合2位に後退。逆転優勝はならなかったが、第8戦以降の4戦で3回表彰台に上がるなど、シーズン後半戦に入り調子は大きく上向いている。

総合4位と1.7秒差の総合3位でデイ4をスタートしたラッピは、SS14でベストタイムを記録するなど力強い走りを続け、4位に30秒以上の差をつけ総合3位でフィニッシュ。直近の5戦で3度目のポディウム登壇を果たした。トヨタはこれで3戦連続となるダブル・ポディウム・フィニッシュで、マニュファクチャラー選手権におけるリードを、5ポイントから20ポイントへと拡大することに成功した。

デイ3でラジエターの破損によりデイリタイアとなったタナクは、その後メカニックによって完全に修理されたクルマでデイ4に再出走した。パワーステージのSS20に焦点を絞って走行し、不利な出走順にも関わらずSS2番手タイムを記録し4ポイントを獲得した。ドライバー選手権の順位は2位から3位に後退したものの、首位のティエリー・ヌービルとの差は21ポイント。タイトルをかけた争いは残る2戦でなおも続く。

トミ・マキネン(チーム代表)
「今日、ヤリ-マティは素晴らしい戦いをし、力を出し切って走りました。ただし、今回に関してはオジエの方が一枚上手だったようです。それでも、我々の2台のクルー達がまたしても表彰台に立てたのはとても嬉しく、マニュファクチャラー選手権においても大きなプラスとなりました。もちろん土曜日のオットのトラブルは残念ですし、ドライバーズタイトルの獲得が少し難しくなったのは否めません。しかし、まだ大量得点の可能性はありますし、オットは現在最強のドライバーですので、状況が大きく変わる可能性はあります。最終戦ラリー・オーストラリアまで、チャンスは十分にあると思っています」

ヤリ-マティ・ラトバラ
「素晴らしい戦いを心から楽しみました。最初の2本のステージは良い結果でしたが、その後勢いを失ってしまいました。もしかしたら、タイヤ選択を誤ったのかもしれません。ユーズドのソフトタイヤを1本積んでステージに向かったのですが、グラベルでは十分なグリップを得られませんでした。それでも、今回の結果はチームのマニュファクチャラー選手権争い、そして自分にとって非常に重要な意味を持ちます。連続で表彰台に上がることができて、本当に嬉しく思います」

TOYOTA

オット・タナク
「今日は自分たちがすべき仕事をしました。すなわち、パワーステージでボーナスポイントを獲得し、そして完走することです。ドライバーズタイトル争いはまだ続いていますが、状況はかなり厳しくなりました。決して簡単ではありませんが、最後まで諦めることなくタイトルに挑み続けます」

TOYOTA

エサペッカ・ラッピ
「今回の結果にはとても満足しています。特に、チームにとって重要なポイントを獲得することができて嬉しく思います。朝のステージでは高い競争力があったので、総合3位のポジションを守り、SSベストタイムも記録できました。後続に対し大きなリードを築いたので、その後はクルマを安全にフィニッシュに導くことに専念し、自分の仕事を完遂できました」

TOYOTA

ラリーGB デイ4の結果 
1. セバスチャン・オジエ(フォード・フィエスタWRC) 3:06:12.5
2. ヤリ-マティ・ラトバラ(トヨタ・ヤリスWRC) +10.6
3. エサペッカ・ラッピ(トヨタ・ヤリスWRC) +35.1

4. クレイグ・ブリーン(シトロエンC3 WRC) +1:10.4
5. ティエリー・ヌービル(ヒュンダイi20クーペWRC) +1:14.4
6. アンドレアス・ミケルセン(ヒュンダイi20クーペWRC) +1:15.9
7. ヘイデン・パッドン(ヒュンダイi20クーペWRC) +1:18.4
8. マッズ・オストベルグ(シトロエンC3 WRC) +1:21.6
9. カッレ・ロバンペラ(シュコダ・ファビアR5) +9:14.7
10. ポンタス・ティデマンド(シュコダ・ファビアR5) +10:48.9

19. オット・タナク(トヨタ・ヤリスWRC) +20:38.9


  • にほんブログ村
  • そういえば優勝の記事を書いていなかったけどあまりに頭がいたいのでまた困ったときのラリープラスです。
  • しかしやりましたね。セバスチャン・オジエ最近のオット・タナクのYARISの速さには勝てなかったから今回オット・タナクがトラブったせいもあり優勝です。ドライバーズ・チャンピオンシップも2位にアップですね。まだ2試合あるのでわからないところです。#WRC  #WRCGB

妹がアクアを買った。安い200万円ちょうど!色はこのダークブルーマイカがキレイだ。

旧いTOYOTABBからの買い替え。スズキのクロスビーと比較して結局アクアにしましたね。新古車だけど200万円でした。86kmくらい走ってたアクアです。けどキレイだしいろいろ揃っていたので買い足すオプションもなかったですしね。なによりこのSスタイルブラックはこの特別色のダークブルーマイカが良いですね。もっと太陽光の元の明るいところにあるのが良いですけどね。

スタイルブラックのインテリアも少し高級感があって良いです。

2011年からの発売ですから息の長いモデルになりました。最初の頃は外観はまあまあでしたが内装がチープでシフトレバーがやたら長いと感じました。近所の知り合いが買って250万円。その頃はLEDのライトなんか無いしセフティセンスも無いですしね。形もちょっとづつ変えて今の型が一番好きです。アメリカではプリウスCと言って売れてるんですかね。売れてるのでしょうか?

日本では8年経っても売れてますね。月10,000台もまだ売れているので。なかなかフルモデルチェンジはしませんね。まず

はエレガントですがこのハッチスタイルではスポーティさは出しやすいけどエレガント差は出しにくいです。

それがうまくプリウスの小型の様なエレガント差が残るので、そのサイズや燃費の良さもあって売れてますね。34・3km/㍑の燃費ですから実質30kmくらいフラットな道なら走るのかしら。結構荷室も広くて深くて使い勝手が良さそうです。

私アカプリ子のプリウスphvはバッテリーのためにほぼ荷物は入りませんからね。

荷室はアクアの方がかなり広そうです。乗ってみたことあったかなあ。おそらく試乗したこと無いし、妹の遠くの街にいるので、今後も乗ることは無いと思いますけど。まあこの色とこのエレガントなカーブの車はかっこよかったです。

アクアが良いのは1500CCの本格HYBRIDってところでしょうね。1500CCという税金のやすいし燃費も良いエンジンをベースに。足らないパワーをモーターでカバーしてますしね。

街乗りは余裕。高速も使えるんでは無いでしょうか?燃費は悪くなりますけど。

ライバルは日産E-NOTEでしょうけど。ライバルも売れてますけど。本当にガソリンを電気創るのに使ってコストはあうのかしらん?と思ってしまいますけど。

実際にこれも乗ったこと無いしでも乗ってテストはしてみたいですね。実燃費がどのくらいか?音は。そうそう見たことはあるんで、音は大きかった様な気がします。いろいろテストしたいね。

にほんブログ村 車ブログ トヨタへ


にほんブログ村

TOYOTAオット・タナクがstop。トップはⅯスポーツのセバスチャン・オジエ。やっぱりこの人男前だし。すごいよ。でもTOYOTAのヤリーマティ・ラトバラとエサペッカ・ラッピも2位と3位。それも4秒差11秒差だからまだまだわからない。オット・タナクはラジエーター破損でした。

【SS18速報】Gartheiniog 2 (11.26 km)

1. A.ミケルセン(H) 6:43.6

2. C.ブリーン(C) +2.3

3. T.ヌービル(H) +4.5

= E.ラッピ(T) +4.5

5. S.オジエ(F) +5.2

6. M.オストベルグ(C) +5.6

7. H.パッドン(H) +5.7

8. J.ラトバラ(T) +6.7

9. E.エバンス(F) +9.4

【After SS18 of 23】

1. S.オジエ(F) 2:31:22.5

2. J.ラトバラ(T) +4.4

3. E.ラッピ(T) +11.8

4. C.ブリーン(C) +13.5

5. M.オストベルグ(C) +34.1

6. A.ミケルセン(H) +36.5

7. H.パッドン(H) +45.4

8. T.ヌービル(H) +55.5

SS19は日本時間7日(日)15:22スタート予定です。

Rallyプラスネットより

3日目終わり、なんとTOYOTAGAZOOracingのオット・タナクがstopしたみたい。調子よかっただけに残念。ただヤリーマティ・ラトバラが4秒差で2位

11秒差でエサペッカ・ラッピが3位だからまだまだわかりません。しかしこのセバスチャン・オジエねばいですし、強いし男前。フランス人ですし。来年はシトロエンに行くことが決まってます。WRCラリーの中では今現在1弱ですから。良いですね。来年はもっと盛り上がりますよ。

ヤリーマティ・ラトバラは今年優勝は確か無いはず。逆転して優勝してほしいですね。4秒ならまだまだわかりませんし、トップのセバスチャン・オジエをまだまだプッシュしないと余裕あるタイム差ではありませんから。現在チャンピオンシップトップのティエリー・ヌーベルも8位。まだまだ上を狙ってくることでしょう。オット・タナクはラジエータの破損の様です。大事なエンジンを守るためまだ2戦ありますから。エンジンを温存するためにstopです。初日にくらっしゅしてましたからその影響かもしれませんね。メカニックトラブルはほんと残念です。長く厳しい戦いですから仕方無いとこもありますけれど。

#WRCRally #WRCRally速報

にほんブログ村 車ブログ トヨタへ


にほんブログ村

WRCラリーGB。TOYOTAオットタナク絶好調!ずっと1位をキープ。まだ半分なんでわかりませんけどね。

1. A.ミケルセン(H) 6:51.0

【SS13速報】Gartheiniog 1 (11.26 km)+

2. M.オストベルグ(C) +0.6

3. O.タナク(T) +1.0

4. C.ブリーン(C) +1.1

5. J.ラトバラ(T) +1.5

6. H.パッドン(H) +2.6

7. S.オジエ(F) +3.3

8. E.ラッピ(T) +3.4

9. T.ヌービル(H) +3.7

10. E.エバンス(F) +4.6

【After SS13 of 23】

1. O.タナク(T) 1:46:23.4

2. S.オジエ(F) +48.0

3. J.ラトバラ(T) +51.3

4. E.ラッピ(T) +52.6

5. C.ブリーン(C) +54.5

6. M.オストベルグ(C) +1:09.1

7. H.パッドン(H) +1:22.7

8. A.ミケルセン(H) +1:31.5

9. T.ヌービル(H) +1:32.7

TOYOTA2日目も絶好調ですね。特にオット・タナクの安定感がとまりません。WRCの世界は厳しいですから。雪もあればマッドな路面もある。グラベルとかなんとかがありますけど

今年の中盤からTOYOTAはそのサーフェイスにかかわらず

成績を残して来ましたから

序盤はちょっと心配しましたけど中盤から連続してポディウムに乗り続けて

特にオット・タナクは素晴らしいですね。エストニア出身ということで珍しい国ですけど北欧フィンランドとか近いですから。

ヤリーマティ・ラトバラもフィンランドでしょ。フィンランドと言えば雪深いとか寒いとかフライング・フィンとかイマージあるけど素晴らしいスポーツ王国ですよ。特にこのモータースポーツにかける思いは素晴らしいですね。

日本は選択肢が多すぎて絞れないんだと思います。

ワールドカップやオリンピックで活躍する姿はほんと感動します。水泳とか陸上やテニス。テレビで目にするスポーツでの活躍は最近目に余るくらい頑張ってます。しかし一方モータースポーツといえばどうでしょう。

耐久レースでは小林可夢偉やルマンで優勝した中嶋一貴などとてもすごいことなんですけど。日本人のほとんどは知りません。

ルマン24時間で優勝ですよ。これはオリンピックの優勝と匹敵するよりもっとすごいことの様にも感じるのですけど。

マスコミは一切取り上げないですから。そんなマニアックなスポーツで視聴率が取れると思って無いのでしょう。

そしてこのWRC世界ラリー選手権でも日本の車が優勝しそうなんです。復帰後2年めにしてね。ドライバーはエストニアやスウェーデン人かもしれませんがマシンはTOYOTAなんです。でもだれも知る由もないでしょう。

ちらっと出るかもしれませんけどね。

こんなんでは車やレースに対する憧れは生まれません。若者のね。

本当に素晴らしい活躍で素晴らしい成績。誰もしらない!そこをこのブログで頑張ろうと思います。

車はとても素敵なツールで遊び道具で必需品で。相棒です。しかしコストがかかりすぎです。おそらく車を所有してからいろいろとコストのかかる国は日本が一番では無いのでしょうか?

初期費用は関税とかあるので仕方が無いとは思うのですが。もっと手軽に車を買えて維持できる社会にしてほしいです。で無いと日本のメーカーは日本から出ていくかつぶれます。ただでさえ日本に残る車メーカーは多いですから。

やすくて個性のある車を造りますけど。得にマツダスバルは素晴らしい。あとは次世代の環境適合車を造れるか?そして世界に通用する個性的な車を造れるか。今この2社は素晴らしい。得に日産なんかと比べてみても。

今後の車社会を持続するためにも頑張ります。TOYOTAとともに!!

にほんブログ村 車ブログ トヨタへ


にほんブログ村