燃費より大事なものがある。

細々と消費電力と走行距離を書いているけど

こんな細かい人間では無いんです。アカプリ子はね。

何より低炭素社会実現のためTOYOTAの応援のために

頑張っているのですけど

自分でもその目的を失いかけることが多々ありますね。

まあ仕方が無いのですよね。

分かりにくいPHVの説明の為には電費の話がてっとりばやくわかりやすいし

そこを掘り下げるとついつい細かい10円単位の話になる。

悲しいですね。ついついお金の話にたどりつくのも

今朝はEV走行可能距離は80km(エアコンディショナーなし)

EV 走行可能距離75.2km(エアコンディシュナーあり)

過去最高ですね。先日テストしたから少しよくなりましたね。

 

 

 

 

そして今朝も約17km走って

77.3kmと72,6km。ほんとゴンゴン下りますからね。

標高210Mからほぼ海抜0Mまで下りますからねえ。

 

本日は14kmくらいのところで80kmに復活しましたよ。

素晴らしいです。またケチケチが出てきましたけど

 

 

 

 

そしてまたグイグイ登って

41.7kmと39.1kmです。バッテリーインジケーターが半分以上残っていますから

明日は往復楽勝ですね。

17km☓4=68は楽勝です。

 

 

 

こうやって2日に一度の充電の方が安くつくし

バッテリーには優しい

そして空の状態から6.6kwhとは言え消費せず

0kwhの日が続く方が

二酸化炭素排出量は減り

 

地球にも動物にも植物にも人間にも優しい

 

そんな低炭素社会のアイコンになるべく頑張ってたはずなんだけど

あまりに細かい電費の事を見すぎて

 

大きな事を見えて無かったですね。

NISSAN新型LEAFを弱点ばかり見ては駄目でしたね

 

まずは40kwhのバッテリーを積んだことですね。

こんな大容量のバッテリーをTOYOTAは積めません。

現状では

そしてこんな大きなバッテリーを積んで300万円台なんて

 

ありえません。

家庭用のバッテリーで40kwhといえば10日ほど

使えるでしょうけど

400万円以上するでしょう。

 

それにハンドルとタイヤと色々付けて

300万円台ですから

 

ありえません。

 

地球はほんと温暖化の影響でオカシクなっています。

一説には氷河期に向っているから大丈夫だという声もあります。

 

しかし多くの種がこの100年くらいの間に人間の成長の犠牲に

絶滅しています。氷河期ならどっかで形を変え進化し生き延びましたけど

 

この温暖化で生き延びれない種はいくらも出てきます。

 

インドではあまりにも暑すぎて植物が育てられず

自ら命を断つ農民もいるという

 

二酸化酸素による温暖化は急激過ぎるのです。

取り返しがつきません。

 

何故かマスコミもメーカーもそこはアンタッチャブルなのか

あまり取り上げません。

 

政治家や芸能人の不倫しか取り上げません。

どうしたのでしょうか?

 

今叫ばずして誰が叫ぶのでしょうか?

 

こんな苦境だからこそ新たな技術やビジネスチャンスも生まれます。

中国も急激な電動化が進んでいます。

 

空気と水のキレイな日本こそ

車においてこそ低炭素社会を目指そうじゃないですか?

 

日本の電機メーカーはどんどん淘汰されて行ってますが

日本のクルマメーカーは世界を席巻しているでは

無いですか?

 

多くの他メーカーの技術者とコラボし

最高の環境適合車を創りましょう

 

そのためにも繋のpriusPHVやNISSAN新型LEAFは売れる必要

があります。

 

みなさん美しい日本を次世代に残すためにも

そんな環境適合車を進んで購入しましょう。

 

それが次世代の電気自動車開発の援助ともなります。

今はNISSANLEAFかpriusPHVが

最高ですね。

 

三菱アウトランダーPHEVもいいです。

 

どんどん出て競い世界の電動化をリードすべきです。

もっとメーカーも環境について

 

表にたって叫ぶべきです。ホームページに書いてても

見る気の無い人の目の中に頭の中に入って行きません。

 

もっともっと叫ぶべきです!

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