ミラーレスカメラ富士フイルムXT-2。これからどんどんミラーレスになっていくだろう。カメラもクルマも。良いことだ。ミラーが色々邪魔してるからね。

ミラーレスカメラが席捲しています

昨日はミラーレス車の話をしましたが

本日はミラーレスカメラです

 

FUJIFILMのX-T2 デザインが秀逸ですよね

少し大きいのが難点ですが

実際に使うとなると丁度いい大きさかもしれません

 

しかしFUJIFILMの今や屋台骨を支えるのは医薬品

医薬品メーカーになってるのですね  フィルムの技術を使って

 

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しかしこのX−T2 デザインが素晴らしいですけど

性能も素晴らしいですね

●APS-Cサイズのフルサイズよりひとつ小さいセンサー CMOSⅢ&Xーprocessor PRO

●AF 性能向上

●NEWAF-Cカスタム設定

●NEW高性能 EVF(倍率0.77倍、表示タイムラグ0.0005秒、ライブビュー100フレーム/秒)

●NEW4K動画撮影

●縦位置パワーブースターグリップ

●防塵・防滴・耐低温構造

●液晶サイズ 3.0型 3方向チルト式TFTカラー液晶モニター(約104万ドット)

●最高感度 ISO51200

 

ですね。実際に新宿のビックカメラで触って来ましたがとても好感のもてる

デザイン・質感でありました

 

しかしシャッター音がしょぼすぎた感じがします。

 

大型高精細EVF、操作性を追求したダイヤル類、高速AF、豊富な高性能交換レンズ群。

最新のセンサー&エンジンが実現する、想像を超える高画質。そして、

フジフイルムの色が宿るフィルムシミュレーションとあたかも写真が動き出したかのような高品質な4K動画。

小型軽量タフネスボディのFUJIFILM X-T2、これがフラッグシップの実力。

あらゆる撮影に、“CREATIVE PERFECTION” X を。

大きなレンズと言ってもミラーレスのそれですから

かなり機動性はアップします!

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APS-C サイズですからあまり違和感は無いですし

画質も期待できますね

Xシリーズ史上最高性能を誇る2430万画素

X-Trans CMOSⅢ」ローパスフィルターレスAPS-C

センサー

高速画像処理エンジン 「Xーprocessor PRO」を搭載し

写真・動画共に優れた色出現、階調再現、高感度・低ノイズの高画質を実現します。

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236万ドットの高精細有機EL電子ビューファインダーは、ファインダー倍率0.77倍、水平視野角31°、

表示タイムラグは0.005秒。輝度を2倍アップし自動明るさ調整機能を搭載したことで、

強烈な逆光時などでもファインダーの視認性の低下を防ぎます。モアレや偽色は徹底的に排除。

露出設定が反映されたライブビューを表示するというミラーレスの利点も合わさり、

光学ファインダーに匹敵する性能を誇ります。

この表示タイムラグが液晶は大事ですよね。まあ今は昔の様にカクカクしないから

大丈夫ですけど

ミラーレス車もあまりカクカクしていたら違和感がたっぷりで運転しにくいですよね

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これは動画のstyle。液晶も大きくなるから撮影しやすいですね

欲しいガジェットのひとつです。

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