WRCラリードイツ。オット・タナクの安定感が止まらない。チャンピオンシップ1,2,3位が争う!!

【SS7速報】SSS Wadern-Weiskirchen II (9.27 km)

  1. O.タナク(T) 5:07.5
  2. E.ラッピ(T) +2.1
  3. D.ソルド(H) +2.3
  4. S.オジエ(F) +3.2
  5. E.エバンス(F) +3.4
  6. J.ラトバラ(T) +4.0
  7. T.ヌービル(H) +4.3
  8. T.スニネン(F) +4.6
  9. C.ブリーン(C) +4.8
  10. A.ミケルセン(H) +5.2
  11. M.オストベルグ(C) +7.1

【After SS7 of 18】

  1. O.タナク(T) 59:22.6
  2. S.オジエ(F) +12.3
  3. T.ヌービル(H) +27.4
  4. E.エバンス(F) +37.8
  5. J.ラトバラ(T) +38.8
  6. D.ソルド(H) +42.7
  7. E.ラッピ(T) +42.8
  8. C.ブリーン(C) +58.0
  9. A.ミケルセン(H) +59.0
  10. T.スニネン(F) +1:21.4
  11. M.オストベルグ(C) +1:28.1

SS8は日本時間18日(土)15:48スタート予定です。

TOYOTAGAZOOracingより

TOYOTAGAZOOracingの オット・タナク絶好調の様です。2日目ss7を終えて

トップをキープしています。ほぼ一番タイムを出していますから。素晴らしいですね。攻め続けてますね。WRCラリーフィンランドと同じリザルトになれば良いのですけどね。

5位にもヤリーマティ・ラトバラが付け7位にもエサペッカラッピが付けてます。上位3位まではチャンピオンシップをあらそうまさに3人がひしめき合ってますね。

今日の15時48分スタートで

SS8がありますけどその速報はちょっと遅くなるかもですね。先の西日本豪雨災害で崩れた崖を治しに行って来ます。しかしまだまだ現地は元の生活に戻れません。特に蜜柑山の崩れた宇和島市吉田町はどうにもこうにもなりません。

再生産できない山々が多く存在します。

元に戻れない山には補助金も出ません。

なんとかしてあげないと生活もままなりません。赤プリ子に出来ることは

次の災害が無いように低炭素社会をTOYOTAとともに構築することです。車の世界は一気に電動化になってきています。水素社会を構築したいTOYOTAもいろいろ迷ってますし相応以上の危機感ももっておられます。

全個体電池の開発も急がれていますがまだまだ4~5年は実用化というか販売は出来ないでしょう。

水素のインフラももっともっと先です。ミライの未来がいつ来るか全然見えません。だから今はプリウスphvなのです。http://xn--phv-yi4bud5h3e.com/

phv3度目のオイル交換。16358㎞走行しました。抜群の調子よさです。

走りも良い。そして環境適合。今現在はこの車が私にとって一番経済的だし環境にも良いと思います。

全個体電池や水素自動車が普及しだすまでは。TOYOTAが頑張れるよう

TOYOTAGAZOOracing応援とTOYOTAの応援をします。

ぽちっと応援よろしくお願いします。

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