結局プリウスphvの方がカッコいいよ!TOYOTAさんありがとう。フロントのパーツを同じもの使った方がコストダウンになるかもしれんかったけど。売れたかも。でも違うものにしてくれたんでより一層応援しちゃうよ。

期待されていた、プリウスの概要がわかってきましたね。

https://carview.yahoo.co.jp/article/photo/20181130-20104543-carview/18/#contents

car viewより

前のヘッドライトやテールランプがあまりにも突飛だったからすごくオーソドックになりましたね。でもすっきりして良いと思います。これでプリウスphvのデザインが際立つと思います。元々この大雨が多いゲリラ豪雨などで被害の多い日本の温暖化をなんとかしたいと、購入したプリウスphvなんですけど、まったく興味を持たれない車では読者さんも見ないですから。

http://xn--phv-yi4bud5h3e.com/

低炭素社会を創るためプリウスphvに乗る


それが今回のフツーのプリウスhvがphvと同じになったらなおphvに目がいかなくなりますから。

今回のプリウスの売りは電動の4WDだと思うのです。結構選択されるとTOYOTAも踏んでいる様ですねん。

プリウスphvのグリルは低く見えるようになってるし

真横に並べないとわからないとこもあるけど、腰高に感じますよね。今度のプリウスはアウトドア仕様で売り出すのが良いかもしれません。まあ全く違うデザインになって勇気を貰いました。まあphvをTOYOTAは絶対に販売しないといけませんから。リチウムイオンバッテリーの現在は、まだまだ電気自動車は時期尚早ですから。全個体電池の電気自動車が実用化されないと。

今現在はphvが最適だと思うのですが、思うように売れませんから。まあお値段が高いのが一因でもありますが、それよりもphvの説明がTOYOTAもTOYOTAの販社も下手過ぎますから。

今年言った隣の町のTOYOTAのディーラーは一台プリウスphvの試乗車ありました。しかしまだ一台も売ったこと無いらしいです。それは売る必然性と売り方を知らないからです。

トランプ政権で世界を取り巻く車社会の環境は日々変わってます。中国の販売台数の影響や中国メーカーの動きでも日々変化しています。

IOTの影響でも変わっています。もちろん自動運転の技術によってどこがイニシアティブをとるかによっても変わって来ます。

トランプはアメリカメーカー優先ですから。アメリカファーストですから。でもアメリカのメーカーであるGⅯは反旗を翻すほどでは無いけど

今後環境適合車に注力するのでは無くて自動運転技術に資本と投入するためセダンなどの工場を閉鎖しリストラするらしいです。北米の工場を閉鎖することを発表しましたね。

https://www.sankei.com/world/news/181129/wor1811290007-n1.html

産経新聞様から

トランプは同じよう関税を輸入車に課しておればGⅯの工場も閉鎖なんかしないだろうと思ってますしね。それは一理ありますよ。

TOYOTAもいろいろと危機です。豐田章男氏が素晴らしいのは本当に危機と思っていることですね。若者の車離れに始まり、カーシェアや購入の仕方まで変わり税制も変わり、自動運転になったら車を運転する喜びや意味も変わってくる。ほんと過渡期ですから。これでどう変わるか分かりません。馬から車に代わってきた時代の様なモノかも。当時なら車に代わる→では車を創ろうと思ったかもしれませんが、今はもっと選択肢が広く大きいですから、ちょっとのことでそれこそトランプのつぶやきだけで一夜で変わる場合もあります。いろんな可能性や危険を察知しておく能力も要ります。ヨーロッパを中心に電気自動車に変わっていってますが、それに焦って追随する必要があるのかどうかも分かりません。中国市場もいつどう変わるか。ほんと変化の時代。

プリウスだけはphvの同じに変化しなくてよかった。大型ナビくらいは許せる。

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