宇和海の鯖 しめ鯖サイコーっす!これで250円!

宇和海のしめ鯖 サイコーです!!

 

このしめ鯖サイコーです。西予市明浜町の

川口鮮魚のしめ鯖ですが

250円です。

 

鯖もすぐ傷みますけど

この川口さんとこのは

酢が良いのか まあ酢をたっぷり使うのが良いのか

ホント美味しいです。

 

よくよく近くのスーパーでも

売ってるのですが

 

そのパサパサのしめ鯖が多くとてもやないけど

食べれません。

 

そんなスーパーのしめ鯖を何気ない気持ちで買ってくる人も

信じれません。

 

しかし、環境ホルモンの

環境汚染が騒がれる中

 

いつまでも食べれるかの不安に駆られます。

先日も新鮮な生シラスを食べましたけど

ほんとその日一日だけですけど

直ぐ腐りますから

でも中身は

 

環境ホルモンに侵されてるかと思うと食べれないすからね

 

まだまだ大丈夫とは思うのですが

 

まだまだ大気汚染をプラスチック汚染も

大丈夫だと思っていましたけど

 

 

先日のNHKのドキュメンタリー番組を見ていたら

もう手遅れ感もあるくらいです。

 

これからは二酸化炭素排出による温暖化と

プラスチック汚染

 

この2つをどうやったら

解決できるか

 

活動していきたいと思います。

まあどちらも

石油由来ですよ。

化石燃料さえ無かったらこんなに温暖化はならなかったし

石油精製の時にできるナフサが無かったら

 

プラスチック製品もこんなに出来なかった

 

でもこの石油と言うのは人間の生活を飛躍的に向上させた・・・?

のはある意味間違いない

 

しかしこの急激な石油の活用は

地球にとっても社会にとっても生活にとっても

人間にとっても

 

あまりにも進歩してきたんで

この100年は特に

 

なんせ 追いついていない

その公害の対策とか

温暖化対策とか

ゴミ問題とか

それぞれの処理の仕方が追い付いて

いない

 

人間もどんどん増えているし

日本もこの100年急成長したけど

 

これから成長するアフリカ大陸とか

アジアとか

 

あななたちは我慢してよ!

って言える立場には無いですから

 

一方石油を生産したり精製したり

そのいわゆる石油業界に関連した業界は

 

とても裾野が広いですし

石油こそ唯一の資源だと言えるような国家もあるし

ドバイの様に早くから

 

気づきいつかは石油で食えなくなると

言う国家も多かったらよかったのでしょうけど

 

しかし資源のほぼ無い日本もまだまだ

石油頼みだし

 

原子力発電所がまだ311の前で

順調に動いていた時に

次世代のエネルギーに

もっと研究費用をかけるべきでしたよ

 

私的には水素だと思うのですが

燃料電池はまだまだ実用にならなかったかもしれなかったですが

 

そのころから研究していたら

BASE電源として

活用されていたかもしれません

 

水からも水素は出来るから

いなかに水素工場も造れたし

 

何れ無くなるガソリンスタンドも水素ステーションに変わったかもしれんし

 

これらはまだまだ可能性があって

日本の疲弊した田舎は

エネルギー革命で

 

水素社会を構築することで

元気になるかもしれない

 

太陽光発電システムのメガソーラーや

風力発電も

 

なにせ稼働率が低くて

自然に負荷を相当かけている

 

水害やがけ崩れの元にもなりうるし

バードストライクで鳥は 貴重な鳥は 殺してしまうし

 

なにせコストパフォーマンスが良くない

 

将来的にもそれなら処理・処分には相当な費用がかかるはず

 

まあ311のあと菅直人さんが

創った再生可能エネルギー買取制度だけど

 

そのなんというか

事業としてメガソーラーとか風力とか

都会資本が儲けを第一に

環境を度外視してやる

儲けの事業に

 

貧困層も含め国民みなから賦課金を徴収するのは

なんとも

 

それも今や3円になっている

1kwhあたりね

 

この事実を知っているものも少ない

 

電気の検針票に書いてても

疑問をもって関心も持っている人しかわからない

 

まあ人間は見ようとしないと目に入っても

こころに頭に入らなからねえ

 

不都合な真実はみなさん

観ようとしないから

ほとんど心に入らない

 

観ようとしないばかりか目を背ける人が多い

マスコミもほんとプラスチックゴミを立ち悪い

マスごみは

視聴率の取れる

文春砲みたいな記事しか取り上げなくて

 

スポンサーの機嫌だけとる

組織になっている

 

不都合な真実はどんどん後世に残していく

気づいた時には遅くなっている

 

まさにプラスチックゴミ問題が

ここまで取り返しのつかない

ものになってるかのと

つい最近気づいた

 

自分がゴミを作らないとか

買物ゴミ袋を無くすとか

ゴミを拾おうとか

 

そんな段階では無くて

ホント大きな仕組みを

変える

必要が

 

それは私が考えるのはやはり

水素社会の構築

 

多くのプラスチックの原料になるナフサから

水素を作る

 

その工場は田舎へ

そしてガソリンスタンドは

水素ステーションへ

 

そして燃料電池車ミライは

家の中の電気や

駐車しているときは

発電所として活躍

 

それがプラスチック問題も解決し

少子高齢化や産業の無い

いなかに元気をもたらす

そして発電時には水しか出さないから

二酸化炭素排出もおさえ

温暖化防止にもなる

 

みな同時に解決できる

アイデアだと思うけど

もちろんタイヤ等

ナフサが無いと出来ないものはそれはそれで

仕方が無い

 

ただむやみにナフサでプラスチック容器や包装袋など

木や紙だどで代替できるものは

使わない

 

仕方のないモノ代替品が出来るもの

これを分ける必要がある

 

もう2030年には間に合わないかもしれない

このままづるづると

 

宇和海の魚も生で食べれないかもしれない

でもまだ間に合うと思う

 

頑張る

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください