プリウスPHV購入後136日。

プリウスPHV納車後136日ですね。まだまだです。4920km走りました。

 

先日も2代目プリウスHVに乗りましたが

ハンドリングはふわふわして落ち着きませんね。

ZVW52系プリウスPHVの足回りと

ハンドリングの良さが光りますね。

 

メーターの検針をしばらく忘れてましたけど

250.5kwh

 

空からの充電は6.6kwhで変わらないのですが

少し涼しくなったので

 

どう変わるか見ていこうと思います。あまり誤差は無いですけどね。

 

概ね満足していますけど GAZOORACING仕様のプリウスPHV

出来があまりにも良いので少し落ち込み感がありますね。

 

 

まああのGR仕様なら白を選択しますから

もしくは黒かな

 

アカプリ子にならないですけどね

もしくは黒かな

 

アカプリ子にならないですけどね

 

 

写真はアカプリオの充電リッド

充電風景ですけど

 

この蓋が安っぽいのですよね。

 

EV走行可能距離は

エア・コンディショナー使わない場合

80.0km

 

使ったら76kmと

 

エア・コンディショナーを使っての距離が

もう少しだけ伸びるのでは無いかと思いますね。

先日は山小屋まで行って来ました。

電気の来ていないオフグリッドの山小屋です。

 

電気はプリウスHVから供給しています。

プリウスHVが無い時は

 

コールマンのランプです。

水道は近くの沢から

 

 

友人が自身でちょっとずつ工事しています。

 

ところどころまだ穴が空いていますが

少しづつ綺麗になっていますね。

木材をRに曲げて美しい屋根の形を創っています。

 

正面はこんな感じ。

 

自分で自分の桧山を伐採し

自分で組み上げました。

屋根は曲がった木材に合わせて

 

生木を曲げています。

防水は樹脂を塗ってますが

どうなるかひび割れたりは今のところしていませんね。

 

電気はプリウスHV。水はただ。

自給自足ですね。

 

食べ物は買ってますけど。(笑)

 

 

GR プリウスPHVは大人仕様でかなり良いぞ!買い換えるか?

かなり良いですね。新型GRプリウスPHV。

 

ふつーのプリウスPHVの悪いところが

見事改善されていて

 

それでも値段差が50万円くらいと

良いですね。

 

 

フロントマスクがGRシリーズらしく

直線的で開口部がデカイですね。

 

アカプリ子の実車がこれなので随分違いますね。

 

エンジン出力やモーター出力など基本性能は変わりませんけど

一番の弱点インテリアも質感を与え、足回りなどは画期的に

変化をもたらしているので

 

これは大きいですね。

だのに金額差はたったの50万円

 

ちょっとブログ書くために調べてがっかりです。

 

ただ同時に出てたとしても

GRを選んでいたかと言えばそれはノーですね。

 

このブログを書いている目的の第一が

①PHV以上の電動化を促進し二酸化炭素排出量を減らすこと。

②若者のクルマ離れを解消すべく新たなクルマ文化を発信すること

③HV離れやトランプ問題など何かと危機に立たされるトヨタを助けること

 

この③つなので

①燃費の悪くなる225の18インチという恐ろしいタイヤの履いたクルマは買わない。

また前のクルマでタイヤ代にお金をかけたという大反省の元に195 65 15という

タイヤサイズが丁度いいという前提の元 プリウスPHVを選んでいるので

 

前のクルマは215 45 17という今では軽四スポーツカーにも採用されていますが

これが高い!

 

特にスタッドレスタイヤにした時に タイヤ4本で11万円しましたよ。

それでいて乗り心地が良くない。轍にタイヤが取られる

ロードノイズが酷い、 ギャップに弱い

 

実際 岩に乗りパンクもしたし。なによりツルツルのタイヤで我慢することが

数回

タイヤを我慢せず取り替えれる身分にもなりたいのだが

 

お金持ちになるよりまずは安全を選び ちょっとのお金で交換できる

195 65 15くらいが一番いいです。

ゴツゴツせず乗り心地も良くて静かで。

燃費も良い。

 

215 45 17にしただけで

プリウスPHVも2割も燃費が悪化しますから

 

カタログ上でもね。

②の若者にもクルマを乗ってもらうためには

よりスポーツカーに見える

ノーマルのプリウスPHVの方が良いと思うんです。

リアパネルが黒であることで伸びやかに見えますよね。

 

4ドアでもスポーティーです。

 

GRの横顔も そのリアパネルに白色のガーニッシュを付けていますが

スポーティーなセダンになりました。

 

とても大人ななジェントル感が出てますね。

前の30系プリウスが大ヒットしましたから

先祖還りのとこもありますね。 どちらもいいですが

ホイールとブレーキも良いですね。

そそります。

目的とは違いますけど。

何より400万超えのクルマはおいそれと若者には買えませんしね。

 

そして3番めの苦悩するトヨタの応援のため

という目的ではこの高価なGRばかりは応援出来ないですよね。

 

これはガズーレーシングが世界耐久選手権や

WRCで頑張ってイメージを上げてもらわないといけないです。

 

トヨタはホント色んなラインナップを持っていて

直ぐ真似する能力を持っていたんですけど

 

世界一になったとたん叩かれまくりで

最近ではトランプに叩かれ

 

HVを排除しようと叩かれ

 

叩かれまくりですよね。

国内でも

 

プリウスHVは売れなくなってきて

 

アメリカでも中国でもHVの陰りは見えてきた

 

そして次世代の環境適合車はFCVのミライだと研究して

販売してきたけど

肝心のインフラは中々整備されない

 

そのうち電動化においてはテスラやNISSANにおいていかれる

 

ただまだまだEVの弱点

は全て改善されないから

 

PHVが今は本当に良いのに

35系プリウスPHVでは

自信も持てない営業マンが

 

満足に説明できないので売れなかった

 

それをフォローするためのブログですからね。

GRの燃費や400万以上する車体価格では

 

LEAFとの差を説明しにくいですからね

とりあえず今はノーマルプリウスPHVです。

 

4年後は本格的EVのブログになってるかも

しれません。(笑)

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TOYOTA 無敵(Invincible)50


久々のResponseネタ

 

TOYOTA ハイラックス新型の特別仕様

Invicible 50

 

無敵50というのが良いですね。

無敵!

フランクフルト・モーターショーでの

発表ですね。

しかし このセンスあまりよろしくない。

 

TRD仕様の方がよほど良いですね。

センス悪!

 

 

やはり白のこのTRD仕様が良いです。

そしてこの真っ赤なTRDの字抜きしてある

アンダーガードがどうしても欲しいです。

 

 

なんなら今から購入して

これだけ

部屋に飾っておきたいですね。

 

しかしインテリアが相も変わらずダサいですね。

アカプリ子の主に好きになるエクステリアのクルマの内装デザインは

何故かダサいのですよね。

C−HRの様なインテリアが理想なのですけど

なんでプリウスPHVを始めTOYOTAさんはこんなにも

ゴチャゴチャしたインテリアが好きなんですけどね。

 

【TOYOTAホームページより】

もちろんLEXUSとかのインテリアは好きですけどね。

 

昨日 GyaO!でね日本映画「WOOD JOB!」みたけど

 

とてもおもしろかったですね。

 

 

その中で木こりのシーンや

トラックにのって木こりが

移動するシーンなんてのが

ふんだんにあるのだが

 

 

うーん ますますこのハイラックスが欲しくなりましたね。

チェンソーも欲しいです。

チェンソーはSTIHLだったと想います。

 

若者がたまたま見た長澤まさみが

載った林業体験募集のチラシを

見て

林業を研修し、実体験を1年すると

言うものでしたが

 

とてもおもしろかったですね。

主人公の男の子がたくましく変わって行く姿が

印象的でした。

 

林業の事もちょっと分かる内容で良いですね。

日本の国土の2/3は森林ですけどね。

 

そこにお金が落ちて無いので

今日本の田舎は元気がないし

疲弊していますよね。

 

なんとか森林に光を当て

お金の落ちる仕組みを構築していく必要が

ありますね。

 

この様な面白くて明るい映画を若者が見ると

林業したい!なんてこが

出て来るとは思うんですよね。

 

まあそんなに生易しい仕事では無いですけどね。

実際に知り合いで林業の事故にあった人は

多いし、亡くなった若者も知り合いでしたけどね

 

森林は二酸化酸素お吸収のために

大切なものです。

 

しかし植林から一定期間(樹種によって違うけど50年くらい!?)

を過ぎると極端に二酸化炭素の吸収力は落ちますからね

 

森林に目を向け森林にお金を落とす仕組み

が必要です。

今植林の必要な山々も多いです。

 

WOOD JOB!

にもあったように

 

林業は目の前の事を考えていたら

やれません。

 

60年から70年後の事を考えないと・・。

 

 

低炭素社会を創るためクルマと森林の関係をもっと面白く

素敵に紹介する必要があります。

 

それをハイラックスとSTIELのチャンソーと

高知の刃物等

 

クールでカッコイイとこを

発信していきたいですね。

 

その為にもこの白くて素敵なハイラックスが

欲しいです!

 

 

プリウスPHVを買ったばかりなので

お金がありません。

 

TOYOTAさん待ってます!

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おお!突然新型ハイラックス発売になったでは無いか?

おお!突然TOYOTAハイラックスが出たでは無いか?

これはかっこいい!

特にTRD仕様がメッサかっこいいですね。

これでみかんとり行きたいです。

ディーゼルエンジンも現実的な2.4リットルディーゼルターボエンジンですね。

 

アカプリ子は常々若者の車離れを防ぐため

アメリカで人気のピックアップトラックを発売しろ

 

と言い続けていましたから願いいや提案が通じましたか!?

 

それもタイタンなんかに積んでいる5リッター級のガソリンでは

油を捨てて走っているようなもんですからね

 

2.4リッターターボディーゼルと言うのはトルクも強大だしまさに理想的ですね。

 

 

 

 

電気自動車やpriusphvで低炭素社会を創ろうと言いながら

ディーゼル車もすすめるなんて節操も無いと言われるかも

知れませんが、

 

若者の車離れやアメリカのHV離れでTOYOTAも危機ですから

助けたいのですよ。

 

 

 

 

しかしこのエンジンコンパクトそうですね。

排出ガスもクリーンだそうですね、一定の走行距離ごとに尿素水溶液の補充が必要らしいですね。

 

いや本当にピックアップトラック出したら良いと言っていたのに

本当に出るとは思っていませんでした。

 

それも想像以上にクール。特にTRD特別仕様が

 

燃費も軽油で11.8km/リッターで

もちろんpriusphvほど低燃費では無いですが

 

かなりの低燃費ですね。

仕事と遊びが両立出来るところが良いですね。

 

 

 

こと田舎では田舎のスーパーカー軽トラが農作業や

フツーに走っていますが

 

小回りが効くし燃費も良いからとてもいいクルマだとは

思うのだが

 

あまりにも軽自動車の規格が厳しいが為に

個性がほぼ無いですよね。

 

最近はカラーリングが豊富になりアーミーグリーンとか

ピンクとか出だしましたから随分個性的にはなって来ました。

 

ダイハツジャンボなんかも個性的で良いですけど

やはり荷台が狭くなる。

 

2人しか乗れない。

いざ衝突したらペラペラ出し

ボンネットが無いので怖い

 

そして荷物が350kgしか載せれないのですが

もっと載せてしまうと

 

板バネなので板バネが逆に反れてサスペンションの役割が

無くなるのですよね。

 

以前もたくさんのみかんを積載し高速を走る時に

ハンドルが切れなくなり危うく死ぬところでした。

 

しかしこの新型ハイラックスTRD仕様が欲しいなあ

都会でも似合うし田舎で農作業にも最高!

 

安全性も高そう

内装が安っぽいですけどね。

 

タンドラみたいな内装は選べないでしょうけどね。

 

既にYOU TUBEでは動画もあるようで

紹介します。

 

日本での発売は13年ぶりということですが

その再販の理由が良いですよね。

 

今走っているハイラックスのオーナーが

買い換えるクルマが無いと

TOYOTAさんハイラックスもう一度だしてよ!

 

幸いにも世界では売れていて50万台/年

も販売している実績があって

 

それはタイ工場で造ってるらしいですね。

それが日本へ逆輸入。

 

嬉しい限りじゃあーりませんか?

 

真っ黒のTRD仕様が良いと思います。みなさんはおひとついかがですか?

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17km距離2往復が達成出来ず。敗北感半端ない。

ディスプレイの数字が(;_;)で滲んでいるわけでは

ありません。雨の日は17kmの通勤距離

2往復が達成できませんです。

 

 

 

大口叩いていたけどすいません。

昨日17kmを往復そして

本日片道を走って

残が

 

33.7kmと31.6kmで半分以上あるので

 

楽勝かと思われましたが

 

ちょっと夕方別の用事でエアコンをかけパンを食べに行ったら

閉まっていたなんていうアクシデントもあり

 

ショックのあまりアクセルを踏んだのか

 

64kmで電池切れ。エンジンが掛かってしまいました。

エンジンがかかった時のGもちょっとデカかったけど

 

心のGのほうが大きいですね。

64kmですよ。68kmまで行ってほしかったですよね。せめて

 

やはり前回の71km走行は太陽光パネルの発電による7kmPLUSが

 

大きいです。大したこと無いと思っていましたが

2往復目の昼間 晴れてソーラーパネルが発電し蓄電することが

大事ですよね。

 

1往復目は下りがほとんどなので4kwhくらいしか消費していない。

 

ほぼ満杯のバッテリーなので、いくら1日目の昼間晴れていても

なんか充電していない気がします。

1日目

 

月曜日の朝は80km(エア・コンディショナーOFF)

と75.2km(エア・コンディショナーON)

 

 

朝17km走って

 

77.3km(エア・コンディショナーOFF)

 

と72.6km(エア・コンディショナーON)

 

 

 

たった2.7km分で

17km走っている算用ですね。

標高210m〜海抜0のところまでゴンゴン下るので

こんなもんです。

 

そして今度ゴンゴン標高差200mをゴンゴン登ります。

1往復目帰ると残走行可能距離は

41.7km(エア・コンディショナーOFF)

39.1km(エア・コンディショナーON)

 

 

 

 

そしてココからは今朝。

またかなり下るので41.7kmから走行可能距離は

逆に増えるのかなとも

 

思ったのですが

33.7km8km分も消費していました。

初日の2.7kmよりも3倍位消費している

 

これは誤算ですね。

一気に減りましたけど

 

まだまだ30km以上はなんとかあるので

帰りの17kmも楽勝だと踏んでいたのですが

 

 

 

なんとなんとですよ!

64kmくらいで充電量は空になりました。

最後の断末魔はホント急激に来ますね。

最後1〜2kmの残量の時に走っていると

あっという間に空になります。

 

空になる前の時のディスプレイ。涙で滲んだわけでは無いのです。

 

今日はこのソーラーパネルがほぼ0でしたね。

雨のためです。流石に自然には勝てません。

 

しかし68kmは自信満々だったので敗北感がたまんないですね。

 

まあ簡単にいえば現在の蓄電量は6.6kwhそして電費は

9.6km/kwhなので

 

6.6kwh☓9.6km=63.36kmなので

本日雨の日にこの約64kmがぴったり出たということですか?

 

 

ソーターパネルの発電が出来なければ今の通勤路は2往復出来ない。

おそらくフラットな通勤路であれば出来ると思いますけどね。

まあある意味太陽光パネルを取り付けた事が凄い正解だと言えるかもしれません。

 

priusPHVのテストの為に生まれたアカプリ子で

まさに最高のテストコースだと。

 

帰って速コードは繋ぎますけど

予約で明日の7時スタートにしています。

それで6時36分くらいに充電が終わる予定です。

燃費より大事なものがある。

細々と消費電力と走行距離を書いているけど

こんな細かい人間では無いんです。アカプリ子はね。

何より低炭素社会実現のためTOYOTAの応援のために

頑張っているのですけど

自分でもその目的を失いかけることが多々ありますね。

まあ仕方が無いのですよね。

分かりにくいPHVの説明の為には電費の話がてっとりばやくわかりやすいし

そこを掘り下げるとついつい細かい10円単位の話になる。

悲しいですね。ついついお金の話にたどりつくのも

今朝はEV走行可能距離は80km(エアコンディショナーなし)

EV 走行可能距離75.2km(エアコンディシュナーあり)

過去最高ですね。先日テストしたから少しよくなりましたね。

 

 

 

 

そして今朝も約17km走って

77.3kmと72,6km。ほんとゴンゴン下りますからね。

標高210Mからほぼ海抜0Mまで下りますからねえ。

 

本日は14kmくらいのところで80kmに復活しましたよ。

素晴らしいです。またケチケチが出てきましたけど

 

 

 

 

そしてまたグイグイ登って

41.7kmと39.1kmです。バッテリーインジケーターが半分以上残っていますから

明日は往復楽勝ですね。

17km☓4=68は楽勝です。

 

 

 

こうやって2日に一度の充電の方が安くつくし

バッテリーには優しい

そして空の状態から6.6kwhとは言え消費せず

0kwhの日が続く方が

二酸化炭素排出量は減り

 

地球にも動物にも植物にも人間にも優しい

 

そんな低炭素社会のアイコンになるべく頑張ってたはずなんだけど

あまりに細かい電費の事を見すぎて

 

大きな事を見えて無かったですね。

NISSAN新型LEAFを弱点ばかり見ては駄目でしたね

 

まずは40kwhのバッテリーを積んだことですね。

こんな大容量のバッテリーをTOYOTAは積めません。

現状では

そしてこんな大きなバッテリーを積んで300万円台なんて

 

ありえません。

家庭用のバッテリーで40kwhといえば10日ほど

使えるでしょうけど

400万円以上するでしょう。

 

それにハンドルとタイヤと色々付けて

300万円台ですから

 

ありえません。

 

地球はほんと温暖化の影響でオカシクなっています。

一説には氷河期に向っているから大丈夫だという声もあります。

 

しかし多くの種がこの100年くらいの間に人間の成長の犠牲に

絶滅しています。氷河期ならどっかで形を変え進化し生き延びましたけど

 

この温暖化で生き延びれない種はいくらも出てきます。

 

インドではあまりにも暑すぎて植物が育てられず

自ら命を断つ農民もいるという

 

二酸化酸素による温暖化は急激過ぎるのです。

取り返しがつきません。

 

何故かマスコミもメーカーもそこはアンタッチャブルなのか

あまり取り上げません。

 

政治家や芸能人の不倫しか取り上げません。

どうしたのでしょうか?

 

今叫ばずして誰が叫ぶのでしょうか?

 

こんな苦境だからこそ新たな技術やビジネスチャンスも生まれます。

中国も急激な電動化が進んでいます。

 

空気と水のキレイな日本こそ

車においてこそ低炭素社会を目指そうじゃないですか?

 

日本の電機メーカーはどんどん淘汰されて行ってますが

日本のクルマメーカーは世界を席巻しているでは

無いですか?

 

多くの他メーカーの技術者とコラボし

最高の環境適合車を創りましょう

 

そのためにも繋のpriusPHVやNISSAN新型LEAFは売れる必要

があります。

 

みなさん美しい日本を次世代に残すためにも

そんな環境適合車を進んで購入しましょう。

 

それが次世代の電気自動車開発の援助ともなります。

今はNISSANLEAFかpriusPHVが

最高ですね。

 

三菱アウトランダーPHEVもいいです。

 

どんどん出て競い世界の電動化をリードすべきです。

もっとメーカーも環境について

 

表にたって叫ぶべきです。ホームページに書いてても

見る気の無い人の目の中に頭の中に入って行きません。

 

もっともっと叫ぶべきです!

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TOYOTA USA  THE ALL-NEW PRIUS PRIME

TOYOTA USAでもプリウスPHV販売してますね。

アメリカでは PRIUS PRIMEって名前で売ってますけど

値段以外はほぼおなじの様ですね。

UK仕様はホイールが違ったり窓ガラスが違ったり

してましたが

USAは日本仕様とハンドルの位置以外はほぼおなじの様です。

これは右ハンドル私の赤いprius

 

 

 

 

流石 動画も英語ですね。TOYOTA USAですもんね。

 

石原さとみさんも出て無いですね。

しかし値段が

$27,100〜$33,100

 

1$ 107.83YEN だから2899700円円〜3541700円

一番高いアドバンスドでも 俺の

 

下から2番めのSナビパッケージより3666000円よりも

10万以上も安いでないの〜それも革シートですよ。全車〜

 

 

ほんとかなり安いプライスが付いていますね。

ポルシェも400万円〜ある消費大国アメリカですからねえ。

CAMRYも100万円日本より安いというしクルマ大国消費大国だかた安いんですよね。

 

日本の企業もアメリカの消費に支えられているところもありますしね。

 

もっと比較してみますか?

 

PLUS

$27,100 starting  2,911,193YEN(円)

 

・Includes:

・Toyota Safty Sence P(TSS-P)

・Quad-LED  projector headlights 

・Carbon-fiber-reinfocsd-polimer rear hatch

・Remoto A/C System

・Smart Key System  on driver`s door with  push Button Start

 

うーん。11.6インチのカーナビが付いていないのでSパッケージくらいですか?

 

Sパッケージは

 3,261,600円ですね

 

Sパーッケージや充電インレットも急速充電器を使えないし

・Toyota Safty Sence P(TSS-P)

も使えないし 無い無いだらけですね。もちろん11.6インチのカーナビも

無いです。アメリカの安さに唖然としますね。

 

PREMIUM

$28,800 starting    3,105,504YEN 

・Add to or replaces features offered on Plus:

・11.6-in . HD multimedia display 

・SofTEX-trimmed  heated front seats 

・Qi-compatible wireless amartphone charging 

・Smart charging cable lock

 

置くだけでスマホが充電できるSナビパッケージにも

無い機能が付いて310万円 Sナビパッケージは3666600円ですよ。

ここまで来ると憤りまでになってきました(笑)

 

ADVANCED

$33,100 starting  3569173円(YEN)

 

 

・Adds to  or  replaces features offered on Premium

・Color HEAD-UP  Display (HUD)

・inteligent Clearance Sonar(ICS)with Intelligent Parking Assist(IPA)

・Blind Spot Monitor(BSM) and Rear Cross-Traffic Alert(RCTA)

・Integrated LED fog light and LED accent light  

 

安いなあ

日本の一番高いpriusPHV APREMIUMは

4,222,800円ですからねえ。

この値段の差はなんなんですかね。

 

アメリカという国はますますわかりませんね。

 

日本のお値段は消費税込みになってますけど

それでも大分違います。

 

アメリカの様にクルマが持ちやすいと若者のクルマ離れも

無いんでしょうね。

 

ガソリンも安いし。

おそらくpriusPHVも売れて無いでしょう

大型のピックアップトラックが売れていると

言うし。

 

The hybid you can charge

貴方が充電できるHYBRID

 

わかりやすいですけど 売れないだろうなあ

 

色も3色少ないです。

あのライムグリーンが無いですね。

日本でも売れないでしょう。

一台だけ普通のpriusHVで見ますけどね。

 

しかし、アメリカでは売れないけど日本ではとても良いと思います。

なにより深夜の電気代が安いから。

 

アメリカは知らないけど昼夜違いが無いでしょうから。

 

そしてとにかくガソリンが高いから。揮発油税や道路税にも

消費税がかかるダブルの税金になってますからね

 

車に使われるガソリンの消費というのは今後も減っていくし

ガソリンスタンドの廃業も続くけど

この税金は変更されないでしょう。

 

そして消費者はEVやPHVに乗って行くでしょう。

トランプ政権下のアメリカだけ時代に逆行した様な

車を売って行くことでしょう。

 

シェールガス事業者も中々潰れないしね。

でも二酸化炭素排出は早く少なくすべきですよ。

 

日本の台風も大きくなってきているけど、アメリカのハリケーンも

どんどん大きくなってる。

温暖化の影響だと思うよ。

 

自分の車からは極力二酸化炭素出したくないよね。

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プリウスPHVでもNISSANLEAFでもいいのでみんな買おう!

ランキング1位ですね!?

999.9km/リットルですって!?

ただただガソリンを使わず電気のみで走っただけですけどね。

ほんとみんな999.9/リットルのところで鎬を削ってどうするのですか?

 

そしてエコ運転のためにせっかくのデュアルモーターでの走りの

楽しみを削いでどうするつもりですか?

現実と実感とこの数値の差があるから

思うように計画通りに売れないのですよ。TOYOTAさん。

999.9km/リットルなんて

ただただガソリンを使わないだけでしょ?

 

この数字を見るとうんざりしますね。

まあブログでは細かいところを書き綴ってますけど

 

TOYOTAさんのこんな表記を改めて頂いて

より生活に沿った実測値を提供したいからなんです。

あくまでもTOYOTAさんの応援ブログなんです。(笑)

 

さて昨日はほぼ電池を空にしました。珍しいことでは無いのですが

満充電から実際にどれだけ走るか

カタログ値は68.2kmです。

 

マルチインフォーメーションディスプレイでは

EV走行可能距離は

 

EV走行可能距離は

80.0km(エアコンディショナー🔛)

75.2km(エアコンディショナー無し)

と過去最高が出ましたね。テストはしてみるものですね。

そうでもしないとついついアクセルを踏んでますから。(汗)

 

80.0kmは頭打ちでこれ以上の数値は出ないようにしていますね。

TOYOTAさん。

8.8kwhの総電力量のバッテリーですけど

 

実際は6.6kwh。 

色々なハテナ?????がありましたが

 

色々な疑問点がブログを書いているうち、乗っているうち

コメントを頂いているうちに溶けてきた問題が多くあります。

 

大阪の方なんかはアカプリ子よりかなり詳しく

OBSD2と11.6インチナビの問題をいち早く

解決していただきました。

 

バッテリーの総電力量は

3.7V 25Ahのセルを95個直列に取り付けただけで

3.7✕25✕95=8787.5 

 

よって8.8kwhの計算上の総電力量ですけど

ロスとか色々あるのでしょう

 

カタログ上は一充電消費電力量は6.47kwhです。アカプリ子のあCaplio358号は

性能が良くて6.6kwhですね。

今朝のWHMの指示数は

201.1kwh

 

そして昨日は194.6ですから

201.1➖194.6=6.5kwhですね。

 

少しバッテリー残が有りましたから0.1kwh少ないですね。

まあいつもは6.6kwhです。

 

1kwhあたり夜間電力量なので11.02円

 

6.6kwh☓11.02円=72.732円

 

72円(YEN)で71kM走ることができます。

 

色々な割引やポイントを換算していないから

1円で1kwh走ることが出来ます。

 

月に1000km走るアカプリ子は月に1000円です。

 

電気だけで走る場合はですね!

 

ガソリンを使ったHVモード時は3倍〜4倍になります。

 

急速充電器は使用しない方が良いです。

普通は100Vや200Vで時間をかけてゆっくり

充電するのが普通ですが

 

急速充電器は200Vで供給された電圧を

400Vとか500Vまで電圧を上げて

短い時間で充電しようとします。

 

繊細なリチウムイオンバッテリーに良いわけがありません。

プリウスPHVの場合は20分で約8割を充電します。

1分16,2円かかります。20分で324円もかかります。

それで走れる距離と言えば

満充電でカタログ値の68.2kmの80%で54,56km

324➗54.56=5.9円

家庭用夜間電力の約6倍ですね。

HVモードが3倍から4倍ですから

 

急速充電器を使うならHVモードで走った方が

よほど良いです。

バッテリーにムダな負荷もかけませんし

時折はエンジンも掛けた方が良いと思います。

 

アカプリ子も8月22日の高速道路使用以降

エンジンは一切かけて(かかって?)無いですけどね。

 

新型NISSANLEAFがでましたね。

これはNISSAN意欲作で

とてもいい出来だと思います。

旧型NISSANLEAFのデザインは急場しのぎの感があって

TIDAに粘土をくっつけたらああなりました。って感じで

カモノハシみたいであまり好きになりませんでした。

試乗したし検討もしたのですけどね。

(オーナーの方失礼します)

 

でも今度のデザインは良いですね。おフランスのシトロエンの様で

知的で好感が持てます。

 

お値段も40kwhのバッテリーを搭載して

このお値段300万円台〜。

 

NISSAN意欲作です。TOYOTAがこの容量のバッテリーを積んで

造ったらとてもこのお値段には治まらないでしょう。

 

 

しかし40kWの総電力量としてもやはり充電量は8割型

400km走ると書いてますが実際は320kmくらいでは

無いでしょうか?

 

高速を走るともっと苦しいと思います。

そして40分の急速充電器で約8割の充電量

 

260kmくらい走って充電器を探すのは辛い。

2時間走って40分の充電

 

そこの充電器が先客がいて

プリウスPHVだったら抜いて

LEAFに挿したくなりますよね。

 

電気自動車EVはまだまだ走行距離を伸ばす=充電時間が長い

という問題がこれからも残ります。

 

バッテリーを電動工具の様に簡単に変えれるのが

理想ですけどね。

 

短い時間で充電でき容量の大きい全固体電池等の

実現をまつしか無いですね。

 

プリウスPHVも完全なクルマでは無いし

新型LEAFも

NISSANの渾身の意欲作だとは認めますけど

電気自動車のジレンマを抜けてはいません。

 

しかし次世代の完璧な電気自動車の開発の為には

この2台とも売れて切磋琢磨して次の技術を

磨く必要があるのです。

 

私は風見鶏です。

しかし999.9km/リットルで表現し

ランク付けしてる様では未来はありません。

現実に沿った表記と提案が必要です。

 

1km/YENは可能です。それを目指しましょう。意外と簡単で

デュアルモーターも十分楽しめます。

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