WRCラリーGB 地元出身のエルフィン・エバンス優勝!!!

【ラリープラスNETより】

ラリーGB、フィニッシュ後の各ドライバーからのコメント。

アルゼンチンで目前の初勝利を逃した末に

やっとこさ

母国イギリスで初勝利を挙げたエバンス。

誰にとっても難しいコンシションだったこの

ラリーで得た勝利をバネに

さらに飛躍を遂げる決意を明かした。

 

 

【ラリープラスNETより】

【MスポーツWRT】

フォード・フィエスタWRC

■エルフィン・エバンス/総合首位

「かなりいい気分。とにかくボディウムで泣かないように必死だった。

本当に長く、難しい週末だった。今日、チームが獲得した成果が

全て揃ったのだから格別だ。シェイクダウンの後から、コンディションが

有利に働けば優勝争いに挑めると分かっていた。週末に入ってからは

手がとどく位置にあると感じていはいたが、このラリーで予測することは

できない。パンクも、スピンもミスもしないでクリーンな走りをすることが、

とても難しかった。全ては適切なバランスを見るけること。この週末は

それができたのだと想う」

これから、もっと勝利を重ねることに意欲が高まっているので、来年

期待したい。今のこの気分を、また繰り返したいね!」

やはりバランスが大切なんですね〜。

早くてもクラッシュしたらおしまいですからねえ

ずっと我慢我慢なんでしょうね

 

■セバスチャン・オジエ/総合3位

【ラリープラスNETより】

「自分の感情というものは、コントロールできない。本当に素晴らしい

気持ちだし、自分のプロ生活で経験した中でも最も強い感情。

なんて説明したらいいかわからないが、最も素晴らしい気持ちだ。

12ヶ月前、自分たちはリスク覚悟の決断をくだした。

マルコムと組むと決め、自分たちに試練を課した。今日その試練を

乗り越え、選択が正しかった事を証明した。このチームをホコリに想うし

とてもハッピーだ。このチームがドライバーズタイトルを獲得するのは

初めてだが、十分に相応しい。かれらがこなしてきたことは

アメージングだった。

みんなに心から感謝している」

 

ほんとうにMスポーツで良くぞ優勝したでしょうね。

プライベイターなのでお金が無く

来年はセバスチャン・オジエも

どっか移りそうですけどね

TOYOTAも2年目ですから総安々とは

勝てなくなると思いますぞ

 

■オット・タナク/総合6位

 

【ラリープラスNETより】

「自分たちの週末は願ったようにはならなかったが、フィニッシュラインを超え

チームがマニュファクチャラーズタイトルを獲得したことは、とても特別。

マルコムとチームのみんなは今年、素晴らしい仕事をしてきたし、

みんなが一丸となって、大きな成功を収めた。全員がこの結果に相応しい」

オット!まさにTOYOTAに移籍するオット・タナク

序盤調子良かっただけに6位は残念だけど

TOYOTAに来てからヤリスWRCに乗ってから活躍しそうだね。

楽しみ〜

■ティエリー・ヌーベル/総合2位

全部うつすの大変なので

ここから省略ね 知りたい人だけ

 

「セバスチャンの5度目のタイトル、そしてMスポーツを

祝福したい。パワーステージのスタート直前に、彼らが決めたという

メッセージを受け取った。今年は本当にエキサイティングなバトルだったし

自分たちには不運もあったら、この最高のバトルを楽しんだ。

チームのみんなは今年、素晴らしい仕事をしてきたので

自分たちのパフォーマンスや選手権争いを

演じたことを喜んでいい。

今週は精一杯を尽くした。(ベストを尽くしたんでいいでね?)

エルフィンの勢いは素晴らしかったので、2位でのフィニッシュも

素晴らしい結果。パワーステージで5ポイント獲得したことが

自分たちのパフォーマンスレベルを証明している。

ここからはオーストラリアでシーズンをいい形で終えること

選手権ではオットより上を決めることを目指す」

 

■ヤリ-マティ・ラトバラ/総合5位

「パワーステージでは、あれ以上無いというほど攻めた。文句なしに全力を尽くしたよ!

完璧なラリーでは無かったがポイントを獲得できてハッピーだし

どこを改良できるかもわかっている。

それにヤリスWRCがこれまでドライブした中で最高のマシンで

あるという事実は揺るがされはしない。

テストでのコンディションがラリーと同じでは無かったことが

問題のひとつ。

今日はステージが磨かれてクルマを曲げるのも難しかったが

それでもラリーを楽しめた。

ウェールズはいつでも1年で最も難しいイベントだがフィンランドの次に

母国戦のように感じるラリーだ」

■エサペッカ/ラッピ

「自分にとって最も重要なのはフィニッシュすることなので

このチャレンジングなコンディションでの経験を向上させるために

そのことにしっかり集中した。今日は最初のループではいい走りが

出来て、まぶまぶのタイムが出せたが

道がクリーンになった2ループ目はグリップをつかむのに苦戦した。

今回のラリーでは多くを学んだので、結果は思い通りに

なったが貴重な経験が得られたのは今後に繋がる。

自分は常に学んでいるところだし、チームも同じだ」

 

ということで

マシンもドロドロの様に

かなり難し路面でしたね。

次回最終戦のオーストラリは

TOYOTA有終の美を飾ってね〜。

 

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WRC GB Day2 超速報!

WRC GB SS16速報ですね。
1位は依然としてMSPORTの
エルフィン・エバンスですね。
今日, 5:40
【SS16速報】Dyfnant 2 (17.91 km)
1. E.エバンス(F) 10:26.1
2. T.ヌービル(H) +0.8
3. O.タナク(F) +0.9
4. E.ラッピ(T) +1.8
5. S.オジエ(F) +3.3
6. J.ラトバラ(T) +3.6【After SS16 of 21】
1. E.エバンス(F) 2:32:39.2
2. S.オジエ(F) +53.1
3. T.ヌービル(H) +53.6
4. J.ラトバラ(T) +57.7
5. A.ミケルセン(H) +1:03.6
6. O.タナク(F) +1:06.1

明日は競技最終日。SS17は日本時間29日(日)16:34スタートです。

雨が多くて
路面がかなりスリッピーらしいですね。
ユホ・ハンニネンは10位
エサペッカ・ラッピはもっと悪いみたいですね。
さて1位のエルフィン・エバンス
イギリス出身ですね
おそらくこのWRCラリーGB(グレート・ブリテン)の
コースも
なんでも走り込んでるし
家族も一緒だったり
応援する人身内だったり
友人だったり
スポンサーだったり
するからいつも以上の力が発揮されるんですよね。
いわばホームの利ってやつですよ
写真をみたらちょっと不気味ですね。
映画に出たら悪役ですよ(失礼)
まだ29歳ですから
色んなチャンスがありますね。
イギリスはTOYOTAも好きですから
TOYOTAにもいづれ乗るかもですね。
そしてセバスチャン・オジエが53.1秒差で
2位ですね。
最後は譲るかもですね。
3位はヒュンダイ
4位に我がTOYOTAGAZOO Racingの
ヤリーマティ・ラトバラですね。
久々に入賞してほしいですね。
2位から4位まで僅かさですから
入賞の可能性も高いですね
まだ3日目の長いステージもありませんから
全然わかりませんけどね
ヒュンダイに働く男前ミケルソンも
入賞の可能性が
WRCラリーGB
面白くなってきましたぞ
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WRC RALLY GB ヤリーマティ・ラトバラ4位まで浮上!!

超々速報です!!
ヤリ−マティ・ラトバラが
総合4位まで
上がってきましたね
うーん調子良いです
しかしその他TOYOTA勢はどうしたのか
WRC GB SS12速報
今日, 20:56
【SS12速報】Gartheiniog 2 (Live TV) (12.61 km)
1. E.エバンス(F) 7:35.1
2. T.ヌービル(H) +1.3
3. A.ミケルセン(H) +4.0
4. J.ラトバラ(T) +4.4
5. H.パッドン(H) +5.7
6. S.オジエ(F) +5.8【After SS12 of 21】
1. E.エバンス(F) 1:57:14.8
2. O.タナク(F) +56.7
3. S.オジエ(F) +1:02.6
4. J.ラトバラ(T) +1:14.7
5. A.ミケルセン(H) +1:19.0
6. K.ミーク(C) +1:21.4
しかしMスポーツのフォードフィエスタWRCが
1位〜3位ですね
来年からTOYOTAに移籍する
オット・タナクは堂々の2位
あのチャンピオン確定とも言える
セバスチャン・オジエを上回っています
少しですけどね
セバスチャン・オジエもWRC年間チャンピオン
5年連続取りそうで
ギャラが高くなるから
Mスポーツも
雇えないらしいですね
プライベーターですからね
Mスポーツ
マルコム・ウィルソンめちゃダンディですけどね
オット・タナクも育て上げ
みんないなくなるのは辛いですけど
ワークスでは無い辛さですね
ラリ−プラスの情報では
ヤリーマティ・ラトバラ
エサペッカ・ラッピ
オット・タナク
のドライバー
3人体制でいくそうですね
これは心強い
もっとWRCでTOYOTAは成績を残すでしょう
セバスチャン・オジェは
おそらくヒュンダイでしょうね
前半マシンは調子良さそうでしたけど
途中からいまいちですからねええ
オジエとヒュンダイは怖いですけど
信頼性はTOYOTAです
もっとTOYOTAが活躍して
WRCファンが増えて
そしてクルマを買う人が増えて
スマホだけじゃない
クルマのある生活を
提案していきたいですね。
今から来年が楽しみです
来年のWRCから
観戦したいですね
おっともうひとつ
最新情報
WRC GB SS13速報
今日, 21:45

 

このメッセージはスパムとして認識されました。10 日後に削除されます。 このメッセージはスパム メールでありません
【SS13速報】Dyfi 2 (25.86 km)
1. T.ヌービル(H) 15:21.2
2. E.エバンス(F) +2.7
3. S.オジエ(F) +5.3
4. A.ミケルセン(H) +7.3
5. O.タナク(F) +7.9
6. C.ブリーン(C) +8.1【After SS13 of 21】
1. E.エバンス(F) 2:12:38.7
2. T.ヌービル(H) +47.9
3. O.タナク(F) +1:01.9
4. S.オジエ(F) +1:05.2
5. J.ラトバラ(T) +1:22.0
6. A.ミケルセン(H) +1:23.6

エバンスあまりしらないけど凄いですね。
ティエリー・ヌーベルがヒュンダイで
2位
オット・タナクは3位ですね
面白くなってきましたよ
ヒュンダイのミケルソンもやっと名前が出てきました
男前で早い人達が
入って来ましたね
楽しみ〜
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WRC RALLY GB(グレートブリテン)超速報!!MSPORT絶好調!!

イギリスで開催中のWRCRALLY

RALLY GBの2日目

ステージ

SS7までの速報が

RALLYプラスNETさんから届きました。

 

まだどこにも途中結果は出てないからこれが一番はやい情報かも鴨。

 

ラリプラメンバーズに入れば

年間1万円で本5冊とカレンダーとおまけに

 

このRALLY速報メールが来るんですよね〜

アウトルックは全て迷惑メールのフォルダに入れてしまいますけどね

何度迷惑メールでないとしても迷惑にしてるようです(笑)藁

 

【SS7速報】Hafren 2 (35.14 km)
1. T.ヌービル(H) 20:22.3
2. E.エバンス(F) +0.8
3. S.オジエ(F) +7.6
4. O.タナク(F) +9.3
5. J.ラトバラ(T) +12.7
6. K.ミーク(C) +17.1

【After SS7 of 21】
1. E.エバンス(F) 1:09:20.9
2. O.タナク(F) +24.6
3. S.オジエ(F) +26.8
4. T.ヌービル(H) +37.1
5. J.ラトバラ(T) +41.9
6. K.ミーク(C) +42.0

 

ヒュンダイのティエリー・ヌーベルもこのステージ1位で

総合も4位と調子よさげだけど

ヒュンダイ波がありますからねえ。

ヌーベル自身も

 

それに比べてMスポーツのフォードは安定感がありますね。

セバスチャン・オジエもこのRALLY GBで

年間チャンピオンが決まるから

 

この位置は良いところでは

何も今回無理して優勝することは無いですから

 

しかし他のTOYOTAのメンバー

ユホ・ハンニネンと

エサペッカ・ラッピが気になりますね。

 

二人共SS1では良いところにいましたからね

後、WRCオーストラリアとの2戦残っていますから

なんとか良いリザルト残して

来年につなげてもらいたいものです

 

ユホ・ハンニネンには悪いけどスター性が無いから

応援していないんですよね

ヤリスWRCの開発時から携わっていたのに

 

事故が多いですよね。

立木へ向って

 

来年はTOYOTAに乗れないと

思っているのですけどね

 

エサペッカ・ラッピは今年途中からの

出場にも関わらず優勝しているし

 

ステージ優勝もあるし

まだ若いしスター性もあるし

期待出来ますよね

 

TOYOTAにとどまると思っているのですけどね

ヤリ-マティ・ラトバラは

間違いなくTOYOTAのエースなので

残ると思いますけどね。

 

今回も総合で2位につけてる

オット・タナク

彼が来年は一番になる確立が

高そうな気がしますね。

 

フォードと言え今はワークスでは

無いですからね

 

良くぞプライベートでMスポーツは

この成績!

これからのWRCGB展開が楽しみです!

 
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WRCRALLYGB速報!TOYOTAGAZOO Racingのヤリーマティ・ラトバラが2位!

いよいよWRC第12戦ラリー・グレート・ブリテン(ラリーGB)が

イギリスのウェールズ北部で開幕しましたね。

競技初日デイ1としてSS1が行われ、

WRCオーストラリアが最終戦ですから

最後から2戦目ですね

 

ご存知の様にWRCラリーはヨーロッパが本場ですし

伝統のグレート・ブリテンですからね

GBですよ。GB!良く分かりませんが

 

イギリス憧れますよね。

 

TOYOTAもイギリスでも人気ですから

ここで優勝すると一層拍車が掛かりますね。

 

アカプリオの様なプリウスPHVの人気に

火が付けば良いのでしょうが

 

PHV世界的にも売れて無いでしょうね

 

日本でもあまり見かけません。

 

さてさて我らがTOYOTA のTOYOTAGAZOO Racing WRTの

ドライバーの成績はいかがですかね?

 

まずは初日ヤリーマティ・ラトバラ/ミーカ・アンティラ組(ヤリスWRC#10号車)

が総合2位、エサペッカ・ラッピ/ヤンネ・フェルム組(#12号車)が総合6位

ユホ・ハンニネン/カイ・リンドストローム組(#11号車)が総合8位となり

3台揃って順調に競技初日を終えた。

 

 

【ラリープラスNETより】

RALLY GBのDay1は、ディーサイドのサービスパークから

約50km西北に位置する競馬場内の特設コースで競技が

スタートした。

 

日本ではそんなん無理ですね。WRCRALLY開催自体が難しいが

ましてや競馬場に車を走らすなんて

考えられないですね

 

実現するような人がいたら素晴らしいですけどね。

見てみたい気はします!

 

SSは全長1.49kmと走行距離は短く

大きなタイム差がつきにくい

コースでしたが

ヤリーマティ・ラトバラは1位のセバスチャン・オジエと

0.4秒差の2番手タイムを記録。

 

エサペッカ・ラッピ、ユホ・ハンニネンも僅差で

トップ10内に入り

明日から始まる本格的なグラベル(未舗装路)

SSに向けて好スタートを切った。

今回は頑張って欲しいですね。もう1勝はしてほしいです。

【RALLYプラスNETより】

 

トム・ファウラー(チーフ・エンジニア)

「今日は全てが上手く行った。シェイクダウンは、明日から始まるSSと比較的

似ているコースだったので良かったと思う。

我々は事前に実りあるテストを行っていたので

特にセットアップ作業を進めす必要は無かったが

パソーマンスと信頼性の両面において

問題が無いことを確認できた。ウェールズの路面コンディションは他のグラベルRALLY

とは異なり、天気が良くとも

路面は常に湿っていて滑りやすいのが特徴

なのでそのような路面に合うように車を仕上げた。

明日の朝、SSが始まるまではどれくらい競争力が

あるのかわからないが

少なくとも

現時点ではとても自身がある」

とあまり自信が無さそうなコメントですね(笑)藁

 

ヤリーマティ・ラトバラ

「シェイクダウンのコースでは、私が予想していた以上にグリップ力があった。

最初の走行ではクルマが少しオーバーステア気味に感じられたが

微調整を施したところ

ハンドリングは良くなり、クルマにはとても満足している。

またSS1でも良いフィーリングも得られた。

明日のSSでもっとも重要なのはブレーキングに自信を持つこと。

というのも、路面のグリップレベルが刻々と変化するからだ。

私は2002年に17歳で初めてRALLY GBに出場し

今回が16回目の出場になる。

何も問題なくRALLYを走りきればトップ3位内でフィニッシュできるのでは

と期待している」

こちらが期待していますよ。

ヤリーさん。

しかし中々幸せなRALLY人生を送っている様ですね。

もうワンランク上のリザルトを期待しますけどね。

 

RALLYプラスNETより】

 

ユホ・ハンニネン

「正直なところRALLYGBはあまり好きなラリーでは無いが、シェイクダウンで

クルマはとても良くタイムも上々だった。

路面は常に滑るというわけではなく

それなりにグリップがあったので少し自信をもつことが

出来た。

今晩の競馬場内でのSS1も予想していたよりもグリップ力があった。

明日は日中のサービスがない長い1日となるので

速さと安定性のバランスととった

アプローチで臨む必要がある。

またロングステージのハフレンはレッキ(コースの下見走行)

のときは泥で覆われていたので

大きな挑戦となるだろう。リラックスして

ドライブすればきっとうまくいくはずだ」

ユホ・ハンニネンは来年TOYOTAで走れるのでしょうか?

最後はまあまあ入賞も果たしてきましたが

最初は木や橋にぶつけることが多かったですからね

それもリタイヤ

M・スポーツからオット・タナクが

来るので

外されるのですか?

ちょっと記事を読んできてもわかりかねますね。

 

 

エサペッカ・ラッピ

「先週のテストはドライコンディションだったが、今日の

シェイクダウンは路面が非常に湿っていたので

グリップレベルを確かめながら走らなくてはならず

走り初めはあまり自信が持てなかった。クルマにもささいなもんだいが

あったがSS1の前に解決することが出来た。

かなり大変な一日となるだろう。

直近の2戦は問題なく最後まで走りきることが出来なっかたので

今回はポイント圏内でのフィニッシュを目標に走る」

 

まだ若く荒削りなエサペッカ・ラッピだけど

途中参戦で優勝経験ありですからね

 

来シーズンが楽しみですね。

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RALLYプラスが届いた。

RALLY専門誌 RALLYプラスが届いた。

今年5冊目か?

 

ノベルティのキーホルダーはちゃちくて

袋の中で壊れてた

 

新しい物が来ても即壊れそうなので

言うのも嫌だ〜

 

この辺りで嫌いになったり嫌いになったりするので

RALLYプラスさん気を付けたほうが

 

良いですね。

 

 

もやはり本には本の良さがありますね。

NETではここまで個人の

想いや趣味等細かいところは伝わりませんよ。

 

今回の記事は

TOYOTA GAZOO Racingのドライバー

ヤリーマティ・ラトバラのRALLY車のコレクションと

それを展示し開放する

博物館とカフェですね。

 

日本ではマイナーとされるRALLYも世界では

特にヨーロッパでは大人気で

 

大会開催中の動員数はF1よりも

多いそうですし

 

それによりクルマの売上もアップするので

ギャラもそれなりに良いのでしょうな

 

直ぐ懐具合を気にするところが

アカプリこのいけないところですが(汗)

 

年間チャンピョンもセバスチャンオジエに決定し

 

メーカーチャンピョンもMスポーツに決定し

なんか嬉しいような残念なような

 

結果ではあるけれども

冊子で見ると

 

全てが懐かしく美しいですね。

 

RALLYプラス

 

年間、会費10000円で本5冊とノベルティと

カレンダーも送ってくるので

 

めちゃうれしす

 

カプリ子もそんなにRALLYは興味無かったけど

18年ぶりに我らがTOYOTAさんが

参戦したことで

 

興味持ち

 

また2回も優勝したことで

勇気をもらいました。

 

希望は貰わなかったけど

 

今年のWRCRALLYは後1戦

TOYOTA有終の美を飾ってほしいですね。

 

トミ・マキネンからしたら今年は情報収集の年

チャレンジの年で

 

チームにしてもTOYOTAにしても出来過ぎで

したけど

人間欲が出るもので

最終戦はあとひとつと想いますよね

 

来年はオット・タナクがTOYOTA GAZOO Racingの

ドライバーになるということで

伸び盛りの30歳

 

来年のリザルトいや

ドライブが楽しみですね。

 

ヨーロッパラウンドとか

一度見に行きたいですね

 

エサペッカ・ラッピも2年目になるから

楽しみです。

 

そして社長肝いりのGAZOO Racingのブランド

GRがどう育つかも見ものですね

 

GZが全然だめでしたけど

今回は社長の肝いりですから

 

どんなモデルが誕生するかも楽しみですし

それで若者がもっと車にのるようになると良いですね

 

来年はもっとブログ頑張りますから

TOYOTA同様応援してくださいね。

 

ありがとうございます。

 

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TOYOTA2020年代なかばまでに国内販売車種を半減!

おお!TOYOTAよ!アカプリ子の言うことを聞いてないねえ

国内の販売車種を半減させるとの

事!

 

 

でも今のTOYOTAのラインナップは売れ線の

ミニバンならミニバンを造り

それの兄弟車種を増やす

 

なんて手法をとりましたよね。

 

ディーラーにとっては

ほぼおなじものを名前を変えて

 

競争して売らないといけないので

値引きで戦う場合も多々ありましたよね。

多分。

 

しかし日本でのミニバン人気は異常ですね。

世界のどの国を見ても

 

こんなにミニバンが人気の国は無いのでは無いでしょうか?

そしてそのミニバンで

 

稼いだのもTOYOTAでしょう。

しかししかしですよ。

 

ミニバンは現実ですよね。ほぼ

 

とてもラグジュアリーなベルファイヤやアルファードなんてものも

ありますけどね。

 

 

でもホント若者やスポーツカーに乗りたい人には

ほんと選択肢が少なすぎるのでは

 

無いでしょうか?

 

私が言おうとしているのは

 

今の生活にピッタリのクルマも大切ですけど

 

もう一歩踏み込んで

 

今の生活よりより幸せだったりディープだったり

一歩深みにハマるクルマですよね

 

ノアやボキシーなどはほぼ100点に近い

 

ファミリーカーでしょうが

 

それは現実で夢の乗り物では無いですよね。

 

車に夢を求める時代では無いのでしょうが

 

 

もっともっとハイラックスピックアップトラックや

86の様に尖った

 

一点重視の車を届けてほしいですよね。

 

TOYOTAも外国に行ったら車種を絞っていて

 

イギリス等のサイトを見ると10車種くらいしか

 

無くて驚きますよね。

 

それを地域ごとにわけるとも書いてありますから

 

地域のカラーが出て面白くなるかも

しれませんね

 

ただアカプリ子の住んでいる地域は半数以上が

軽でまたその多くが軽トラですから

 

なんか泣けて来ますよね。

 

ここにも少子高齢化の波がどーんって

 

押し寄せてます。

 

アメリカでも12種類くらいですからね

 

あのシエンタとか小さくて3列シートなんかは

 

あまり魅力的で無いと思います。

 

若者は乗らないと

 

ほんとハイラックスの新型を発売すると

発表した後だけにちょっとショックですね。

 

ただ今の車種はいらないのが

多いですね。

 

GRスポーツなどは良いですよね

 

独自のHVのR仕様のメカニズムも魅力的ですね。

 

選択肢を増やす

 

車を使った遊びやイベントを提案する

 

車を使った新しいライフスタイルを提案する

 

それが大事ですよね

 

選択肢を逆に広げることが

大事です。

 

このブログでももっとクルマのある豊かで楽しい生活を

 

提案していきたいですね。

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燃費は変わらず良いけど。気持ちは変わる。水素自動車FCVの応援もしよう!

最終的には電気自動車に落ち着くと

言い張って来たアカプリ子ですけど

 

ここの来て考えが変わって来ました。

 

ひとつはカルロス・ゴーンの一言

「TOYOTAがここまで磨いて来たHV技術を真似ても仕方が無い!」

ってことと

「電気自動車は儲からない」

 

てニュースが流れてたことですね。

部品点数が少なくて内燃機関エンジンを積んだ

クルマより制約が少なくて

 

造りやすい電気自動車は確かに差別化しにくいし

部品点数が少ない分

 

安くなりますよね。

確かに消費者には良い事ばっかりかも

知れないけど

 

クルマメーカーにとっては

面白く無いですよね。

 

性能やデザインの差別化の面や

儲けの面でね

 

ご存知の様に家電メーカーがひしめいて

テレビや冷蔵庫が大型に向っていたころには

 

活気がありましたよね。

日本も

でも今の日本は元気が無いし

三洋は無くなる

シャープは台湾の会社に買われる

 

東芝の先は見えない

 

ソニーやパナソニックもいつそうなるかわかりませんよ。

 

しかし、クルマメーカーはなんとか元気ですよね。

日本の産業をかなり支えています。

 

カーボン繊維なんかは世界のクルマメーカーが相手ですから

将来性もありますよね。

 

しかし日本のクルマメーカーが挙って

電気自動車ばかり製造しだしたら

 

安い人件費のところへ行きますよ。

日本の技術を残すためにも

産業を残すためにも

 

TOYOTAが目指す

 

HV→PHV→FCVに

変化して行くように応援しないといけませんよね

 

いやこのブログで水素社会の実現に向けて

TOYOTAをTOYOTAのFCVを応援することに

しました。

 

でもまだまだ水素ステーションのインフラの実現は

ほど遠いですから

 

HVの技術を磨いたPHVで応援します。

確かに今環境性能も走行性能も全てに置いて

及第点はプリウスPHVだと思います。

 

いざというときの発電機にもなります。

 

しかし今プリウスPHVで発電すると

やはりガソリンを使い

 

二酸化炭素を多く排出します。

しかしFCVでそれを

行うと

二酸化炭素0で

 

発電します。

このアウトレットの機能があるかどうかは

知らないですけど

 

今後この機能は売りになりますよね。

まったく音はしないだろうし

 

プリウスPHVもいざ発電しても

静かは静かですよね。

 

水素時代なんてのは来ないと思いましたけど

エネルギー自給率の低い日本

水素の活用とその技術の活用は

産業の発展と環境の維持と

 

雇用とか色々守ったり造ったり出来ますよね。

FCVミライもテストするかな。

しかし手厚い補助金は行き過ぎな

気はしますが

 

政府も日本のミライの為には必要な事だと

思っているのでしょうね。

もっとわかりやすい説明が要りますね。

このブログでも応援します

 

TOYOTA FCV

そしてミライ

 

 

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