乗ってないわけでなくでブログ書く気持ちが湧かなかっただけ。

大変ご無沙汰です!

 

精神的に参ってますね。

いろんなミッションが重なってて

同時にいろんなことをやらないといけないのに

 

こういう時は同時に何も出来ないですね。

まあこういう時は漫然と運転して事故や違反も多いですけど

 

赤プリ子は強い気持ちで頑張りましたた

 

3月はよく乗ったので

 

そしてよく晴れたので

太陽光による発電も10.2kwhまでになりました。

毎月これくらい発電するとですね

 

年間120kwhでしょ

 

年間1000kmは走れるから

200年も乗れば

元取れるんですけどね(笑)

 

かなり長生きする必要がありますけど

 

まあ元取るために

太陽光パネルを280800円もかけて

 

載せたわけでは無いのですが

このブログや

 

TOYOTAのために280800円かけたのですよね

 

インナーガレージで今日みたいに

晴れてても乗らない日は

 

まったく発電しないのですけどね

発電するLEDとかもあるのでしょうか?

 

まあきっとというか絶対電気代の方が高くつきますけどね(笑)

 

 

プリウスphvやっとこの愛媛の田舎でも

よく見かけるようになりました。

 

白が多くて次が黒かな

最近見たのは黒のTRD仕様

 

TRD仕様美しいですね。

 

GRの出来も良いのですが足まわりとか

室内とか

 

ただ前から見た時に

何のクルマかわかりづらい気はしますね。

 

やっと10500km超えました。

最近は松山とか高松とか四国の遠いところを

 

走る機会が多くて距離が伸びます。

伸びてもランニングコストが安いので助かりますね

 

電気だけで走る機会は減ったものの

もともとのHYBRIDモードの燃費が良いですからね

 

しかしあっという間に時は過ぎてはや明日からは4月ですよ

 

最近はブログも書いて無かったので

よりときが経つのが早すぎる気がします

 

プリウスphvもトヨタにとってもあくまでも繋のクルマで

赤プリ子も繋のクルマだと思っているので

 

いまのうちにたくさんのってたくさんインプレッションをためて

データを取って

ブログを多く書かないと駄目ですね。

 

なにせプリウスphvは今現在は最高の環境適合車では

あるとは思うけど

 

最高の環境適合車では無いですから

あくまでも過渡期でツナギですから

 

将来的には燃料電池車か

本当の電気自動車になるでしょうから

 

やはり燃料電池にはいろんな意味で期待するのですけどね

水素ステーションの問題はありますけどね

 

コモディティ化したら

トヨタも危ないですからね

 

それ以上にトヨタの豊田章男社長他幹部の方は

危機感を持っているのですけどね

 

中国やアメリカの様に政治は日本の工場や企業を応援しないですからね

まあトヨタは応援されている方ですけど

 

中国みたいな事は無い

国会もあんな事が論争で良いのでしょうか

 

日本の未来を本当に考える時代が来ているのでは

無いでしょうか

 

水素社会を実現することが

エネルギーの自給率が少ない

日本を救うことにはならないのでしょうか

 

あんな話を延々と続けていて

未来は無いように思う

 

トヨタのミライは売りたいですけどね。

頑張りましょう トヨタさん

 

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ソーラーパネルによる太陽光発電。気候が良くなったので伸びてきた。

早起きして
松山のホテルで用事

朝飯のカフェのモーニング

お腹空いていたので写真も撮らず完食!!

カフェにはプリウス30系の先客が

30系 直線のデザインとても知的で良いですよねえ。

50系のプリウスは頂けませんが

zvw52のプリウスphvはまだ

ヘッドライト周りテールランプ周りなど

とてもスポーティで良いと思いますけどね。50系プリウスは

マイナーでどうなるかまだわかりませんね。

 

11.6インチのカーナビだけは使っているようですがすでにね

全容はまだでしょ?

 

ヘッドランプとかそのままプリウスHVに行くと

かなり残念ですね。

 

今年になって長距離走ることが多くなってもう2回も空に

なってガソリン給油してしまいました。

 

まあ外観はまだまだコーティングもガンガンに

効いててそのままキレイで距離数が伸びるのが

良いのですが

 

電気代のみのコストで無いので

この走り方になると

リーフの方が良いかもしれませんが

電欠を心配しながらの走行も

あると想うとちょっとゾッとします。

 

まったく空では無かったのですが

ランプが点いて即給油で

1390km走ってましたね。

 

今度連続走行してみますね。

満タン満充電無給油走行!!

1500kmを目指して

 

もしくは四国八十八箇所霊場満充電満タン無給油巡礼のたびですね。

 

落ち着いたらやろうと思ってます。

 

しかしこうガソリンを使うとかなりマメに付けないと

電費が測れません。メーターもみてません。すいません。忙しすぎデス。

 

ただ良いこともひとつあって太陽光パネルでの太陽光発電が久々に

5kwを超えて6.65kwhになってきましたね。

 

3月に入って気候が良くなって

ガソリンも使って遠出をすると

なると

これくらいは発電しますね。

 

最初の計算では10kwh/月の計算でしたが

ほぼ3kwh〜4kwhだったので半分以下

 

6,65kwhだとkwhあたり平均8.5kmしかいまのところ

走って無いから

 

6.65kwh✕8.5km=55.25km

 

金額にして深夜電力の安いやつで

73円。100円分発電しても元を取るのに230円 😯

 

 

まあ元を取るために買ったものでは無いのですけど

一月に10kwhも充電しないのは残念ですね。

まだ時間がありますから期待していますけどね

 

昨年の納車時のみです10kwhを超したの

でもそれも青空でボディーコーティング剤を焼き付けて

いたからなのですけどね

 

まあ太陽光でも走ると言うのは

言い過ぎかもしれませんね。

 

イメージ的には良いですけど。

ロングドライブしたりすると

昨日は3台目撃しました

 

白とイメージカラーのブルーと黒

黒はパチンコ屋さんに停まってましたね。

 

 

ソーラーパネル搭載車は今まで1台のみ

その方の意見も聞いてみたいですけど

 

まあ想うほどは発電しないのでは無いですかね

当方赤プリ子もインナーガレージなので

かなりそこが発電量が伸びない要因でも

あるのですけどね。

 

残念です〜。

 

もっともっと走って結果だしますよ〜。

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TOYOTAGAZOO RacingWRCラリー2年目を頑張る。VitzはYARISに名前を変えよう!

TOYOTAGAZOO Racing WRCラリー2年目

【TOYOTAGAZOO Racingホームページより】

 

TOYOTAGAZOO Racingの2年目の挑戦!ということでGAZOO Racingのホームページに詳細に書いてました。

最近はGAZOO Racingより

ブログ記事の提供をいただくくらいですから

かまいませんよね。コピーで

 

まあ詳細に書いてあったので頂きました。

 

 

復帰1年目の2017年を“学びの年”と位置づけ、ヤリスWRCの改良に取り組んだTOYOTA GAZOO Racing World Rally Team(WRT)は、2018年シーズン開幕戦のラリー・モンテカルロで大きな手応えを得た。2年目のさらなる飛躍を目指し、チーム代表のトミ・マキネンをはじめ、ドライバー3名が意気込みを語った。

TOYOTA GAZOO Racing World Rally Team 代表トミ・マキネン「大きな自信をもって2018年シーズンを迎えることができました」

 開幕戦ラリー・モンテカルロで2位と3位という成績を収め、チームは順調に2018年シーズンをスタートすることができた。代表のトミ・マキネンは、オット・タナックの加入とチームの進化について次のように語る。

「開幕戦ラリー・モンテカルロでのタナックの活躍は、我々にとっても大きな驚きでした。プロフェッショナルで、飲み込みが早いドライバーであるということは以前から知っていましたが、その能力の高さにチームの皆が驚いていました。彼がこれだけ早くチームに馴染むことができたのは、本人の努力に加え、チーム全員の協力もあったからこそだと思っています。我々は最高のチームワークをもっていると、あらためて実感し、大きな自信を感じました」

 チームは、タナックの加入により、ヤリ‐マティ・ラトバラ、エサペッカ・ラッピの3人で復帰2年目となる2018年シーズンに臨む。

「ヤリ‐マティ、エサペッカのふたりにオットが加わったことで、非常に強力なドライバーラインナップが完成しました。チーム内での待遇は全員平等で、全員同じように勝利に向けて全力でサポートします。どんな状況でも、どんな順位にいても、そこに違いは生まれません。彼らをどのようにサポートするべきか。それは、私自身がかつてドライバーだったからこそ分かることなのだと思います」

ドライバーの力を100%引き出すノウハウは、マキネン自身の10年以上におよぶ競技生活で培われたもので、かつて4度の世界チャンピオンを獲得したドライバーならではの哲学が垣間見える。

 変化しやすい難コンディションを舞台とする開幕戦を、トラブルなく走りきった3台のヤリスWRC。マキネンは昨年からの進化について、次のように評価する。

「ヤリスWRCは、あらゆるラリーでさらなる強さを獲得すべく、短いシーズンオフの間も入念にテストを続けてきました。そのおかげで、大きな自信をもって2018年シーズンを迎えることができました。昨年のメキシコやGB(グレートブリテン)など、厳しい戦いを強いられたラリーのデータは特に重点的に分析しており、今年はその成果を見せられると思っています。また、フロントセクションの空力パーツを中心に改良を施し、ダウンフォースを増やしたことで、前後の空力バランスが大きく改善されました。たとえばフィンランドに代表されるような、車速が高く、かつ滑りやすい路面でのコントロールがしやすくなったと思います。フィンランドは、私たちチームの“ホーム”ですから、私自身も楽しみにしています」

TOYOTA GAZOO Racing WRTは、2017年を“学びの年”と位置づけ、多くのことを学び、様々な道に鍛えられた。その1年を糧として臨む新シーズンに向けて、マキネンは力強く語る。

「今年は、チャンピオンの獲得を現実的な目標として掲げられるようになったと思っています。ドライバーたちは、今後の選手権争いに向けて気力も充実しています。もちろんドライバーズ選手権だけでなく、マニュファクチャラーズ選手権の獲得も視野に入れて戦っていきます。どうか応援よろしくお願いします」

TOYOTA GAZOO Racing World Rally Team ドライバーヤリ‐マティ・ラトバラ「今年はドライバーズ選手権の獲得を目指す年だと考えています」

 TOYOTA GAZOO Racing WRTのエースドライバーであるヤリ‐マティ・ラトバラは、開幕戦ラリー・モンテカルロを終え「2年目はライバルと互角以上に戦える体制が整いました」と自信を覗かせた。その理由のひとつは、ヤリスWRCの進化にある。

「昨年は、全体的に見ればコンスタントに成績を残すことができたと思っています。しかし、シーズン中にはメカニカルトラブルやアクシデントを経験し、チームとともに様々なことを学びました。そのおかげでヤリスWRCは大きく進化したのだと思います。また、オットが加わったことで、我々は非常に強力なドライバーラインナップとなりました。彼はMスポーツで素晴らしい経験を重ねてきたドライバーですし、これまでにない意見をチームにもたらしてくれるはずです。彼のフィードバックが加わることで、ヤリスWRCの進化が今後もさらに加速していくことは間違いありません」

 タナックとは以前チームメイトだったこともあり、気心は知れていると語るラトバラ。最も身近なライバルであり、戦友でもあるふたりについて、次のようにコメントする。

「オットは、時に他のドライバーが真似できない“攻め”の走りをすることができるドライバーです。それでいて冷静で、揺るぎない自信に満ちています。エサペッカは、昨シーズンを通じて私と似通った車両セッティングで走っていました。私たちの間では共通している部分も多いのだと思います。我々3人は全員2017年シーズンに勝利を手にしており、それぞれ勝つことへのモチベーションがとても高い。これはチームにとっても非常にいいことですし、マニュファクチャラーズ選手権も狙える体制だと言えるでしょう」

 チームにはフィンランド出身のスタッフが多く、ラトバラやラッピにとっては母国語でコミュニケーションを図ることができるため、より詳細で正確なやり取りが可能となる点もメリットとなる。ドライバーがリラックスして本来の力を発揮するためには、ストレスからの解放も重要なポイントといえる。

「確かに母国語で話ができることはリラックスできる大きな要因ですね。また日本人のスタッフは時間に正確ですし、スケジュールどおりに物事が進むので、ストレスがありません。フィンランド語を話せる日本人スタッフがいてくれることもありがたいですね。フィンランド人と日本人、双方のスタッフが気持ち良くコミュニケーションを取れていると思います」

 これまでWRCで通算17勝を挙げ、3度にわたりドライバーズランキング2位を得ているラトバラ。悲願の世界チャンピオン獲得に向け、2年目のシーズンに臨む士気は高い。

「今年はドライバーズ選手権の獲得を目指す年だと考えています。開幕戦のモンテカルロをしっかり走りきったことで、その思いはさらに強くなりました!」

TOYOTA GAZOO Racing World Rally Team ドライバーオット・タナック「あらためて“本当に強いチームに加わったんだ”と実感しています」

 今年からTOYOTA GAZOO Racing WRTに加わったオット・タナックは、初戦となるラリー・モンテカルロで2位という好成績を残し、ヤリスWRCと自身のスピードをライバルたちに印象づけた。昨年はイタリアとドイツで勝利を挙げており、路面を問わず速さを発揮できるドライバーとして存在感を示している。

「このチームに加わったことは、僕にとっても新しいチャレンジです。これまでのWRCキャリアでチームを移籍すること自体が初めてですし、新しいシーズンに向けてとてもワクワクしています。チームは昨年、本当に素晴らしい仕事をしていました。参戦初年度で2勝という結果を残したことに、ライバルチームにいた僕も本当に驚かされました。そして今、開幕戦のラリー・モンテカルロを走り終え、あらためて“自分は本当に強いチームに加わったんだ”と実感しています」

 初めて移籍したチームにもすぐに溶け込んだタナック。スムーズな受け入れ体制など、チームスタッフ側の配慮も感じたと振り返った。

「テスト期間を通じてトミともたくさん話ができ、ヤリ‐マティやエサペッカをはじめとしたチームのメンバーともいい関係を築くことができたと思います。チームに合流してそれほど時間は経っていませんが、すっかり雰囲気にも慣れて、リラックスできています。フィンランド語はまだ“なんとなく分かる”くらいなので、メカニックやチームのメンバーとは基本的に英語で話しています。今後のためにも、もう少し勉強が必要ですね(笑)」

 タナックが初めてヤリスWRCのテストを行なったのは2017年の12月初旬。ラリー・モンテカルロに向け、南フランスの山岳路を走り込んだ。ヤリスWRCの第一印象は非常に良く、ドライビングが快適だったと振り返っているが、タナックはそれで満足するドライバーではない。

「ヤリスWRCをもっとうまく走らせるにはどうしたらよいのか、実戦の最中にも学ぶことも多かったですね。今後シーズンを戦っていく中で、僕自身の感覚も磨かれていくはずですから、ヤリスWRCというクルマをさらに深く理解できると思います」

 2018年シーズンについて、「チームと僕の目標は同じ。選手権でタイトルを獲得することです」とタナックは言う。その言葉は、ラリー・モンテカルロで得た手応えから出たものだ。

「ラリー・モンテカルロは路面が安定しない、不確定要素の多いラウンドですから、この一戦だけで今後のシーズンを占うことはできません。でも、難しいコンディションのもとで、3台がしっかりと強さを見せて完走しました。このことはチーム全員にとって大きな自信となっています。これからのシーズンが本当に楽しみになりました」

TOYOTA GAZOO Racing World Rally Team ドライバーエサペッカ・ラッピ「今後はチームのためにも、もっと確実性を高めたいと思っています」

 エサペッカ・ラッピにとって、2018年は初めてワールドラリーカーで全戦に出場するシーズンとなる。2017年第6戦のポルトガルからヤリスWRCで戦列に加わるやいなやポイントを獲得、わずかワールドラリーカー4戦目で勝利を獲得するなど、その速さは周囲を驚かせた。しかし本人は後半戦での結果を真摯に受け止め、2018年を戦おうとしている。

「初戦のポルトガルでポイントを獲得し、地元フィンランドで初勝利を挙げることができました。でも、シーズン後半戦は僕自身のミスや経験不足によって、安定した成績を残せませんでした。これまでは“勉強して経験を積むこと”を最優先としてきましたが、今後はチームのためにも、もっと確実性を高めることが求められていると思っています」

 ヤリスWRCについて、非常に乗りやすいラリーカーだと語るラッピ。2018年型となりさらに進化を果たした車両の強みはパワフルなエンジンと空力パッケージにあると指摘する。その効果は開幕戦のラリー・モンテカルロで見せた3台のパフォーマンスでも明らかだ。

「ただ、シーズン序盤は以前に参戦していたWRC2でも出場したことのないラリーが続きますから、着実に走って経験を積むことを目標としたいですね。経験の浅いラリーでベテランドライバーたちに対抗できるタイムを出し続けることは、とても難しいことです。そこにとらわれないようにしなければなりません。一方で、第6戦のポルトガル以降は昨年参戦し経験のあるラリーが続きますから、とても楽しみにしています」

 2017年、立ち上げ間もないTOYOTA GAZOO Racing WRTは、彼にとって初めて経験するトップカテゴリーのワークスチームであった。ラッピはここで、先輩ドライバーから多くの事柄を学び成長してきた。そして新たなチームメイトとなったタナックからも、積極的に吸収しようとしている。

「ヤリ‐マティや昨年チームメイトだったユホ(ハンニネン)は、あらゆる情報を共有してくれていました。SSの情報や、車両セッティングのアドバイスなど、すべてを共有し、実に多くのことを教わりました。それでいてみんなジョークが大好きで、とても居心地のいいチームだと思います。オットもすでに打ち解けていますし、速いドライバーですから、彼から多くのことを学べるように努力したいですね」

TOYOTA GAZOO Racing World Rally Team チーフ・エンジニア トム・フォウラー昨シーズン中に得た多くの学びを元に改善を施したヤリスWRC

 TOYOTA GAZOO Racing WRTの本拠地、フィンランドで開発されているヤリスWRCは、2018年シーズンに向けて大きな改良が施された。

 外観では主にフロント部分のボディパーツを変更した。その目的は大きく分けてふたつある。ひとつは空力性能の向上。フロントダウンフォースの効率を高め、リアダウンフォースとの空力的なバランスを改善している。これにより高速走行時の車体安定性向上、滑りやすい路面でのトラクション性能向上、ハンドリング性能向上など様々なメリットがある。

フロントバンパーにはカナードと呼ばれるプレートが追加されたほか、左右フェンダー下端のスリットにはフロントタイヤハウスの空気をスムーズに引き抜く工夫が施されており、フロントセクションのダウンフォース向上に効果を発揮している。

 もうひとつのポイントは冷却にある。バンパー開口部の形状を長方形に変更し効率を上げたほか、ラジエター容量の増加、熱交換器の追加など変更点は多岐にわたっている。さらにエンジンルーム内の熱気をフロントフェンダー上部から引き出しているほか、バンパー両脇にも熱気を排出するための穴を設けている。

チームのヘッド・オブ・エンジニアリングを務めるトム・フォウラーは、2018年のヤリスWRCの仕上がりについて胸を張る。

「車両全体の空気の流れを見直して、フロントセクションの空力とエンジン冷却性能を中心に改良を施しました。フロントフェンダーには開口部を設け、空力と冷却に活かしています。冷却面ではファンの動作設定など細かい部分まで手を入れ、最大限の努力を払いました」

冷却効率の進化については、昨年オーバーヒートに悩まされた第3戦メキシコで真価が問われることになる。

トヨタ自動車 GAZOO Racing Company プレジデント友山 茂樹

 市販車をベースとした車両を使い、一般道を舞台とするラリー。その世界最高峰で戦うことは、SSごとに車両開発と実戦評価を常に繰り返していることに等しいと友山は語る。

「2017年、我々はWRCの場から数字に表現できない多くの学びを得ることができました。トミ・マキネン・レーシングとTOYOTA GAZOO Racingの共同作業は、ラリーカーの開発に限らず、将来の市販車の開発にまで波及しつつあります。WRC参戦から生まれる人材、ノウハウ、カルチャーは、『トヨタ』ではできないことを行うための原動力となることを、私は確信しています」

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本日から東京へ。TOYOTAへ行くわけでもYARISWRCを見に行くわけでも、ヤリ-マティ・ラトバラを見に行くわけでも無いが

本日から東京へ

昨年のねえ報告会!

TOYOTAGAZOO RacingのWRCラリーの報告会があって

わたくし赤プリ子は当選していたのになぜか

時間が取れず欠席 😳

 

行っといたら良かったなあ。もっと今年のWRCラリーが面白く

TOYOTAGAZOO Racingの応援にも熱が入っていたはずなのに

 

残念です。 😥

 

 

 

 

ただTOYOTAの本社は今も愛知県豊田市にあるんですね。

豊田市トヨタ町1番地なんですよ。

トヨタ町なんて凄いですね。

 

東京の文京区にも東京本社がありますが

こちらはトヨタ町では無いですね。

 

資本金は6354億円と驚く数字では無いですが

従業員が364,445人とこれは驚く数字ですね。

 

多くの人がクルマを造って売って儲けた粗利で

食っていってるわけなのですが

 

本当に凄いですね。

しかしこれだけビッグな企業だけに

 

アキレス腱は弱くちょっとしたことで

大変な影響に及ぶんですよね。

 

ビッグ3を抜いてトップになったときにも

アメリカでは議会から突き上げられました。

 

フロアマットがアクセルに絡まって

高速のまま走って死亡事故になって

 

この後トヨタはフロアマットの注意書きが半端では無いですね。

 

フォルクスワーゲンもディーゼル車の排出ガス問題で

多くの従業員さんがリストラに合いました。

 

WRCラリーもVWがWECからもAUDIが撤退しました。

 

今 BMWも排出ガスで調査に入りましたね。

 

どうなりますかね?

ヨーロッパではディーゼル車はまだまだ人気ですけど

 

排出ガスの問題はいつまでも残りますよね。

 

アメリカのマスキー法をクリアした日本車でも

アメリカではガソリン車を主にして

輸出や製造していますけど

 

VWグループやBMWは頑張って出してますからねえ

 

赤プリ子も一時BMWの320Dの購入を考えていたけど

 

プリウスphvにして良かったです。

 

一番は燃費が良い事

そして静かな事

ディーゼル車では

 

この静けさは無かった

そして何よりこのトヨタ応援ブログを書けること

 

低炭素社会に向けてプリウスphvに乗る

 

というブログを書けること

 

これもとても嬉しいことですね。

 

ディーゼル車に乗って低炭素社会にっていうのは

書けるけどちょっと引っかかることは

ありますからね。

 

そして何よりもパワフルですしね

 

本ともっともっとトヨタさんの応援をして

プリウスphvをヒットさせて

 

もっと低炭素社会に貢献して

次世代の電動車の普及に弾みを付けたいですね

愛知県の方も豊田市の方もトヨタ町の方も

きっとトヨタを愛してると想うのですよ。

 

ほぼみなさんが。

トヨタは日本を代表する企業ながら

地元だけを応援していたんではいけませんね。

 

ご覧のように日本の地域はとても疲弊しています。

アカプリコのいる四国はなおさらです。

 

トヨタはこの地域を応援しなくてはいけませんね。

今でもトヨタ財団と言うかたちで

地域で頑張る人を応援されていますが

 

とても少ないしハードルが高すぎますよね。

2回応募して見事落選しました。

 

森林再生と魚食を同時に展開するプロジェクトや

みかんをクリスマスシーズンに送ろうという

「クリスマスオレンジ」等でです。

 

どういった基準で落とされたかは

わかりませんが

 

トヨタ財団によって地域が良くなっている話も

調べていないのでわかりません。

今度調べます。

 

今はクルマの電動化に向けて

大きく動いています。

 

この電動化に乗り遅れると怖いことかも

しれませんが

 

電池がリチウムイオン電池の今は

静観していて、いざ全固体電池が

開発発売されてからでも良いと

想うのです。

 

トヨタのものづくりはさすがです。

友人から聴いた話なのですが

 

親戚の子がNISSANの販社に入社したので

致し方なくNISSANのクルマを購入した

らしいのですが、バンパーが他のクルマの

バンパーだったらしいです。

 

もはや技術のNISSANは過去のことかもしれません。

最後の車検も無資格者がしていたそうですし

 

今や国内でも世界的に見てもトップの

トヨタ。

 

しかし日本の地域を元気にする責務がトヨタにはあります。

 

 

 

 

 

 

ワタクシももっともっと頑張ります。

今から東京のクルマ事情を見てきます。

とりあえず高速道で

 

安全に空港まで行って来ますね。

 

 

 

 

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プリウスphvでうどん県まで走って来た。うどんを食べに行ったわけでも四国八十八箇所霊場を巡礼したわけでは無いけど。

うどん県こと香川県丸亀市まで急遽

400kmくらい走ってきた。

 

高速道路もたまに走るのは良いけど

すぐに電池残量が無くなるからphvで高速走るのは寂しいですね

 

燃費も25.2km/リットル

 

これも寂しい数字

結構赤プリ子は飛ばしますからねえ

 

帰路は2時間で帰って来ました。

ちょっと飛ばしすぎです。

 

用事はうどんを食べになんて言ったら余裕なんですけど

今は心に余裕が無いですね

 

ましてや四国八十八箇所霊場

巡礼とかしたいのですが

 

その余裕ももっと無いですね。

 

この3月を乗り切ればなんとかなるかも

しれませんが・・。

 

高速道路を走るとやはりエンジンが掛かることが

多いのでうるさいですね。

 

EVモードよりパワーや快適性が2割は落ちる感じです。

燃費はガタン!!と落ちますけどね 😯

 

クルマはあまり多く無いですね

帰りは大阪ナンバーのベルファイヤアルファード

 

競いあいながら走りました。

 

そう言えばアカプリコも

納経帳を持ってたんですよね。

 

数カ所は香川県を中心に巡礼しているのですが

純粋な気持ちでまわって無いから

 

プリウスphvで周りたいですね。

四国八十八箇所無給油巡礼

 

1巡礼は1500kmと言いますから

こちらでは1100km〜1400kmなので

 

決して無理なことでは無いですね。

 

白装束が赤いプリウスphvでと言うのは少し気になりますが

 

巡礼は徒歩の場合40日程度

 

自動車は団体バスの場合で8日〜11日

 

最短で5日くらいで回るらしい

1週間くらい休暇を取って

 

行きたいですね。

最近では外人さんが巡礼する姿を多々見かけます。

 

四国は青い国とかキレイな自然とか言われますけど

一時は松山などは田舎の東京を目指した感もあります。

 

しかし急激な少子高齢化や人口減で

かなり疲弊しています。

 

キレイなはずの遍路道にもゴミが

拡散されています。

 

この冬も雪解けとともにゴミが出てきました。

なんとかしてほしいものです。

 

遍路される人は捨てないと思います。地元の人が

わざわざ捨てに来るんです。

 

空き缶や家庭ごみだけで無く

冷蔵庫や厚型テレビなど

 

粗大ごみも見えます。

信じれません。

 

それも仕方が無いところもあるのです

この閉塞的な状況から人間の心も荒んで来ています。

 

そして何よりも

山自体が荒れ放題なのです。

 

それも森林にお金が落ちないから

森林の持ち主も伐採や間伐をしません。

 

何もしないと山は荒れ放題です。

この森林を綺麗にする取り組みをしていきたいです

 

それこそ森を大事に!って

 

これもTOYOTAさんと一緒にやりたいなあ

四国遍路道を綺麗にする取り組み

 

今世界遺産への動きもありますが

これだけ遍路道が汚いと

無理です。

 

早くそんな取り組みにかかりたいです。

TOYOTAさんやりましょう。

 

田舎の道や山をまず綺麗にすれが

地域も少しづつ変わっていくはずです。

 

地域を応援してください。

 

まずは森林再生から。

 

 

 

 

そして赤プリ子はまずはこの3月を乗り切りたいです。

 

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マンモスのいた時代には戻らないけど。今ストップしなければならない事実がたくさんある。TOYOTAとなんとかしたい。

標高600Mにある。

 

友人の山小屋。セルフビルドである。

ほぼ全部。

 

まずは梁から始まり次に柱

 

屋根仕舞は後から。

彼の父の山から切り出された檜の中に

 

傾斜がきつい山に合わせたのか

とてもカーブのきつい曲がりくねった

 

檜があった

 

そのカーブに合わせて間口の梁を使用したのが

その分カーブがきつくなった。

 

そのカーブに合わせて屋根仕舞をしたのだが

 

ただ単に乾燥した木を活用するには

 

木の板が折れると言うリスクにあって

実際に折れて

 

3CMくらいの厚い檜を使うことを決定し

それも切り出し製材されたばかりの生木を採用した

 

 

こだわりの山小屋でかなりお金をかけているはず。

 

ここへわたくしの愛車プリウスphvで行くのだが

 

木々を踏みそうだし落石注意の看板が多くあるが

はっきり言って横から落ちる石を避けるのはまず無理で

 

それも自然相手だから泣くしか無い

プリウスphvは5月で1年

 

ほぼ無傷だから惜しい!しかしこの奥には大野ヶ原という集落があって

集落は酪農で元気だ

 

 

TOYOTAはこの小さな街や小さな集落をスタイリュッシュにしたら良いと想う。

 

色々な超スモールの電気自動車EVコミューターを開発中であり

 

TOYOTA COMSというミニカーも発売している。

 

 

 

 

超小型一人乗りのEVだけど

これで事足りる人や仕事はいっぱいある。

一度駐車場で見たCOMSにはヤマハの発電機が積んでいたけど

そんな使い方はすすめられない。

 

これや色々今開発している

超小型のコミューターや

電気自動車や

TOYOTAのクルマの街を創りたい

 

低炭素な街として安心な街として

できればFCVのMIRAIを主としてね

 

大野ヶ原では酪農の牛のフンから水素を創る

水素社会を実現する

 

街中がTOYOTAの次世代環境適合車の

ショウルームにしていく

 

今までも色々と自治体で実証実験をしているようですね。

確かに

 

しかしインパクトがまだまだ少ないし

影響力が少ない

 

法人でもボチボチと創ってるみたいですね。

 

しかし名前が良くないですね

COMS

Chotto

Odekake

Machimade

Suisui

の略だそうですが

 

こんな言葉を名前に入れ込む必要は無いですね。

意味が無いならともかく・・・。

 

家庭用コンセントで充電して

約6時間で電気代は約156円/回

 

5.2kwh使用するそうですから

 

夜間のアカプリ子と同じ四国で充電すれば

5.2kwh✕11.02=57円ですね。

 

アカプリ子のプリウスphvは6.6kwh☓11.02円=72円ですから

 

それで電気のみで走れる距離は

COMSが68km プリウスphvも同じ68.2kmですから

 

走れる距離は一緒ですね。

 

充電時間は単相100Vなので6時間掛かるのが

ちょっと長すぎますね

 

アカプリ子の家は単相200Vなので

2時間20分で完了です

 

まあどんな家でもこの単相200Vが使えるわけでは

無いので

 

電気代も変わらないし

単相100V仕様でも仕方が無いですね

 

夜間電力は夜11時から朝7時までですから

 

そこで充電するわけですからね

 

しかしシニアカーを道の駅の事務所の中の電気から

充電していた

老人がいました

 

許せませんね

 

TOYOTAはこのコミューターなどで

街中TOYOTAの環境適合者にしたら

良いですね。

 

スタイリッシュで低炭素な街

スイスの街の様に

排ガスが一つもない街

 

1万人くらいの小さな街

で国道の少ない

 

そんな街を

創りたい

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WRCラリー・メキシコ セバスチャン・オジエ逆転で優勝。やはり強いね!!オジエ!!

プリウスphv画像!小さい!!

画質を最低から2番めの設定にしてました。

まだまだ慣れないし

撮って無いですからね。プリウスphvの

 

説明書も満足に読んでいないところに

 

いろんな説明書が来て大変です。もっと勉強しなくちゃですね。

しかし今頃のコンパクトカメラも多機能で

色々出来るから説明書もとても厚くなりますね。

 

最近は長距離走行も多くて調子が良いですね。

 

今朝の指示数は656.1km

 

 

昨朝は650km丁度ですから

 

満タンに充電するのに6.1kwhですね。今までは6.6kwhだったのに

イマイチプリウスphvの充電量はわかりません。

 

 

さてさてWRCラリー・メキシコのリザルトがわかりましたね。なんとセバスチャン・オジエが

 

 

優勝してしまいました。

 

 

もうここからラリープラスネットから

 

 

ラリプラメンバーズの宣伝をしてますから許してね〜。

©Naoki Kobayashi

ラリーメキシコ、フィニッシュ後の各ドライバーからのコメント。走行順が早くグラベルを掃かなくてはならない厳しい状況の中で、総合優勝を勝ち取ったオジエ。ジュリアン・イングラシアとともに、このメキシコから歩み始めたWRCキャリア10周年を勝利で飾った喜びを明かした。
*()内は総合順位の前日比

[Mスポーツ・フォードWRT]
フォード・フィエスタWRC

■セバスチャン・オジエ/総合首位(=)
「今日は最高にハッピーだし、この勝利は自分とジュリアンのWRC参戦10周年の最高のお祝いになる。2008年にジュニア部門の勝利で始まり、以来、ここではステキなことがたくさん起きた。この勝利は、中でも最高の一つだ。この週末は、すべてを尽くした。ジュリアンは完璧、チームもとても強かった。この勝利はもちろん素晴らしいが、パフォーマンスも本当によかった。昨年から格段に成長し、今季この先に向けて大いにポジティブな点だ。この週末の内容には誇りを持てるし、これ以上ないという内容」

■テーム・スニネン/総合12位(↑)
「難しいラリーになったが、セカンドループでは成長も見せられたし、市街地ステージでベストを出せたのはとてもポジティブな点。こういったステージは自分の弱点だったので、改善に向けて必死で取り組んでいたので、よかった。もちろん、もっと速く走れたら、そして金曜日にミスがなければもっとよかったが、まだ成長できる余地もあるということ。マシンをラインにキープさせていかなければいけないし、アクセルも少し早くしなくては。ほんのわずかな違いだが、コーナーのたびに0.1秒をロスしていたら、ラリーの最後には大量の遅れになってしまうからね! 今回のラリーを分析して、次のアルゼンチンでは集中していく。2016年にレッキに参加しているので、ステージのことは分かるが、ラリー車で走るのは初めて。通常以上に、しっかり準備をしなくてはならない」

[シトロエン・トタル・アブダビWRT]
シトロエンC3 WRC

■クリス・ミーク/総合3位(↓)

M-Sport

「もちろん、この週末ではポジティブなことを得られた。今季初ポディウム、選手権でもいいポイントを獲得できた。でも、残念な気持ちもある。チームにとってだけではない。メキシコでは、勝つために全力を尽くしてきた。ペース、マシン、走行順。でも、それができなかった。下らないミスがたくさんあったし、このレベルではそれでは勝負にならない。コルシカは昨年、とてもコンペティティブに戦えていたので、それまでに整理しなくてはならない」

■セバスチャン・ローブ/総合5位(=)

CITROEN / @World

「自分のペースは、うれしい驚きだった! パンクのおかげで自分本来の戦い方が最後までできなかったことだけが、少し悔しい。いずれにしても、いい週末だったし、それが復帰のもともとの目的。コルシカでは、感覚を取り戻さなくてはならないことも多いが、いいリザルトを目指したい」

[ヒュンダイ・モータースポーツ]
ヒュンダイi20クーペ WRC

■ダニ・ソルド/総合2位(↑)

Hyundai Motorsport GmbH

「タフな週末だったが、これだけ楽しく、コンペティティブに戦えた末にポディウムに上がれてとてもうれしい。これまでもメキシコではいいペースを出していたので、トップ3で戦えると思っていた。すべてが順調ではなかった。パワーステージでも、危ない場面があり、右リヤタイヤをパンクした。道の真ん中に石があったんだ。まずいことになりそうだったので、そこからは抑えて最後まで慎重に走った。ポディウムフィニッシュはとても重要だし、トリッキーなグラベルステージで、走行順を充分に活かせた。チームが一丸となって戦えたし、特にマニュファクチャラーズ選手権のリードを広げることができてうれしい」

■アンドレアス・ミケルセン/総合4位(=)

Hyundai Motorsport GmbH

「自分たちには簡単なラリーではなかった。ここで必要な、前向きなペースもパフォーマンスもつかむことができなかった。土曜日夜のサービスでマシンに変更を行い、最終日の午前はより余裕が感じられた。順位を上げられるような状況ではなかったので、純粋にクリーンで丁寧なラリー運びをこころがけた。もっとアタックできる場所もあったが、4位でフィニッシュしたことで貴重なポイントを獲得できた。チームとしてはマニュファクチャラーズ選手権のリードを広げられたし、自分もドライバーズ選手権で3位に上がったので、ここはポジティブなところ」

■ティエリー・ヌービル/総合6位(=)

Hyundai Motorsport GmbH

「最終日の午前中は、ドライバーズ選手権ポイントをできる限り多く獲得する決意で臨んだ。パワーステージでは全力を尽くし、タフな週末を経てボーナスポイント3を獲得できてうれしい。走行順が先頭なのは全く理想的ではないが、これも戦いの一部。こうしたコンディションに対応する上で、有意義な経験になった。週末はトラブルもあった中で、6位で終えて選手権でプレッシャーを与えることができた。精神的には決して諦めないし、コルシカではまた別の戦いが始まる」

[トヨタ・ガズーレーシングWRT]
トヨタ・ヤリスWRC

■ヤリ‐マティ・ラトバラ/総合8位(↑)

Toyota Gazoo Racing WRC

「今朝はフィーリングが素晴らしく、マシンの感じもとてもよかった。大プッシュをかけて、最初のステージでベストをマークした。2本目もよかったが、少しタイヤをセーブしていた。パワーステージでは全力を尽くし、自分の走行順でセカンドベストでフィニッシュできて、本当にうれしい。難しい週末だったが、デイリタイアがあって再スタートして8ポイント獲得できたのはよかった。全体として、マシンのパフォーマンスはあったし、自分のパフォーマンスもつかみ始めている」

■エサペッカ・ラッピ/総合11位(↑)

Toyota Gazoo Racing WRC

「今日はパワーステージに集中して、最初の2本はとにかく走りこなし、ペースノートをチェックし、タイヤをセーブしたかった。タフな週末だった。ハイライトは、スペクテイターステージだった。イベント前テストでは、ゴーカートコースで作業を行い、手を入れた方がいいと思われる新しいことを見つけた。昨晩はストリートステージで、ベストタイムに近いタイムを出した。これまでは、ああいうステージでかなりタイムをロスしていた。多くの経験とデータを得ることができたので、来年の成長に活かす事ができる」

■オット・タナク/総合14位(=)

Toyota Gazoo Racing WRC

「今日は、パワーステージで全力を尽くした。失うものは何もなかったので、とにかく5ポイントを獲りたかった。マシンのパフォーマンスはすごくよくて、マシンにも余裕が感じられたので、さらにプッシュすることができた。もちろん、優勝を狙っていたので総合リザルトには満足していないが、シーズンはまだ先が長いし、パフォーマンス面はよかった。このマシンでの初めてのグラベルだったので、たくさん学んだことがあるし、改良できる部分もたくさん見つかった」

 

 

WRCラリー・メキシコ SS14速報 セバスチャン・オジエがトップに!! セバスチャン・ローブとダニー・ソルドはパンクか?

WRCRALLYMEXICO

いきなり動いてますね。

好調のHYUNDAIダニーソルドがタイヤがパンク

 

 

 

久しぶりのCITROENのスーパースター

セバスチャン・オジエもタイヤがパンクしたみたいです。

<RALLYプラスネットより>

WRCメキシコ SS14速報
ラリープラス編集部
日 2018/03/11, 6:13
【SS14速報】Guanajuatito 2 (30.97 km)
1. S.オジエ(F) 20:10.1
2. K.ミーク(C) +3.8
3. J.ラトバラ(T) +21.7

4. A.ミケルセン(H) +23.2
5. T.ヌービル(H) +25.4
6. T.スニネン(F) +28.3

【After SS14 of 22】
1. S.オジエ(F) 2:55:14.1
2. K.ミーク(C) +3.8
3. D.ソルド(H) +17.4
4. A.ミケルセン(H) +1:12.9
5. S.ローブ(C) +2:08.2
6. T.ヌービル(H) +4:18.5

このステージでは、ローブがパンクによりステージ内でのタイヤ交換を余儀なくされ、2分以上をロス。ソルドもパンクによりタイムを失いました。

しかしさすがのセバスチャン・オジエ知らぬ間に
トップに立ってますね。

 

やはり長丁場のWRCRALLY

一日のみの勝負では無くて

 

4日にわたり

RALLYによって変化しますが

 

22ステージの中で

やはりサーフェイスもターマックやグラベルやスノーや

毎日変わる環境の中で

やはり経験や知識がモノをいいますよね

 

その点ドライバーズチャンピオンシップを5年も守っている

セバスチャン・オジエなんで素晴らしいですね

 

でも久々登場のセバスチャン・ローブも素晴らしいです

 

 

<RALLYプラスネットより>

 

 

この超速報もRALLYプラスからのメールでお届けしています。

ラリプラメンバーズに入れば

 

この速報が届いちゃいますね。

 

まあ多くの書籍販売がままならない中様々な工夫がされて好感が持てます。

今使っているカレンダーも大きくて

昨年のWRCRALLYの素晴らしい写真

 

①RALLYプラスの年間購読

②電子書籍版RALLYプラス

③クレデンシャルカード

そして今年は昨年に無かった1/43のミニカー製作企画も指導しているらしい

 

きっとトヨタGAZOO RacingのYARISWRCだと思いますけどね。

<RALLYプラスネット>より

 

上のリンク先にも書いているけど

WRCRALLYをより楽しむためには

 

120%楽しむためには

欲しい情報かも

 

次のステージのメールはいつかな??

色々と楽しみですぞよ!

 

しかしトヨタのオット・タナクはどこ行った?

そこの知りたい情報が無い!!

 

メールはそこも掘り下げて欲しい

ミニカーはきっとYARISだろうけど。

 

しかし日本のVitzもYARISにしたら

かなりイメージアップになると想う。

 

同じ車なのにラリー車と販売者の名前がちがうのは

大きな問題ですよ

 

いくら日本人がラリーに興味無くても

テレ朝では

 

ラリーの特番もありますしね

あれの宣伝効果と言えばかなりのものが

ありますよ。

 

昔はカローラのWRCやセリカのWRCがあって

それを

 

ヤリ−マティ・ラトバラが所有してますけどね

若い時の夢だったらしく

 

クルマが夢や憧れの時代は終わったかも

知れないけど

 

名前が違うというのはなんとかしないとですね。

トヨタの人もモドカシイはず

 

😳

 

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