森の国ホテルまで走って来た。

森の国ホテル

 

愛媛県は松野町にある森の国ホテル

赤いプリウスPHVで走ってきました。

燃費の良いクルマはどんなに走っても気にならないから良いですね。

全てHVで走りましたが3リットルくらいしか消費して無いでしょ。ありがたいです。

 

松野町の滑床渓谷にある森の国ホテル

ホテル前を流れる滑床川が素晴らしいです。最近はキャニオニング人気で

都会からのお客さんも多いようです。民泊とかあとキャニオニングの倉庫みたいなものも

増えていましたね。

 

暑く火照った体を冷やすのはピッタリです。標高は300m以上、下界は35度くらいでしたから

とても暑いですが、こちらは29度くらいでした。

 

 

 

 

 

そして水はとても冷たいからゆっくりお風呂の様に浸かって

体を冷やすのがオススメですね。

 

この森の国ホテルもデザインも良くて内装の調度品等とても

クオリティが高いものばかりですが

 

何せ不便な場所

今その存続も危ぶまれていますね。

なんとか立て直して欲しいですね。

キャニオニングのアクティビティと合わせてなんとか息を吹き返してほしいです。

 

運営母体も4回も変わってますね。これはホント町側にも問題がありますね。

従業員も多くの人が辞めて行ってます。

 

この不便なところで従業員が居なくなるというのは

大変ですね。

 

既に田舎では人財確保というのが難しくなっています。

 

 

こんな素敵な場所での素敵なホテルと空間

 

緑 川 そしてアマゴなどの食べ物

川床は1枚岩

 

ゆっくりくつろぐにはいいホテルですけどね。

 

アカプリ子のあカプリオの赤と似合いますね。

 

森の国ホテル一度泊まりに来て下さい。

 

 

 

TOYOTA UK YARISかと思ったらAYGOが可愛い!

TOYOTA YARIS 

 

WRCで活躍しているクルマかと思えばワンサイズ小さいのですよね。

出たゴロのビッツの様です。

今やアイゴというのでしょうね?AYGO

 

したを見たらなんかローンの話やらを直訳したものですが

ほんといい加減な訳ですね。

 

アイゴもアゴになってるしね。

詳細は下を読まずにこちらをお願いします。

アゴxプレス
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トヨタ金融サービス(英国)PLC; Burgh Heath、Epsom、Surrey、KT18 5UZ。財務執行機関によって承認され、規制されています。補償が必要な場合があります。財務は18歳以上の地位を条件とします。他の金融サービスは利用可能ですが、このオファーと一緒に使用することはできません。オファーはいつでも変更または取り消すことができます。年間8,000マイル、契約上の超過マイルは1マイルあたり8pで課金されます。トヨタセンターはトヨタファイナンシャルサービスから独立しています。参加トヨタセンター。AccessToyotaを通じた手頃な価格の金融。5年/ 100,000マイルメーカー保証。規約が適用されます。

 

 

直訳はわけわかりませんね。まあ若い人向けへのクルマアイゴ AYGOを手に入れるローンの説明でしょうが

しかしところ変われば品変わるでUKにはCAMRYは無いですよね。

ヨーロッパではハッチバック人気ですね。

ほんと若者向けに造られています。

日本では受けないから売り出さないのですかね。

残念ですね。

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2018TOYOTACAMRY 日本とは別もんじゃやない・・。

TOYOTAキャム 

TOYOTAキャム 「CAMRY」の事らしいですね。

アメリカTOYOTAのCAMRYのホームページを見ると

全然日本仕様と違うやないですね。24000ドルくらいからあるし。

V6エンジンもあるしね。

これだけの選択肢があると色々遊べるからアメリカで一番売れてるというのもわかりますよね。

 

やすいのはガソリンエンジンでしょうけど、それにしても安いです。

日本では内燃機エンジンのみは売れないと言うことでしょうか?

 

 

色もこんなにありますね。

インテリアも真っ赤なシートとかあって日本人の嗜好とは全然違いますね。まあとても売れる車なんで

選ぶ人が多い 個性を出したい 色んな選択肢がある TOYOTA キャミは人気があるのでしょうね。先日はアメリカのママチャリなんて言ったけど

これだけ選択肢があると若者から受け入れてるうんじゃ無いでしょうか。

アメリカのホームページはカッコイイですね。

 

前に見たイギリスのホームページよりもカッコイイですね。

アメリカでは今HYBRIDは人気ないですからね。カリフォルニア州ではHVはZEVとしてみなされないですからね、PHVかEVか燃料電池車しか

みなされません。

 

しかし燃費が良いのは日本のカタログ上でアメリカのカタログは即訴訟問題になるので、控えめなので、あまり金額差を埋めれないですしね。特にガソリンは安いですから。

 

しかし我がプリウスPHV アメリカではpriusPRIMEは売れているのでしょうか?

 

しかしここでも27100ドルと言うのはやすいのでは無いでしょうか?

カラーはほぼ一緒ですね。あのウザくて大きいカーナビも一緒ですね。未だにあカプリコはあの11.6インチのカーナビの良さが一向にわかりません。

アメリカでは前記の様にガソリンが異常に安いのでこのソーラーパネルバッテリーはオプションでも無いんですよね。

 

 

 

 

 

 

トランプ大統領の様に環境意識の高くない人が多いのですかね。

 

うーん なんかアメリカ仕様の方が金が掛かってて、其の上に安いんで無いの・・?

あ 消費大国 アメリカで売れないとこんな新装備・新機能の車元は取れないですからねえ。

 

樹脂製のホイールカバーは一緒ですね。色に真っ黒が無いようですね。こんな小さなクルマ。日本ならともかくアメリカでは受けないんですかね。

売れてるのか?売れてないのか??結局売れていないのでしょうな。

アメリカでこそ売れないと行けない車種なんですけど。今アメリカで人気なのはタコマやタンドラ。ピックアップトラックですもんねえ。

もっともっとこのブログで売らんといけませんね。

 

本日は晴天!草刈りに別荘へ。この暑い中!13時から2時間以上。いくら標高が358mあると言っても29度はありましたから

priusPHVことpriusPRIMEの走り

 

この山の中ですけどとても暑い

草刈りの気候ではない。

ドアを少し開けているのでタイヤ音とか大きいですね。

 

 

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NEW CAMRY

新型カムリ登場! カムリの歴史を振り返る

 

GAZOOからですね

 

GAZOOのホームページを見ると歴代のCAMRYが出てましたから

まだ5代目と半分までですけどね

途中不細工なモデルもありましたが

最初の頃はカッコ良かったですよね

そしてNEWCAMRYはとてもカッコよくなりましたね。ここんとこ鳴かず飛ばずでしたがアメリカでは売れていたのですか?

アメリカのママチャリ

CAMRY

NEWCAMRY

セダンもクーペも今は売れない時代ですから 心配ですけど

このスタイルと性能とアメリカではとても安い価格で売れると想いますよ!きっと!

 

 

先日、新型カムリが登場しましたが、実はこれ1980年の登場の先代のセリカ・カムリから数えると、10モデル目なのです。そこで今回は初登場から最新型まで、カムリの歴史を振り返ってみましょう!

初登場 (A40/A50型: 1980~82年)

 

 

 

カムリが初めて登場したのは1980年のこと。当初は「セリカ・カムリ」という名前であり、その名の通りセリカの4ドアセダン版として登場しました。コンセプトは「走行性能に優れた高級スポーティセダン」であり、実のところはカローラ店向けに仕立てられたカリーナの兄弟車でした。しかし、一部グレードにはカリーナにはない4輪独立サスペンションが採用され、「セリカ」の名前に恥じないスポーティセダンに仕上がっていたのです。

1代目 (V10型:1982~86年)

 

 

セリカ・カムリの登場から早くも2年余りでフルモデルチェンジを果たしたカムリ。ここから「セリカ」の名前は外れ、「カムリ」が正式名称になりました。また大きく変わったのが駆動方式。初代の後輪駆動から一転、前輪駆動へとなり、「小型高級FWDセダン」と謳っていたのです。また、この代から兄弟車としてビスタが登場。ビスタにはカムリに設定されなかった(輸出仕様を除く)5ドアハッチバックも存在していました。

2代目 (V20型:1986~90年)

 

 

2代目へとモデルチェンジを果たしたカムリは、当時流行していた「ハイソカー」のマークIIなどのイメージを盛り込んだデザインとなり、87年にはV6エンジンを搭載した「プロミネント」が登場するなど、上級志向が一層強まりました。翌88年には4ドアハードトップも追加となり、プロミネントのハードトップモデルは89年に北米市場でスタートしたレクサスブランドから「レクサス・ES」としても販売されました。

 

3代目 (V30型:1990~94年)

 

 

 

3代目となったカムリは5ナンバーサイズを維持するために国内専用ボディとなります。ボディタイプのラインナップは先代と同じく4ドアセダンと4ドアハードトップの2種類で、V6エンジンを搭載するプロミネントも継続設定されました。ちなみに北米市場向けにリリースされたカムリは1992年からセプターの名前で日本でも販売され、セダン、クーペ、ワゴンの3種類のボディが用意されていました。

 

 

 

4代目 (V40型:1994~1998年)

 

gazooからですね。

 

 

4代目のカムリも先代と同じく日本専用の5ナンバーサイズボディをキープ。それまで高級化の一途を辿っていましたが、それを見直してシンプルかつクリーンなミドルサイズセダンへと原点回帰を果たしました。その結果、4ドアハードトップやV6エンジン搭載車もラインナップから外れる形に。1996年には実質的な後継車となる「カムリグラシア」がデビューしますが、再び北米カムリと同等のボディを持ち大型化されたため、5ナンバーサイズの4代目カムリも98年まで併売される結果となりました。

さて、今回はカムリの歴史の折り返し地点となる5世代(初登場~4代目)のカムリを振り返ってみましたが、意外とキャラクターが異なることがお分かりいただけたのではないでしょうか? 続いては5代目からを振り返ってみますよ~!

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TOYOTA 新型CAMRY登場

TOYOTA CAMRY 

もう既に10代目になるんですね。新型CAMRY 初代とかかっこよかった記憶があるけど・・

TOYOTAはCROWNやCORONAやカローラなど歴代ヒット車の社名にはCが付くことが多いので

今でも多くの車にCが付くことが多いのですが、CAMRYもそうですよね。

冠から作った造語でもあります。

初代はセリカCAMRYと言ってましたね。セリカも憧れの車ですよね。今でもリフトバックなんかを見かけると

見入ってしまいます。

しかし今度のCAMRYカッコイイですね。前回のが中途半端な直線でイマイチでしたからね。

インテリアもアカプリ子のプリウスPHVよりかなり良いですね。値段は一緒くらいですけどね。

 

アメリカではもっと安いんですよね。アメリカで一番売れている車ですからね

でもアメリカ人にとってはママチャリ感覚では無いですかね。

TOYOTACAMRY  

ホームページから

グリルの横ラインとかキレイですね。最近の日本車は赤が似合いますね。一時は全然似合わなくてBMWとか羨ましかっですけどね。

新型CAMRYはこの土日月と店頭発表会をやってますね。

あつすぎて行く気はしないですけどね。

最上級でも見積もりをしたら4476000円ですね。プリウスPHVと比較しても革シートだし安いですね。

まあ装備が貧弱な割に電装品やらなにやら新しいものをくっつけたプリウスPHVのせいですけどね。

 

良いなあこのレザー。こんエレガントな内装が好みなんですよね。

特にこの暑い夏にはこちらのほうが良いですね。

パネルもタイガーアイ調というのが良いですね。

 

 

 

 

 

 

そして何より嬉しいのがこのトランクのキャパシティ 嬉しいというか羨ましい。プリウスPHVの狭さは予め覚悟はしていましたが

想像以上の狭さでしたからね。

そして後席3人乗りというのがやはり良いですね。それも分かっていたことではありますがね

 

MODELLISTAバージョンもカッコイイですね。

 

そしてこのオプションの19インチのアルミホイールとタイヤが良いですね。

YOKOHAMAのアドバンに美しいスポークホイール。これもねえプリウスPHVと比較してしまう。

でも扁平率を低くしてタイヤ幅を拡げると燃費が2割も悪くなりますからね。

凹凸のあるところも多々走りますけど、車体をする可能性が高くなりますしね。絶対にインチアップはしません。

アルミホイールはTRDの15インチにはしたいと想います。タイヤもブリジストンのREGNOにする予定です。

標準で付いてるエナセーブも良いタイヤですけどね。何故か樹脂カバーとともに安っぽいので買い替えたいです。

ちなみにお値段も397440円ですね。

ハイブリッドはとてもシンプルになってますね。2500CCのHYBRIDのみのラインナップの様ですが

レザーじゃないのは33.4km/リットル  Gレザーパッケージは28.4km/リットル

 

まあこれくらい燃費が良いと十分でしょうね。ただ現実にはカタログより劣りますからねえ。

2500CCと思えば良すぎますよね。昔と比べれば。

10km/リットル走って無かったですからね。ほんと今の車は燃費が良くなりました。

 

車体もTNGAですね。プリウス C-HR に次ぐ3代目ですかね。

あまりそのメリットは感じませんけどね。まあ昔のクルマの様にギシギシは言いませんけど(笑)

 

低くて安定感ありそうですね。ちょっと乗って見たい気はします。

 

そして欲しい機能がこのタイヤの空気圧

時々突き上げる感じがあるのですが、タイヤの空気圧のせいかなあって思うことあるんですよね。

 

 

新車なのでマメに空気圧なんか見ませんしね。

そしてプリウスPHVにも付いているTOYOTA Safety Sense Pは優れものなんですね。こんなん買ったら後から見ませんからねえ

 

CAMRYホームページから

“Toyota Safety Sense P”は、ミリ波レーダーと単眼カメラを併用した検知センサーと、それに基づく統合的な制御により、クルマだけではなく、歩行者の認識も可能になり、事故の回避や衝突被害の軽減を支援します。「ミリ波レーダー」は検知できる距離が長いのが特徴で、速度域の高い状況にも対応します。一方、「単眼カメラ」は物体の形や大きさが識別でき、クルマや白線、対向車のランプだけでなく歩行者も認識できます。この特性の異なる2種類のセンサーが、卓越した認識能力と信頼性の高いシステムを可能にしています。

 

前方の車両や歩行者をミリ波レーダーと単眼カメラで検出。警報ブザーとディスプレイ表示で衝突の可能性を知らせ、ブレーキを踏めた場合はプリクラッシュブレーキアシスト。ブレーキを踏めなかった場合はプリクラッシュブレーキを作動させ、衝突回避または被害軽減をサポートします。プリクラッシュブレーキは歩行者に対しては自車が約10〜80km/hの速度域で作動し、たとえば、歩行者との速度差が30km/hの場合には、衝突回避または被害軽減をサポートします。また、車両に対しては自車が約10km/h以上で作動。たとえば、停止車両に対し自車の速度が40km/hの場合は、衝突回避または被害軽減をサポートします。

人も検知するんですね。まああまり恩恵にあづかることは無い方が良いかもしれませんが。頼もしいです。

みなさんCAMRY買いますか?ぜひ試乗して見たいクルマですね。

 

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ZVW52プリウスPHV今日の燃費。

今日の燃費!

軽くkwhあたり10kmはクリアしていると想います。ついつい登りでHVモードにしてしまって

昨日のEV可能距離も74.6kmから

 

75.2kmに更新。毎日更新していくといったいいくらまで伸びるのか・・。

 

 

 

昨日は往復34kmを走り 今朝の数字は37,2kwh

昨日は検針日で、これは子メーターなので自分で検針するしか無いのですが四国電力さんの検針日と合わせると

二酸化炭素の一月の排出量やポイントもわかりやすいので検針日には忘れず検針することとします。

 

 

 

昨日は35

一晩で2.2kwhですから2.2☓11.04円で24.288円

34kmで24円ですけど実際はHVモードもありますから1km1円のいつもの数字で良いと想います。EVモードだけで走ったとしたらですね。ガソリン消費はわずかでしょう。帰りは40.5km/リットルを指してますね。

 

これは出来過ぎでして実際のHVモードは32km/リットルくらいかと。16km走ったとしたら今ガソリンは120円切っているから

60円ですか?

行きは17円HVモードの帰りは60円か〜。やはりこれの積み重ねは大きいのでやはりEVで走りきって充電量が無くなったら

HVモードかなあ

 

これは当初の計画でした。毎日の通勤34kmは電気のみ。土日の長距離はEV使い切り、後はHVモード。自宅の昼間充電は使用せず

もちろん割高な急速充電も使わない!

やはりこのスタイルにします。ただエンジンを全然使わない期間が長くなるので、ガソリンの劣化は気になるのですけどね。

後これ以上EV走行可能距離が伸び悩むかも。

でも毎日の使用にガソリンを一切使用せず、CO2排出量を減らすのが目的のひとつでもあるからやはりそうしよう。

電源を切るとEVモードにリセットされるし、いちいち切り替えも面倒ですからね。

もちろん走りもEVモードの方が良いですし。まあ燃費やCO2の排出量減だけが、目的のブログでも無いし

若者にもクルマのあるライフスタイルの素敵さも提供したいし。面白い取り組みやプロジェクトもしてるしね。

 

活動の為にはプリウスPHV格安で移動できる手段は必要でしたしね。アウトドアが好きな私としては荷室が狭いのがネックですが

狭い路地や山道を通るので小さなプリウスPHVは助かってます。先日も左1CM 右1CMのクリアランスしか無いところを通るハメになり、その路地を入る時にはすんなり。出る時には思わぬ左前に縁石があって、あまり大きく回れず車体に傷をつけるハメになるところでした。でも5分ほどかかりスルー。今でも無傷です。おそらく。

昨日は1800kmと言ってましたが、1906kmですね。17日納車だったのでもう少しで2ヶ月。2ヶ月で約2000kmですから

これも計算どおりですね。

思わぬ良いところはフロントマスクのアクリルパネル。虫があまり付かないですね。高速を走らないからかも知れませんが

他のクルマがゴンゴンついているときにもあまり付いて無いです。

この虫侮れないのですよね。一時ほっとくと、虫の血液が凄いのか塗料も一緒に剥げますからね、埼玉県の方では

車に剥離剤をまかれるような被害もあるそうですが、虫も気を付けた方が良いですよ。

 

手で取ったり、時にセーム皮で拭いたりしていますね。後で無くより即対処していたほうが良いですね。プリウスPHV以外の事は後回しにするアカプリ子ですけどね。

本体にもあまり付きませんね。投影面積が狭いし、空気抵抗が少ないからでしょうね。まあ風に流されるというか

しかしミラーには付きます。ドアミラーは大きくて見やすいのですが、虫の付き方が一番酷いです。これを見て

ドアミラーが如何に空気抵抗を大きくするかわかりますね。

早くミラーレスにして欲しいですね。次の車はミラーレスにしたいと思ってます。いちいち畳まんて良い奴ですね。

まあ今も自動で畳むからカッコイイと言えばカッコイイのですけどね。

要らないものは省いたら良いですね。もう電子制御や電装部品だらけですからミラー代わりのディスプレイが少々増えても

何も気にならないし、視線移動も少なくなるから何かと正解だと想いますよ。

多くの人がミラーなんて見てないですから、後ろなんて・・。それが液晶ディスプレイになると見てくれると想いますよ。

 

後多くの人がウィンカーも使いませんね。あれも曲がると分かったらウィンカーを出しましょうとかディスプレイに出したら良いですね。アナウンスか。ITSの機能 (この田舎ではまだ一回もそれを使う機会はありませんが)に、予防運転はもとより

安全運転訓練みたいな機能を付けると良いですね。アカプリこのレーダー探知機COMTECZERO703VはVV(ブイブイ)ウルサイです。

やれ「急ハンドルを検知しました!」やれ「急ブレーキを検知しました」アカプリ子の運転は雑ですから

気になりませんけどね。この雑な運転で1km/kwhを達成するアカプリオは凄いですね。

そうそうディスプレイといえば昨日自動ブレーキのブレーキ表示が【ブレーキ!】表示されましたね。

初めてです。ただブレーキを同時に踏んでいたのでありがたみは感じて無いですけどね。

 

こういった昨日も自動運転もどんどん付けるべきですね。

昨日もオートバイで事故して全治1年なんて友人の話も聞きました。怖いです。安全で安心なクルマ社会

そしてクルマのある楽しい社会 それを提言していきたいですね。

 

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NEW LEXUS LS 日本人ならではの美学がここにある。

NEW LEXUS LS

 

NEW LEXUS LSですね。

まるでクーペの様なスタイルが美しいです。

 

新型ポルシェ・パナメーラと一緒ですね。同じ値段ならポルシェを選びそうですけどね。ただ細かいところの繊細なデザインと信頼性は上でしょうね。LCと同じマルチステージハイブリッドも楽しみですね。

しかし日本でも売れるのかなあ。アメリカでもセダンやクーペなど要するに背の低い荷物の積めないクルマは人気無いですからね。

日本人もLEXUS LS を購入できる人は年収が2000万円以上くらいだと思われるのでそんなにいないですよね。

まあそれくらいになるとマセラティとかベンツとか逆にスーパーカーのLamborghiniとかFerrariに乗るかもしれないですしね。しかしTOYOTAの苦戦は続きますね。

全世界で傾向が違いますから富裕層の数も。

そういった面でもまずはアメリカで売り出すのですけど

日本はこの秋の様ですね。

 

こんな後席でシャンパンやドイツビールでも飲みながら移動する立場になりたいですね。

今の状態ではとうてい無理ですけど。

江戸切子の技術を活用したインテリア。好き嫌いがあるでしょうね。正面はスッキリしているけど

両サイドの切子状に型押しされた皮の内装はゴチャゴチャしているように見られるかも。

このナビ周りはスッキリしていいと想いますよ。

 

Fスポーツは2000万円に達するとも・・。まあこのLSに関してはFはごつすぎます。

繊細さを売りにしましょう。日本人らしさを日本のおもてなしを

 

 

 

 

 

 

ここにも江戸切子の手法が うーんどうでしょう?

明るい白かベージュの内装が良さそうですね。黒とボルドーの写真ですけど。

フロントマスクも繊細になりましたね。

旧型の写真を見るとゴチャゴチャに見えます。

プリウスPHVの本当の燃費が知りたい方へ

PHV本当の電費

 

EV走行可能距離もどんどん伸びてますね。エアコンかけずに74.6kmです。エアコンを運転すると68.6kmですね。

カタログ値が68.2kmですから随分良いですね。実際はもっと走りそうですね。ただ電気の消費量やevのみの運転時間が簡単に測定が出来ないことに気づいたので

 

WHMもこのプリウスPHVの充電専用に取り付けましたがそれでも計算が難しいですね。ほんとここまで金をかけて何やってるんですかね。ココまで知りたい人が何人いるのか?かなりマニアックなブログになってきましたね。

 

 

バッテリーが空の状態で2回充電しまして、2回とも6.6kwhメーターが回ってました。2回連続なのでこれでいいでしょう。ただカタログ値は1回充電で6.47kwhなので少し余分に充電しますね。これはよりたくさん消費するのではなくて、電池容量が8.8kwhより誤差があってより容量が大きいのでは無いでしょうか?

 

これは前回の数字。28.4を指してます。デジタルで無くアナログなんで、一桁目がつらいですが28.4ですね。誤差は数多く計測していくうちに吸収して無くなりますね。

そしてほぼ35。35マイナス28.4で6.6。 6.6kwhの一晩の消費電力。

 

 

リチウムイオンバッテリーの容量が8.8kwhよりたくさんあって

そのためによりたくさん走る。

ガソリンも必ずしも43リットルなら43リットルの容量では無いですからね。より大きいはずですから、電池容量も安全面を見て少なく表記しているのでは無いですかね。

 

 

まあ燃費面ではMITSUBISHI等かなり不正をしていましたから、いくらTOYOTAと言え一概には言えませんですけどね。

 

さてさてこの74.6kmを6.6kwhで割ると  74.6÷6.6=11.3で充電量1kwhで11.3km走りますね。

 

8.8kwhの容量と消費電力の関係が良くわかりません。電費を計算する時はこの消費電力が正解でしょうけど。

 

1kwhがここ四国の電力会社 四国電力の電化Deナイトの契約では夜11時から朝7時までは11.04円です。

6.6☓11.04=72.864で

72.864円です。しかしアカプリ子のお家は電化住宅で10%割引なので

65.5776円。しかし今は太陽光・水力・風力等再生可能エネルギーの普及のために国民のみなさんがみんなで負担する再生可能エネルギー促進賦課金がいkwhにつき2.64要るのですが、色々相殺されるし、今回はこれはパスです。

 

65.5776円割ることの74.6kmで0.879円。1kmを走るのに1円要らない計算ですね。1000km走っても879円。もちろんEVモードのみで走った場合ですけどね。

 

走った距離でポイントも付くので5kmEVモードで走ると1ポイント 1000km 

EVモードで走ると200ポイントですからもっと安くなりますね。ただ先程の再生可能エネルギー促進賦課金を足すのか足さないのか、基本料金はどうするの?で全然違うのですが、今のところまあ1km走るのに1円で良いのでは無いでしょうか。

 

EVからHVモードになる時もかなりのパワーダウンを感じるようになりました。やはりEVモードでの走りは静かで快適でパワフルです。この時に

パワーモードにすると一層パワフルでついついアクセルを踏んでしまいますね。

 

ちなみに四国電力さんのこの契約はもう入れません。昔の契約みたいですね。昔から電化住宅だったアカプリ子の家だからこそです。今後は新たなメニューとかよそさんの電力の契約を確認しながら計算もしますね。

 

通勤だけに使うと一月に100kwhくらいアワーが増えますからほぼ計算通り。長距離も毎月1回くらいは走りますけど全然気にならないですね。

平坦や下りの道はEVで、登りや高速はHVモードが良さそうですね。

 

しかし炎天下での室温の上昇には閉口です。最近はソーラーファンなるもので室温を下げているようですが、お値段も安いようですが効果も薄い様です。

みなさんはどう工夫されてますか?アカプリ子の赤いプリウスPHVはあまりにも温度が上がりすぎて、COMTECのドライブレコーダーが即運転しないようです。冷めてから動き出します。

なんかいい方法は無いですかね。

ソーラーパネルを積んでいるので、発電をしていると思えば、太陽の下も嬉しい気はしますが、これだけ炎天下だとクルマが痛みそうで嫌ですね。

 

 

みなさんの社内のクールダウンの工夫のお話やTOOLをお聞きしたいです。

次は実走行距離を測りたいのですが、最近はEVでは不利な登りなどはHVモードにしているので、わけにくいですねえ。はやく計算方法を確立しなくてはですね。みなさんのご意見を待ってます。

 

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