GRMN VITZは 400万円!

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新しい販売チャンネルGRから出る

GRMN VITZは400万円もするのですね。

 

どうそならこちらのYARIS GRMNにしてほしいですよね

TOYOTAGAZOO Racingがプロデュースするなら

 

よりWRCマシンに近づけて欲しい

FRANCEで造っているのならなおさらです。

 

 

フロントマスクが全然違いますから

YARIS GRMNにしてほしいですよね。

ネーミングもVITZを捨てて

YARIS に変更して良いですから

スポーティーな

 

YARIS GRMNにしてほしいです。

まあ GRMN vitzの方が大人顔と言えば

大人顔ですが。

 

GRはGAZOORacingの 略かと思うのですが

 

MNは何か知ってますか?「Gazoo Racing tuned by Meister of Nürburgring

 

マイスター オブ ニュルブルクリンク

 

の略ですね。まあGRのホームページから借用すると

 

Born on Nurburgring

世界一過酷なコースと言われ、
世界中の自動車メーカーが車両開発を競うドイツ・ニュルブルクリンクを舞台に、
「クルマの味づくり」を続けているGAZOO Racing。
その活動の中で、企画・開発、そして味付けされたコンプリートカーブランド『GRMN』。
一般道からサーキットまで「道を選ばない走り」「誰もが気持ちいいと感じる走り」を追求し、
クルマ好き、クルマファンに向けて「クルマの夢」と「走る楽しさ」を提案する台数限定モデル。

 

ということですね。

なぜ400万円もするのかその中身をみたいですね。もちのろん

乗っても見たいです。

まずはエンジン

 

スーパーチャージャー付1.8Lエンジン

1.8L 直列4気筒エンジン(2ZR-FE)にスーパーチャージャーを搭載することで、

圧倒的なパワーを発揮。低回転からドライバーの意思に即座に反応し、

レスポンスに優れたピックアップを堪能できる、

 

GRMNの心臓部にふさわしきパワーユニットを実現しました。

最高出力:156kW(212PS)/6,800r.p.m.
最大トルク:250N・m(25.5kgf・m)/4,800r.p.m.

 

次に目につくには大事なブレーキ

 

フロントに対向4ポットキャリパー、スリット入りの大径ディスクを採用。

ディスク厚をアップしブレーキ振動に対しても余裕を持たせるなど、

サーキット走行にも対応する性能を確保しています。また、リヤにも大径ディスクを採用し、

リニアなブレーキフィーリングを実現。さらに、

滑りやすい路面でのスポーツ走行を妨げないVSCの専用チューニングを実施し、

雪路やダートにおける走行性能も高めました。

 

そしてタイヤとホイール

BBS製17インチ鍛造アルミホイール

スポーツ走行から日常シーンまでカバーするオールラウンドな性能のタイヤに加え、

専用のマットグレー塗装を施した超軽量の鍛造アルミホイール(BBS製)を採用しています。

 

サスペンション

専用チューニングサスペンション

SACHS Performanceアブソーバーを採用。路面変化に応答よくストロークする一方で、

大入力をしっかり受け止める、スポーツと快適性を両立したチューニングを実現しています。

 

そしてBODY

 

高剛性ボディ

もとより高い剛性を実現している欧州Yaris用3ドアボディをベースに、

アンダーフロア前後へのブレース追加により高次元のボディ剛性を実現。

フロントサスペンションタワーバーも追加し、高度な操縦安定性を実現しています。
■写真はアンダーパネルを外した状態。説明のために一部着色しています。

 

他に外観や内装も違うようですが

やはり基本性能がぜんぜん違うようですね。

 

メンテナンスもGAZOOの向上GR Garageを推奨していますね。

中々コストがかかりそうですね。

 

部品も1年保証の物もありますね。

良く聴いて良く読んで購入してくださいね。

 

ただだれもかれも購入できなくて

抽選の予定ですね。

 

商談申込みは来年4月9日からの様です。

 

さてさてこういったGRの取り組みやしかけが

若者のクルマ離れを防止することが出来るか

楽しみですね。

 

GRの取り組みやTOYOTAのレース活動応援してます。

 

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