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世界的なEVの流れがトヨタを強くする。かな?HVは黄信号。FCVはまだ早い。プリウスphvはあまり売れない!

CAMRY TOYOTA TOYOTAGAZOO Racing WRCラリー プリウスPHV モータースポーツ レクサス 新型車

アカプリオことプリウスphvは今年に入っての雪で1月30日にして10日丁度しか乗っていないですね。さびしいですね。

寒いことも重なって良いデータも取れていません。

 

電費も最悪ですね。往復34kmで電欠しました。駐車場の100m前くらいでの電欠ですから

34km➗6.6kwh=5.15km/kwh。カタログ値の半分くらいになってきましたね。

まあアップダウンが凄いし暖房も26℃設定にしましたからね。まあ雪が降るしとても寒いですしね。

 

トヨタもTCONNECTのCMしてるけど、もっと膨大なデータをアカプリ子のプリウスphvからも取っている

はずなのでもっとデータをフィードバックしてほしいですね。

 

 

 

全固体電池になってもやはり寒いのは弱いのでしょうね。どんな電池でも寒い時はすぐ無くなりますしね。

 

しかし電動化の波は止まりませんね。中国もアメリカのカリフォルニア州もHVは次世代の環境適合車では無いと判断しましたからね。

 

VWのディーゼル車の排出ガス不正問題からホントEV化は想像以上の速さで進捗しています。

 

そんな中でもトヨタはFCVもHVもEVも全方位でやっていくみたいですね。

FCVは中距離、EVは短距離、HVは長距離ってか?そんなみんな毎日短距離だけでは無いですからね。

走るの。今わたくしの使いかたからしたらphvがベストですね。

毎日は34kmの通勤。土日はドライブで長距離というライフスタイルですから。

 

もっと電気自動車はねEVの走行距離が伸びて充電時間が短くて済む全固体電池の普及を待ったら良いんですよ。

 

 

一時はこのブログもこのブログも

FCVに否定的な意見を書いてましたがやはり、資源の少ない日本では水素活用も必要なのだと感じるようになりました。

なにより今、現在も中国のEVが一番台数を売っているわけで、EVのみの競争になると中国メーカーに台頭されると。

しかし年間中国では2800万台のクルマが売れているんですね。空気も汚れると言うものです。電動化は確かに急がれます。

 

トヨタやNISSANの出る幕が無くなる可能性がある。豊田章男社長の言う「コモディティ化」への恐れですね。

まあエンジン車と違ってモーターとバッテリーさえ扱えば比較的簡単に電気自動車は出来ますからね。

そこで個性の無いコモディティ化されたEVを販売されるとトヨタもかなわない。

トヨタももっと付加価値の高いクルマを売らないとですね。売りたいですしね。

 

FCVですよ。HVですよ。HVももう20年の歴史がありますからね。随分進化しましたしね。モーターもバッテリーも小型化したし、パワーもアップした。フリクションも軽減したし、エネルギー回収率も高くした。

 

その技術で電動化にもつなげれば良いとも思ってたけど、まだまだバッテリーの走行距離と充電時間の不両立の問題が大きく立ちはだかっていて、まだまだですね。

 

全固体電池の登場までまだまだです。

FCVが良いのは発電機として長く使えることでもありますね。

アカプリオプリウスphvも発電はしますが、エンジンがかかりますから、発電機の様にうるさくは無いですけど

それなりに音がしますし、何より排出ガスを出す。

 

低炭素社会実現のためにこのブログ書いているのにね

FCVミライは運転中は排出ガス出しませんもんね。やはりこの雪とか台風で停電になったときに

使えるようにしたら良いですね。リーフトゥホームというのもありますけど

停電したら充電は出来ませんしね。どうしても酪農や畜産、養殖など電気が必要なとこがありますからねえ。

発電機を用意しているとこも多いかもしれませんが、突然の停電で使えないなんてこともありますが

毎日乗るクルマであれば動きますから。勝手も分かるしね。停電の多いとこの方がなにかと不便な地域が

多いですから

 

FCVは自ら発電するとこに魅力を感じますね。いざという時は。

屋外のイベントとかでも使いたいですしね。トヨタと一緒にFCVの使い方の提案なんかもしてみたいですね。

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