HONDAもTOYOTAも迷っている。今phvなのかと・・。

最近ではプリウスphv見ることが多くなりました。まあノーマルのzvw50プリウスよりカッコが良いですから、あのスタイルはだめだと言う人もこちらを選ぶかもしれませんね。本来の経済的なことをわかっての選択なら良いのですけどね。

肝心のTOYOTAさんは太陽光でも急速充電でも走りながらでも家庭用の100Vでも何でも充電できるということを訴求しているから

消費者もわかりませんよね。

本当に経済的に使うためには単相200Vの深夜電力に限るのですが

そのあたりを急速充電のみとか家庭の100Vとか使うと不便さや不経済さが感じられ逆に普及の妨げになりますよね。

今FCV燃料電池車はHONDAとTOYOTAしか発表していないですけど

全然売れてませんよね。排出ガスがゼロで水しか出さないそれも資源の無い日本にとっては本当に水素を活用することは必要ですけどまだまだ水素ステーションなどのインフラがまだまだ整えることが出来ないですから

消費者も選択は出来ません。

HONDAはそのFCVのクラリティFCVのデザインそのままにphevを持ってきましたね。

でもこのデザイン好きかもしれません。ロボットみたいですけど未来を感じさせるという意味でTOYOTAの未来より良いかもですね。

何よりこのPHEVはTOYOTAプリウスphvが8.8kwの小さなリチウムイオンバッテリーに対して17kwの大きなバッテリーですし

電池だけで100kmくらい走ります。

私アカプリ子のように毎日17kmの往復がメインの人間ならプリウスphVがちょうど良い!!走行距離なんです。

68kmも毎日走らず週末にはロングドライブの人は。

ロングドライブはハイブリッドモードでも結構燃費いいですから。

しかし毎日50kmとか100km走るならこのクラリティPHEVの方が良いかもしれませんね。

土日に長距離にも対応できますしね。まあ長距離通勤の人には良いです。そして何より5人のりこれがとても良いです。

そんなにあカプリコも5人なんて乗る機会があるなんてのは無いと思っていたのですが、もし1回でもあればそれ相当不便なんですよね。

プラグインハイブリッドのEVモードがハイブリッドモードに変わるなんてのは毎日あってもそんなに影響は無いのですが

普段一人しか乗らないけど5人乗る必要が出来た時に

あとの1人のために別の車やタクシーや公共交通を使わんといかんのです。こんなに4人乗りが不便だとは思いませんでした。これオプションで変更できるものでも無いですしね。

HONDAクラリティphev良いかもしれません。しかし値段が600万円近いので絶対売れましぇん。まず売れませんでしょうね。

しってます?アコードにもハイブリッドがあったこと?これも売れず今中古車市場でやすいです。ひょっとこのクラリティの中古車が安ければ2年後とか考えるかもしれません。

TOYOTA応援ブログもHONDA応援ブログにして

最後はクラリティFCVに乗っているかもしれません。まあ今はプリウスphvがちょうど良いのは良いのですけどね。

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豊田章男社長良いねえ。今回のWRCラリードイツの1、3位にも反省!完璧なマシンの仕上がりと最高の成績だけを求めているのか?なぜTOYOTAは急に強くなったのか?

TOYOTA強くなりましたね。先月のWRCフィンランドは地の利がありましたけどね。今回はTOYOTAが苦手とするターマックですよ。

そこで勝てるくらいに仕上がって来ましたね。さすがTOYOTAです。

豊田章男社長のコメントです。

ドライバーを大事にしてますね。

ラリプラメンバーズになってるアカプリ子

ラリープラスからの記事でございます。毎度ありがとうございます。

8月19日(日)、WRC第9戦ラリードイツの競技最終日が行われ、TOYOTA GAZOO Racing WRTのオット・タナクが今季3勝目を飾った。自身のラリードイツ2連覇を果たすとともに、ヤリスWRCにターマックラリー初勝利を献上。チームメイトのエサペッカ・ラッピも総合3位でフィニッシュし、ヤリスWRCが1-3フィニッシュを達成した。
トヨタはこれでマニュファクチャラーズ選手権2位に浮上。また、3番手を走行していたヤリ-マティ・ラトバラも、最終日にマシントラブルのためリタイアとなったものの、2度のSSベストタイム獲得するなど高いパフォーマンスを発揮した。
この結果を受けて、チーム総代表を務めるトヨタ自動車の豊田章男社長は、次の声明を発表した。
「週末、ドイツで行われた世界ラリー選手権で、タナク選手、ヤルヴェオヤ選手組が優勝し、フィンランドに続く2連勝を果たしてくれました。加えて、フィンランドでは悔しい想いをした、ラッピ選手、フェルム選手組が3位表彰台に立ち、TOYOTA GAZOO Racing WRTとしては2戦連続での1-3フィニッシュとなりました。
ヤリスWRCのエンジンは、ドイツにあるTMG(Toyota Motorsport GmbH)でつくられています。その設計・開発に携わる関係者が見守る地ドイツで、ドライバー達がポディウムに立った姿は、私にとっても、とても嬉しく、感動的なシーンとなりました。
感動的な週末に導いてくれたチームのみんな、本当にありがとう。そして、いつも応援いただいているファンの皆様、今週も熱い声援を送ってくださり、ありがとうございました」

「一方で、悔しい想いもありました。ラトバラ選手がマシントラブルにより、ドイツの道を完走できずに終わってしまいました。先日、ラトバラ選手は、私に『ヤリスは乗りやすいクルマです』と話してくれました。今回も彼は『ヤリスの運転を心底楽しめている』と言ってくれていましたが、マシントラブルで彼のドライブを止めてしまいました。
我々はドライバーが安心して全力で走れるクルマをつくる責任があります。しかし、まだ我々には、それが果たせていません。この悔しさを、しっかり受けとめ、もっといいクルマをつくるチャンスに変え、努力していかなければならないと、改めて、強く感じています。ドライバーが安心して走りを楽しめるクルマを目指し、今後も戦ってまいります。
皆さま、引き続き、応援よろしくお願いいたします」

WRCラリードイツ優勝はオット・タナク2位はヒュンダイのティエリー/ヌーベル3位はTOYOTAのエサペッカ・ラッピ。ヤリーマティ・ラトバラはリタイヤしたけどTOYOTAは本物!

【SS18速報】Bosenberg [Power Stage] (14.04 km)
1. S.オジエ(F) 7:15.0
2. O.タナク(T) +0.1
3. E.ラッピ(T) +4.0
4. C.ブリーン(C) +4.2
5. T.ヌービル(H) +6.7
6. T.スニネン(F) +8.5
7. A.ミケルセン(H) +14.8
8. E.エバンス(F) +26.6

【After SS18 of 18】
1. O.タナク(T) 3:03:36.9
2. T.ヌービル(H) +39.2
3. E.ラッピ(T) +1:00.9
4. S.オジエ(F) +1:34.5
5. T.スニネン(F) +2:02.9
6. A.ミケルセン(H) +2:13.8
7. C.ブリーン(C) +2:39.1

トヨタのオット・タナクが今季3勝目を飾りました。
次戦、WRC第10戦ラリートルコは9/13-16に開催されます。

すごいなあWRCラリードイツ。オット・タナクが優勝しました。最後のSS18もオット・タナクが本気を出してセバスチャン・オジエの0.1秒差で2位に入りましたね。なかなか最近3位にも入れないセバスチャン/オジエは6年連続のチャンピオンシップが掛かってますからね。最後のSSではボーナスポイントがあるんでしたっけ?パワーステージで。貴重なポイントですよね。そのポイントを取りに行くのはMスポーツのセバスチャン・オジエからして当然のことですけど。1位でもアップしたいし。3位まで乗れるボディウムこと表彰台にも登りたいですしね。

しかしオット・タナクはここに来て無理をすることは無いんですよね。2位のヒュンダイのティエリー・ヌーベルとは30秒以上の差があったので何もリスクを取ることは無いのにやりますねえ。オット・タナク

しかし、Mスポーツのフォードに乗るセバスチャン・オジエもマシンに違和感を持ってるわけでも無く調子は良いみたいですね。

しかし実際にステージを走り終えるとちょっとづつTOYOTAのヤリスWRCより遅れていてそのTOYOTAのパワーに脱帽しているみたいですね。

ヤリーマティ・ラトバラもボディウム表彰台圏内にいながら最後リタイヤしましたけど、TOYOTAのドライバー3人ともターマックで良い走りしてましたからね

どちらかといえばグラベルが得意なTOYOTA。今回のターマックで1位と3位にも入賞し、マシンの仕上がり感がましたことでドライバーズチャンピオンシップもわからなくなりましたね。オット・タナクのクールな走りからして行けそうな気がします。ここで面白くなりましたね。ティエリー・ヌーベルも最後2位に入ったけど、まだまだわかりませんからね。

俄然今回のケッケでWRC面白くなりましたね。悪いけどルマンでTOYOTAは優勝しましたけど、ポルシェやアウディのいなくなった今、ライバル不在の今つまらないですからね。勝って当たりまえの環境ですから。http://xn--phv-yi4bud5h3e.com/

日産もポルシェもフォーミュラEに参戦してますからね。まああカプリコも本来は二酸化炭素排出量の少ない電気自動車の応援をしたいのは山々なのですが

まだまだリチウムイオン電池は車にむいているとは言えず、全個体電池搭載の電気自動車の登場が待たれるわけで、

そういった事でアカプリ子もプリウスphvに乗っているわけでして

でも資源の少ない日本にとっては水素自動車の方が良いと思ってるし

水素社会を創るべきだと言ってますね。

そして日本には優秀な車メーカーがたくさんありますからね。これはドイツよりも素晴らしいと思いますね。スバルやマツダ あまり売れているわけではないですけどそれぞれに個性的で魅力的な車を造ってると思いますね。

スズキも。軽四が主流のスズキもダイハツも素晴らしいですけど、小さなクルマが得意なスズキ!素晴らしいと思います。マイルドHYBRID技術もあるし

なによりハスラーの普通車版クロスビーとかhttp://sp-suzukicar.jp/car/xbee/

ジムニーの普通車版ジムニーシエラとかここに来てほしい車ラッシュです。http://www.suzuki.co.jp/car/jimny_sierra/

どちらも軽四と一緒だと思われがちですけど、それは写真やカタログやテレビのことだからあまり違わないけど、実際に目で見たり、乗ったりしたらかなり違うんですよね。

かなり違うけど割安。まあ軽四は割高ですからね。

ジムニーシエラは1500CC.

クロスビーは1000CCのターボのマイルドHYBRID。これ良いかもですね。30km/㍑くらいいけばもっと魅力的なのですが。

そんな車が軽四とあまり変わらない値段であるのが魅力的ですよね。

こんな日本の車メーカーが世界的な電動化の波に揉まれようとしています。

ヨーロッパのフォルクスワーゲンのディーゼル車の排出ガス不正問題から世界的に電動化の波が襲ってますけど

日本はまだまだ電気自動車の不両立の問題!(リチウムイオンの走行距離と充電時間の相反する問題)が解決出来ていないので

電動化はまだ先と見込んでます。もちろんあカプリコもその意見は賛成です。そのために今一番経済的で実用的(これ大事)だと思われるプリウスphvに乗っているのです。http://xn--phv-yi4bud5h3e.com/

ご存知のように車業界は裾野が広いです。車産業に携わる人は日本だけでなく世界的にも多いです。日本の誇れる産業が電動化の嵐によって荒廃する虞があります。多くの人が車で飯が食えなくなるのです。その家族までもが。

そのようにならないためにもTOYOTAや日本のメーカーの誇れる技術。そしてその結晶の車それを購入し大事に乗り、その安全性や、経済性そして大事な実用性。

速くても維持できない修理代。速くてもとてもやない油代金。

それを真実を伝えましょう。

とにかくTOYOTA2戦連続優勝おめでとう!ボディウム2人づつおめでとう!!

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WRCドイツ超速報!オット・タナク1位。ヤリーマティ・ラトバラ3位。5位にエサペッカ・ラッピ。ターマックでもTOYOTAが速くなった。1-2-3もあり得る。

【SS15速報】Romerstrasse II (12.28 km)

  1. J.ラトバラ(T) 6:05.6
  2. E.ラッピ(T) +0.4
  3. S.オジエ(F) +0.5
  4. T.スニネン(F) +1.3
  5. O.タナク(T) +2.0
  6. T.ヌービル(H) +2.2
  7. A.ミケルセン(H) +3.5

= D.ソルド(H) +3.5

【After SS15 of 18】

  1. O.タナク(T) 2:23:27.1
  2. D.ソルド(H) +43.7
  3. J.ラトバラ(T) +44.5
  4. T.ヌービル(H) +52.5
  5. E.ラッピ(T) +58.8
  6. A.ミケルセン(H) +1:50.7
  7. S.オジエ(F) +1:51.2
  8. T.スニネン(F) +1:57.0
  9. M.オストベルグ(C) +2:20.4
  10. C.ブリーン(C) +2:34.4

SS16は日本時間19日(日)14:49スタート予定です。

TOYOTAGAZOOracing ヤリスWRC絶好調ですね。ターマックでも勝てることを証明しているし、このままTOYOTAが勝つとチームでのポイントもⅯスポーツを抜いて単独2位。ヒュンダイにも迫りますね。

しかしドイツの景色は美しい。西日本豪雨災害のあった南予のみかん山も美しいのですけど、今回かなり崩落し元に戻らない地域もあって残念ですね。なんとか元通りの美しい蜜柑山に復興させたいです。

WRCドイツ事前情報:毎日路面が変化する多彩なターマック戦

WRCはグラベルラリーが4戦続いた後、今季9戦目で舗装イベントを迎える。ラリードイツは、最もトリッキーな舗装ラリーの一つとして知られており、それぞれ特徴が異なる道が盛り込まれている上に、不安定な天候がタイヤ選択をさらに複雑にさせる可能性も秘めている。
初開催は1982年。当時はFIAヨーロッパラリー選手権として開催されており、2002年にWRCカレンダーに含まれるようになった。ブドウ畑のナロー&ツイスティ、バウムホルダーの容赦のないコンクリート道路、モーゼルバレーのリズムに乗れる郊外の道と、様々なコンディションがミックスされている。高い集中力とスタミナが求められ、一日を通して天気が変化していけば、ターマック戦で活動が認められるノートクルーの役目はさらに重要になる。コンペティターに先駆けてコースを走るノートクルーたちは、道や天候のコンディションに関するデータを集め、SS走行時の状況をより正確に予想することを目指すチームを支える。
ドライバーズ選手権争いでは、ティエリー・ヌービルが首位を死守しており、砂利掃きの影響がそれほど大きくないこのイベントを、セバスチャン・オジエと21ポイント差で迎える。フィンランドで快勝を収めたオット・タナクも、選手権上位争いに再浮上したが、タイトル争いよりも一戦一戦で最大限のポイントを重ねることに集中すると語っている。フィンランドでは、ヒュンダイはMスポーツ・フォードに対してのロスを5ポイントに抑え、マニュファクチャラーズ選手権でのリードを維持。しかし、このフィンランドでWポディウムを飾ったトヨタは、Mスポーツ・フォードを一気に追い上げて、現在1ポイント差にまで迫っている。
WRC2選手権には19クルーがエントリー。シリーズリーダーのポンタス・ティデマンドは今戦をスキップする中、選手権2番手につけるターマックスペシャリストのヤン・コペッキーはここで最大ポイント獲得を狙う。またWRC3でも選手権争いは激戦となっており、現在首位に立つジャン‐バティスト・フランチェスキは、今戦はポイント対象に登録していない。
■ラリールート
スタートとフィニッシュセレモニーは、セント・ベンデル周辺のエリアに設置されるセンターステージで行われ、木曜日夜は一新されたスーパーSSから競技が始まる。金曜日はブドウ畑のステージ3本を2回ループ。Stein und Weinは2015年以来の設定だ。土曜日は合計150.12kmのステージが設定され、総走行距離の50%近くに上る。クルーたちが挑むのは、バウムホルダーの軍事施設に設定される脅威のステージ。戦車が道を逸れるのを防ぐために道路脇に並ぶ巨大な縁石、ヒンケルシュタインを避けることが大きな試練となる。この日は、イベント最長ステージ、パンツァープラッテの2回の走行も含まれている。日曜日は、景観豊かなモーゼルに3SSが設定される。1本をリピート走行し、最終のパワーステージに指定されているボーゼンベルグは2015年以来の登場だ。
■ラリーデータ
開催日:2018年8月16-19日
サービスパーク設置場所:ボスタルジー
総走行距離:1,221.89km
総ステージ走行距離:325.76 km(SS比率:26.7%)
総SS数:18
■開催選手権
WRC
WRC2
WRC3

https://www.rallyplus.net/52713

難しいターマックやグラベルやスノーやどれでも勝てだしたらTOYOTAのチャンピオンも可能性高くなりましたね。今年は18年ぶりの復帰から2年目。ドライバースチャンピオンシップやチームでのチャンピオンも可能になってきましたね。

楽しみです。TOYOTAのミライのため地球の未来のため応援お願いします。

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WRCラリードイツ。オット・タナクの安定感が止まらない。チャンピオンシップ1,2,3位が争う!!

【SS7速報】SSS Wadern-Weiskirchen II (9.27 km)

  1. O.タナク(T) 5:07.5
  2. E.ラッピ(T) +2.1
  3. D.ソルド(H) +2.3
  4. S.オジエ(F) +3.2
  5. E.エバンス(F) +3.4
  6. J.ラトバラ(T) +4.0
  7. T.ヌービル(H) +4.3
  8. T.スニネン(F) +4.6
  9. C.ブリーン(C) +4.8
  10. A.ミケルセン(H) +5.2
  11. M.オストベルグ(C) +7.1

【After SS7 of 18】

  1. O.タナク(T) 59:22.6
  2. S.オジエ(F) +12.3
  3. T.ヌービル(H) +27.4
  4. E.エバンス(F) +37.8
  5. J.ラトバラ(T) +38.8
  6. D.ソルド(H) +42.7
  7. E.ラッピ(T) +42.8
  8. C.ブリーン(C) +58.0
  9. A.ミケルセン(H) +59.0
  10. T.スニネン(F) +1:21.4
  11. M.オストベルグ(C) +1:28.1

SS8は日本時間18日(土)15:48スタート予定です。

TOYOTAGAZOOracingより

TOYOTAGAZOOracingの オット・タナク絶好調の様です。2日目ss7を終えて

トップをキープしています。ほぼ一番タイムを出していますから。素晴らしいですね。攻め続けてますね。WRCラリーフィンランドと同じリザルトになれば良いのですけどね。

5位にもヤリーマティ・ラトバラが付け7位にもエサペッカラッピが付けてます。上位3位まではチャンピオンシップをあらそうまさに3人がひしめき合ってますね。

今日の15時48分スタートで

SS8がありますけどその速報はちょっと遅くなるかもですね。先の西日本豪雨災害で崩れた崖を治しに行って来ます。しかしまだまだ現地は元の生活に戻れません。特に蜜柑山の崩れた宇和島市吉田町はどうにもこうにもなりません。

再生産できない山々が多く存在します。

元に戻れない山には補助金も出ません。

なんとかしてあげないと生活もままなりません。赤プリ子に出来ることは

次の災害が無いように低炭素社会をTOYOTAとともに構築することです。車の世界は一気に電動化になってきています。水素社会を構築したいTOYOTAもいろいろ迷ってますし相応以上の危機感ももっておられます。

全個体電池の開発も急がれていますがまだまだ4~5年は実用化というか販売は出来ないでしょう。

水素のインフラももっともっと先です。ミライの未来がいつ来るか全然見えません。だから今はプリウスphvなのです。http://xn--phv-yi4bud5h3e.com/

phv3度目のオイル交換。16358㎞走行しました。抜群の調子よさです。

走りも良い。そして環境適合。今現在はこの車が私にとって一番経済的だし環境にも良いと思います。

全個体電池や水素自動車が普及しだすまでは。TOYOTAが頑張れるよう

TOYOTAGAZOOracing応援とTOYOTAの応援をします。

ぽちっと応援よろしくお願いします。

WRCドイツ超速報!ss4までTOYOTAオットタナク首位!

【SS4速報】SSS Wadern-Weiskirchen I (9.27 km)

【After SS4 of 18】

【SS4速報】SSS Wadern-Weiskirchen I (9.27 km)

【SS4速報】SSS Wadern-Weiskirchen I (9.27 km)

  1. O.タナク(T) 5:06.7
  2. E.ラッピ(T) +1.8
  3. T.ヌービル(H) +2.3
  4. S.オジエ(F) +3.0

= D.ソルド(H) +3.0

J.ラトバラ(T) +3.3

E.エバンス(F) +4.7

C.ブリーン(C) +5.9

M.オストベルグ(C) +6.6

A.ミケルセン(H) +7.7

T.スニネン(F) +7.9

【After SS4 of 18】

  1. O.タナク(T) 30:35.0
  2. S.オジエ(F) +7.2
  3. T.ヌービル(H) +10.9
  4. E.ラッピ(T) +19.7
  5. D.ソルド(H) +21.8
  6. J.ラトバラ(T) +22.4
  7. E.エバンス(F) +23.5
  8. A.ミケルセン(H) +34.7
  9. C.ブリーン(C) +36.2
  10. M.オストベルグ(C) +40.3
  11. T.スニネン(F) +55.0

TOYOTA絶好調の様ですね。先のラリーフィンランドのオットタナク優勝あたりから、TOYOTAとTOYOTAgazooracing調子が出てきました。オット・タナクもそうですがヤリーマティ・ラトバラに本調子が戻ってきたのが良いですよね。本来ならエースのはずだったんですけど、エサッペッカ・ラッピやオット・タナクの活躍で焦りもあったのでしょう。

故障やミスも多くて今まで低迷していましたが

フィンランドの表彰台くらいから調子が出てきたのでは

まあ運が悪いところも多々ありましたからね。

しかし、ドライバーズポイントも1位がヒュンダイのティエリー・ヌーベル2位がMスポーツのセバスチャン・オジエ

3位がTOYOTAのオット・タナク

4位もTOYOTAのエサペッカ・ラッピですね。TOYOTA良いじゃないですか?

18年ぶりに昨年復帰して平成のうちに復帰してよかったよ。まだまだチャンピオンシップもわからないですしね。特にオジエは6連覇がかかってますしね。

まだまだ勝負に出てきますよ。そして3位のオットタナクもまだまだチャンスがあると思われますよ。

このブログもほんとTOYOTAと地球環境のための低炭素社会を創るために書いているんだけども

こんな油をガブガブ食うレースを応援してて・・。って感じられる方もいるかもしれませんけどね。レースは走る実験場ですから

色々な事に役立つはずです。隣の韓国ではBMWがやけに燃えている。それこそ炎上しているというけど、日本のメーカーでは少ないと思うのですよ。炎上している車見たことないですからね。まあそんなにあったら怖いですけど。

赤プリ子のアカプリオも16358㎞を走って3度目のオイル交換です。高いザーレンのオイルをキープしているのですが、おそらくエンジンをあまり使って無いので

そんなに交換時期には来て無かったとは思います。オイルエレメントは交換していないので、次回5000㎞走ってオイルとオイルエレメントを交換したら次回から10000㎞で交換にしたいとも思ってます。これからはどれだけ維持費を掛けないか勝負です。確かにホイールやタイヤを㌅アップしたりね、ドレスアップパーツを付けたりしたいけど、そういう目的で購入したわけでは無いですからね。

最近周りにも多くのプリウスPHV増えたけど、TRD仕様だったり、かっこいいですよね。しかしあカプリコはとにかく田舎。アップダウンの多い田舎に住んでて底を擦りますしね。なによりタイヤの摩耗も激しいので高性能=高価格のタイヤは購入出来ないのです。この冬はスタッドレスタイヤ購入する予定ですがサイズを195 65 15の標準のまま、ホイールはTRDではあるけれども安いホイールにしたいと思ってます。

さてさてWRCラリードイツのブログでしたね。SS5の結果の速報メールは来てませんね。楽しみです。やはりチャンピョンになるためには連続しての優勝がいります。まぐれで無いこと、地元の利やサーフェイスの利だけでは無いことを証明されたしですね。

西日本の豪雨災害からの復興とTOYOTAの頑張り!

応援よろしくお願いします。

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最新の土木工事と昔の知恵でどうにかならんか?

タイヤは宙に浮いているようだけど水中ですね。しかしすごい量の土砂がダム湖に半島を造ってます。こうやってダム湖の底にもかなり堆積しどんどん水深があさくなりダム湖のキャパもかなり少なくなってきていると想像できますね。

ダム湖にそびえる半島。一晩でできたけど、ダム湖に流れるこの川からずっと砂が堆積され続けていたのでしょうね。信じられない量です。

こう言った土砂の堆積がどんどん蓄積され、ダムの貯水量を減らしていったのでしょう。タイヤだけでなく色んなゴミが混ざってます。流木も大く目立ちますね。人工林の杉やヒノキが根こそぎ流されているのもありますが

明らかに森林に切り飛ばしたサイズの木材も多く見かけますね。

林業も伐採費や道作り、運搬費など相当お金が掛かりますから売れないサイズも木材は山に森林に切りっぱなしになるんですよね。

切りっぱなしの置いた木材はずっと山に保管できたら良いのに実際は大雨の時に流されます。今はかなり瀬戸内内界にたどり着き浮遊しているものも多いと聞きます。早いクルーザーとかならなかなか気づかずヒットして船艇やプロペラを痛めそうですね。

現実貯水量とかに関係するからはやく浚渫しないといけないけど

ブルドーザーやショベルカーは地上を家や山を優先するからこの浚渫工事は相当後回しでしょうね。

次の大雨が怖いです。

2次災害が怖いです。ダムや堤防や現代の最新の土木技術で川の氾濫から守ろうなんで無理ですね。昔ながらの川床をあらう昔ながらの知恵と現代の土木技術とそして何より住民ひとりひとりがゴミを捨てない気持ちが一番大事ですね。

そして森を森林を守る取り組みが必要です。できれば針葉樹でなくて広葉樹に植え替えて地面も草や低木で多い地盤を強くしないといけないですね。

長く放おっておいた、森林保全、河川保全の付けが今回まいりましたね。

我々は肱川流域森魚プロジェクトでそれを解決していきたいです。

次に災害が来る前に

森林を大切にし川や海をキレイにしミネラル分を川や海に送り美味しい魚を里館食べる。昔の当たり前を取り戻していきたい。

いつかはクラウン。の時代は終わった様な気がするなあ。このお値段だったらレクサス!?

いつかはクラウン。のクラウンがフルモデルチェンジですね。世界的にセダンが売れない中。このスタイルで売れるんですかね。ましてやお値段が高い。

今のセダンの特徴はレクサスLS600とかポルシェ・パナメーラの様にクーペスタイルですよね。とても伸びやかに見えるしかっこいいし、売れると良いな。でも売れないだろうな。高いし。

700万円するクラウンなんか要らないような気がするなあ。これでもやはりクラウン崇拝者が買うのでしょうね。

若い人にはこのドヤ顔ドヤすたいるは受けない気がします。

https://toyota.jp/crown/performance/?padid=ag341_from_crown_navi_performance#anchor_point_02

しかしエンジンラインナップも2.0リットルターボから3.5リットルターボまでラインナップしてますね。そんなラインナップがあって選択する人いるのかなあ。

ほんと今回のTOYOTAクラウンの新型はホンダのなんとかというphvを意識した

ハイパワーphvが良かった様な気がしますね。こんな多様なラインナップを揃えても全然人気がなく売れないクラスも出てくるはずですよね。それなら3.5リットルHYBRIDとかphvとか的を絞って

売れるクラスのみにしたら良いと思うのですよ。いつかはクラウンはそんなに選択肢ありました?

少ないラインナップで良いです。

しかし本日もチョーホット!!!

暑すぎてまたリアのKENWOODのDR-830は、両面テープが弱ってぶらぶらしてました。はやく両面テープを交換すべきですね。

また言いたいことが今日もはっきりしませんが、今回の雷雨事故があった後は

運動の環境から距離を起きがちですが

生涯スポーツ振興として

TOYOTA車を使ってスポーツセンターとかプールとか行きたいですよね。

その彼がとてもヘルシーで健康的でスポーティーならTOYOTAも売れますよ。

今は試練のとき一緒に頑張りましょう。