2018年TOYOTAはどうなる?2018年のトヨタ車予想。LEXUSでもPHVが出るらしいですけどね。本当に!

12月31日今年も残すところ後10時間程度。すでに年越し蕎麦は頂きました。今年はプリウスPHVを5月に購入して

7100kmくらい走りました。もっと街なかや国道でどんどん見かけるPHVになるとよんでいたのですがほぼ見ません。まだ走っている姿を見たのは10台にも満たないですね。なんと!同じクルマは省きますよ。

充電専用メーターは500kwh 昨日が493.7kwhなので500kwh➖493.7kwh=6.3kwhでした。

昨日は47km走りましたから47kwh➗6.3kwh=7.46km/kwhです。

 

少しだけガソリンも使いましたけどね。その分ちょっと良いです。しかし空の状態から6.6kwh消費していたのに

今回は6.3kwhでした。ホント難しいですね。電池というのは。まあ6.3kwhといえば

6.3kwh✕11.02円=69.426円  69円ですね。(笑)しかし、洗車代が1800円でした。

最近の雪や雨でどろどろになったプリウスPHVですが、写真ではよくわかりません。

しかし灯りの下で見たらモンモンです。あまり綺麗に洗ってくれてないですね。手洗いで1800円もしたのに

さてさて来年はどうなりますかね。TOYOTAは2015年までにエンジン車だけの車種ゼロにすると発表しましたね

とりあえず2018年TOYOTAはどうなりますかね。2017年のHV包囲網やガソリン安やトランプ問題でTOYOTAが危ない!と言うことでプリウスPHVの購入とともにこのTOYOTA応援ブログも立ち上げたのですが

中々TOYOTAは売上的には良かったのでは無いですかね。

まず来年予想されるTOYOTA絡みの事は

①CH−Rの電気自動車が発売される

全固体電池が開発されるまで待った方が良いですよね〜。今はPHVを売るほうが先ですよね。

②プリウスのマイナーチェンジでPHV顔になる。

なってほしくないですよね。この顔だから買ったというとこもありますからね〜。

③プリウスPHVのLEXUS版がでる。

これも出てほしくないですけどね〜。GR版がかなり良さげですけどこれ以上あまり豪華版は出てほしくないですね。

④いたるところでPHVを見るようになる。

これはこのブログでも実現したいですね。

このブログ

 

そしてハイラックスも見てみたいです。本物のデカさをみたいですね。若者の乗るハイラックスTRD仕様を見てみたいです。

⑤WRCではTOYOTAがチャンピオンになる。ドライバーズはオットタナクかなあ。メーカー自体がチャンピオンになりそうですけどね。

⑥ルマンで優勝する。ポルシェ無き後その可能性は高くなりますが。どうですか?ルマンには魔物が住んでいますから早いマシンは創れても強いマシンでは無かったですからねえ(豊田章男氏いわく)

 

まあ来年はTOYOTA頑張って欲しい。

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TOYOTA GAZOO Racingのヤリーマティ・ラトバラのお宝。スウェーデンのパルクフェルメにラトバラのラリー博物館を建設。

TOYOTA 実に18年ぶりにWRCラリーの場に復帰して大活躍でしたね。やはりその立役者の一人はこのヤリーマティ・ラトバラですね。セバスチャン・オジエやアンドレアス・ミケルセンほどの華やかさは無いですけど

 

誠実さがにじみ出てますね。髪が薄いのが気になりますが、まあそれもヘルメット被るから職業病か誠実さの現れですかね。(失礼)

でもまだまだ32歳なんですね。1985年4月3日生まれですから。

 

ラリープラスvol.15では彼のラリーカー博物館 「JMラリー・パルクフェルメ」が特集されていましたね。

彼が乗車したことのある思い出のラリーカーや欲しいラリーカーを集め展示し、有料の博物館にしています。

お守りは彼のお母さんですね。

 

<ラリープラスNETの本から頂きました>

 

この「JMラリー・パルクフェルメ」

ユバスキュラから来るまで2時間弱

国道18号線沿いランナバウト沿いの分かりやすいロケーションにある「JMラリー・パルクフェルメ」

夏の間は基本的に常時オープンしているが、事前に連絡するとさらに確実といえるそう。

入場料は5ユーロですけど 676円ですね。一人。12歳以下は大人同伴で無料となっている。受付ではヤリーマティ・ラトバラのお母様ヘレナが迎えてくれるはずとありますね。

彼のコレクションの数々

2017年からトヨタに乗っているけど、スバルインプレッサやトヨタカローラ・WRCでもドライブしているんですね。だからTOYOTAが大好きで今回 TOYOTAGAZOO Racingに入ったのも何かの縁ですね。

本人も「まるで故郷に帰ってきたかのような気持ちだ」と言っていますね。

【wikipedia】より

 

私の好きなスバルインプレッサが無いのが残念です。日本人にはスバル・インプレッサやWRXの様なセダンタイプの方が人気が出ると思うのですが、どうしてもハッチバックと言うのはお母さんの買い物グルマとしか見られないですよね。フランス車のプジョーとかシトロエンとかイタリアのアルファロメオを見ればそうでも無くカッコいいとは

想うのですけどね。

 

日産ノートとかVITZとか見てもあまり触手がうごきませんねえ。

 

 

彼は世界ラリー選手権(WRC)における最年少 優勝記録(22歳と313日)の保持者。として有名ですよね。

2017年は当初。ユホ・ハンニネンと2人でエントリーしていたし、トヨタに乗るのもフォルクス・ワーゲンの撤退が突然だったので、時間が無く大変でしたでしょうけど

いきなり2戦目で優勝。これで面白くなると思いましたけど実際にとてもおもしろくなりましたね。

 

もうすぐ優勝というのもありましたが、最後でリタイアは残念でした。

ということでチャンピオンシップは4位。2018年はチャンピョンに近いのでは無いでしょうか?まだ年間ドライバーズチャンピョンにはなったことが無いのですよね。

 

2018年は期待しますよ。

今年3位のオット・タナクも入り、エサペッカ・ラッピと3人体制

TOYOTAGAZOO Racing応援しましょうね。

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新型アルファード&ベルファイヤマイナーチェンジ。結構周りに乗っている人多いのですよね〜。大人気車種がマイナーチェンジで再燃するか?

TOYOTAのミニバンのフラッグシップ アルファード&ベルファイアがマイナーチェンジしましたね。

どちらのスタイルが好きですか?もともと同じモノなんでフロントとリアのデザインがちがうだけですが

 

スタイリッシュなベルファイアと押出の強いアルファードというとこでしょうか?

 

私の周りでは圧倒的にベルファイヤですね。しかし今度のマスクはアルファードの方が良くないですか?

アルファード

アルファード

ベルファイアが正しいみたいですね。読みは

 

うーん。アルファードの方が昆虫ぽくて良いですね。しかしミニバンブームも終わるかなと思っていたけどこの様に定期的にマイチェンやフルチェンすると買い替えたくなりますよね。

このオプション付きのこのマスクが良いかもしれませんね。

 

ちなみに米倉涼子さんはこのロイヤルラウンジに乗っているらしいですね。1500万円です。

背が高い彼女にはセンチュリーよりアルファードの方が使い勝手が良いのでしょう。

 

 

しかしこの手のクルマ特にTOYOTAはどんどんいかついフロントマスクになっていってますね。今回のアルファードは縦基調のメッキグリルが動物の骨や牙に見えておどろおどろしいとこもありますが、おし出しが強くて力強くていいですよね。

 

エンジンは2500CCとV6の3500CCと2500CCのハイブリッドエンジンの3種類ですね。大きく重たいですからもちろん燃費は悪いのですが

2500CCが11.6km/リットル〜12.8km/リットル 3500CCが10.4km/リットル〜10.8km

3500CCのV6エンジンもとても魅力的ですけど

 

この燃費ではいくらTOYOTA応援ブログを書いていると言っても応援出来ませんね。低炭素社会の実現も目指しているわけで間もなくエンジンのみのクルマの販売も止めるTOYOTAですから

まずはハイブリッドをオススメしますね。2025年でしたっけ?エンジンのみのクルマの販売を止めるのは。この決断は素晴らしいですね。世界でもトップの販売台数を誇るTOYOTAがその英断をしたことはとても評価すべきことだと思います。

問題は1,000CCとか商用車とかでしょうね。

 

1500CCからでしょ?ハイブリッドがあるのが、アクアとかカローラフィルダーに搭載しているエンジンね。

VITZも1,500CCですね。

パッソとか低価格のグレードをどうするのかなあ?商用車とか安い車も。走行距離の伸びがちな商用車にハイブリッド搭載は両手を挙げて賛成ですけど、初期費用が高くなると躊躇する人もいるでしょうね。

レンタカー用とかね。故障はとても少ないので大丈夫でしょうけどね。プリウスHVに乗っている人も

いままでバッテリーを交換した人 駆動用ですけど私の周りにはいません。

 

安い商用車は電気自動車になるかもしれませんね。2015年だと。ハイブリッドだと少しお高くなる。

低炭素社会の実現のためには英断だと思います。

 

頑張れTOYOTA TOYOTA応援ブログも応援してくださいね。

 

 

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WRCラリー2018 は色々楽しみですね。Mスポーツからオットタナクが移籍してきたし。ヤリスWRCもカッコよくなったしね。ヤリーマティ・ラトバラがチャンピオンか?

本日はプリウスPHVは乗らず。
昨日結構乗ったので結果をお知らせしたいのですが
あまりに寒すぎ動く気がせず。

しっかし東北や北海道を渦巻く爆弾低気圧は凄いですね。温暖化と言われるまではこんな爆弾低気圧なんかは無かったと思いますけどね。近年では北九州の大雨や広島の大雨によるがけ崩れとか明らかに温暖化の影響だと想いますよね。

しかし今はあまり二酸化炭素の排出量削減の問題が露出しませんね。露出するのは貴乃花親方と日馬富士の事件ばかりです。日本のマスコミはどこまで落ちて行くのでしょうかね。企業の広告費がどんどん削減されテレビが広告として相応しいかどうか、費用対効果があるのかどうか?問われている時代に、やはし視聴率は稼がないと行けない・・話題のニュースを撮るってことですかね。

マスコミなんとかしてくださいね。

さてさて昨日ラリープラスの16号が届きました。

今年からラリプラメンバーズの会員になって本を購入しているのですが、特典が半端ないですね。本だけでなくカレンダーやらキーホルダーやら特典が凄いです。

 

16号も良いですね。

オットタナクのYARISWRCテストの風景ですね。今年もMスポーツでフォード・フィエスタWRCを駆りチャンピオンシップ3位ですから期待できますね。

後マシンへの信頼性を増せばもっと活躍すると想いますよ。TOYOTA!TOYOTAGAZOO Racing。

 

まずはこのラリプラメンバーズに入りましょう。特典満載。

一番はWRCラリー速報メールですね。

 

「ラリプラ・メンバーズ」は、日本で唯一の総合ラリー専門誌RALLY PLUS編集部がお届けする、
2018年のラリーシーンをとことん楽しむための会員制年間購読パックです。

ラリプラ・メンバーズ会員特典

(1)RALLY PLUS年間購読
2018年のRALLY PLUSをご指定の住所へ発売日にお届けします。
「近所の書店に売っていない」「売り切れて買えなかった」
といった心配もなく、確実にお手元にお届けします。

(2)メンバーズ限定オリジナルグッズ
ステッカーをはじめとする毎号異なるプレゼントを進呈。
雑誌の発送時に同封します。中身がなにかは届いてからのお楽しみ!

(3)RALLY PLUS電子書籍版
電子書籍版「RALLY PLUS」の2018年分をプレゼントします。
パソコンで、スマートフォンで、タブレットで。劣化の心配も持ち運びの苦労もなく、
いつでもどこでもRALLY PLUSを読むことができます。
※ダウンロード方法などは雑誌送付時に同封するチラシでご案内します。

(4)会員限定クレデンシャルカード&ストラップ
会員限定デザインのクレデンシャルカード&ストラップを、
2018年3月予定でお届けします。

(5)SS速報メール(WRC/JRC全戦)
主催者がウェブに公開しているSS速報をメールでプッシュ配信する便利なサービスです。
どこにいても、何をしていても、ラリーの展開をチェックすることができます。

(6)会員限定メールマガジン
ラリプラ・メンバーズ会員限定のメールマガジンを発行します。
編集部ならではのブログに書けないウラ話や最新情報のほか、
会員の皆さんからのご質問にもお答えします。

(7)2019年ワールドラリーカレンダー(A2変形)
WRCならではの世界各国の景色と全力疾走するマシンとのコントラストが印象的な、
大迫力のA2変形判壁掛けワールドラリーカレンダーを10月頃にお届けします。

(8)会員限定イベント&各種イベント優待
2017年にも実施した会員限定のシークレットイベントなどを目下企画中です。
実施の際には、メールマガジンなどでお伝えします。

(9)会員限定ラリーミニカー
精巧・高品質なラリプラ編集部×有名メーカーのコラボ・ミニカーをプレゼント!
2018年夏以降にお届け予定です!

(10)早期お申し込みキャンペーン!
2018年1月31日までにお申し込みいただいた方には、
「RALLY PLUS 2018 ラリーモンテカルロ特別号」(雑誌&電子書籍)をプレゼント!
※コンビニ決済などでお支払い時期が2月1日以降であっても、
1月31日までにお申し込み手続きが完了した方は、自動的にキャンペーン対象となります。

ラリプラ・メンバーズ2018有効期限
2018年1月1日〜12月31日

募集期間
2017年12月19日〜2018年3月31日
※早期申し込みキャンペーンの対象は、2018年1月31日申し込み分まで。

年会費
10,800円

ご注文方法
RALLYPLUS.NETオンラインショップ(このページ)より、ご注文・ご決済ください。

商品送付先
雑誌、クレデンシャルカード、カレンダー等は、ご注文時にご指定いただいた商品送付先へお送りいたします。
メールマガジンや会員向けのご案内は、ご注文時の連絡先メールアドレスへ送信いたします。
SS速報は携帯端末など別のメールアドレスで受信することができます。登録方法は入会時のご案内メールでお知らせいたします。

商品送付先の変更方法
商品送付先住所、メールアドレスの変更をご希望のお客様は rallyplus@cinq-5.co.jp までご連絡ください。

返品について
本会員サービスは、途中解約による返金はいたしません。

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電子書籍は、株式会社サンズの「ASB電子雑誌書店」のシステムを利用してご提供します。利用にあたっては、別途ASB電子雑誌書店へのユーザー登録が必要です。
PCやスマートフォンの動作環境は、ASB電子雑誌書店のウェブサイトをご確認ください。
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ラリプラ・メンバーズ会員以外の方がこの特典を行使することはできません。

 

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Tコネクトのあまり頼りにならないエコドライブアドバイス。最近Tコネクトの宣伝しているけど、あんな使い方一回もしたこと無い。今度してみるか。Tコネクト

とうとう私めのアカプリオこと赤いプリウスPHVも7000kmを超しました。左ミラーを軽く擦った以外はほぼトラブルも無く快調ですね。寒い日の電費の落ち方が半端でないのには驚きましたけどね。

平均燃費は91.5km/リットル うーん。まあこれは許しましょう。

 

毎月送ってくるエコドライブアドバイスはいつも笑えます。560km/リットルらしいです。要するに電気のみで走る時はガソリンを使わないので確かに走行距離で使ったガソリンを割るとこのような数値にはなりますが、電気も同じくエネルギーなので電気代を加味する必要がありますね。この現実的で無い数字で消費者を惑わす様な事をしてはいけませんね。

まあこのブログの様に現実的な充電用メーターを付けて本当の電気消費量を測り、電気代に換算するのが分かりやすいかと思います。

 

今日の指示数は474.4kwh前日は473.5kwhなので474.4➖473.5=0・9kwh

昨日は4.1kmしか走っていないので4.5km/kwhと面目ない数字ですね。ちょい乗り4回ですからやはり電費も悪いです。まあ電気代は0.9kwh✕11.02円=9.91円ですから、まあただみたいなもんですよね。

まあ自転車とかの方が安いのでしょうけど、この寒さの中、かじかんだ手で自転車乗るのはつらいですから

快適性、安全性、静寂性で上ですね。自転車スマホの事故も多いですしね。

使い方にも寄りますけど最近はちょい乗りが快適です。人口減少の激しいこのまちではどんどん駐車場も使えるようになってますしね。市営の駐車場も無料になりつつあります。人件費の方が大きいですから。

よほど観光に来た人に無償で停めてもらったほうが良いですよね。

 

しかしこのエコドライブアドバイスいい加減に数値を変えた方が良いです。参考になりません。999km/リットルと560km/リットルと比較されて燃費が良い悪いと言われてピン!ときますか?

これということは完全電気自動車ならいくら走っても999km/リットルですか?いつも?

おかしいですよね。

近くのプリウスPHV乗りさんとも燃費について語り合いたいですよね。スタイルや。オプションや改造や。

まだプリウスPHV乗りさんとお話したことはありません。一度だけニアミスしてもう少しで話かける機会もあったのですけどね。

まだまだ使いこなして無い機能がたくさんで特にカーナビなんかはそうなんですけど。後ろを撮るドライブレコーダーについても知りたいですね。慣れてるからコムテックの同じ製品が良いのかなあ。少し大きいけど。どうしても死角ができやすいから360度カメラかなあ

 

悩むなあ。喫茶店で語りたいなあ

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プリウスPHV ちょい乗りは5.3km/kwh。ガソリン車と同じでちょい乗りの電費は悪い。連続して乗ったほうがそれは経済的やわなあ。

昨日は1.3kmくらいをちょいちょい乗り

8kmしか走りませんでした。本日の日曜日は雨なので昨日洗車したら良かったですけど

夕方温泉に行ってビアを飲んだので洗車はしませんでしたね。

本日の充電専用メーターの指示数は473.5kwh     昨日は472kwhなので

 

473.5➖472=1.5kwh

 

8km➗1.5kwh=5.3km/kwh

ちょい乗りですから

 

こんなもんですね。きっと

金額にしたら5.3kwh✕11.02円=58.406円

58円かあ まあ安いですね。

 

インナーガレージに入ったソーラーパネル付き赤いプリウスPHV

汚れが目立ちます。本日時間があれば洗車に行こうかな

今月のソーラーパネルによる発電は3.1kwh

5月が10kwhくらい行ってますけどその後は

3kwh〜4kwhと低迷してますね。

インナーガレージと言うのと雨が多かったのが原因ですね。

累積では44.56kwhです。

 

この倉庫の右側にコンセントを設置しケーブルは屋根に打ち付けていますので、充電ケーブルを持ち歩きません。でもいざというときがあるし、その充電のインプレッションもいるので

 

来年にはケーブルも買い足したいとは思ってます。ケーブルを巻くものもね。

其の名も充電ケーブルホルダー 4860円ですね。

急速充電は16.2円/分なのでHVモードよりも高くつきますからね。

もう少しガソリン代が高くなれば・・・。

 

逆転はしないですね。

 

充電ケーブルを指してるとこの様にメッセージが出て

スタート出来ませんからケーブルを引きちぎる間違いはありませんね。

 

NETでガソリンホースを引きちぎり引きずったまま走る画像を見たことがありますが

これからの電動車はそんな事は無いででしょう。まあ大きなショックと音がするでしょうから

わかると思いますけどね(笑)

 

まだまだ近くでプリウスPHVは見かけませんが一番良くみるクルマ。白いTRDが停まっているところを発見しました。

回は勇気を出して声をかけ写真を撮らしてもらうつもりです。充電方法や電気工事についてもね。わたくしも知り合いの電気工事屋さんに頼んたのと、ある意味家を建てた時に準備をしていたので10000円という工事代でやっていただきましたが、本来はそこまで安くは無いはずですから。

 

充電専用電力メーターは別ですけどね。14000円くらいしたかな。雨の降り込まないインナーガレージなので、綺麗に納まったと思いますね。

 

電気工事は資格が必要なので知り合いの電気工事屋さんに頼むのが良いですね。今やSNSなどで

情報発信されていますので、NETで直ぐ探せますよ。もし近くの人がNETにない場合はタウンページか、近くの電気工事の看板を見て行くもの良いですね。

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WRCにセバスチャン・ローブが帰ってくる。WRCラリーの往時のスーパースター。WRCに帰って来るけど、今のWRCマシンで勝てたら本物。CITROENから参戦!

ZVW52プリウスPHV専用電力量計。電気メーターですね。

本日の指示数は472kwh。前回は461.2kwhなので471kwh➖461,2kwh=11.2kwh

走行距離は68.1kmなので68,1km➗11.2kwh=6.08km/kwhですね。

外気温が低いので仕方が無いです。先日も朝➖2℃でした。ガラスも凍てつく寒い朝。たまりませんねえ。

平均電費も8.9km/kwhまで落ちて来ました。

 

 

5月に購入して6970kmほど走りましたが電気代は8000円くらいガソリン代もそれくらいかなあ

細かいとこまではいまのとこ計算できないんですよ。

まあ想像どおりの電費ですね。冬の電費の悪さは予想外ですね。

しかし今年もあまりいいニュースが無いですね。毎日の様に持ちきりなのは不倫とか相撲界の問題。そんなに大問題ですか? かもしれませんが、マスコミが挙って同じことを取り上げすぎですよね。いくら視聴率が取れる話題としても書きすぎですね。

今や日本も閉塞感だらけです、たしかに人口減少や限界集落や少子高齢化等縮小傾向にあるのは仕方ないですけど

その中でも楽しんでいる人達はいますし、楽しいこともいっぱいです。マスコミももっと楽しいこと取り上げましょう。

 

最近見たテレビで良かったのは、北海道の猟師の話でしたね。鹿とかをメインにハンティングしその肉で暮らすひとりの猟師の物語なのですが、時折熊も撃ってその肉を分けたりして生計を立てる。その猟で子どもたちを育て上げた

それが素晴らしいですね。また旧いライフルでとりすぎないというとこも素晴らしかったです。

 

そんな日本の中ではいいニュースも放送しない中、海外では面白いニュースも飛び込んで来ましたね。

往年のWRCのスターWRC9連覇王者のセバスチャン・ローブが帰って来ますね。

 

ラリープラスNETからの情報ですが、WRCラリーの情報はこのサイトや昨年から初めたラリプラメンバーズに入り

送って来る本からの情報がとても多いです。この本のお陰でWRCに出会い、TOYOTAの参戦で大いに盛り上がりました。

 

いきなりTOYOTA復帰第戦目での優勝はホント嬉しかったですね。今年はドライバーズポイント3位でMスポーツのドライバーオットタナクもTOYOTA入りで、ヤリーマティ・ラトバラとエサピッカ・ラッピとオットタナクで完璧な布陣ですね。マシンのテストも全13線でかなりのデータが蓄積出来たので勝利には近いのでは無いのでしょうか?

 

ラリープラメンバーズ2018年も募集していますので、是非入会をオススメしますよ。特典も色々多いのですが

今年はラリーのミニカーもあるらしく特典も多いので気にいってます。大きなカレンダーも着いてくるしなにより

WRCのSS速報メールが嬉しいです。SSごとにメールが届くのでこのブログで速報をお知らせするのにも使いました。今年はもっとリニアにお届けしたいと思ってます。

 

さてさてセバスチャン・ローブ、2018年のWRCスポット参戦ですが

<ラリープラスNETより引用>

シトロエン・レーシングは、2018年のドライバーズラインナップを発表した。ファーストカーのクリス・ミークが全13戦に参戦する一方、WRC9連覇王者のセバスチャン・ローブが、2018年のWRC3戦にシトロエンC3 WRCで参戦することが決まった。

ローブの緒戦は3月8‐11日に開催されるグラベル戦のメキシコで、その後ターマック戦のコルシカ(4月5‐8日)、ミックス路面のスペイン(10月25‐28日)にエントリーする。コ・ドライバーは、長年のパートナーであるダニエル・エレナが務め、セカンドカーをクレイグ・ブリーンとシェア。ブリーンは、ローブが参戦しない10戦にエントリーする。サードカーのハリッド・アルカシミは、イベント名は確定していないがスポット参戦となる。

なお、2017年にWRカーで参戦していたステファン・ルフェーブルは、新型のシトロエンC3 R5でWRC2を戦う。

チームは、2018年の目標の1つに、歴史に残るWRC100勝目達成を掲げており、優勝請負人としてついにローブが登場することになったようだ。またミークについては、今や路面を問わずに勝てるドライバー、と評価している。ブリーンは、2017年に5位フィニッシュを6回と、チームの中で最も安定して結果を残したドライバー。2018年は、さらに経験を積んで成長を続けることを目指していく。

この英断について、チーム代表のイブ・マトンは
「クリスの速さには疑う余地がなく、シーズン終盤にかけてはリーダーとしての風格を証明していた。ポディウムをターゲットに、勝利も狙って欲しいが、タイトル争いにも挑んでいける。クレイグは、昨年非常に安定したパフォーマンスを見せ、原石として完璧な存在。まだまだ伸びしろがあり、さらに上を目指せる」とコメント。

「また、セバスチャン・ローブとシトロエンというコンビが残した素晴らしき歴史に、新たな章を始められることもうれしく思う。テストセッションの間、彼の速さもスキルも衰えていないことを見せつけてくれた」

<ラリープラスNETより引用>

新規定のWRカーで初めて実戦に登場することが決まったローブは
「今年行ったテストセッションでは、みんなが喜んでくれた。自分としては、まずテストで、そして3回の参戦というのが、理にかなったステップだった」と状況を説明する。
「ラリーで得られるフィーリングは経験したことがないような最もスリリングなもの。この新しいWRカーを実戦でドライビングできると思ったら、とてもワクワクした。それに、数々の成功を収めたチームでそれが叶えられるのだから、本当にうれしいよ。何も期待はしていない、ただ思い切り走りたい」

「ツール・ド・コルスの今のルートはあまり馴染みはないが、舗装戦が好きだから、フランス戦に出るのが自然だと思っていた。スペインも選択肢としては良さそうだった。そして、グラベル戦はかなり久しぶりだから厳しくなるとは思ったが、それでもグラベルには一戦参戦したかった。自分が選んだのは、メキシコ。いい思い出は詰まっているし、自分がフル参戦していた頃から、それほどコースが変わっていないからね」

 

しかしWRC9連覇王者と言うのは凄いですね。セバスチャン・オジエの現役5連覇というのも凄いですけど。なにかと2018年楽しみになってきました〜。

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おお!!TOYOTA!ポルシェが撤退したWECの最高カテゴリーに来年も再戦!!!TS050ハイブリッドの完成度も高いし。ルマンでもPP.2018年はルマン24時間で勝てるか?

[#WEC]
「2018-2019年シーズンのWECに継続参戦します!」

ポルシェが離脱する来年のWEC世界耐久選手権に参戦するらしいですね。一昨年は残り1周にして無念の「ノーパワー」
そして今年は予選を圧倒的なタイムでポールポジションを取るもあっけなくマシントラブルでリタイア。
無念の残るルマンが続きます。しかしTOYOTAは諦めません。

■豊田章男 トヨタ自動車社長のコメント
「クルマが誕生して100年を超え、“電動化”、“自動化”など大きな変化の時を迎える中、「次の100年もクルマは楽しいぞ!」、そうしていきたいという決意を、私は強く抱いています。

2012年より、我々はハイブリッド技術を載せたレースカーで、ル・マン24時間レースを含む世界耐久選手権の道に挑んでまいりました。もちろん、どのクルマよりも長い距離を走りきり、レースに勝ちたいという想いで続けてきた挑戦でしたが、我々がそのクルマに載せていた想いは、それだけではありませんでした。

「燃費など環境性能だけを高めるだけでなく『運転が楽しい』、『もっと乗っていたい…』、『もっと走らせていたい…』、ドライバーがそう思えるハイブリッドカーを実現したい」、これが私どもの強い想いでした。

今年、はじめてル・マンに行きましたが、トヨタを応援してくださる声援と共に、「こういうハイブリッドのスポーツカーは出さないのか?」という声も多くいただきました。私自身、そのようなクルマを世に出したいと思っていますし、それは「次の100年もクルマを楽しくする」ための1台になると思います。

今年、我々のクルマは、ル・マンの道を”速く”駆け抜けることは出来ました。しかしながら、24時間走り続ける”強さ”を兼ね備えることは出来ませんでした。お客様に乗っていただくクルマをお届けしたいと願いながらも、まだその域に達していない…それが我々の今の実力です。

この道で技術を磨き合うライバルが去ってしまったことは大変残念ですが、スピード域の異なるクルマが混走し競い合う世界耐久選手権という競技、とりわけ、公道をも舞台にしながら24時間戦い続けるル・マンが「次の100年もクルマは楽しい」の実現に向けた最適な実験場であることに変わりはありません。

私どもトヨタが目指す”もっといいクルマ”は、モータースポーツという極限の環境において鍛えられ、つくられていきます。だからこそ、我々は、景気の良し悪しなどに左右されることなく、永続的にモータースポーツに取り組んでまいりたいと考えます。

TOYOTA GAZOO Racingは、来シーズンもこの競技への参戦を続けます。そして、 この先も、運転が楽しい…もっと走らせていたい…、そう思っていただけるクルマをお客様にお届けできるよう、培ってきた技能と技術を更に高めてまいります。引き続き、応援いただければ嬉しく思います。皆さま、よろしくお願いいたします。」

トヨタは来シーズンもWEC(FIA世界耐久選手権)へ参戦します! ドライバーラインナップなどの詳細情報は、来年早々に発表予定。
来シーズンもWECチームへの応援よろしくお願いします!
#WECjp TOYOTA / トヨタ自動車株式会社 Toyota Motorsport GmbH FIA WEC

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