やはりミラーレスでしょう。クルマもカメラも。キャノンイオスキッスには初めてミラーレス採用。TOYOTAはどうした?

レクサスのフラッグシップLS500にはサイドミラーが無い

ミラーレス車になると噂されてましたけど

 

結局 ミラー付いてましたね。なんでミラーレスにしなかったのだろう。

道路交通法では許されているのですけどね。

 

まあデザインもカッコイイし許せるけど邪魔なものは

邪魔だし

 

ワタクシめのプリウスphvもガードレールの役割のパイプにミラーをブツケたしね。

前のクルマでは自転車をぶっ倒した事もあるしね。駐車中のやつで人がいなくて

怪我をさしたわけでもなんでもないのだけど

ホント邪魔です。このミラー。

 

カメラでもミラーはどんどん邪魔になってきてますよね。

カメラでもミラーが有るお陰でボディーは大きくなり

シャッターを切るのにも限界が出来

 

もはやミラーは必要が無いのでは。

ニコンの一桁のD5等のモデルは4年に一度フルモデルチェンジ

そのあいだの2年にD5Sという

モデルを出す予定でしたが

今回は出さなかったですね。

 

ニコンにとって6という数字は特別なので

D6にかける意気込みがあるのではと想ってます。

もはやミラーアリのボディーで今の性能は結構限界があるのでは無いですかね。

 

D6にしてミラーレスで2020年に出すと思いますよ。キャノンのEOS-1DXもミラーレスに

なって小さくなると。

 

いくらプロ仕様と言えど1kgを裕に超えるボディーは重く

とても実用的とは言えず

 

山登りとかに使いたいけど

それだけで相当重くなりますからね。

 

すでにソニーはフルサイズのセンサーでありながら

ミラーレスにしたアルファシリーズを出して

結構好評価ですからね。

 

センサーが同じフルサイズでこの大きさの差は無いですよね。

 

クルマもカメラもミラーレスであるべきです。

クルマもねブツケたりしないばかりか

視線の移動が少なくなりますからね。

 

イオスキッスMはセンサーはAPS -Cサイズですから

センサーは小さいけど

その分ボディーも小さくなり

 

本体は390g。

 

軽いのが良いですね。

 

ミラーは無いけどちゃんと内蔵のヴューファインダーもあり

236万画素ですからかなり高性能できれいなはず。

 

 

4K動画も撮れるからこれでビデオカメラも要らないし

 

うーんこれで十分な気がしますね。

もう重たいカメラは要らないす

 

まあワタクシめの場合ですけどね

まだまだプロスペックでは

ニコンのD5とキャノンのEOS1DXでしょうけど

 

次のモデルが出る2年後のオリンピックイヤーが楽しみですね。

両方共ミラーレスになってると思います!!にほんブログ村 車ブログへ
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WRCRALLYSWEDENのWRC2部門ではなんと!?日本人の勝田貴元が優勝。その勝田貴元選手のサポートで佐藤健がレベルアップ、TAKERU SATOH MEETS GAZOOの最新動画公開

WRCRALLYSWEDENではHYUNDAIのティエリー・ヌーベルが優勝したけどその下の部門WRC2では、トヨタGAZOO Racingの勝田貴元が優勝したんですね。

所属はTK(トミ・マキネン・レーシング)ですから

トヨタの似たようなものか・・。

頭に被っているニットの防止もTOYOTAGAZOO Racingですしね。「間違いない!」

しかしこの勝田貴元くんの情報はRALLYPLUSの本自体でも特集していましたしね

少しは知っているんですけど、最近は記事にしてってメールも届くように(それほど閲覧していただく人は増えてはいないんですけどね。みなさんも記事ネタとかご意見あれば言って下さいね〜)

 

 

モータースポーツのリアルを佐藤健さんが、感じ、思い、語る、『TAKERU SATOH MEETS GAZOO』の第三弾コンテンツ「KART篇」が本日より公開されました。

佐藤さんが、豊田章男(ドライバー モリゾウ)の運転に同乗し、多くの話題を呼んだ「MORIZO篇」(2017年7月公開)、初めてル・マン24時間レースを体験した「LE MANS篇」(2017年9月公開)に続き、今回は佐藤さん自ら、モータースポーツの中でも多くのプロレーサーのサーキット原体験であり、初心者からプロまで、広く学び、楽しめるカートに挑戦。
実体験を通じて、モリゾウの言う「道とクルマと人間が一つになる」ことを感じ、その面白さを伝えていきます。

■『TAKERU SATOH MEETS GAZOO』特設サイト
http://toyotagazooracing.com/pages/special/meetsgazoo

 

■「TOYOTA GAZOO Racing TAKERU SATOH MEETS GAZOO KART篇」
https://youtu.be/0stbgFaIxTU

 

カート出身のプロラリードライバー勝田貴元選手(欧州ラリー参戦中)がインストラクターとしてサポート。

今回の挑戦では、「コーナーの立ち上がりがうまくいかない」事が相当悔しかったようで、佐藤さんは何度もそこにトライし、改善の工夫を凝らし注力しながらタイムを詰めていき、最終的には、最初56秒台→47秒台を達成しました。

 

という事で勝田貴元選手がコーチとして教えてますね、

佐藤健凄いです。

 

しかしこの勝田貴元くんもカート出身なんですね。お父さんがラリードライバーでしょ。

ホント恵まれてますよね〜。

これからの活躍に期待です。日本人のWRCドライバーがもっと活躍されると

WRCRALLYもTOYOTAも注目されますよ!

 

今後に期待です〜。

 

そしてそのWRCRALLYSWEDENでWRC2クラスで優勝した

勝田氏の元にTOYOTAの豊田章男社長からもメッセが届いてますよ〜

ホントこの豊田章男社長気さくでいい人ですね。頑張ってますし。

「もっといいクルマを創ろう」の元結構良いクルマ出してますからね。

色々トヨタを取り巻く環境はとても厳しいですけど。このブログで応援していますから。

 

 

 

<ここから豊田章男氏のコメント>

 

勝田貴元選手、ラリー・スウェーデンWRC2クラス優勝おめでとう!
18年振りのWRC復帰を決めた時、先ず思い浮かべたのはトヨタのクルマがWRCの道で走る姿でした。
そして、次に心に浮かんだのは、やはり、そのシートに日本人のドライバーとコ・ドライバーが乗っていてほしい…そんな想いでした。

その姿を実現できれば、きっと日本でもラリーという素晴らしい競技・文化に共感してくれる人々がもっと増えると思ったからです。

その想いで始めたのがWRCで活躍するラリーストを育成するプログラムであるTOYOTA GAZOO Racing ラリーチャレンジプログラムでした。

その挑戦が始まり2年…
「日本人が日本車で戦うWRC」という私の夢に、勝田選手は、その偉業で大きな可能性を示してくれました。
このことが本当に嬉しい!

 

 

同じくチャレンジプログラムで共に挑戦している新井大輝選手も、コ・ドライバーとしてWRC参戦を目指す足立さやか選手もスウェーデンの地でステージトップのタイムを出す走りを見せてくれました。

今回の、みんなの頑張りによって私モリゾウと同じ夢を見る人が日本に増えたと思います。勝田選手、新井選手、足立選手これからも3人で切磋琢磨し日本のみんなの夢をも背負って世界レベルのラリーストという3人の夢を目指していってください。

これからも応援しています。

3選手と共に走ってくれたサルミネン選手、マクニール選手、ニカラ選手もありがとう! これからも3人をよろしくお願いします。

 

<RALLYPLUSネットより>

 

良いコメントだ。TOYOTAも勝田も新井もそして足立さやか選手も頑張って欲しい。

私も応援しますよ〜。

 

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WRC RALLY SWE-DEN 新雪に苦戦しながらもまだトップ10内。しかしスパイクタイヤが凄いね!!

【WRCスウェーデン SS16速報】
ラリープラス編集部
日 2018/02/18, 4:51
members@rallyplus.net;
【SS16速報】Torsby Sprint (3.43 km)
1. T.ヌービル(H) 2:32.7
2. E.ラッピ(T) +0.5
3. A.ミケルセン(H) +0.7
4. M.オストベルグ(C) +0.8
5. O.タナク(T) +1.0
6. T.スニネン(F) +2.5【After SS16 of 19】
1. T.ヌービル(H) 2:23:23.8
2. C.ブリーン(C) +22.7
3. A.ミケルセン(H) +32.0
4. H.パッドン(H) +48.6
5. M.オストベルグ(C) +56.8
6. E.ラッピ(T) +1:05.8
7. J.ラトバラ(T) +2:03.3
8. T.スニネン(F) +2:20.5
9. O.タナク(T) +3:41.3
10. S.オジエ(F) +4:24.9

SS17は日本時間18日(日)15:50スタート予定です。

トップですね。
出走順が功を奏している様ですがまだまだこの雪の中どうなるかわかりませんからね。
ここへ来てセバスチャン・オジエがどこにいるかわかりましたね。2日目までは
12位にいたようですね。
なにせ今年のラリー・モンテカルロで一位だったので
ずっとトップを走らされていて
新雪が降っていたのでラッセル車の役割を担っていたようですね。
「掃除屋」とも言ってるようですね。現場では。しかしあまりにも条件が出走順によって違いすぎですね。
まあ自然相手だからしょうがないと言えばしょうがない。
我らがトヨタ勢はエサペッカ・ラッピが6位
ヤリーマティ・ラトバラが7位
オット・タナクが9位
と10位以内にみんないるからまだ諦めずに応援したいですね。最終日は出走順が変わるのかしら
期待したいですね。
プリウスphvもリコールで昨日トヨタのディーラーへ
ついでに洗車してもらいましたが
残雪の後を走ったのでまたヌリヌリです。
今日は自分で洗車しようかな。
凍結防止剤が怖いからですね。
リコールとは言わず特別サービスキャンペーンと言ってますが
カーナビのバックカメラの映像が前回の画像になり
現在の状態にならないことがあるって
それのほうが凄い!!!(笑)
そんな事もあるんですね。まあ私のプリウスphvはそのような状況にはまだ
なったこと無いですからね。
やっと8000km乗りました。この1月はほぼ雪のため
乗っていませんね。
残念ながら軽トラックばかりでした。
雪の中 RALLYスウェーデンの様に走れたら最高ですが
それもスパイクタイヤがあればこそですから。
しかしスパイクタイヤ凄いですね。
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WRCRALLYスウェーデン超速報!!

<RALLYPLUSネット>

からWRCRALLYスウェーデンの超速報メールが届いた。

RALLYPLUSネットのラリプラメンバーズの特典ですね。10800円で本が5冊かな

立派なカレンダーとかちょっとしたノベルティが付いてその上にこのWRCRALLYの速報メールが付いていて

おお!前回のWRCRALLYMonte Carloの不振を覆すかの様なHYUNDAIの活躍ですね。1位〜3位までHYUNDAIです。

ティエリー・ヌーベルもWRCRALLYMonte Carloでは5位でしたから

かなり鬱憤が溜まっていたのでしょう。CITROENも調子良さげですね。

 

 

土 2018/02/17, 1:36
【SS8速報】Torsby 1 (9.56 km)
1. H.パッドン(H) 6:23.8
2. T.ヌービル(H) +2.9
3. A.ミケルセン(H) +3.0
4. E.ラッピ(T) +3.6
5. M.オストベルグ(C) +5.7
6. T.スニネン(F) +7.0

【After SS8 of 19】
1. T.ヌービル(H) 1:16:13.1
2. A.ミケルセン(H) +4.9
3. H.パッドン(H) +12.1
4. C.ブリーン(C) +12.6
5. M.オストベルグ(C) +13.2
6. T.スニネン(F) +29.6
7. E.ラッピ(T) +38.5
8. J.ラトバラ(T) +1:06.2
9. O.タナク(T) +1:29.0

SS9は日本時間17日(土)15:54スタート予定です。

 

われらがトヨタと言えば 7位のエサペッカ・ラッピがトップ 首位とはまだまだ38.5秒差ですからこれはまだまだ射程圏内ですね。

まだ初日ですから、まずはマシンにどんなトラブルが出るかもわかりませんからね。

そしてシェイクダウンで2位だったヤリーマティ・ラトバラは8位。

シェイクダウンで1位だったオット・タナクは9位とちょっと低迷していますね。なんかトラブルがあったのでしょうね

まだその記事がどこにもあがってないので

わかりません。

スウェーデンの近所のエストニア出身のオット・タナクは母国エストニアではヒーロー扱いらしいですね。人口の少ない

エストニア。スウェーデン近いので多くの応援団が来てるらしいですね。

 RALLYPLUSネットで2日めの様子が記事になりましたね。

どうも前のWRCラリー・モンテカルロで上位だった選手がスタート順が上の方で

新雪が降った後、雪かきの状態で走ったからだそうですね。

特にオット・タナクは大変な雪かきだったことが伺えます。ヤリーマティ・ラトバラも

エサペッカ・ラッピはまだ後ろの方なので調子良かったけど

最後の方でエアフィルターに雪をくっつけてしまいパワーダウンで

遅れたらしいですね。トラブルだったのはエサペッカ・ラッピの方でオット・タナクもヤリーマティ・ラトバラも

自然条件、出走順番がアダになっただけで、マシントラブルでも無いのでまだまだチャンスはありますね。

 

しかし新雪が原因だなんて

やはり自然には勝てないということです

この不公平な感じはもっとフラットにしてあげたいですね。

何台か走らすとか。前に

今年は日本でも大雪です。
特に東北は大変でした。
ここ四国も大変でしたけど

なんとか雪解けになって来ましたね。

この大雪もラニーニャ現象とか温暖化の影響とか言います。
異常気象もひどいですね。

なんとか地球環境を守るためにも低炭素社会を実現するためにもトヨタを応援し
プリウスphvを乗っていきます。

よろしくお願いします。

しかしMSPORTのセバスチャン・オジエはどこに行ったのか?

10位までに名前がありません。

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レクサス工場が凄い世界一のプラチナ賞。

トヨタを支える匠の技ということでテレビに出てましたね。レクサスの工場はかなりもらってるみたいですね。

しかしこのきれいな子の縫製が凄い。線も無いのに綺麗に縫っていく。両手で折り紙も折ってまったく同じ造りにしてる。

相当脳みそが器用なんですね。

手で触っただけでわかるこのドアとドアの隙間。クリアランス。さすがレクサス品質ですね。

しかしトヨタ自動車九州株式会社の給料は良いですね。

入社祝い金50万円

4ヶ月で150万以上

九州ではトップクラスの時給1460円。

レクサスを造るとこうなると言うことでしょうね。特別ヒットしているわけでも無いですけれど

高いですからね。まあ日本人の人権費とこのクオリティなら当然の金額かもしれませんけどね。トヨタ車とレクサス車の価格差を考えるとこの給料になりますよね。

レクサス四国もつくって欲しいですよね。トヨタが今しなければ行けないのは、「日本の地域を元気にすること」

東京ではクルマなくても生活出来るんですから、地域にこそクルマが必要です。しかしそこには働くところが少なく

あったとしても給料が安いです。そのために若者は都会にでて家賃とか車庫とか生活費が高いから他にも誘惑があるからクルマを持ちません。交通の便が良いから保つ必要もありません。

我々の住む四国は車庫代も要らないとこ多いです。しかし若者が少ないので若者らしいクルマがあまり走っていないです。

一番良く見るのは軽トラです。それも例のマーク付きのが多いです。このまま日本の地域を放おっていたら消滅する地域は

山ほどでます。トヨタさんレクサスさんそれで良いのでしょうか?

 

レクサスLXやランドクルーザーやハイラックスやハイエースなどのクルマで若者がイキイキと農業や林業をする

地域を想像したくありませんか?

 

丈夫で信頼性や安全性が高いのでみんな使ってくれてると。人口がある程度少なくなるのは年よりも死ぬし赤ちゃんが生まれないからしょうがないとこはあります。しかし生き生きとした地域を創るそれは日本の企業であるトヨタの責任でもあります。

 

人口が少ないと一人あたりの耕地面積や林地が広くなるからお金になるかもしれません。

みかんで有名な愛媛。ハイラックスでみかんを運んで欲しいものです。ハイエースで東京に直販に行ってもらいたいものです。

九州も昨年地震で大変でした。復興に対するトヨタの役割も大きかったと思います。

四国は人口減という荒波に揉まれています。一緒に人口増に向けて四国も応援しましょう。

トヨタさんレクサスさんよろしくお願いします。燃料電池のモデル島「四国」にしたら面白いと思います。

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GRGarage松山による86GTLIMITEDがかっこよかったりする。

プリウスphvのGRSPORTの細部までの出来が良いと毎回褒めてますけど、GR良いですね。昨日は愛媛マラソンに

審判車として参加してましたが、テレビでは本当に良さが伝わらないクルマですね。テレビではノーマルプリウスphvの方が曲線美で美しいと思います。

ただただプリウスphvのGRSPORTは細部まで煮詰めていますからねえ。羨ましいパーツがてんこ盛りです。

GRを売るGRGarageが松山にも昨年出来ていますね。

フェイスブックページも出来ていますから良かったらいいね!をしてあげてくださいませ。

 

GRGarage松山の86のGTリミテッド パーツのみらしいですけどかっこよいです。

 

GRの86はまた別にありまして、

こちらもプリウスphvのGRSPORT同様力が入ってますね。

まずは価格が4968000円とチョービッグですね。

オプションのこのテープも面白いです。

ディスチャージテープと言ってアルミテープでBODY4箇所に貼り付けることで

BODYへの帯電を取り除き、車両本体の性能を引き出します。ってとのこと。

昔ステッカーチューンとか言ってたこともありましたけど。これは実際にBODYチューンナップになりえますね。

(ほんまか)

1台分5400円ですからとても安いチューンナップ材料ですね。

買わないですけどね。

 

この1本真ん中出しのマフラーがかっこいいです。WRCのマシンもそうです。

GRGarage松山は空港通にありますね。

 

近々行ってみたいと思います。

GRは高くて細かいところまで気が効いているのもあのLFAを造ったレクサスの工場で造っているからでもありますよね。

 

GR86は4台/日にですから確かに丁寧に良いものを造ってますわ。採算も度外視でしょうね。

これならGR86も500万円するのも理解できますね

また86ベースのスポーツカーもGRから出ると想うし

TS050HYBRIDまんまのスーパースポーツも開発中ですし

TOYOTAのGR期待できますね。

ただ単にステッカーを交換しただけのクルマで無いことは確かですね。豊田章男氏の「もっといいクルマを造ろうよ」を具現化していますね。

 

レクサスの洗練されたデザインよりもっと男っぽくて良いかもですね。何よりレカロやブレンボやホイールなど一流のパーツを付けているのも良いですね。

 

プリウスphvは低炭素社会を創造するために買ったので燃費が悪くなることは出来ないのですがほんと後ろ髪の引かれるプリウスphvGRSPORTになりましたねえ。羨ましいねえ。もうひとり買ったのしってるよ。

 

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RALLY PLUS Monte Carlo速報号が届きました!今年初。トヨタが調子いいからホント嬉しい!

RALLY PLUS Monte Carlo速報号が届きました!今年初。トヨタが調子いいからホント嬉しい!

 

RALLYPLUSが届きました。 ラリー・モンテカルロの特集ですね。

 

トヨタが2位と3位をゲットしましたから、結構トヨタの事書いてありますね。まあ日本の雑誌ですからそうなるのは当たり前ですね。

トヨタが18年ぶりにWRCに復帰して2年目ですからね。まあ1年目の昨年2017シーズンも頑張りましたね。

2017年ラリー・スウェーデンではTOYOTAGAZOO Racingのヤリ−マティ・ラトバラが優勝しましたけど

2月15日〜18日の2018年ラリー・スウェーデンでは最も期待できるラリーでは無いですかね。

フィンランド人のヤリーマティ・ラトバラエサペッカ・ラッピ。そしてエストニア出身のオット・タナクなんで

近所なんでみんな雪山得意ですよね。

 

ラリーモンテカルロでは、最後のSSまで4位に付けていたエサペッカ・ラッピがスピンしてミスしちゃいました。結局7位だったかな?

昨年のマシンよりよりカッコよくなってますね。特にフロント周りのフィンが鋭くなっています。

RALLYPLUSでもより “超進化”の証明と記事を書いてますね。でもいきなりフォードのフィエスタWRCに昨年まで乗っていた

オット・タナクがTOYOTAトップの2位だなんて、これからの戦いが楽しみですね。昨年の準優勝者ヤリーマティ・ラトバラより上ですからね。

 

昨年はヤリーマティ・ラトバラとユホ・ハンニネンの2台体制でしたから、ユホ・ハンニネンはTOYOTAのYARISWRCの開発から乗っていたのに最初の方はぶつけるばかりで、そうなるとヤリ−・マティ・ラトバラの双肩にかかる負担やプレッシャーが半端なくなりますからね。ミスも出ると言うものです。

昨シーズンからまだ20代のエサペッカ・ラッピも加わり、そして30歳のオット・タナクもMSPORTから移籍し

最年長でなおエースのヤリーマティ・ラトバラ。楽しみです。

 

 

2018年のヤリーマティ・ラトバラのスウェーデンの練習風景。 

 

雪道を恐るべきスピードで走っているけど、結構長いピンがタイヤに付いてるらしくて

かなりスウェーデンでは雪が深いので責めれるらしいですね。道路脇はバンクも付いているのでコースアウトしても

雪がクッションがわりになり、ダメージが少ないらしいのでなおプッシュできるらしいですね。

RALLYPLUSでミケルソンが喋ってました。

RALLYPLUS今からでもまだまだおすすめですよ。

 

なにせ速報のメールが良い。今も日本の嬬恋のRALLYの模様が入ってきてますね。スバルのWRXのラリーカーがカッコイイ!

WRCに出てよねえ。

しかしWRCという戦いの場で活躍すると良いマシンも出来るはずですよね。ヨーロッパではすでにYARISが売れてきてると言うし
GRSPORTのプリウスphvとか出来が良いですしね。
WECマシンのTS050HYBRIDを元にしたスーパースポーツカーも出るようですしね。1億円超えてあまり売れないと思いますけどね。
レースはマシンや技術を鍛えるのに最適です。
TOYOTAはそれを車作りに反映してくれると思います。色々楽しみが増えて参りました。

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トヨタ ドイツ https://www.toyota.de/index.json

トヨタドイツ。ちゃんとプリウスphvも販売しているようですね。

Hybrid (Elektro- und 1,8-l-Benzinmotor) Systemleistung 90kW (122PS)

stufenloses Getriebe (4X2)

39.600,00 €
  • CO2-Effizienzklasse: A+
  • Verbrauch, kombiniert: 1.0 l/100 km
  • CO2-Emission, kombiniert: 22 g/km
  • Stromverbrauch, kombiniert: 7.2 kWh/100 km

ちゃんとソーラーパネル付きを売ってるようです。 環境適合的には A +  100km/リットルで 二酸化炭素排出量は22g/km

100km走るのに7.2kwhと かなり環境性能をうたっていますね。確かに日本人では1km走るのに22gの二酸化炭素排出量が

高いか低いかはわかりません。

私にもわかりませんがかなり低い数値でしょう。

 

kwh当たりの数値は日本の10.54km/kwhとかなり違いますね。

お値段は396ユーロですから1ユーロ137円なのでかなりお高いですね。542万円もします!!!アメリカのお値段が安すぎるのですよね。ホント国によってこの差はひどいですけど、高いのはなんとなく許されます(笑)

 

ミライも7860000ユーロで売ってますよ。

 

環境適合車であることがこの環境性能で良くわかりますね。

 

  • CO2-Effizienzklasse: A+
  • Verbrauch H2, kombiniert: 0.76 kg/100km
  • CO2-Emission, kombiniert: 0 g/km

 

しかし日本の様に200万円の補助金は無いだろうから売れないだろうね。MIRAI LIMOUSINE(リムジン)として売ってます。そんなにしても売れないとは思いますけどね。

 

プリウスphvも高いから売れてないだろうな。ドイツへ行ってみたいですね。

 

コンパクトカーはYARIS WRC効果で売れてると思われるYARIS なんかドイツのトヨタホームページを見るとおしゃれに見えますね。

 

そして日本には無いAYGO 

日本で言うところのパッソクラスでしょうが、とてもおしゃれに見えます。

 

フロントマスクがYARISWRCに似てて 最近WRCを応援している人には人気でしょうね。

 

下がAYGO コンパクトだけど戦闘的。上がYARISだけどAYGOの方がカッコ良いかも。

 

 

 

 

 

 

 

 

しかしドイツ語なんで(当たり前か)ほぼわかりません。

しかし赤色がどす黒いですね。

これがドイツ人好みかそれともホームページのせいか?

 

クルマの生まれた国ドイツで頑張るトヨタ。所変われば品変わるで。クルマも違いますね。高級車が無いのとレクサスは売ってるのかなあ。よくわかりません。教えて下さい。

 

ただホームページ上の1kmの二酸化炭素の排出量を書きこむなんてのはさすが環境先進国のドイツだけのことありますね。

日本のホームページでも書いたら良いと思いますよ。目立つところに

 

ヨーロッパ人は合理的ですから信頼性の高いトヨタ車はきっと売れていると思いますよ。見に行きたいなあ。ドイツ。

 

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