知ってました?トヨタにも軽四があるんですよ。

私も周りにも軽トラックが目につきますね。小回りが効くし、柑橘農家の多いこちらでは農業に本格的に使えますしね。本業としてバンバン農業をやるにはもう少し掲載量の多いトラックが良いのでしょうけど、柑橘の農地が急傾斜で道路は整備されていますが、狭いですから軽トラが活躍します。

トヨタの軽トラもあまり見たことも無いと思うのですが、ちゃんとあるんですね。ピクシストラック。

子会社のダイハツで製造し、トヨタのブランドを付けるOEM形式ですけどね。

ピクシスバンやピクシスジョイなんてのもありますがみなダイハツ製ですね。

全チャンネルで販売しています。今販売形態はこの様に全チャンネルで売ることが多い様ですね。チャンネルに寄って同じ車なのに名前が違うものもありますけどね。しかし軽トラックは今やピンクや黒やブルーやシルバーやカラフルです。トヨタもいろんな色をラインナップすべきですよね。

 

しかしスタンダード

“農用スペシャル”って素晴らしいグレードがありますね。

インテリアはシンプルで良いですね。なんせ農業用で汚れますからこのくらいが良いのです。

 

 

シートも良い!

パートタイム4WD 5速マニュアルミッションしか無く積載量はみな同じ350kg

お値段も982000円とお得ですね。オートマチックは無いです。荷物をたくさん積むとパワーが無くなりますからもしオートマのある軽トラを買おうとしても選ばないほうが良いですよ。そしてかなり荷物は積めますが、

あまり積みすぎると

板バネが逆に向いてしまいすから危ないです。適正な350kGまでに抑えておきましょうね。

すいませんボディカラーたくさんありました!

 

オフビートカーキメタリックですね。シートも撥水加工しているようで汚れませんかな。

ラジオしかついてないですけどまあかまいませんかね。

 

その他の主な装備としては

●UVカットガラス  凄い今や軽トラまで

●バッテリーカバー

●ガードフレーム(フック付き角型)

●電動パワーステアリング

●液晶式トリップメーター

●車速感応式フロント間欠ワイパー

●エアコン

●運転席シートスライド(140MM)

●乗降グリップ(運転席/助手席)

●ショッピングフック(インパネ/バックパネル)

●アシストグリップ(助手席)

●プリントレザーシート表皮

●サンバイザー(助手席)

●リヤ4枚リーフスプリング

●HI-LOモード切替機構付きパートタイム4WD

●大型荷台作業灯

●スーパーデフロックなど しかしなんでも付いてますね。荷台に灯りまで付いてますよ。カーキ色のピクシストラックを買ってみかん農家でもしてみたいですね。農業も後継者不足とか騒がれていますが、今までの軽トラを含めかっこ悪すぎです。

アメリカでは大型のピックアップトラックがステイタスになっています。トヨタタンドラなんかも売れていますね。製造が間に合わないくらいです。

まあ経済的な問題や道の広さの問題で軽トラがもてはやされますが。この様にカラーバリエーションがありUVカットがあり、オシャレに農業をしてみたいものです!

<ポチットオ・ネ・ガ・イ>
にほんブログ村 車ブログへ
にほんブログ村

欧州TOYOTAが開発した新型ヤリスと高性能モデル。ヤリスGRMNがワールドプレミア。

勝手にTOYOTA応援ブログ。18年ぶりにWRCラリーに復帰してなんと第2戦目のラリー・スウェーデンで優勝してしまった、TOYOTAヤリスWRC。

まさかTOYOTAもファンもマキネンもヤリ-マティ・ラトバラもそんな事は想像だにしなかったでしょうね。

復帰もTOYOTAが長く参加していないWRCラリーを観戦していたときに、1ファンから「TOYOTAはWRCにいつ復帰するんだ?」って豊田章男社長が言われたのがきっかけですからね。長くファンであり続けたヨーロッパの人も凄いけど、その一言で判断する豊田章男社長ただものでは無いですね。素敵ですよ。そしてヨーロッパではYARIS(日本名Vitz)売れそうですね。

しかしTOYOTA。色んな面で苦境になってるのも間違い無いのですね。一連のアメリカリスクと言うものです。最近は北朝鮮の問題で影が薄くなってるようですが、ドナルド・トランプの「つぶやき」TWITTERは怖いですからねえ。それにより豊田章男氏はあっという間に1兆円をここ5年間で投資することを発表したし、TOYOTAはアメリカのメーカーだと思ってくれと言ってるし。安倍晋三首相との会談の後、少し日本のメーカーに対する話も話も落ち着いてる様に見えますが、まだまだ言うて来ますよ。いや呟いて来ますよ。

1997年に投入したプリウスHVに始まるHYBRID技術も最初はビックリしましたが今や普通のモノとなり、今や1000万台を超えました。TOYOTAは低単車社会を創造しつづけ、化石燃料の消費を減らしました。しかし今やそれがアダとなり、化石燃料の価格を下げ、燃費の悪いピックアップトラックが今やアメリカのステータスとなっている。なんとも皮肉な問題。

そんなトヨタを応援するために立ち上げた

このトヨタ応援ブログ!

みなさんも逆に応援してくださいね。まだまだ知らないこと以外はみな知ってますよ。アカプリ子。

<carview〜拝借>

18年ぶりのWRCに復帰し、第1戦となるラリー・モンテカルロで2位、第2戦となるラリー・スウェーデンで早くも1位の座を獲得したトヨタ自動車。

ラリードライバーヤリーマティ・ラトバラの健闘で過酷なWRCを征したマシンがGAZOO Racingが送り込んだYARISWRCです。

ベースとなったYARISの日本版「Vitz」は今年1月にマイナーチェンジされていますが、その車両前後の意匠は歴代モデルで初めて南仏にあるトヨタのデザインスタジオ「ED2」が担当したそうです。

乗り心地、静寂性、振動レベルの向上に向け、吸気システムやエンジンマウントを新たに設計、ダンパーも変更するなど、安全性能の向上を含め、900以上の新部品も導入したといいます。

トヨタモーターヨーロッパでは3月7日に開幕するジュネーブモーターショーで新型YARISを高性能モデル「YARIS GRMN]

とともにワールドプレミアするそうです。

「YARIS GRMN」は最高出力210馬力オーバーの1.8リットルエンジンが搭載されており、外観はWRC優勝車「YARIS WRC」のイメージを反映。マイナーチェンジ車をベースにルーフスポイラーなどのエアロパーツや専用のアルミホイールが装着されており、実際に欧州で市販する模様。

また東京オートサロン2017年ではVitzの3ドアモデルをベースにした「Vitz TGR Concept」を出店するなど、ここ最近VITZ関連の話題が多く、これらのスポーツモデルの国内市販に向けた今後の動向が大いに注目されます。

しかしYARISWRCの面影はあまりありませんねえ。もっと大胆なモデルが欲しい。86はラリーには適さないのですかね。ヨーロッパでは確かに2BOXスポーツが人気なのは理解できますけどね。

まあホッとハッチが出るのは良い事ですね。期待と応援はします。

<ご協力お願いします>
にほんブログ村 車ブログ トヨタへ
にほんブログ村

WRCラリーカーの進化はここまで来た。

TOYOTA新型プリウスphvを注文して赤いプリウスphvを待つアカプリ子。Sグレードナビパッケージを買いました。その目的のひとつは低炭素社会を創造するため。2つ目はTOYOTA自動車を応援するため。

WRCラリーを初め絶好調にも思えるTOYOTA。しかし内状は厳しいところが見える。巨人だけに小さなキズがかなり堪えるのだ。一番はアメリカリスクでしょう。ひとつはドナルド・トランプ。TWITTERのつぶやきだけで、TOYOTAはアメリカに1兆円もの投資をすることになった。ドナルド・トランプにの側近にFORDのお偉いさんが付いていると言うし。そして次のリスクはアメリカではHYBRIDが売れなくなっていると言うこと。まはやHYBRIDはZEV(ゼロ・エミッションビークル)とも見なされない州も存在するようである。そして何よりアメリカでの売れ筋が大型のSUVやピックアップトラック。小型で燃費の良いTOYOTAは売れなくなっている。もちろんそう言った大型のクルマも販売はしているが、生産台数が少ない。

そんな頑張ってるトヨタを応援するためにわざわざプリウスphvを購入して応援するアカプリ子。このブログも応援して下さいね。

さてさて18年ぶりの復帰第2戦でヤリーマティ・ラトバラのDriveで優勝したトヨタYARISWRC。まさかたった2戦で優勝するとも思えませんでしたが凄いですね。昨年まで4年連続マニュファクチャとしてもドライバーもチャンピョンであったVWがWRCから撤退したのもラッキーだったかも。そして2017年から新規定になったのもラッキーだったかもしれませんね。

それではラリープラスからWR講座をやっているのでこちらから拝借。ラリプラメンバーズも入会お願いしますね。何かとプレゼントがあるから

お得ですよ。

2017年規定のワールドラリーカー(WRカー)がステージを走り出してから、はや2戦を消化した。新型のワークスマシンはいずれも迫力のエアロパーツを纏い、380馬力という大パワーを発揮する。これまでの1.6リットルターボから段違いの進化を果たしたように見えるが、レギュレーションをつぶさに検証すると、新型WRカーも従来の延長線上にあることが見えてくる。

WRCトップカテゴリーの歴史を簡単におさらいしつつ、2017年新規定の狙いをあらためて確認しておきたい。

1973年から始まったWRCのトップカテゴリーは大きく分けると下のような変遷を遂げてきた。

おおこれはランチャストラトス?懐かしい!!

1973年〜1982年 グループ4

1982年まではグループ4が最上位カテゴリー。GR.4はグランドツーリングカー、GR2はツーリングカーに分類される。

改造範囲は両方共同じだが、生産台数(GR2は連続する12ヶ月で1000台、GR4は連続する12ヶ月に500台。75年には連続する24ヶ月に400台となった)や最低乗車定員(GR4は2名、GR2は4名)最低重量などが異なる。そのためランチャストラトスやフィアットABARTH131、FORDエスコートRSなど生産台数の少ないハイパフォーマンス車がGR4の主役となっていた。

1982年〜1986年グループB

ラリーのトップカテゴリーを受け継いだグループBは82年に導入された。(82年はグループ4も参加可能だった)「年産200台の量産グランド・ツーリングカーは」そのうち20台の改造競技車両、即ちエボリューションモデルを製作することが可能となり、これがマシンのモンスター化を促すきっかけとなった。GR4時代、すでにアウディが持ち込んでいたターボプラス4WD、そしてエンジンのリヤミッドシップ搭載が勝利の方程式に書き加えられた。500馬力とも600馬力とも言われるパワーは観客を惹きつけたが、相次ぐ死傷事故によりわずか5年で廃止されることになる。

つづく

<ご協力お願いします>
にほんブログ村 車ブログ トヨタへ
にほんブログ村

プリウスphvに試乗した。オススメグレードとオススメ充電方法は。


先日プリウスphvを試乗した。アカプリ子。静かなのにパワフル。良いですね。大容量で重くなってるけど、それが逆に安定感になってるような気がします。

充電ポートですね。左が普通充電用右が急速充電用インレットですね。インレットアウトレットと表現するようです。

Sのみ普通充電用インレットしかありません。基本急速充電器は使いませんが、T-Connectナビが標準で付きませんからまずはSナビパッケージ以上のグレードを選ぶことになります。

3年間T-Connect DCMパッケージが無料ですし電力会社との提携もこのT-Connectからの情報を提供することで色々ポイントが付くので

このT-Connectナビは付いていた方が良いですね。

Sグレードナビパッケージ以上ですね。

つながれば安心も便利も大きくなります。

11.6インチTーConnectSDナビゲーションシステムとDCMが標準装備されているプリウスphv(除くSグレード)は、常にネットワークとつながっているコネクティッドカー。多彩な通信サービスが揃ったT-ConnectDCMパッケージを3年間無料で利用できます。

クルマ見守り、マップオンデマンド、エージェント、オペレーターサービス、Appsのほか、お手持ちのスマートフォンに専用アプリ「Poket PHV」をインストールすれば、クルマから離れた場所でも、充電情報やEV走行可能距離が確認できたり、エアコン(冷暖房)の操作まで可能です。

エアコンの操作が遠くからできるのも良いですよね。暑い夏なんかはハンドルが持てない場合もありますから、10分前とかに冷房かけてたら良いですよね。ガスインジェクションヒートポンプなのであまり電池が減らないですしね。

アカプリ子はSグレードナビパッケージを選択しました。

革シートとクリアランスソナーとか付けたい人はAグレード以上でしょうけど、アカプリ子は太陽光ソーラーパネルがどうしても欲しくSグレードナビパッケージ以下(SグレードがSグレードナビパッケージしかない)それとT-Connectナビ付きとなるとこのSグレードナビパッケージしか無いんですね。

なんとも寂しいけど。革シートなんかは要らないですしね。革シートもモドキのシートカバー茶色とかivoryの淡い色を選びますね。おそらく。

大枚をはたくのでお金が無いかもしれないですけどね。

しかしこの選んだ太陽光ソーラーパネル

 

実は280800円もします。しかし停まっていても走っていても自然と発電はします。

しっかししっかしですよ。丸一日炎天下においても(炎天下より春とか秋とかの方がよく発電する)6.1km/日しか走りません。最大でです。

買い物にしか使えませんね。

しかし量産車世界初ですから積載することにしました。まあトヨタのさんの応援のためではあるのですが。。

ブログネタにもなりますしね。

そして単相100V充電もできると書いておりますが

絶対に単相200Vで充電して下さい。100Vだと6アンペアなので空から満充電にするのに14時間かかるんですね。

200Vだと16アンペアなので2時間20分もかかります。14時間コンセントに繋ぐとそれだけクルマも人間も拘束されると言うことです。

電気代も深夜料金の電気料金の安い時間に充電できません。絶対に単相200Vコンセントを設けて下さい。詳細はまた。

また急速充電器もよほどの事がない限り使わないほうが良いです。1分16.2円もかかります。これが高くつきます。20分間で320円

とても高い!!

深夜電力のみで通勤だけで1000km走っても1000円くらいだと思います。アカプリ子の電気の契約でね

そのあたり詳細にレポしますからしばらくお待ち下さいね。太陽光付きは製造が後回しですって。やダネ

<ご協力お願いします>

にほんブログ村 車ブログへ
にほんブログ村

トヨタプリウスPHVに試乗した とても良い!細かい所も取材。


昨日 プリウスPHVを試乗した。とてもトルクフルで静か。ロードノイズは拾うかな。赤いプリウスPHVのSグレードナビパッケージを購入したアカプリ子は待ち遠しい限り。屋根には太陽光ソーラーパネルを載せました。そのために納車がまた遅れるそうです。5月くらいかな。

さてさて前のクルマでも大変、苦労したタイヤについてですが、今のクルマのサイズと同じ215-45-R17というホイールとタイヤにした場合、カタログでも明らかに燃費が落ちることを明記していますね。このタイヤにした場合、コーナーの踏ん張りが多少効くのと後はスタイルだけ。取替時もグッと高くなるし、前の車の場合、冬のスタッドレスもこの215-45-R17サイズにしちゃったので、タイヤ4本で10万円を超すという馬鹿げた事をしてましたよ。

標準はブリジストンのエコピア 195-65-R15ですね。燃費はもちろん良いのだけど、ロードノイズも拾わないし、クッション性も良い。わざわざ燃費の悪くなる215-45-R17にしなくても良いですよね。高い金を払ってね。しかしこの樹脂カバーは本当に燃費に響くのか?安っぽくなるだけで、アルミホイールでこのデザインにならないのか?いつも疑問だ。

どれくらい燃費が悪くなるかと言うと

EV走行距離が 68.2km→55.2km になります。約2割も落ちますね!

ガソリン使用時の燃費が 37.2km/リットル→30.8km/リットル こちらは16%落ちますね!

1kwhで走れる距離も 10.54km/kwh→8.65km/kwh  これは18%

一律の落ち方では無いのが不思議ですがいづれにしても2割近く燃費が悪くなるわけで、この数字を見せられましたらわざわざ低扁平率タイヤと大径ホイールにしますか?まああまり燃費を気にしない方は良いですけどね。究極の低燃費車として購入するので、とことん燃費は追求しますよ。

しかし昨日の試乗ではアクセルを踏みすぎましたが本当に調子良いですね。とてもパワフルでトルクフルです。それでいて静か。おすすめですよこれ〜

店頭では石原さとみさんがプリウスブルーの背中のあいたドレスを着て待ち受けてくれてました。背中のあいたというのが店頭では見えませんでしたけどね。しかしCMでは90秒編もあるのですね。

リモコンキーもPHV専用ですかね。とても良いですね。指紋がバッチリついてますが。犯人もすぐわかりますね。笑

<<スポンサードリンク>>


<<ポチッとオ・ネ・ガ・イ>>
にほんブログ村 車ブログ トヨタへ
にほんブログ村

トヨタ新型プリウスPHVに試乗した。

2月15日に発売したプリウスPHV。やっと試乗車がディラーに来ましたね。私が注文したのはSグレードナビパッケージですが。オプションで太陽光発電パネルを注文したので納期はなお遅れそうですね。しかしそれゆえいいニュースもあって本日足を運んで正解だったというものです。駄目な日は何をしても駄目な日がありますが、(私にはそういうことは少ないですけどね)

しかし本日お邪魔したディーラーには美しいブルーのドレスを着た石原さとみ嬢が。待っていてくれてましたね。

 

本来このプリウスPHVは昨秋の予定でしたがそれが冬になりそしてこの春になり2月15日発売という結果になり。今日まで来ましたね。環境適合者の最先端にはなったと感じえますが、しかしそれがこれからの環境適合車のスタンダードととは表現できませんから今後どうするかですね。

 

4連のヘッドランプはとても素敵ですね。ホンダのNSXの6連も迫力があり、今後日本市場にも出してきそうですけどね。

 

そしてプリウスPHVのロゴが残るバックドア。素敵ですね。

 

 

そしてタイヤ・ホイールですけど、日本のタイヤは難しいですからねえ。

ホント活躍を期待しますね。

これは樹脂なんですね。中身はアルミホイールですよ。アルミホイールの質感を消してまでカバーする。樹脂製のカバー。本当に意味があるのでしょうか?どれくらい風力的に意味があるのか知りたいです。

そして充電器と本体を繋ぐインレット。その縁を見てくださいよ。なんとここにもカーボンパネルを使用していますね。必要ないのに。多少は軽くなるのでしょうか?それともフェイク。ここまではどこにも情報は無いと思いますが、おそらくカーボンパネルでしょうね。こんな小さなパーツにお値段の差はあまり無いことを祈りますね。

全体を通してリッチ感とか差別感は無いけど

室内インテリアの

対応に対して素晴らしい反応がありましたね。とても嬉しい記事でした。もっともっと宣伝することで次回の反応を色々と感じ得出すことが可能ですね。

もう寝ますおやすみです。

 

 

このバブルウィンドウはあまりバブル感がありませんでした。でも製造は難しいのでしょうね

<スポンサードリンク>

WRC復帰2戦目トヨタ優勝!WRCスウェーデンでのドライバーのコメント。

トヨタWRCに18年ぶりに復帰してたった2戦目で優勝してしまいました。第1戦のラリー・モンテカルロが第2位だったので可能性は十分感じられたのでしょうけど。

YARISWRC想像以上にポテンシャルが高そうですね。まだ2戦ですから各チーム作り込みにまだ時間はかかりそうですが。ホモロゲーションが今回から大幅に変更されたのも

トヨタにとってはラッキーだったかもしれませんね。

<ラリープラスより。ラリプラメンバーズに入りましょう>

ラリー・スウェーデン、フィニッシュ後の各ドライバーからのコメント。短い準備期間のなか、新規参入同然のチームで2戦目にして優勝を手にしたラトバラ。自身初のWRC勝利を果たした思い出の地での感激に、これまで慎重だった展望もタイトル争いの意思を露わにし、高まる自信を感じさせた。

■トヨタGAZOO RacingWRT

トヨタYARISWRC

ヤリ-マティ・ラトバラ/総合優勝

「とても、とてもハッピー。新しいチーム、新しいマシンでの2回めのラリーで勝利、本当に言葉がないよ。今日はこれまでのパワーステージでもベストの走りだったと思う。チームのみんなに、心から感謝している。これでこの勢いを続けていくモチベーションが超絶に高まった。メキシコがまちきれないよ。勝てたことが素晴らしいが、昨日のスーパーSSで首位を失ったティエリー・ヌーベルの事を思うと、とても心が傷む。自分にも同じような経験があるから、彼の気持ちが死ぬほどわかる。僕らには今回、ラッキーがあったので、これからも成長を続けて、自分たちのゴールに向けて取り組み続けていく」

■ユホ・ハンニネン/総合23位

「こんなに献身的で勤勉なチームの一員であることを、心から誇りに思う。僕ら全員にとって、素晴らしいリザルトだ。自分たちにとっては、今回は金曜日のミスをリカバリーするラリーとなったが、有意義なテストを行なうことが出来たし、マシンでの経験を積むことができ自信も高まった。

■オット・タナク/総合2位

「とてもいい週末だったと思う。金曜日は道を開くという新しい経験をしたが、昨日はコンディションはよりイコールになり、良い速さも出せた。いい週末で得られたことは大きな自信になる。今日はヤリーマティに勝つのは難しいだろうとすぐに分かった。最初のステージの序盤で昨日の様なフィーリングが感じられなかった。2位キープ以外選択肢がないとわかったときは少し残念だったが、それでも週末の内容にはハッピーだ。シーズンを素晴らしい形で滑り出すことができ、マシンにはとても良いフィーリングが得られている。まだ手をかけなくてはならないことはあるが、来月のメキシコでも懸命にプッシュしていく」

■セバスチャン・オジエ/総合3位

「タフな週末だったので、ポディウムに上がることができてよかった。本当に難しい週末だったが、ポジティブに捉えなくてはならないし、高ポイントも獲得出来た。

今日は最初のステージで本当につまらないミスをしてしまった。その後は勝ち目がなくなってしまったが、この週末全体を見れば満足すべきなのだと思う」

「今季は、他よりも準備が少ない中でのスタートしなくてはならないことは分かっていた。マシンに完璧なフィーリングを得るには、もう少し時間が必要だが、ここまでのリザルトを見ればとても期待が持てる。もちろん、まだ作業は必要だが、良いペースはあると思うし、シーズンの滑り出しはとてもポジティブだったので、メキシコに期待だ」

■ダニ・ソルド/総合4位

「今回のラリーでは、とても高速でものすごいステージを思い切り走ることが出来た。今日は4位を守って重要な選手権ポイントを獲得することがターゲットだとわかっていたので、慎重に攻めた。スウェーデンのステージはトリッキーでスリッパリーなので、ミスをしないように警戒しなくてはならなかった。i20クーペWRCはとてもドライビングが楽しく、非常にコンペティブでペースも良い。モンテカルロ、スウェーデンでの堅実性をメキシコに向けても築いていき、ポディウムを目指したい」

■ヘイデン・パッドン/総合7位

「間違いなく用意にはいかない週末だったが、フィニッシュしたことでプレッシャーから解放された気分だ。状況は自分たちには100%には流れなかったが、今日はいくつかのことを試したので、今後のラリーに向けての活用できそうだ。パワーステージでは少しプッシュして。7位でフィニッシュしたことは選手権に向けて後押しになる部分もある。マシンや自分たちの方向性に関してはポジティブに捉えているので、いろいろあるけど上を向いてあるいていこう、ってことだ」

■ティエリー・ヌーベル/総合13位

「最終ステージでは全力を尽くして5ポイントを目指したが、3ポイントに終わった。トップ3の差は1.5秒と非常に接戦だった。総合リザルトはもちろん、ものすごく悔しい。小さなみすでラリーの首位を失ったことは、チームのみんなにとっても残念な気持ちだ。選手権においてはこの連鎖は痛い。このラリーにむけてのアプローチは正しいと確信しているが、あの不運があった。でもポテンシャルは明白だし、ポジティブに前進していくことに専念しなくてはね・・・」

■クレイグ・ブリーン/総合5位

「フィニッシュして、ワークスチームでの初ポイントを獲得できてうれしいよ!自分のパフォーマンスレベルには完全に満足できたわけではないが、かなりクールな週末だった。前に進んでいなかくてはならない。シトロエンC3WRCはとてもポテンシャルが高いので、またDriveする日が待ちきれない!」

■クリス・ミーク/総合12位

「望んでいたような形ではフィニッシュできなかった。取り組まなくてはならないことが山積みだし、集めたすべての情報をぶんせきしなくてはならない。そうすれば、改善できる。ウィンターイベントを2戦終えて、この後はグラベルになるので、次のテストセッションはとても役にたつ。厳しい内容が2千続いたので自信を感じるのは今は難しいが、このままではいられない」

といろいろな想いが溢れていますね。

これを読んでからRed BullTVを見返すと面白かもですね。

<<スポンサードリンク>>



<<ポチットオ・ネ・ガ・イ>>>
にほんブログ村 車ブログ トヨタへ
にほんブログ村

プリウスphvに乗る!もうすぐ乗る!

昨日は発売でしたね。プリウスphv。カタログも届きましたよ。カタログ無しで事前予約していますからね。昔からカタログを見てワクワクしていた人間にとってペーパーのカタログはやはり特別な物がありますね。完璧なネット族ではあるのですが、カタログは特別なものがあります。あまりにも研究しすぎて商品が届いたら緊張感が無くなるなんてことはいくらでもありますよね。

カタログにはEVのみの走行が68.2kmまで伸びてますね。以前は60km以上と表現してましたから誤差の範囲でしょうが。バッテリーの容量が8.8kwなのでこれくらいは行くとは思ってました。

内装も良い感じです。本当はC-HRのような大人な感じを出して欲しかったのですが11.6インチのT-Connectナビも相まってどちらかと言えばシックでは無くて

スポーティーですね。

わたくしが選んだSナビパッケージはトレー部分が黒ですからバスタブには見えないですが、ハンドル部分とかトランスミッションのレバー周りが白なのはとても違和感がありますね。陶器の様な輝く白は便器色ですよ。こんなに白がクルマの中で輝いたらいけません。もっとエレガントに白を活用すべきですよね。だれでも着こなさない艶ありすぎ白ですね。

しかし今回のトヨタプリウスphvは石原さとみさんを起用して本気度が違いますね。前モデルのプリウスphvはスターウォーズのロボットで未来館を出してましたが

今回は石原さとみさん起用です。とても透明感のある女優さんと言うことでイメージ的には合致してますね。

とても色白で可愛い女優さんです。

今回CMも3つ用意されているんですね。

アメリカではプリウスHVが売れなくなった。ガソリンも安く環境意識も薄らいだ。ドナルドトランプが大統領になった。日本のクルマメーカーにとって最悪の環境になってきましたね。まだ油代が高ければ良いですよ。でもアメリカのシェールガスが安くてみんな大型やピックアップに移行しています。

トヨタも今年になって10%くらい売上を落としたそうですが、あまり気にしてない販売屋さんが多いのでは無いでしょうか?

1997年にプリウスHVを売り出して、その後プリウスHVやPHV を完成したのに。その仕打ちはしょうがないですね。頑張りましょう。石原さとみさんを多く見ましょう。石原さんはスターやと思いますよ。色白で清楚。

それが新しいプリウスphvにはマッチングしてるかも。

楽しみですね。

<<スポンサードリンク>>



<<ポチッとオ・ネ・ガ・イ>>
にほんブログ村 車ブログ トヨタへ
にほんブログ村