エンジンの鼓動かそれともサイレンスを愛するのか?どちらを選ぶか??

鼓動か静寂か

今回は静寂を選びました。昔はエンジンの鼓動だと言ってレガシィの低音のエンジン音が好きでしたが、すぐに停車時のアイドリングが安定しなく

信号待ちで苦労したのを覚えています。

そんな低音が好きだったのは20代前半まで。2人で乗った時に話すには音楽が邪魔、しかしVolumeを下げたとき一切音楽にはなってない

そんな悩みがあったので 静かに音楽を聴いてロマンティックになるって場面が少なくなるんですよね。

よって

電気自動車(EV)に限りなく近いプリウスPHVを選んだんですよね。よりHVのプリウスより静かにしているらしいです。

135km

35億とあと5000万人では無いですけど数字で表すとより説得力が増しますよね。

トヨタプリウスPHVはEVモードにすると時速135km超すまでエンジンはかかりません。電池残量があればの話ですが。

135kmまでモーターのみで走る。

静かでしょうね。実際にはタイヤから入るロードノイズや風切音などが入るのでしょうが

どのくらい入って来るのか興味深いです。

 

タイヤの静寂性

タイヤからのノイズはいつまでも解決出来ませんね。レガシィの215 45R17サイズのタイヤは最悪でした。轍にハンドルを取られるは石を踏んでパンクをするは、燃費は悪いは。

アカプリ子の短い人生でもタイヤに対するトラウマがありお金もここの結構つぎ込みました。

プリウスPHVの標準タイヤ

はブリジストンのエコピアでした。サイズは195 65 R15です。

このくらいがちょうど良いのです。

クッション性 静寂性 燃費 ハンドリング 高速性能どれをとっても低扁平率のタイヤよりも良いと思います。

静かさを追求するあまり吸音素材としてスポンジの入るタイヤもありますけどね。極端に静かなタイヤ欲しいですよね。

間違っても昔のように低扁平率タイヤはもうこりごりです。冬用タイヤスタッドレスもそのままのホイールサイズにしたら12万円くらい要りました。

確かに昔はアウトドアスポーツやモータースポーツに憧れるだけでしたからみんな群がっていましたけどね。

トヨタの扱うこのクラスのタイヤは多いのできっとブリジストンオンリーでは無いと思います。色んなメーカーのタイヤが着いていると。

無音で減りが少なくて燃費が良いタイヤが今のタイヤに求まられる項目かと思いますけどね。

昔みたいにクルマに拘る人が少ないのでディーラーもメーカーも色々大変見たいですね。

最後に

久々に見る新車です。そして日本でも最高の性能。プリウスHVと比べれば。

どうしたら良いもんですかね。今回の山岳事故。う〜んどうして良いかわからない。

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トヨタ好きで悪いか! LOVE TOYORA OR HATE TOYOTA? BY NAVI CARS

車雑誌が売れない

昔はCAR&DRIVERという雑誌を毎号買って読んでいましたね。

表紙の画が素晴らしい。冊子の中の写真も綺麗でした。アカプリ子はアウトドアスポーツにハマっていたのでクルマにはあまりお金をかけない方でしたが

クルマの写真やレポートを見るのが好きでした。この表紙のイラストレーターは岡本三紀夫氏と言われるのですね。

今回はトヨタプリウスPHVの特集の様で買おうかしら?

カーアンドドライバー目立ちませんね。 you tubeで少しだけ出てますね。スバルの雪上試乗会です。

いつもは近所の本屋でベストカーを見て、発売予想のクルマの見るのが好きでした。

しかし本屋に行くことも少なくなり、なにより本をすっかり買わなくなりましたね。出版業界も大変やと思います。東芝さんほどでは無いかと

思いますが!

 

赤いプリウスPHVを後納車1ヶ月にせまるアカプリ子にとってタイムリーな本が出ましたね。

NAVICARSです。

「もういちど、クルマと暮らそう」をコンセプトに、ニューモデルの情報や試乗記事、ハードウェアの解説などに偏らない、クルマのある生活をテーマとした記事を中心に構成する。

らしいですね。

アカプリ子のもうひとつのブログにぴったりかも。

ひとつはプリウスPHVのヒットで低炭素社会の創造に役立てる。

そしてアメリカリスク等で大変なトヨタの応援をする。

そしてプリウスPHVのあるライフスタイルを提案する。

等で若者にクルマに乗ってくれる事を目的とするブログですから、奇遇にもコンセプトが一緒ですね。NAVICARS初めて知りましたので

真似では無いですよ(汗)

トヨタ好きで悪いか!

タイトルも挑発的で良いですよね。これはこのブログにピッタリです。

まあ良くも悪くも優等生でしたから、好きな人とキライな人に分かれていましたよね。アカプリ子もどちらかと言えばフェアレディZとかシルビアとか

スバルとかが好きでしたからトヨタはどちらかと言えばキライでした。

しかし今は違います。

 

豊田章男氏がいう「もっといいクルマをつくろう」のスローガンの元

中々いいクルマを創ってますよね。尖ってます。そう言えばレクサスなんかは尖り過ぎてて苦戦している国もあります。

でも86も良いし、今度でる新型スープラなんかも尖ってて良いですね。

このNAVICARSの表紙のようにS800とか2000GTのデザインが美しいですよね〜。

2000GTは復刻版出して欲しいですね。ジャガーやアストンマーティンのようにね。

NAVICARSのYOUTUBEは出てますね。アカプリこの好きなジャガーですね。

現にサードパーティーで売ってるし高くても売れてるしね。美しいクルマそしてそのクルマのある暮らし

提案しますよ。納車はまだですが〜。

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18年振りに復活したトヨタWRCラリー用YARIS WRC大図鑑だよ。

知らぬ間にYARIS WRCの大図鑑が出来てましたね。簡潔にわかりやすく作られていますね。

 

写真も文も頂きますね〜

世界中のあらゆる道が戦いの舞台となる世界最高峰のレースWRC。トヨタGAZOORacingは、その過酷なレースに勝つために、常に究極のクルマづくりをおこなっています。

2017年の新ワールドラリーカー規定にに基いて開発されたYARISWRC、見かけはVitzと瓜二つだけど、中身はWRCを戦い抜くためのモンスターマシン。そんなYARISWRCの秘密に迫ります。

YARISWRC=ヴィッツなの!?

「ヤリス」は「ヴィッツ」の海外での名前。WRCを戦うYARISWRCはヴィッツをベースにWRカーに仕立て上げたクルマなのです。ボディの大きさや車両重量、エンジンの搭載位置など、クルマの性能を決める主要な要素については、ルールで改造できる範囲が厳しく制限されています。つまりベース車両の持つ特性が、競技車両にも大きく反映されるみたいですね。

それでカッコの良い86はベースにならなかったのかな。カッコは86ベースの方が余程良かったと思いますけどね。

ただYARISWRCの場合ベース車が何かわからないくらい変更してありますからかっこよろしいですよね。

大きく張り出したサイドシル(ドアの下の部分)巨大なリアウィングなど、大迫力のエアロパーツに身を包んだYARISWRC。その形状にはひとつひとつ重要な役割があります。

前方がえぐられたサイドシル(ドアの下の部分)は、車体と地面の間に入り込んだ空気をサイドに逃して、車体の浮き上がりを抑えます。

二重になったリアウィングはルーフに沿って流れた空気を捉え、強力なダウンフォース(地面に押さえつける力)を発生。空気の力によってタイヤを地面に押さえつけることで、エンジンから絞り出される大出力を可能な限り路面に伝えます。

 

この後ろの穴は好きですね。ヒュンダイなどと比較するとかなり複雑ですが、とても好きです。真後ろからの姿が一番美しくて力強さがあって好きですね。

HEADLIGHT

競技用ヘッドライト

道路の起伏を描き出す6連ライト

 

競技が夜間に行われる場合は、ほとんど灯りのない真っ暗闇の中を時速200km近くで駆け抜けていかなくてはなりません。そこでボンネットの上に「ライトポッド」を装着。6つのライトと左右のコーナーリングライトで進路を照らします。一般車のヘッドライトより遠くまで、道路の起伏をわかりやくす描き出すような配光が工夫されています。

COLORING

カラーリング

ボディ形状を引き立たせる特注カラー

TOYOTAGAZOO Racingの赤と黒、白を用いたアグレッシブなデザインが、YARISWRCのスポーティーさをさらに引き立てます。前進に貼り付けられたロゴは、パートナー企業のもの。

多くのパートナーがあって、1台のWRカーができあがるのです。

 

INTERIOR

内装

写真が取れない。まあ凄いバケットシート。

ムダなものは一切ない、走りに特化した空間

高級感のあるダッシュボードや上質なスイッチは、WRカーには必要ありません。軽量化のため、すべての内装は取り外してあります。

ロールケージが張り巡らされて室内に剥き出しのパーツが設置された空間は、まさに戦いの場という雰囲気。

 

SEAT

シート

ドライバーの体型に合わせて作るカスタムメイド

WRカーは2人乗り。重量配分を考え、2つのシートが前後方向のちょうど真ん中付近に固定されています。なるべく重心を低くするため、コ・ドライバーの座る助手席は、ドライバー席よりも低く設置。フロアすれすれに座ります。

それでか〜?どおりでヤリーマティラトバラの座高が高いと思いましよ。ぐつ悪そうとも。重心でコ・ドライバーが極端に低いところのいるんですね。

ドライバーの体を支えるシートは、各ドライバー向けのカスタム仕様。ドライバーの身体に合うようにひとつひとつ調節されています!

 

AIR CONDITIONER

エアコン

天井から取り入れる風がエアコン代わり

RALLYに必要ない装備は一切なし。ということで、もちろんWRカーにエアコンはありません。

さらに、ドアの窓も市販車のように大きく開かない構造。そこで屋根に取り付けられた空気取り入れ口(ルーフベンチレーター)からの外気で室内を冷やします。

さらにシート脇には、トレーナーが用意したスポーツドリンクを入れた水筒を装備。いつえもストローで飲めるようになっています。

 

労働環境としてはあまり良くないですね。でもそれだけ活躍したらお給料が良いのでしょうね。セバスチャンオジエなんかはいったいいくらもらってるんでしょうね。VW時代はすごかったでしょうね。

CAR NAVIGATION

カーナビ

カーナビならぬ人ナビ!?コドライバーのナビゲーション

WRカーには市販車のようなカーナビは付いていませんが、その代わりに優秀なコ・ドライバーが道案内。コ・ドライバーはドライバーとともにコースを事前に下見して(レッキと言うそうです)、カーブの大きさから路面状態まで詳細にチェック。ペースノートと呼ばれる自分専用のメモを創ります。レースのときは、現在位置に合わせてペースノートを読み上げ、ドライバーに道路状況を逐一伝えます。コ・ドライバーの道案内があるからこそ、ドライバーは安心して先の見えないカーブを猛スピードで疾走出来るのです。

いったい何をしてるのかと今まで想ってましたよ。しかしその情報であれだけ飛ばせるのが凄いです!ENGINE

エンジン

380馬力オーバーのモンスターエンジン

YARISWRCは、1.6リットル直噴ターボエンジンを搭載。ヴィッツに近い小排気量にも関わらず、その出力は、なんと380馬力以上。4リットルクラスの自然吸気エンジンに匹敵するハイパワーです。

パワーだけでなく、長く過酷なコースを走りきるだけの耐久性も兼ね備えています。

モンスターマシンだけど、WRカーの運転はそんなに難しくありません。マニュアル車の運転ができれば動かすことが可能です。一般的なスピードで走らせる分には特別な技術は必要ありません。

幅広い環境を走らせるWRカーは「乗りやすさ」も重要なんです。

テストドライブの後、メカニックやエンジニアが運転して帰ることも多々あるそうです。

SUSPENSION

サスペンション

大ジャンプにも耐える、超高性能サスペンション

舗装路、未舗装路、そして雪道など、悪路を猛スピードで走るために専用開発のサスペンションを搭載。その高い性能の一端は、ジャンプを見ればわかります。40メートル近い大ジャンプをしても、着地の衝撃をしっかりと吸収。何度も無かったかのように走り続けます。

BRAKE

ブレーキ

コースに合わせてブレーキを選択

コースや路面の状態によってブレーキに求められる性能は異なります。舗装路(ターマック)では制動力が強いブレーキディスクを装着。一方路面が滑りやすく大きな制動力を必要としないグラベルでは、ターマックよりも小さなブレーキディスクを装着します。

ききゃあ良いもんでは無いようですね。

SEAT BELT

シートベルト

強力なシートベルトで全身をがっちり固定

フル加速やハードブレーキング、高速でのコーナーリング、そして大ジャンプと、前後左右上下、あらゆる方向から大きな力が加わるWRカー。どんな状況でも正確に運転するため、肩、腰、そして大腿部を固定するシートベルトでドライバーをしっかりとシートに固定します。

HELMET WEAR

ヘルメット・ウェア

WRラリーカーにエアバッグはありません。その代わり、ドライバーとコ・ドライバーは、ヘルメットに加えHANSシステムとなる首を保護する装備も装着。さらに燃えにくい素材でできた、Racingスーツを着用し、万が一のアクシデントに備えて万全の装備をします。

この辺りは日進月歩ですからね。モトGPやF1で亡くなる人もテレビで多くみたけど今はこのあたりの安全装備で少なくなったのでは無いですかね。

ROLL CAGE

ロールケージ

クルーを守る頑丈な鳥かご

WRカーの車内をのぞき込むと、車内に太いパイプが張り巡らされています。これはロールケージと呼ばれ、万が一の横転(ロール)時などに、車内空間を確保するケージ(鳥かご)

ルールで装着が義務付けられています。このケージが安全を守ってくれるからドライバーは安心して狭い道を猛スピードで走り抜けることが出来るのです。

随分分かってきましたね。コ・ドライバーの案内を初め安全装備があるからこそあそこまで飛ばせるんですね。少し分かったし安心しましたね。

MAINTENANCE

TOOL

車載工具

走行中のトラブルはみんなドライバーが応急処置

走行中のアクシデントに対応するため、工具、スペアタイヤ、消化器などの搭載が義務付けられています。競技中に故障やパンクなどのアクシデントが発生した場合は、基本的にメカニックが助けることは出来ません。ドライバーとコ・ドライバーが協力し、自らのマシンを修理して走行を続けることもあります。

既にヒュンダイのドライバーなどが修理現場を見せてますよね。メカにも強くないと行けないというのが良いですねえ。クルマ愛がふかまりますよおお。

MECHANIC

メカニック

足回り交換は5分程度!整備性も大事な性能のひとつ

悪路を走るRALLYでは走行中に障害物にヒットしたり、マシンにトラブルが発生したりすることも少なくありません。そんなときは次のスタート時間までの短時間で大急ぎの修理がはじまります。

WRカーは修理や装備がし易いよう設計段階から考えられています。例えばナットを締める箇所には工具を差し込む隙間も必要なので確保。短時間で修理やパーツ好感が出来るよう考えられています。このため、訓練されたメカニックなら5分程度でフロントの足回り一式を交換してしまいます。

普段は一般車が行き交う舗装路から、荒れた砂利道から雪道まで。世界中の道路を舞台に戦う世界最高峰のレースWRC。走行性能はもちろんのこと、あらゆる路面に対する柔軟性や、最後まで走りきる耐久性など、クルマのの総合力が問われます。そして、それこそがクルマを磨き上げるたまに最高の試練となるのです。

「もっといいクルマ」を作るために。それが、TOYOTAGAZOO Racingがこの過酷なレースに挑戦する理由です。

と長々と書きましたね。全部コピペやないですお。

間違いが多いからわかりますよね。

そんなTOYOTAの応援しましょうね!

トヨタとNTTコネクティッドカーでコラボ

アカプリ子注文のプリウスPHVSナビパッケージにはもちろんその名の通りナビが付いてますよ。T-Connect付きいわゆるコネクティッドカーですね。

トヨタのサーバーとつながる事で色んな恩恵がありますね。

アプリが独自なものなので少し残念ですが、11.6インチのナビは斬新で安っぽい室内を少し豪華にしますよね。

しかしつながることで素晴らしい機能がありますね。

 

<Responseさんから>

トヨタ自動車とNTTは3月27日、コネクティッドカー向けICT基盤の研究開発で協業することで合意したと発表した。

 

トヨタとNTTグループは各社がもつ技術やノウハウを共有し、クルマから得られるビッグデータを活用することで、事故や渋滞など様々な課題の解決や、新たなモビリティ社会の実現を目指していくとのこと。

大会社が提携することでそれがトレンドと言うか主流と言うかそのシステムがスタンダードになれば良いのでしょうけど

結局各企業は協業もするけど競争もしますからねえ。

まあビデオデッキが良い事例ですよね。

ビクターや松下が主導のVHSとソニー主導のベータといつまでも思い出しますよね。まあ巨人トヨタとNTTが組めば日本の主流にはスタンダードには成りえそうですよね。
今やどちらも無くなりましたが他にもムダな競争はたくさんありました。それが次の技術に繋がったこともありましたけどね。まったくムダとは言いませんが。

世界で言えば既にVW やBMWも発表しているし、VWなどはAppleもGoogleも使用できる。トヨタのT-Connectは独自のアプリですしね。

世界ではGoogleやAppleには勝てない気がしますね。

この無用な競争が自動運転等の活用を遅らすような気もします。早める場合も多々ありますが。

世界中の交通事故は大きな損失です、たったひとりの死も色んな影響を与えています。損失を与えます。警察や当局等時間をムダにします。

交通事故も無い社会 想像してみましょう。色んなムダが省けますね。クルマや物がつながる事でかなり交通事故は省けるはずです。トヨタはITSという仕組みで信号にカメラを設置し右左折時歩行者を守る信号を送ることが出来ます。

右左折も事故が多いですからね。そしてここの記事に書いてるようにAI(人工知能)も利用して快適で安全な交通環境を創って欲しいです。

クルマ業界がひとつになってこの安全のためにつながる技術はスタンダードにした方が良いですね。

VHSやベータの用にムダな競争は省いてね。

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いよいよPHVの電気工事ですよ。コンセントが届いた。2376円。安い!

PHVの電気工事

いやあ一向に来ないプリウスPHVに一方では呆れながらも一方では待ってるアカプリ子がいる。

本日はなパナソニックのEV・PHEV充電用コンセントを手に入れました〜。

思ってたより一回り小さいのでスワ!大丈夫かって思いましたが、ちゃんと20A250Vと書いているので大丈夫そうですね。書いてあるんでは無くて型にはまってますね。

プリウスPHVは200V16Aですからまだ余裕ありますね。これで2時間20分でリチウムイオンバッテリーが空の状態から満タンの状態までになりますね。

これをスマホで設定して深夜のうちの2時間20分だけで充電するんです。

型番はパナソニックWK4322W。最後のWはホワイトのWですね。ホワイトシルバー、シャンパンローズ、ホワイト、ブラックとありますがアカプリ子は北に白が風水上では良いと言うことでホワイトですね。

間違っても昼間は充電しないほうが良いです。昼間の電気は深夜電力の3倍くらいしますから、それで充電するくらいならHVで走った方が安いんです。

各電力会社の契約にもよるんですけどね。各地域で各電力会社のどの様な契約でどのように充電したら良いかレポートしますね。

想っていたより小さくて可愛いです。蓋がついています。

蓋を締めるためにスプリング(バネ)がありますがそれなりの理由があります。

20A250Vの定格。小さくて心もとないですが、数字を見て安心です。

 

そうなんです。コンセントカバーがプラグの脱落防止のストッパーになっているんです。良くぞパナソニックさん考えましたね。ホントこのコンセント見るまでは逆向けに付けようかと想っていたから、やはり実物を見ないとわからんもんです。

 

 

回路は十分あるんですけどね。工事が難しくなるので

 

 

外にあるスッキリポールの電源BOXから直接取りますね。

 

YOU TUBEで動画が出てますね。

 

 

電気工事の見積が10,000円とコンセント代金が2376円。計12376円です。安いですけどこれガソリン車とかHVには要らない工事代ですからね。系列のトヨタホームになると10倍の102600円ですね。ここをビジネスチャンスとばかりに儲けようとしてますね。

確かに家庭用の電気工事はピンきりです。昔の回路数や大元のアンペアが小さいと高く付きます。

しかし大多数のプリウスPHVを買うような家の人はそれなりの電源があるかもしれません。そんなん標準が10万円超えるってこれはボッタクリです。

どうすればいいか?わからない人は連絡くださいませ。

先ずは自分で理解することが良いですね。もしわからなければ近くの電気工事店が良いと思います。

電気店や家電量販店よりは良いですね。

お近くの電気工事店の看板があるお店で。宣伝やないですよ。もし意味わからなければ連絡下さいね〜。

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神戸トヨペットがプリウスPHVのデザイン・アイデアコンテスト開催中です!

神戸トヨペット

 

神戸と言えば阪神大震災の被害が思い出されます。あの震災以降、多くの大きな震災が世界を襲いましたよね。

もっとオシャレでとても都会的なイメージがしていた神戸のイメージが一瞬にして震災になるのですから

あの時も多くの方が亡くなりました。ご冥福をお祈りいたします。

 

下に書いているようにもしもの時に役立つ給電機能。これは私アカプリ子も

もしもの時に使うことを考えてオプションのヴィークルパワーコネクターも買いましたよ。

しかし大きすぎるしかっこ悪すぎだし高すぎますよね。涙が出るくらい高いです。

しかし災害時やアウトドア・レジャーでドアを締めて使えますから良いですね。これで7万円以上するのかと最初かなり躊躇しましたが、実際はこれと内部のコンセントが2つですが

目に見えるところだけで無く、内部の配線とかコンデンサとか色々最初から敷設していないといけないので

最初に7万円払わないと2度とそのビークルパワーコネクタの性能は享受できませんね。

もし後払いで数十万円払える人なら別ですけど。

当然 プリウスPHVが動く発電機として活躍するためにはこれ絶対必要ですよね。高かったけど頼みましたよ。

これにより災害時も色んな使い方が出来ます。

レジャーではこんな使い方も出来ます。

私アカプリ子は事業としてグランピングと映画とDJを合わせてやりたいと想ってます。

いざと言うときのためにもいつでも使えるためには日頃から使いこなせてないといけないので

どんどんやっていきますよ

 

室内にも1500Wまで使えるコンセントは2個ありますが、室外で使う時には窓を開けないとケーブルが出ませんからどうしても要るんですよね。

 

今回のコンテストのプリウスPHVの電気でなにしようのアイデアコンテストはアカプリ子にもタイムリーですよね。応募しようかしらん。

 

 

神戸トヨペットでは、プリウスPHVのデザインコンテスト・アイデアコンテストを開催中です。

皆様のご応募をお待ちしております。

応募期間:2017年3月17日(金)~2017年4月21日(金)

プリウスPHVデザインコンテスト

災害時に役立つ機能を広く知ってもらう、神戸SAKURAプロジェクト。

まちの電気がとまっても、プリウスPHVからの電気を使うことができるんです。

プリウスPHVを、もっとかわいく、もっとかっこよく。

そんなデザイン、大募集!

大人がおどろくようなステキなデザイン、待ってます!

ご応募・概要など詳細はこちら

http://www.kobetoyopet.com/newcar/cp_priusphv/design/

プリウスPHVエネルギーアイデアコンテスト

プリウスPHVは、走るだけのクルマではありません。

電力を使用することもできるんです。

もしもの時にも役立つ、この給電機能。

プリウスPHVの電気を使って、どんな楽しいことができるだろう。

みなさんのアイデアを募集します。

グランプリ作品は、なんと実現!

たくさんの夢あるアイデアを待っています。

ご応募・概要など詳細はこちら

http://www.kobetoyopet.com/newcar/cp_priusphv/idea/

ということでご応募待ってます。いやして下さい。
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【MY トヨタ☓ハイブリッド】〜あなたの愛車が世界を走る!お写真大募集

TOYOTA HYBRIDの写真大募集!

今やFacebook離れはすごいスピードですね。もはや広告だらけでFacebookの友達にも記事を書く人が随分減ってきました。アカプリ子もほとんど書かないですね。インスタグラムの時代ですよね〜。

しかしまだまだピンポイントの広告は安くコストパフォーマンスも高いので企業は広告を掲載しますね。

トヨタさんもやってますよ。

1997年8月にハイブリッドが登場したのはコースターだったのですね。すっかりプリウスHVだと想っていました。

https://www.facebook.com/ToyotaMotorCorporation/photos/rpp.158139660914197/1353244091403742/?type=3&theater

この初代プリウスHVとばっかり。コースターってあのバスですよね。

でもプリウスHVもその年1997年10月には登場しているのですよね。しかし当時としては凄くびっくりしました。

28km/リットルですから、羨ましかったです。

会社の先輩が乗っていましたね。燃費は良かったのからしら。

初代プリウスは、1997年10月に「世界初の量産ハイブリッドカー」として誕生した。5ナンバーサイズに収まるコンパクトなボディは、今よりもずんぐりとしたコンパクトなセダンタイプで、発売当初のカタログ燃費(10・15モード燃費)は28.0km/L。キャッチコピーは「21世紀に間に合いました。」。価格は「21世紀へGO!」の意味を込めて215万円にしたとの説もある。発売した1997年には「日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞。2代目へとバトンタッチする2003年の間に、何度かの改良を重ね、当初28.0km/Lだった10・15モード燃費は、31.0 km/Lにまで向上した。

「手塚治虫様 21世紀に間に合いました!」 伊達公子もCMに出てたんですね。

第2世代目「現在のプリウスの基本スタイルが完成」2003年〜2009年

プリウス初のフルモデルチェンジは、2003年。従来のトヨタハイブリッドシステム「THS」から「THSⅡ」へ進化し、10・15モード燃費は35.5km/Lまでアップ。「低燃費のクルマ=プリウス」のイメージを確固たるものとした。スタイリングは運転席の頭上を頂点として、前後に向かってなだらかに下降していく「トライアングルシルエット」に。空気抵抗を減らすとともに、先進性を感じさせる“プリウスらしいスタイリング”が確立した。この世代から「EVドライブモード」「エレクトロシフトマチック」「インテリジェントパーキングアシスト」など、先進的なシステムも数多く搭載された。高級車に乗っていたハリウッドセレブがプリウスに乗り換えるなど、エコカーブームの火付け役にもなった。

2代目も売れましたね。たくさんの人が乗っていました。周りの。羨ましかったですね。

3世代目「派生モデルも登場し“プリウスファミリー”を確立」2009年~2015年

ひとまわりボディサイズを拡大し、THSに搭載されるエンジンが1.5Lから1.8Lへと変更された3代目。「トライアングルシルエット」はボンネットやヘッドライト、サイドビューが2代目よりも抑揚のあるものに。10・15モード燃費で当時、世界トップクラスの38.0km/Lを達成した。外部から充電ができるプラグインハイブリッド車「プリウスPHV」や、ミニバンスタイルの「プリウスα」など、“プリウスファミリー”が登場したのもこのころ。2011年のマイナーチェンジではデザインを改良したほか、走りや静粛性がさらに向上した。

この3世代目はとても良いですよね。知的でエレガントです。それに変わってこれ

燃費は良くなりましたがね〜。TNGAも使って良くはなりましたがあまりにもスタイルが奇抜です。

豊田章男社長をして「かっこ悪い!」と言わしめましたから。

トヨタプリウスHVのマイナーチェンジはいつか?

来年くらいですかね。ヘッドライト周りを中心に随分変えてくると思われます。

ただプリウスPHVのデザインをそのまま採用しないでね。10CM長さが違うのでそんなことはしないとは思いますけどね。

プリウスPHVは発売から1ヶ月で12500台うれたらしいですから、先代プリウスPHV35系のプリウスPHVは5年で75000台ですからね。

1ヶ月で12500台ですからその価格の割にはヒットの予感ですね。

まあこのブログが良いんでしょうけどね。アハ!

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ラリー専門雑誌「RALLY+」が届いた。WRCラリースウェーデンとWRCラリーメキシコの記事だ。

ラリプラメンバーズのアカプリ子の家にラリーPLUS Volume13が届いた。ということは創刊してまだ13号と言うこと!?

1620円なので色々特典もあるから

今回はステッカーが付いてますね。新しいプリウスPHVに貼るのはちょっと恥ずかしいな。Vitzなら貼るけどね。

 

このメンバーズカードとストラップは先日来た。送料もいるので一緒に送ってもらって良かったんですけどね。

色々特典もあるし、WRCラリーと国内のラリーの速報をメールでくれるので何かつながり感があってとても良いです。

ラリプラメンバーズ入会をオススメしますよ!

ラリプラメンバーズは10,800円!

1620円の本だけでも4冊/年来ますから決して高くは無いと思います。

今回の表紙はオレンジの文字なのでちょっと古くと言うか薄いような気がしますが記事全般については

インターネットだけでは情報収集出来ないことも詳細に書いてありますので

まだまだラリーファン初心者のアカプリ子にとってはありがたいです。

しかしVitzベース(ヨーロッパではトヨタヤリス)ベースのWRCラリーカーですがどう考えても86ベースにしてほしかったです。あと

スバルWRXも帰ってきて欲しいですね。スバルさんお願いしますよ。

気に入った記事から

全文はコピーして無いですから(スクリーンショット 電子書籍版から 宣伝のためですよ。RALLYPLUSさん)

トミ・マキネン監督

すっかり昔はセリカで活躍していたのかと想ったら三菱でしたね。スバルと

監督に選ばれていたのですっかり昔はトヨタで活躍していたのかと誤解していました。

同じフィンランド人のヤリーマティラトバラのタイヤ選び

ラリー・スウェーデンでの走り。今回のVOL13号で一番好きな写真

WRCで活躍する各社の足回り。コンナとこも違うのですね

 

スバルWRX RALLYに合うようね。WRCRALLYに帰ってきて!

日本でもこんなにやってるのですね。ラリプラメンバーズのカードを持って行こう!なんかプレゼントがあるらしい。

おお!ダッツンZ。日本名フェアレディZ この頃のクルマは美しいですね。これもまだ実際にモンテカルロクラシックで走ってる姿らしいです。

こんな美しいクルマに走って欲しいですね。どうしもハッチになってしまうのですかね。ヤリスやなくて86で走って欲しいですよ。

一部写真とかページを使ってしまいましたがRALLYPLUS購読の人とラリプラメンバーズの入会を増やすためですね。

そしてより多くの人にRALLYに触れてもらい久々に参入したトヨタを応援してもらうためですね。

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