トヨタzvw52phv納車後10日。思ったより燃費(電費)が良さそうだ。

phv

 

色々と大変なトヨタの為に今一番売らないといけないというプリウスphvを購入したアカプリ子。

なんと8.8km/kwhまだ電費が伸びで来ましたね。色々と慣れてきました。問題も解決してきました。

ここまで運転して350kmくらいですけど、8km/kwhを超すかどうかってところでしたが

今朝はとうとう8.8km/kwhまで達してきました。こうなるといつも通う場所までは50円くらいでしょうか?往復で。

もう少しデータが溜まったら計算根拠から発表します!そんなに大げさなもんでは無いですけどね。

 

 

そして未だ満タンで68.2kmは走れそうには無いですけど、いつも活動する場所まではほぼ電気だけで行けそうですね。毎日充電すれば釣り場とかフィットネスクラブやランに近くの公園までも行けそうですね。

本日は帰宅してもまだ31km走ると言うことなのでもう充電予約はスマホから解除しました。本体や基本性能は素晴らしいのですが細かいデザインやスマホアプリの絵とかがイマイチですね。使いづらいです。Appleの様に遊び心ができればですね。

およそ17km往復を走って34km。残り31.0kmですから奇しくもカタログのEV走行可能距離68.2kmとほぼ同じですね。本日は充電を止めて明日のテストに備えて見ます。帰りが少し心配ですがガソリンがありますからね。明日はカタログに挑戦と言うことですか〜。

 

 

 

 

これは今朝5/29日の朝6:36分の状況です。満タンで63.3kmEV走行可能だと表示されております。今まで61kmくらいが最高でしたから

かなりの数値ですね。これなら68.2kmのEVで走行可能ってのも出るかもしれませんね。

 

 

 

 

そしておよそ17km走って残るのは56.9km。もうほぼ行なので6.4km分しか走って無いのですよね。以下に下りが回生ブレーキやなんかでエネルギーを回収できてるかということが言えますね。そして昼間少しエアコンを掛けてCOMTECの駐車監視を確認していましたから、2km分くらい減ってますからね、それからソーラー発電で回復したのかな

多少。明日は31kmマイナス6.4km=24.6km そして帰りは登りがキツイので危ないですが、昼間ソーラーで3kmくらい復活して27.6km。これで17kmの上り坂も十分走るのでは無いでしょうか?

 

まあでもそんなにリスキーな事をしているわけでは無くてガソリンがありますからね。まだ一度も給油したことは無いですが。

 

さてさてCOMTECのドライブレコーダーからの画像。HDR-352GH

画角が広く真ん中を走ってるように見えるのでスピードが出てるように見えてますが安全運転です。ちょっと眠気が襲ってましたが・・。

 

2つ目は平家の落人伝説のある山々。狭いので怖気ですが十分離合は出来る広さです。

 

 

まあ納車後10日あまり。

一番の気に入りは静かさ!その割にそのパワー

そして極端に良い燃費性能

目標のリッター辺りガソリン換算で100kmも無理や無いですね。まあガソリンの値段しだいってのもありますけどね。

2番めはスタイル。赤と黒のコントラストも美しい

しかしあまり目立たないみたいですね。赤が渋いあかだからですかね。大人な赤ですよね。

3番目のお気に入りの点はその繋がり具合。T-Connect意外にも繋がってスマホで色々出来ますよね。スマホでドラレコの画像が見えたら良いのですが、そう言った商品も既にありそうですね。

明日にでも調べて見ます。

ただ、細かいところで気に入らないのは

ナビの質感や使い勝手。まだあまり使用していないのですけどね。(笑)

そして情報の多さ。かえってその情報の多さが面白いところでもあるんですけどね。

なにより荷室の狭さには閉口します。キャンプ道具などアカプリ子の荷物は多いのですが、このアカプリオはほとんど荷物積めませんね。

情けなくなるくらいです。まあ荷物を積む場合は軽トラがあるから良いですけどね。

 

もっと細かいこと言うとナビのmicroSDの入る穴の蓋とかあらゆるパーツが安っぽい。充電ケーブルの蓋とか。インレットの蓋とか。情けなくなるくらい

安っぽいですね。430万円もしたのに悲しくなります。

まあヒートポンプガスインジェクションエアコンや11.6インチのカーナビや新しい技術がてんこ盛りですからねえ。昔のそのお値段のクルマと比べれば格段の装備だと思いますね。この新装備を積算するととんでも無い数字になりそうですけどね。

あとハイビームを自動制御するヘッドライトが素晴らしいですね。まあ明るいの何の!トンネルを通ると白い灯りの線がピシーと!トンネルの壁を照らします。これはすぐれもんです。まだ照明の写真を撮って無かったですけどね。

かしこの様に記事になるべくコンテンツの多いクルマは他には無いですよ。こんなにブログにならないす。フツーなら。

もっともっとphvについて書いて行きますね。失敗談もマイナス面も書いていきますよ〜。

 

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TOYOTAニュルブルリンへの挑戦2017

TOYOTALEXUSRCでニュルブルリンク参戦

【TOYOTA GAZOO Racing】より

TOYOTAGAZOO Racingは2017年5月25日(木)から28日(日)にかけてドイツ、ニュルブルリンクで開催されるニュルブルリンク24時間耐久レースに、LEXUS RCで参戦する。

ニュルブルリンク24時間耐久レースは、1周25km、高低差300m、約200のコーナーを持つコースを24時間入り続けるという苛酷なレース。「人を鍛え、クルマを鍛える」ことを目的に2007年から継続参戦している、TOYOTAGAZOORacingの活動の原点である。

TOYOTA社員のメカニックやエンジニアは。通常のレスとコースでの実験評価ようりもさらに過酷な環境下で「クルマの限界を知り、改善力を養う」といった経験を積み、その後様々な車両開発の現場で活躍している。

昨年参戦車両の一台であるレクサスRCは、レース序盤から駆動系のトラブルに見舞われ13時間にもわたる修理作業を行ったものの、努力実らずリタイアとなった、本音年は車両製作やテスト走行サイクルを大幅にスピードアップし、ここまで順調に仕上げてきた。大幅に進化したクルマで、昨年の雪辱を果たすべく24時間レースに挑戦する。

 

 160台以上の市販車をベースとしたレーシングカーが過酷な戦いに挑む、ニュルブルクリンク24時間レース(以下ニュル24時間)が開幕。5月25日にフリー走行、予選1回目が行なわれた。

 11回目を迎えるニュル24時間の挑戦だが、2007年に初参戦した際のテーマ「人を鍛え、クルマを鍛える」という原点に立ち返り、LEXUS RCの1台で参戦。3年目の挑戦となるLEXUS RCは、昨年のリタイヤの反省を活かしフルモデルチェンジと言っていいほどの改良が施された。
 これまで、3月25日のVLN1、4月22-23日のQFレースに参戦。どちらも大きなトラブルもなく順調にミッションをクリアしてきたが、本戦に向けてドライバーからフィードバックされた「サスペンション周りの干渉」や「アンダーステア傾向」、「立ち上がり時のエンジンのパワー不足」という課題に対し、サスペンション周りの問題はパーツを新規で製作、パワー不足はエンジン制御を変更し、ニュルブルクリンク24時間レースへと臨んだ。

 今年のニュルブルクリンクは珍しく晴天となり、気温は19度と暖かい陽気の中フリー走行が行なわれた。スタートは30分ディレイして16時15分からとなったが、4人のドライバーは、車両チェックや燃費計測、エンジン制御ソフトの変更などのテストメニューを消化するためにピットイン-アウトを繰り返しながらの走行を行なった。1つのピットを6チームで共用するため、非常に狭いスペースの中での作業となるが、メカニックの動きもいい。

 LEXUS RCが参戦するSP3Tは激戦区のクラスの1つで、3連覇を目指すスバルWRX STI以外に、スバルの連勝を阻む「アウディTTRS2」、ニュルブルクリンクで開発を進めるヒュンダイの高性能ブランド第1弾となる「i30N」、などを含めた12台がエントリーしている。また、総合優勝を狙えるGT3車両が戦うSP9クラスにはアウディ R8 LMSやBMW M6 GT3、メルセデス AMG GT3などのスーパースポーツや、SP3クラスには昨年LEXUS RCのドライバーであった木下隆之選手が、TOYOTA GAZOO Racing Team Thailandから、カローラアルティスで参戦している。

 予選1回目は20分ディレイして20時25分から23時30分の2時間55分に短縮。4人のドライバーはまず決勝でドライブするための権利となる2LAP計測をこなす。ニュルブルクリンクでは20時台はまだ明るいが、徐々に日が落ちてナイトセッションへと変わる。

 すっかり日が暮れた21時30分ごろ、松井孝允選手のドライブ中に「エンジンパワーがない」と言う無線連絡と共に緊急ピットイン。吸気系のトラブルで修復作業を実施。
 これまで「何もないことが怖いくらい」と順調だった中の突然のトラブルに、改めて気を引き締めるきっかけにもなった。 修理で約30分のロスタイムとなったが、ピットアウト後のマシンは問題なく走行を続けた。気温が下がり、タイミングを見計らって新品タイヤに交換し井口卓人選手がタイムアタックを行ない、9分10秒902を記録。クラストップのスバルWRX STIの1.465秒差のクラス2位を記録した。

【TOYOTA GAZOO Racing】より

 

 

【TOYOTA GAZOO Racing】より

■ドライバー/チーフメカニックのコメント

井口卓人:ドライバー

・国内テスト。ニュル前哨レース(VLN,Qualifying Race)を通じて、クルマは確実に進化しています。

(前哨レースでは)トラブルもほとんどなく、順調すぎて怖いところもありますが、ニュルブルリンクでは何が起きるかわかりません。気を緩めること無くチーム全体で心をひとつにして挑みたいと思います。

 

平田泰男:チーフメカニック(TOYOTA自動車社員)

・これまでの改善の積み重ねにより、チーム、クルマともに大きく向上しています。タイムやドライバーのコメントを見てもそれは明らかです。

・チーム全員でさらなる作業の制度アップと、残っている車両の課題に対応すべく、24時間レースのグリッドにつく瞬間まで改善を続け、ドライバーが安心して快適に乗れるクルマに仕上げます。

 

今やTOYOTAといえばWRCですけどね。WRC参戦してからヨーロッパでは売上が二桁台で伸びたそうですから。アメリカでは苦戦していますけどね。

ニュルブルリンクと言えばポルシェや NISSANGT-Rが開発時、エンジンや足回りのテストまあマシンの仕上げの時に利用するサーキットですね。

 

LEXUSはどちらかと言えば好きで無かったのですが縁あってTOYOTAプリウスphvに乗ってますし。新型LEXUSLCも売れてきたらなんだかカッコよく映りだしましたから

アカプリ子も応援しますかね。

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WRCPortugalポルトガル3日目を終えてセバスチャン・オジエが首位。TOYOTAのヤリーマティ・ラトバラはコケた。


 

WRCポルトガルTOYOTAのヤリーマティ・ラトバラがコケた

 

【RALLYPLUSNETより】 ラリプラメンバーズです。

 

いい写真ですね。ポルトガル なんか絵になります。

M-SPORTS

 

WRC第6戦ポルトガルは競技3日目を終えて、Mスポーツのセバスチャン・オジエが総合首位にたった。2番手には16.8秒差でヒュンダイのティエリー・ヌービル、3番手には51.3秒差で同じくヒュンダイのダニ・ソルドがつけた。

サービスパークから進路を東にとり、この日に走行したのはSS10~SS15。ラリー最長37.55kmのアマランテを含む3つのステージを午前と午後で2周する154.66kmだ。最終日にはわずかなステージ距離しか残されていないため、この日が最大の勝負どころとなる。

HYUNDAI

 

オープニングのSS10でベストタイムをマークしたのは先頭スタートのハンデから解放されたオジエ。ソルドをかわして2番手に浮上し、4番手タイムに終わった前日までの首位オット・タナク(フォード・フィエスタWRC)との差を1.1秒まで削り取ってきた。しかし、続くSS11ではタナクが踏ん張りベストタイム。その差を6.3秒に戻す。一方、ソルドはこのステージもタイムが伸びず、Mスポーツの2台に続く3番手にはヌービルが浮上してきた。

再給油を挟んで臨むSS12はいよいよ最長ステージ。予想通り、ここで優勝争いが大きく動いた。首位を走るタナクが左リヤタイヤをバンクにヒットさせ、サスペンションとブレーキを傷め大きくタイムロス。5位まで後退してしまったのだ。これでこのステージでベストを刻んだオジエが、2番手に上がったヌービルに19.5秒差でついに首位に立つことになった。

citroen

サービスを経た午後のリピートステージ、まずSS13ではヌービルがベストを刻むが、オジエも1秒差でセカンドベストと大勢は変らない。続くSS14ではオジエが再度ベストを出し、その差は23秒に。この日の最終ステージとなるSS15、最長ステージのリピートではヌービルがベストを奪い返す一進一退の結果、両者の差は16.8秒となって最終日を迎えることになった。

RED BULL

 

トヨタは前日痛恨の転倒を喫したヤリ-マティ・ラトバラが体調不良に悩まされながらも奮闘。特に午後のステージではオジエとヌービルに拮抗するタイムをマークし、次戦以降の優勝争いに期待を抱かせるパフォーマンスを見せて9位まで挽回した。“新人”エサペッカ・ラッピはまずまずのタイムをマークしていたものの、SS15で右リヤをヒットさせて11位に後退、クリーンなラリーを走るユホ・ハンニネンの7位が最上位となっている。

ラリーに残されたのはSS16~19の4SS。わずか42.93kmでヌービルはオジエを逆転することはできるのか。名物ステージのファフェ(SS16とパワーステージ/SS19)も含む競技最終日は5月21日(日)の午前7時35分(現地時間)にスタートする。

 

 

WRCポルトガルSS15終了後暫定リザルト

 

1.   セバスチャン・オジエ      フォード・フィエスタWRC   3:15:24.6

2.   ティエリー・ヌーベル      ヒュンダイi20クーペWRC    +16.8

3.  ダニ・ソルド          ヒュンダイi20クーペWRC   +51.3

4.   オット・タナク         フォード・フィエスタWRC    +1:29.6

5.  クレイグ・ブリーン       シトロエンC3WRC       +1:32.4

6.  エルフィン・エバンス      フォード・フィエスタWRC    +3:01.8

7.  ユホ・ハンニネン        TOYOTA・ヤリスWRC      +3;29.8

8.  マッズ・オストベルグ      フォード・フィエスタWRC    +5:16.6

9   ヤリーマティ・ラトバラ     TOYOTAヤリスWRC       +5:32.7

10   アンドレアス・ミケルセン    シュコダ・ファビアR5      +7:06.6

11  エサペッカ・ラッピ       TOYOTAヤリスWRC       +8:00.9

 

【RALLYPLUSNETより】

 

昨日のブログがまったく無駄になるくらいの変化ですね。でもセバスチャン・オジエ定位置に戻って来た感がありますね。TOYOTA勢は今回もボディウムに乗る気配はありませんが

転倒したヤリーマティ・ラトバラは十分にマシンの手応を感じてるようですね。ユホ・ハンニネンが今回ヤリーマティ・ラトバラより上にいきそうですがそれもたまにはお願いしたいくらいですからね。

 

ずっと立木に向って走ってましたから。今回もTOYOTAは勝ちそうにありませんが、引き続き応援よろしくお願いします。このブログもね。

 

昨日はプリウスphvに乗らずに軽トラで軽トラ市と草刈りに行って来ました。軽トラ市ではカツオのタタキを作っていて買いましたよ。

メチャうまかったです。これからもTOYOTAに乗って美味しいとこへいき美味しい料理アップシます〜。

 

 

このブロックで1500円。

ネギは実家の植えたやつ

 

 

ピンク色して美味しそうですね。

もちろんカツオのタタキには土佐の日本酒 船中八策 辛口でカツオのタタキによくあう

カツオのタタキの動画。WRCとは関係ないけどね。

 

 

 

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WRCRALLY ラリー・ポルトガル超速報!!

WRCフランス SS8速報
達成感を感じるのはこの様なWRCやWECで好成績を上げたり、TOYOTAランドクルーザーで5大陸を走り切ったり、売上が伸びたり一番はプリウスphvが大ヒットすることですか?
そのWRCもここ数戦は我慢の戦いが続いてますね。ただヤリ−マティ・ラトバラはステディな走りで毎回ポイントを稼いでいます。
チームメイトのユホ・ハンニネンは今ひとつであります。
TOYOTA勝手に応援ブログやプリウスphvの大ヒット祈願のため自らプリウスphvを購入したアカプリ子。納車から4日目です。
今朝の充電も無事終了しました。
とても気に入りましたね
1番は静かなのにパワフル。
2番めはスタイル
3番めは燃費 今ひとつ計算方法がわからない。充電3回しただけですからね。月1000円では済みそうに無いかな?
4番目は T−Connectやアプリでのクルマと人とのつながり感。まさにIOT.
IOTの最先端ですね。いつもつながってる感が半端ないのでクルマへの愛情が増しそうですね。
昨夕の充電状態は0。使い切りました。アップダウンの激しい場所を行ってきたので厳しかった様で50kmくらいしか走らなかった様ですね。今のところソーラーパネルの恩恵を感じません。
ソーラーパネルでデザイン的には全体が沈んでかっこよくはなっていますが、航続距離にあまり影響をあたえて要るようには感じません。ただあまりに新装備や
ハイテク機器が満載で読み取れない使い切れないと言うのが現状なのです。
そして今朝の状態
今朝の充電完了メールは
 
T
 
 
|
今日, 6:29
自分;

 

 
 
 

車両の充電が完了しました。

現在の車両の状態
●EV走行可能距離
59.1Km
※上記の内容は実際の車両状態と異なる場合がございます。

検知日時:2017/05/20 06:29

充電完了通知
メールの内容です。6時29分に充電完了です。7時は絶対に超したく無いので良い感じですかね。もう20分位予約を遅らそうかな。
ブログの応援よろしくお願いします。そしてみんなでTOYOTAGAZOORacingの応援をしましょうね。
さてさて、 ラリー・ポルトガル。我らがTOYOTAのヤリ−マティラトバラは現在総合4位ですね。ヒュンダイのティエリー・ヌーベルが首位で2位のセバスチャン・オジエに38.9秒空けてます。
【SS8速報】Novella 2 (17.27 km)
1. T.ヌービル(H) 11:17.7
2. D.ソルド(H) +3.2
3. J.ラトバラ(T) +3.6
4. O.タナク(F) +4.1
5. J.ハンニネン(T) +5.5
6. C.ブリーン(C) +6.2
7. H.パッドン(H) +7.1
8. A.ミケルセン(SKODA) +35.8
9. S.オジエ(F) +36.7

【After SS8 of 10】
1. T.ヌービル(H) 2:44:10.2
2. S.オジエ(F) +38.9
3. D.ソルド(H) +57.7
4. J.ラトバラ(T) +1:09.4
5. C.ブリーン(C) +1:12.2
6. H.パッドン(H) +1:43.8

オジエのマシンはSS7後に油圧を失って後輪駆動となっており
大きくタイムをロスしているとの情報です。

最終日となる明日のデイ3には2カ所のステージ、
合計距離64.20kmが設定されています。オープニングとなるSS9は4/9(日)日本時間15:58にスタートします。

【RALLYPLUSNETからの情報】 ラリプラメンバーズにはメールで速報をいただいてます。みなさんも是非ラリプラメンバーズに
今回、シトロエンは4台体制、TOYOTAは3台体制ですが、その影響は今回は出てないですね。TOYOTA3台目のエサペッカ・ラッピのヤリスWRC#12号車はどちらかと言えばマシンのデータ収集が目的ですからね。ヤリーマティラトバラと同じくフライング・フィン フィンランド人ですからね。今後継続して出場し来年くらいからボディウムに上がれるように経験を積んで欲しいですね。
すっかり落ち着いているエサペッカ・ラッピ あどけない若者ですね
Red Bulltvでもやってますから見て下さいね。
今回、4位に着けているヤリ−マティラトバラにもまだまだボディウムの可能性がありますね。明日最終日にかけてみましょう。みなさん応援よろしくお願いします。
コメントもお願いします。世界に誇る日本のTOYOTA。すごく頑張ってるし、儲けていますけどね。日本の経済のためにも日本をもっと楽しい国にワクワクする国に戻すためにもモータースポツや企業のCSRに頑張っているこの様な会社が東芝や三洋の様になってしまってはいけないのです。山一や雪印になっても。
是非TOYOTAを応援しましょう。
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TOYOTA.co.uk

プリウスphv納車3日目

隣町までお見舞いに。お見舞いが終わって展望台で撮影。アップダウンが激しいので登りの電気消費と下りの回生ブレーキの

具合もテストですね。病院までは21kmだけどあちこち走ったので55kmくらいは走ったと思います。いや50kmくらいかなトリップメーターを見るを忘れました。

バッテリー残が無くなり後0kmしか走らない表示が出ましたね。

しかし即エンジンがかかるわけでも無いですね。下りから平坦にかけての道だからですかね。

隣席の人が暑いというから23.5度です。25度くらいでエコ運転したいですよね。

今日はミスりました。

帰りの登りも踏みすぎました。ついつい調子にノッてね。しかし快適です。静かでパワフル。信じられないですよね。静かさと相反するパワフルさで。

EV走行可能距離が0.0km。悲しい時〜。電気自動車のバッテリーが空になった時〜。しかしこれはプラグインハイブリッドですから。

ガソリンでも走りますからね。こんなにも早くガソリンを使用するとは思いませんでしたが。エンジンも時折かけたほうが良いですからね。

ホント安心感ありますね。いざという時のガソリンエンジン。以前i-MiEVで電欠やったことありますからね。

ホント泣きそうでしたよ。

まだエンジンはかかりません。バッテリーからのエネルギーを供給をしている感じになります。

暗いけど太陽光の出力。発電126W。

ひとつソーラーパネルの恩恵を受けている感がありません。28万800円もしたのに。太陽光の下でメラメラとソーラーパネルから陽炎が出ているのを見るとちょっと怖いです。

右側に停めて撮影していると睨まれました。すいません。そんなに交通量があると思いませんでした。

このアングルから見るとよりつややかですね。

ソーラーパネルもよく見れていいですね。このエモーショナルレッドもとても良いです。ただボンネットの膨らみとフロンドドアの膨らみがあまり好きではありません。全体的は雰囲気は尖ってて良いですけどね。

後フロントマスクは抜群にカッコイイです。これが無ければ買って無いですけどね。

この膨らみと尖り具合に違和感があるんです。

タイヤはダンロップのエナセーブ。標準の19565R15ですが、あまりプアな感じはしませんね。登坂車線で思わず踏んでしまいましたけどね。

前のクルマでかなりタイヤにコストをかけたんで今回はなるべくノーマルのまま行きます。インチアップなんてしませんよ。燃費も悪くなるから。

納車されて3日目。今のところ気に入らないところは無いです。想像以上の出来で気に入っています。ただお値段も想像以上でしたけどね。これだけ新機能がてんこ盛りなら致しかた無いところもありますね。

その新機能を使いこなすのに時間が掛かりそうです。何せナビの取扱書だけでも、クルマの取扱書と同じくらいの厚さですからね。

そしてCOMTECの説明書が解読出来ないのです。簡単スイッチの切り替えをどうしたら切り替えが出来るのか書いて無いんですものね。

気に入らないところは無いですと言いながらちょっとだけ気になるところがあります。

やはり新機能てんこ盛りなんでセンターディスプレイやら11.6インチT−Connectナビやら情報が多すぎますね。道路からの情報もあるのに、モニターからここまで情報があると、よそ見なみに危険かと思います。

シートは固くてホールド感もあって良い感じです。スポーティーです。インテリアも気にはいってないけど

なんかスポーティーに見えて許せて来ました。

そして荷室の狭さ。本日も名古屋と高松のお客さま二人を載せましたが荷物がすぐいっぱいですね。これはこれから心配ですね。

アウトドアの好きなアカプリ子は荷物が多いのですよ。これはバーベQセットも乗らない気がしてきました。アウトドア様にランドクルーザーか、ハイエースの4駆が欲しいなあ。

今日は空のまま充電コネクタを差しましたがやはり予約充電です。今すぐ充電はしません。夜間電力を使用します。

あくまでも夜間電力にこだわります。そろそろ電費も計算しないといけないのですが、まだ情報が足りません。もう少しお待ちください。

イメージ的には充電で60円くらい使用して50kmくらい走る感じかなあって漠然と思っています。もう少し充電し走り込まないと

電費も伸びないような気がします。その充電にかかる消費電力がはっきりと出ないのでイマイチわかりません。まだ漠然とです。コンセントに差して消費電力が分かるのも100Vではあると思いますけどね。しばしお待ち下さい。

もっと正確に叩き出せる方法を見出します。

みなさんも何かいい方法があれば教えて下さい。充電にどれだけの消費電力を使うのか?電気のメーターは全ての電化機器の合計ですからね。どうしたら出せるのか?購入前はナビかスマホでわかると踏んでいたのですが・・。

簡単で正確に出せる方法を教えて下さい。

イギリスでもプリウスPluginHYBRID販売してますね。

 

なんかガラスが透明ですね。カーナビも普通です。その辺りもそのうちまとめたいと思います。

 

いつもご愛読ありがとうございます。最近コメントも増えて来ました〜。みなさまも是非〜。

 

 

 

 

 

 

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トヨタWRC速報 ラリー・ポルトガルSS1を終えてヤリ−マティ・ラトバラが7番手「3台のヤリスWRCはほぼおなじセットアップ」

トヨタWRCラリー・ポルトガル速報

 

とうとうアカプリ子のあCaplio358号来ましたよ。真っ赤なプリウスphv。エモーショナルレッド。とてもきれいな赤ですね、みんなおっしゃいます。

これでより本気になってトヨタ応援出来ますね。待ちにまったアカプリ男号。こちらもだいたいこちらのブログで紹介しています。トヨタ応援ブログでも書きますけどね。

今年からトヨタは色んな面で応援しがいがあります。

先ずは

①ドナルド・トランプの米国至上主義による外国資本叩き

②zev規制によるハイブリッド車の危機(これもアメリカ)

③円高による2年連続減収減益

④WRCラリーの参戦・WECの好調

 

などなどトヨタを応援する理由がいっぱいあるので、このブログを立ち上げました。前後してる理由もありますけどね。特に②はプリウスphvという売れないといけない売らなければいけないプリウスphvをわざわざ購入して、セールスマンも説明出来ないようなインプレッション記事を書くことを目的に、トヨタの為にもうひとつのブログも同時に立ち上げましたのでよろしく読んで下さい。

 

さてさて、④番目のWRCラリーに再挑戦したことも応援するに至った大きな要因ですね。18年ぶりですよ。復活に至ったエピソードも泣けます。トヨタの豊田章男社長がヨーロッパのWRCを観戦中にトヨタのラリーの1ファンから「トヨタの復活はまだか?」って声を掛けられたのがきっかけらしいです。

そんなファンの一言で復活させた豊田章男社長すごい人です。自分でもハンドル握ってレースに参戦しますしね。GAZOOを創ったのも彼でしょ?今年はWECもAUDIがいなくなって寂しいけど、TS050ハイブリッドメチャ調子良いですしね。ル・マン24時間を前にしてWECも楽しみですね。

 

さてさてそのWRCラリー  RALLYPLUSNETより・ラリプラメンバーズ です。

5月18日(木)、2017年FIA世界ラリー選手権(WRC)第6戦ラリー・ポルトガルが開幕。競技初日デイ1として、スーパーSS1本がポルトガル北部ロウサダのラリークロスコースで行われ、TOYOTAGAZOORacingWRTのヤリーマティ・ラトバラ/ミーカ・アンティラ組「ヤリスWRC#10号車)が総合7位に、ユホ・ハンニネン/カイ・リンドストローム組(ヤリスWRC#11号車)が総合9位につけた。また、今回がヤリスWRCでのWRC初出場となるエサペッカ・ラッピ/ヤンネ・フェルム組(ヤリスWRC#12号車)は総合13位で初日を終えた。

現地時間19時過ぎより始まったSS1は、サービスパークから東に約50km離れたロウサダのラリークロスコースで行われた。グラベル(未舗装路)とターマック(舗装路)をミックスした全長3.36kmのショートコースで、2台同時走行のスーパーSSが行われ、約3万5000人の観客が見守る中、ラトバラ、ハンニネン、ラッピの3台は安定した走りで最初のステージをクリアした。

 

トム・ファウラー(チーフ・エンジニア)
「ラリーポルトガルは、前戦ラリーアルゼンチンといくつか類似点があるため、同じようなセットアップで臨むことにしました。もちろんアルゼンチンで得た経験を、開発と改善に反映しています。3台のヤリスWRCは、ほぼ同じセットアップになっています。今回はエサペッカにとってWRカーで出る初めてのラリーなので、できるだけ長い距離を走り経験を積んでもらうことが最優先事項です。そのためクルマは他の2台とほぼ同じ仕様ですが、将来的には他と違う仕様を試し、開発に役立てることも検討しています。ラリー前のプレイベントテストではサスペンションの開発にかなり時間をかけ、また1歩前に進むことができました。それが今週末のタイムに反映されることを願っています」

ヤリ-マティ・ラトバラ (ヤリスWRC #10号車)
「スーパーSSはとても素晴らしい雰囲気で、ステージを満喫しました。ただし、ハンドリングがややアンダーステア気味に感じられたので、それについてはこれから考えます。とはいえ、スーパーSSのコースは明日からのグラベルSSとは性格が大きく異なるので、今日の結果にあまりとらわれるべきではないでしょう。プレイベントテストでは十分な手応えを感じていたので、明日のデイ2が終るまでには、さらに良いアイデアを得られるのではないかと期待しています」

ユホ・ハンニネン (ヤリスWRC #11号車)
「まったく問題なくスーパーSSを走ることができました。この短いSSで勝負が決まるわけではなく、クルマに関して良いフィーリングを感じたので、我々のアプローチは正しく、このラリーでの目標を実現できるはずだと思いました。前戦アルゼンチンで多くの経験を得たので、学んだことを今回のラリーで実践したいと思っています」

エサペッカ・ラッピ(ヤリスWRC #12号車)
「新しいクルマで初めて走ったロウサダのスーパーSSは、観客がとても多くすばらしいステージでした。緊張はまったくなく、ただただ興奮しました。WRカーで出場するために6カ月間用意をしてきたので、準備は万端です。しかし、週末に向けてはスピードを上げていく必要があります。明日からのグラベルステージは、2回目の走行時に道が荒れかなり難しくなると予想しています。ステップバイステップで物事を進めていくつもりです」

TOYOTA

競技2日目となるデイ2は、サービスパークが置かれるマトジニョスの北〜北東エリアで8本のSSが行われる。SS2、3、4と、その再走ステージとなるSS5、6、7は自然のなかのグラベル路が舞台となり、1日の最後に予定されているSS8およびSS9はブラガの街中に設けられるショートステージ。8本のSSの合計距離は148.32km、リエゾン(移動区間)も含めた総走行距離は581.20kmとなっている。

 

【RALLYPLUSNETより】

 

ラリプラメンバーズも入って下さいね。私も会員です!

WRCポルトガルSS1終了後の暫定リザルトは

 

1   マッズ・オストベルグ   フォード・フィエスタWRC  2:36:0

同1  ティエリー・ヌーベル   ヒュンダイi20クーペWRC  +0

3位  ヘイデン・パッドン    ヒュンダイi20クーペWRC  +0.1

4位  エルフィン・エバンス   フォード・フィエスタWRC  +0.9

5位  ダニ・ソルド       ヒュンダイi20クーペWRC  +0.4

6位  セバスチャン・オジエ   フォード・フィエスタWRC  +0.7

7位  ヤリーマティ・ラトバラ  TOYOTA・ヤリスWRC    +1.5

同7位 ステファン・ルフェーブル シトロエンC3WRC     +1.5

9位  ユホ・ハンニネン     TOYOTA・ヤリスWRC   +1・5

10位 クリス・ミーク       シトロエンC3WRC    +2.0

同10位 クレイグ・ブリーン   シトロエンC3WRC    +2.0

13位   エサペッカ・ラッピ   TOYOTA・ヤリスWRC   +2.6

 

ですね。この大会からTOYOTAも3台目のヤリスWRCを投入しています。若くてハンサムなラッピ。ヤリスWRCのデータ収集が目的ですが自由に走らせて欲しいですよね。ここいらでそろそろヤリーマティも今年3度めの表彰台期待したいですね。

Red BullTVでも放送していますので是非見て下さいね。

 

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プリウスphvファーストインプレッション!

充電完了!

アカプリ子のあCaplioは昨夕納車。今朝充電してまあ今朝の走りが本格デビューですね。やっぱ良いです。走りと良い、静かさと良い、少し狭いかとも思っていたのですが、車庫にちょうどよく納まりまして大きさも丁度いい!って思っています。

しっかし取扱書ごついのでいくら読んでもわからないですね。しかし丁寧に読んでくださる人がいて、トラブルが解消できそうです。書いてみるもんですね。ホント助かりました。ありがとうございます。

OBD2を使ったらEケアの機能が使えないってところ。どうもT−Connectの設定の前にOBD2にレーダー探知機を接続したのがまずかったみたいですね。早速明日やりかえます。

ホントブログを書いてて良かったの瞬間ですね。結構ググったのですが、解決策は見当たらなかったですもんね。

初の充電も無事問題なく終わりました。i-MiEVは充電の時なんとも嫌な音がしてますが、このプリウスphvは充電中も静かですね。

朝起きた時にはもう充電終わってたのかな?無音だったような気がします。

これまたどういう設定か分からないのですが6時55分出発で月曜日から日曜日まで充電予約しました。すると今朝の6時5分にはメールで充電完了って!少し早すぎだろ?確かに少し予定より早く出る羽目になることがあるかもしれませんけどね。でも万が一7時を超すと昼間の電気なので設定を7時出発に直しました。これで充電完了時間が何時になるかですね。あまりに余裕があると7時半とかにしたほうが良いのかなあ。

ここも間違えていました。まだ納車して間も無いのでショップで納車前の準備で駐車場を走ったくらいなので参考にされる電費が良いわけ無いからここは56.8kmになりますよね。

帰りながら間違った事を書いた事に気が付きましたがありがたいコメントを頂きました。

このさて電気の使用量なのですが具体的に何KW/hってわかるのかな?まだナビの使い方まで進んでいないのでわかりませんがイメージ的にはこんな違いが出ました。

納車前の7時前と

納車後の7時前の山

給湯も電気なので電気代の安い7時前に湧き上がるようにマイコンで朝方に湧き上がるようになるのですがプリウスphvも朝6時55分に出発するように

タイマー充電を設定したから朝の山が凄いことになってますね。30分ごとの使用量が出るグラフなのですが2.5kW/hまでいって無いから大丈夫ですね。エコキュートとプリウスphvが重なってもね。

しかしプリウスphvだけの電気使用量ってナビに出るのかな?今から取扱書見てみますね。

さてさて下り坂を走ってきて56.8kmが52.4kmまでしか下がって無いですね。16kmも走ってきたのに。

これもアカプリ子の錯覚ですね。満充電の中で下り道で長い距離を走ってきたので、今までのショップの駐車場の走りよりよほど燃費の良い走りになっただけでしょう。

そしてライトを点けて帰ってきたら

後27.5km。2往復は無理みたいです。明日の下りでどれだけ回生ブレーキで回復するかもあるけど往復32kmは走らないと思うので、2日に一度の充電でもいいかと思ったけど、毎日電気の余った分も走って釣りとかフィットネスとか会議とかイベントや写真撮影に行こうと思います。

急速充電器は使わないですよ。使おうと思っても駐車場に釘でそれこそ釘付けになってますから〜。どうしてもいる場合は別売で買いますね。

しかし、ホント色んな機能がありすぎてカタログで書いて無くてもエアバックは全部着いてるしバックモニターも着いてるし、説明の無いものまで着いてるのでありがたいやら大変やら。

ホントまだまともに一日しか乗っていないけどお気に入りは

①パワフルな走り

②それでいて静かな走り

③音響がおもったより良い

④大きさが車庫にピッタリ

⑤カッコイイ

⑥赤色がとてもキレイ

そんなんでとてもワクワクするクルマですね。電池がなくなるものヒヤヒヤしないし、タイヤからゴツゴツ感も無い。

ホントプリウスphvにして良かった。

そしてESPOで競えるんですよ。まだランキングは上がって無いですけどしばらくしたら上がってくるでしょ。

そしてしかし燃費が222.1km/㍑ってそれやガソリンは一滴も使って無いですからこんな数字になるのでしょうが、アカプリ子は電費をガソリン換算にして100km/リッターを目指しますよ。実際に充電にかかった電気代がガソリンだったら何㍑分と計算しますね。

帰りの港でフェリーをバックに写真  おっさんがクルマの後ろをウロウロして邪魔なんですよね。邪魔とは言えないですけどね。しかし線と線 直線と曲線の関係がチグハグな点があるけど、スタイルは好きですね。

それでいて乗り心地も良い。ちょっとスポーツカーふうに乗りこなします。みなさんも色々ご意見やご質問下さいね。しかし問題が解決したのはアカプリ子の方ですね。ありがたや〜。

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プリウスphv納車

いよいよアカプリ子のプリウスphv納車ですね。昨年の12月に発注して実に半年ですね。納車されて少し走ってきましたけどね。やはり走りが良いです。まあまだ慣らしの慣らしですから、そんなに踏まなかったですけどね。まあベタ踏みはしないようにします。

しかしT-Connectの設定やらブルートゥースや充電の設定などで2時間くらいかかりましたね。ドライブレコーダーの駐車録画の仕方がわからないですね。

ずっと説明書読み続けたので疲れたのですよ。まずはクルマの基本操作やナビの操作の方を慣れさしてください。その後レーダー探知機やドライブレコーダーですね。ちょっとOBD2を使用したことでT-ConnectのEケアと言う機能が使えないことが

判明しました。これはアカプリ子のミスですね。ただEケアはエンジンのチャックをセンターでやってくれるだけですから、要らないと言えば要らないですね。まあそのうち解決策もでるかな?COMTECに連絡してみようかな。苦情かな。

受け渡しのショップには10人位社員がいらっしゃるのですが、初めて会話した社員さんも凄いハイテクの塊ですね。って言われてましたが

本当に凄い!!

Pocketphvで充電量がわかるし、今すぐ充電も出来ますね。

ドアロックされてるか?とかハザードランプが着いてないかとか色々確認出来ますね。設定すればメールも来ます。車庫なんでドアロックしてなかったら

なんと!うっかりメールと言うのが来ました。

うっかり通知メール

T
t-connect.info@mail.tconnect.jp

下記日時にお車への操作忘れなどを検知いたしました。

検知日時:2017/05/17 19:16:14

プリウスPHVの検知状態
◆ドアロック:アンロック
 パワーウィンドウ:閉
 ハザードランプ:消灯
 ヘッドランプ:消灯
 車幅灯:消灯
外に駐車した時に、確かに心配ですからね。ドアロックしたか否か?これで安心ですね。それと巨大なショッピングモールへ行ったときの駐車場。探すの大変ですけど。カーウォッチヤー機能と言うのがあって、クルマが探せます。しかし2ヶ月でこの機能は自動的に消えます。クルマの位置がばれると何かとやばい人が要ると言うことでしょうね(笑)
納車ご少し走って撮影しました。走りもいいですけどスタイルも良いです。後ろの方がボテッとはしておりますけどね。いけないのはアルミホイールの樹脂カバー
そして肝心の充電ケーブルが届くのか長すぎるのか心配しておりましたが、まさにベストでしたね。この赤いプリウスphvを入れるために造った様なガレージになっちゃいましたね。もう20年も前に建てた家なのにまるでプリウスphvがここに入ることを予言していたかの様なガレージ。
空配管を予め入れていたし、インレットの場所はコンセントと全く逆だけれども天井を這わすことでケーブルはまったく邪魔にならない、邪魔になるどころかスッキリして見えない。
コネクタとインレットの位置はほぼズレが無い。10CMくらいはづれていますけどね。まだ後ろは下がれるしシャッターとの間も空いているので前のクルマより少し小さいのかな。まあピッタリですね。明日から運転と電費燃費にワクワクします
ね。
ゴミだらけで汚いけど、プリウスphvの倉庫としはピッタリの大きさ。まるであつらえた用。
そして夜間の安い電気で充電するためにT-Connectナビで6時55分出発で予約入れました。月・火・水・木・金・土とね。
基本毎日乗りますからね。7時超えたら電気代が高くなるので安全パイを見て6時55分にしました。
分厚い取扱書を読んだところ、やはり出発する直前に満充電になる方が良いと書いてありましたからね。まあ多少なりとも放電しますからね。同時に空調もそのスタート10分前から空調かけられますから寒い冬には良いと思いますよ。
しかし取扱書を読んでてもわからないことだらけです。先ずはスマートキーシステムによるドアの解錠や施錠方法がわかりません。
そして何より笑ったのが充電用の充電インレットの開け方がわからない。ガソリンの給油口を開けるレバーを引きそうになりました。
なんと充電インレットのカバーを開けるレバーというのは無いのです。
インレットカバーの中央を押すとパカっと開くのです。それは給油と違って充電という行為が必ずドライバーか一緒に乗っている人が行なうものだからです。給油はガソリンスタンドの人がやりますからね。
ただ他のフロントのドアが開いて無いと開きませんけどね。何かにつけ色々とよく考えられています。
 2回目走ってほぼ走りについては満足。明日からの燃費はどうですかね。ガソリン換算で100km/Lを目指しますよ。
このプリウスphvはトヨタにとって売るべきクルマですがそれ以上に売らなければいけないしろものです。環境適合車は数多く売らないと意味がありません。他に多くの環境に適してないクルマが多いと少しだけ増えても意味がありませんからね。
たくさん売れて環境への負荷を少なくしつつ、新装備や新たな部品のコストを下げて行く必要があります。
今回でしたら、バッテリーやカーボンのバックドアでしょうか。少なくともトヨタにとって売らなくてはいけないのはHVよりこのphvです。
そのために風見鶏になって購入しました。
完璧に全てレポート、インプレッションしますよ。みなさんもご意見応援下さいね。
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