去年の販売台数トヨタが3位に!VWが1位!ルノーNISSANグループが2位ですね。一体トヨタと私は何がしたいのか?

テレ朝NEWSより

 

VWグループが去年の世界販売台数でトップになりましたね。2位はルノーNISSAN三菱自動車のグループで。トヨタ自動車グループは3位でした。

 まあNISSAN三菱自動車が傘下に入りましたから、気にすることは無いですね。
VWもポルシェやランボルギーニやベントレーやAUDIやそうそうたるブランドがありますから、それらがどれだけ売れてるかも問題ですよね。
そしてトヨタもLEXUSもいまいちの調子ですから、まあ儲けが1兆円とか2兆円企業ですからね、マンモス会社ですが、中身が問題ですよね。
トヨタは丈夫ですからね、ダカールRALLYでもかなりの割合でプライベーターが使用しているし
どんな砂漠や密林でもトヨタは愛されます。
長持ちするのクルマなのにこれだけ売れるということが素晴らしいですよね。
ハイエースやハイラックスの人気なんか海外では異常ですよね。
わたくしがこのトヨタ応援ブログを書いているのは、日本の隅々でもこの丈夫で頑丈な(同じか?)トヨタのクルマを乗って欲しいのですよね。
若者のクルマ離れが言われて久しいです。都会ではクルマなしでも過ごせますがこんな田舎ではクルマは必要です。
しかし田舎では通用「田舎のスポーツカー」こと軽トラが席巻しています。確かに田舎の山道ではぴったりです。
しかしこんなにかっこよくて荷物が積めて丈夫なクルマはありません。ハイエースにしても、ハイラックスにしても。
そして一番したいのは村ごとトヨタ村なのです。小さなひとりのりのコミューターを使って
また街中に充電設備があるような水素ステーションがあるようなトヨタ村トヨタ街を創りたいのです。
酪農家もあるのでそこの牛糞を使って水素を創ります。それを燃料電池車FCVミライに供給します。
山の中なので、牛舎にもその電気を使います。
排出ガスの少ない低炭素社会の縮小版をこの街で実現したいのです。低炭素モデル街を創造したいのです。
HV先駆者のトヨタは20年前にプリウスHVを発売し、クルマの低燃費化のきっかけづくりになりした。
しかし、其のことがガソリン安につながり、ガソリンを喰う大排気量車が売れるアメリカになりました。
HV技術は内燃機関も電気自動車の技術も要るからなかなか他メーカーが追随出来ません。HVでは一人勝ちです。
そのためにヨーロッパやアメリカや中国では目を付けられています。
ホント素晴らしいことをしているからこそ目の上のたんこぶ状態です。
世界の田舎を元気にしたようにこれからは日本の疲弊した地域を元気のする必要がございます。
それが水素社会の構築にも繋がるでしょう。幸いまちづくりの一員として活躍する場にも要るんで
是非実現したいな「トヨタ村」
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世界的なEVの流れがトヨタを強くする。かな?HVは黄信号。FCVはまだ早い。プリウスphvはあまり売れない!

アカプリオことプリウスphvは今年に入っての雪で1月30日にして10日丁度しか乗っていないですね。さびしいですね。

寒いことも重なって良いデータも取れていません。

 

電費も最悪ですね。往復34kmで電欠しました。駐車場の100m前くらいでの電欠ですから

34km➗6.6kwh=5.15km/kwh。カタログ値の半分くらいになってきましたね。

まあアップダウンが凄いし暖房も26℃設定にしましたからね。まあ雪が降るしとても寒いですしね。

 

トヨタもTCONNECTのCMしてるけど、もっと膨大なデータをアカプリ子のプリウスphvからも取っている

はずなのでもっとデータをフィードバックしてほしいですね。

 

 

 

全固体電池になってもやはり寒いのは弱いのでしょうね。どんな電池でも寒い時はすぐ無くなりますしね。

 

しかし電動化の波は止まりませんね。中国もアメリカのカリフォルニア州もHVは次世代の環境適合車では無いと判断しましたからね。

 

VWのディーゼル車の排出ガス不正問題からホントEV化は想像以上の速さで進捗しています。

 

そんな中でもトヨタはFCVもHVもEVも全方位でやっていくみたいですね。

FCVは中距離、EVは短距離、HVは長距離ってか?そんなみんな毎日短距離だけでは無いですからね。

走るの。今わたくしの使いかたからしたらphvがベストですね。

毎日は34kmの通勤。土日はドライブで長距離というライフスタイルですから。

 

もっと電気自動車はねEVの走行距離が伸びて充電時間が短くて済む全固体電池の普及を待ったら良いんですよ。

 

 

一時はこのブログもこのブログも

FCVに否定的な意見を書いてましたがやはり、資源の少ない日本では水素活用も必要なのだと感じるようになりました。

なにより今、現在も中国のEVが一番台数を売っているわけで、EVのみの競争になると中国メーカーに台頭されると。

しかし年間中国では2800万台のクルマが売れているんですね。空気も汚れると言うものです。電動化は確かに急がれます。

 

トヨタやNISSANの出る幕が無くなる可能性がある。豊田章男社長の言う「コモディティ化」への恐れですね。

まあエンジン車と違ってモーターとバッテリーさえ扱えば比較的簡単に電気自動車は出来ますからね。

そこで個性の無いコモディティ化されたEVを販売されるとトヨタもかなわない。

トヨタももっと付加価値の高いクルマを売らないとですね。売りたいですしね。

 

FCVですよ。HVですよ。HVももう20年の歴史がありますからね。随分進化しましたしね。モーターもバッテリーも小型化したし、パワーもアップした。フリクションも軽減したし、エネルギー回収率も高くした。

 

その技術で電動化にもつなげれば良いとも思ってたけど、まだまだバッテリーの走行距離と充電時間の不両立の問題が大きく立ちはだかっていて、まだまだですね。

 

全固体電池の登場までまだまだです。

FCVが良いのは発電機として長く使えることでもありますね。

アカプリオプリウスphvも発電はしますが、エンジンがかかりますから、発電機の様にうるさくは無いですけど

それなりに音がしますし、何より排出ガスを出す。

 

低炭素社会実現のためにこのブログ書いているのにね

FCVミライは運転中は排出ガス出しませんもんね。やはりこの雪とか台風で停電になったときに

使えるようにしたら良いですね。リーフトゥホームというのもありますけど

停電したら充電は出来ませんしね。どうしても酪農や畜産、養殖など電気が必要なとこがありますからねえ。

発電機を用意しているとこも多いかもしれませんが、突然の停電で使えないなんてこともありますが

毎日乗るクルマであれば動きますから。勝手も分かるしね。停電の多いとこの方がなにかと不便な地域が

多いですから

 

FCVは自ら発電するとこに魅力を感じますね。いざという時は。

屋外のイベントとかでも使いたいですしね。トヨタと一緒にFCVの使い方の提案なんかもしてみたいですね。

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TOYOTAGAZOO Racing 2-3位フィニッシュ。今年移籍後初レースのオット・タナクが2位。ヤリーマティ・ラトバラが3位。エサペッカ・ラッピも調子良かった!途中までは。TOYOTAのマシンの完成度の高さが伺える。

【RALLYPLUSネットより引用】

1月28日(日)、2018年FIA世界ラリー選手権(WRC)第1戦ラリーモンテカルロの競技最終日となるデイ4が、モナコを基点に行われ、TOYOTA GAZOO Racing WRTのオット・タナク/マルティン・ヤルヴェオヤ組(トヨタ・ヤリスWRC)が総合2位、ヤリ-マティ・ラトバラ/ミーカ・アンティラ組(ヤリスWRC)が総合3位、エサペッカ・ラッピ/ヤンネ・フェルム組(ヤリスWRC)が総合7位でフィニッシュ。ヤリスWRCは出場した3台すべてが完走を果たした。

ラリー最終日のデイ4は、モナコを基点にフランス山中で2本のステージを各2回走行する4本、計63.98kmのSSが行われた。デイ3で2位につけていたタナクは、確実なフィニッシュを目指し安定した走りを続け、ヤリスWRCで出場した最初のラリーで2位という結果を残した。タナクは難しい路面コンディションでヤリスWRCのポテンシャルを引き出し、4日間で4本のSSベストタイムを記録した。また、ラトバラは最終日も3位のポジションを堅持し、昨年に続きポディウムフィニッシュを果たした。デイ3終了時点で4位につけていたラッピは、最終ステージでコースオフを喫しタイムをロス。4位と約14秒差の7位にポジションを下げラリーを終えた。ラッピは初めてWRカーで出場したラリーモンテカルロで、力強いパフォーマンスを示した。

豊田章男(チーム総代表)
「私どもTOYOTA GAZOO Racing World Rally Teamは昨シーズン、世界中の道で闘いながらヤリスを鍛えてまいりました。そのヤリスを、チームメンバー達はほんの数週間しかないシーズンオフの間もあまり休まず、さらに改善を重ね、モンテカルロのスタートラインに立たせました。

そうして迎えた初戦……結果は8号車が2位、7号車が3位、9号車が7位と素晴らしい結果でシーズンのスタートを切ることができました。このメンバー達と共に今年もヤリスを走らせていけること、本当に頼もしく思います。私は現地に赴くことはできませんでしたが、心はチームと共にありました。現地からの報告やSNS、テレビ中継でその様子を見守っていましたが、そこでは日本はもとより各地にいるファンの皆さまからの声が多く寄せられており、応援頂いているファンの皆様への感謝の気持ちを新たにいたしました。本当にありがとうございます。

アスファルト、雨水、雪、氷、泥の全てが入り混じった難しい道でヤリスをゴールまで運んで来てくれたマキネン代表、メカニックやエンジニアなどチームの皆、そしてなにより6人のドライバーとコドライバーに敬意を表します。

昨年11号車でモンテカルロを闘ってくれたメンバーは、今年は縁の下でチームを支えてくれるようになりました。ユホは、セーフティクルーとして道の状態をドライバー達に伝える役を、カイは、スポーティングダイレクターとして3台みんなが思いっきり走れるよう、調整をしてくれています。1年間、共に「もっといいヤリス」を目指してきた仲間が、立場を変えて、また新たに一緒に闘っているということは何よりも心強いです。

今シーズンは始まったばかり、これから極寒、高地、灼熱、そしてライバル達の熟成……。闘いは厳しさを増してまいります。もっといいヤリスを作るため……素晴らしいチームの仲間達とそして、応援いただける全てのファンの皆さまと、世界中の道でヤリスを走らせていければと思います。

皆さん、よろしくお願いいたします」

トミ・マキネン(チーム代表)
「とても素晴らしいシーズンのスタートとなった。我々がWRCへの参戦を開始してから、チームは最も力強い状態にあると思う。チーム全員が全力でラリーに臨む姿を見て、本当に嬉しく思った。また、タナクのチームに溶け込む早さ、彼のプロフェッショナルな仕事ぶりと吸収スピードに、とても感動した。この調子を続けることができれば素晴らしいし、次のラリースウェーデンがとても楽しみだ」

TOYOTA

ヤリ-マティ・ラトバラ
「モンテカルロは、決して簡単には行かないラリー。今日もまた難しいコンディションだった。特に、レッキ以来の走行となったチュリニ峠の凍結路面は難しく感じた。そうした中、ラリーを最後まで走りきり、表彰台に立つことができてホッとしている。チームは本当に良い仕事をしてくれたし、クルマの調子も非常に良かったので、これからのシーズンが楽しみだ。冷静さを保ち、選手権とポイントのことを考えながら戦っていきたい」

オット・タナク
「このような良い形でシーズンをスタートできて、とても嬉しく思う。非常に強力なチームに加わることができたと実感した。マシンは驚くほど素晴らしく、ラリー開始直後からずっと気持ち良くドライブすることができた。とても難しいコンディションでタフなラリーだったが、とくに大きな問題を抱えることなく走り切ることができた。今日はこれまでよりもコンディションが良くなるだろうと期待していたのだが、道は凍っていた。しかし、自分たちは良いポジションにつけていたので、今日は手堅く走ることができたと思う。いまは、この後のラリーが本当に楽しみだ」

エサペッカ・ラッピ
「今日は十分なスピードがあり、とても良いスタートだったと思う。自分の計画は最終SSのパワーステージも含め最後まで自分のリズムを保って走ることだったが、ひとつのコーナーでワイドに膨らんでしまい、コース復帰にかなり時間を要し順位を3つ落としてしまった。もちろん今はとても落ち込んでいるが、それでもすべてのステージを走りきり、経験をさらに積み重ね、多くの学びを得たことをポジティブに捉えたいと思う。チームにとっては本当に良いラリーとなったし、次戦ラリースウェーデンは自分によりあった1戦になるはずだ」

WRCの次戦は、2月15日から18日にかけて開催される第2戦ラリースウェーデン。スウェーデンはシーズン唯一のフルスノーラリーであり、ラリーカーはスタッド(スパイク)が埋め込まれた、雪道専用のスノータイヤで雪と氷に覆われた森林コースを走行する。スタッドタイヤのグリップ力は非常に高く、またステージには高速コーナーが多いため、雪のラリーにも関わらず平均速度はWRC全戦の中でトップ3に入るほど。TOYOTA GAZOO Racing WRTは昨年、このラリースウェーデンでWRC復帰後の初勝利を手にしている。

WRCモンテカルロ最終結果
1. セバスチャン・オジエ フォード・フィエスタWRC 4:18:55.5
2. オット・タナク トヨタ・ヤリスWRC +58.3
3. ヤリ‐マティ・ラトバラ トヨタ・ヤリスWRC +1:52.0

4. クリス・ミーク シトロエンC3 WRC +4:43.1
5. ティエリー・ヌービル ヒュンダイi20クーペWRC +4:53.8
6. エルフィン・エバンス フォード・フィエスタWRC +4:54.8
7. エサペッカ・ラッピ トヨタ・ヤリスWRC +4:57.5
8. ブライアン・ブフィエ フォード・フィエスタWRC +7:39.5
9. クレイグ・ブリーン シトロエンC3 WRC +9:06.7
10. ヤン・コペッキー シュコダ・ファビアR5 +16:43.0【RALLYPLUSネットより引用】

しかし今年のTOYOTAは期待が出来る。マシンの完成度が高そうだ。次はスウェーデン。ヤリーマティもエサペッカも期待出来る。

 

 

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WRC超速報!SS14で最速はセバスチャン・オジエ。最後までやはり早いねえ。トヨタオット・タナクとの差が広がる。SS15ーSS16速報もここへ。頑張れあとSS16とSS17!!

いよいよ海の向こうのMonte Carloでは最終日が始めったようですね。今日中にMonte Carloの優勝は決まりますね。
しかしここへ来てのトップタイムは昨年の世界チャンピオンだけのことはありますね。
オット・タナクとセバスチャン・オジエの差は45秒まで拡がりました。
間もなくSS15のメールも届くのでしょうけど
とりあえずSS14のメールが届いたので
WRCモンテカルロ SS14速報
ラリープラス編集部
日 2018/01/28, 17:10
members@rallyplus.net;
【SS14速報】La Bollene-Vesubie – Pe?ra-Cava 1 (18.41 km)
1. S.オジエ(F) 13:51.4
2. T.ヌービル(H) +2.5
3. E.ラッピ(T) +7.8
4. O.タナク(T) +11.5
5. K.ミーク(C) +19.8
6. E.エバンス(F) +20.3【After SS14 of 17】
1. S.オジエ(F) 3:44:22.3
2. O.タナク(T) +45.0
3. J.ラトバラ(T) +1:55.1
4. E.ラッピ(T) +4:46.3
5. K.ミーク(C) +4:59.9
6. E.エバンス(F) +5:20.5

SS速報配信アドレスの変更はこちらから
https://goo.gl/eKrLH8

しかし最終日の最初のステージをトップタイムだなんてやはりセバスチャン・オジエは精神力が並大抵では無いですね。
トヨタ勢は相変わらず2位オット・タナク 3位 ヤリーマティ・ラトバラ 4位 エサペッカ・ラッピ ラッピはこんなにタイム差がありましたっけ。そしてクリスミークには肉薄されてますね。CITROENの人気者に
そしてSS15速報メールも来ましたよ【SS15速報】La Cabanette – Col de Braus 1 (13.58 km)
1. T.ヌービル(H) 10:34.1
2. A.ミケルセン(H) +3.0
3. K.ミーク(C) +4.7
4. E.ラッピ(T) +5.3
= C.ブリーン(C) +5.3
6. E.エバンス(F) +6.9

【After SS15 of 17】
1. S.オジエ(F) 3:55:08.1
2. O.タナク(T) +46.2
3. J.ラトバラ(T) +1:51.7
4. E.ラッピ(T) +4:39.9
5. K.ミーク(C) +4:52.9
6. E.エバンス(F) +5:15.7

あれれもうクルージングに入りだしたのかな トップ選手は?まあ雪がかなり降っているので安全策を取るのは当たりまえといえば当たり前

WRCモンテカルロ SS16速報


ラリープラス編集部
日 2018/01/28, 19:41
members@rallyplus.net;

【SS16速報】La Bollene-Vesubie – Peira-Cava 2 (18.41 km)
1. T.ヌービル(H) 13:07.8
2. E.エバンス(F) +1.5
3. C.ブリーン(C) +15.3
4. E.ラッピ(T) +17.5
5. K.ミーク(C) +23.1
6. S.オジエ(F) +24.8

【After SS16 of 17】
1. S.オジエ(F) 4:08:40.7
2. O.タナク(T) +57.9
3. J.ラトバラ(T) +1:53.2
4. E.ラッピ(T) +4:32.6
5. K.ミーク(C) +4:51.2
6. E.エバンス(F) +4:52.4

セバスチャン・オジエとオット・タナクの差が57.9秒までになりましたね。
最後のSS17でドラマはあるか?
オジエの精神的強さからもう無いような気がしますね。初戦Monte Carloは今年もまたセバスチャン・オジエですかね。強いなあ。

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トヨタ WRCRALLYMonte Carlo(モンテカルロ)で2ー3ー4。本日が最終日。すでにセバスチャン・オジエはクルージング。でもまだまだわからない。33.5秒差なのでオット・タナクに期待!!!

【RALLYPLUSネット】より引用
ラリーモンテカルロ

最終日を残してトヨタは2位にオット・タナク
3位にヤリーマティ・ラトバラ
4位にエサペッカ・ラッピと

3台揃って上位にいますね。
昨年はヤリーマティ・ラトバラが最終的に2位に入りましたが今回は最終日の成績にかなり期待が持てます。
首位は昨年のチャンピオンセバスチャン・オジエ。33.5秒差ですからまだまだ可能性はあります。最終日のオット・タナクの走りに期待!!!!

 

 

WRCモンテカルロ:3日目はオジエが首位堅持、トヨタは2-3-4
RALLY PLUS · 2018-01-28【RALLYPLUSネット】より引用

©M-SPORT
WRC開幕戦モンテカルロは競技3日目、SS13までを終えて、Mスポーツ・フォードのセバスチャン・オジエが総合首位を堅持。総合2番手はトヨタのオット・タナク、同じくトヨタのヤリ‐マティ・ラトバラが総合3番手に浮上している。

TOYOTA
この日はSS9〜SS13の5SS。注目は総合首位のオジエと2番手のタナクによる首位争い。ふたりの差は14.9秒と接近しており、ひとつのミスが勝敗の行方を左右する可能性もある。
オープニングステージのSS9では総合3番手につけていたヒュンダイのダニ・ソルドがコースアウト。雪に覆われた路面でコントロールを失い、コースに戻ることは叶わずここで万事休す。オジエはここで、左リヤホイールを破損しながらもタナクに1分以上の差をつけるSS2番手タイムでステージを終えている。これでふたりの差は1分18秒4と一気に広がってしまった。また、ソルドの離脱もあり、SS3番手のラトバラは総合5番手から3番手にジャンプアップを果たしている。これでトヨタは2番手にタナク、3番手にラトバラ、4番手にラッピと上位を固めることとなった。

MICHELIN
タナクはSS10、SS11と2連続SSベストタイムをたたき出すが、すでにオジエはクルージング。タナクは残すSS12、SS13もオジエのタイムを上まわり続け、最終的に33.5秒までその差を詰めることに成功したが、リスクを避け安定した走りを心がけていると本人はいたって冷静。元チームメイト同士のバトルは最終日に持ち越されることとなった。2番手タナクと3番手ラトバラの差は59.2秒。差が開いているだけに、無理せず確実に表彰台を狙いたいところだ。
一方のラッピはSS11でパンクを喫し、背後のクリス・ミーク(シトロエン)にかわされ一時総合5番手にドロップ。しかしSS13で再逆転に成功し、再び総合4番手を取り戻している。ラッピとミークはSS13までを終えて1.6秒差。こちらも最終日のバトルから目が離せない。【RALLYPLUSネット】

HYUNDAI
ラリーはギャップでの最終サービスを終えた後、拠点をモナコに移動して最終日の競技に臨むことになる。最終日はSS14〜SS17の4SS、63.98kmが設定されており、SS14は日本時間28日16:32スタートする。
WRCモンテカルロ デイ3暫定結果
1. セバスチャン・オジエ フォード・フィエスタWRC 3:30:30.9
2. オット・タナク トヨタ・ヤリスWRC +33.5
3. ヤリ‐マティ・ラトバラ トヨタ・ヤリスWRC +1:32.7
4. エサペッカ・ラッピ トヨタ・ヤリスWRC +4:38.5
5. クリス・ミーク シトロエンC3 WRC +4:40.1
6. エルフィン・エバンス フォード・フィエスタWRC +5:00.2
7. ティエリー・ヌービル ヒュンダイi20クーペWRC +5:33.6
8. ブライアン・ブフィエ フォード・フィエスタWRC +5:43.4
9. クレイグ・ブリーン シトロエンC3 WRC +8:49.0
10. ヤン・コペッキー シュコダ・ファビアR5 +14:04.4

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WRCMonte Carlo (モンテカルロ)SS8までの超速報。日本時間で本日未明の時点でなんとオット・タナクが2位。オジエに14.9秒差。4位にはエサペッカ・ラッピ。TOYOTAエースのヤリーマティ・ラトバラも5位。これは初戦からTOYOTAのマシンの調子の良さを表すね。

WRCモンテカルロの速報です。RALLYPLUSネットのラリプラメンバーズに入ってるのでメールが来ます。
結構これ良いですよ。ラリーPLUSとのつながりを感じます。
会員は10800円で本も毎回来るし、立派なカレンダーやそうでもない(失礼)それなりのノベルティが来るから
WRCにより興味が持てますね。

 

【写真もラリーPLUSネットから】

WRCモンテカルロ SS8速報

ラリープラス編集部
土 2018/01/27, 1:15
members@rallyplus.net;

【SS8速報】Vaumeilh – Claret 2 (15.18 km)
1. T.ヌービル(H) 8:36.2
2. J.ラトバラ(T) +7.4
3. O.タナク(T) +8.1
4. K.ミーク(C) +10.6
5. E.エバンス(F) +11.1
6. D.ソルド(H) +11.3

【After SS8 of 17】
1. S.オジエ(F) 2:07:15.4
2. O.タナク(T) +14.9
3. D.ソルド(H) +59.7
4. E.ラッピ(T) +1:09.9
5. J.ラトバラ(T) +1:10.1
6. K.ミーク(C) +2:45.5

SS9は日本時間27日16:08スタートです。

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位Mスポーツのセバスチャン・オジエとTOYOTAGAZOORacingのオット・タナクとのタイム差が14.9秒しかなくなってますね。一時はもっとひらいてましたがSS7でセバスチャン・オジエはコースアウトしたらしいです。

昨年のモンテカルロでも崖にぶつかり観客に助けられて復帰しましたが、今年も観客に助けらた様ですね。

 

4位には首位から1分9秒9差でエサペッカ・ラッピもそして1分10秒1差でヤリーマティ・ラトバラも

エースのラトバラがTOYOTAでは最後とはちょっとヤリーマティももっと頑張らんといかんですね。

オット・タナクの顔や走りを見てたら怖いものなしの様なちょっと切れてる感じがしますからねえ。

まだまだレースはありますが、TOYOTAを応援する身としては本当に面白くなりましたぞ。

今年からHYUNDAIのミケルソンはマシントラブルでリタイアみたい。男前なのに残念。

 

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WRC復帰2年目のTOYOTA。2018年WRCラリー。モンテカルロラリーから始まりました。初日シェクダウンでオット・タナクがいきなり3位。やるねえ。

【AUTOSPORTS WEB】より

2017年に18年ぶりにWRCに復帰したTOYOTA。全13戦で開催されるWRCの初回を飾るのは毎年このラリーモンテカルロ。歴史がありますね。100年以上の1911年に始まりました。凄い歴史ですね。何事も継続することが大事ですから・・。
昨年のWRCはTOYOTA復帰第1戦目のラリー・モンテカルロから2位のボディウム(表彰台の事)にヤリーマティ・ラトバラが載って期待させましたよね。

第2戦のラリー・スウェーデンでは真ん中の優勝の席にのりホント凄い復帰ぶりでしたね。

途中エサペッカ・ラッピも3人目のドライバーとして参加したけど、セカンドドライバーのユホ・ハンニネンより活躍しましたね。

 

【AUTOSPORTS WEB】より

2018年のWRC世界ラリー選手権第1戦モンテカルロは1月24日、本戦スタート前のテスト走行にあたるシェイクダウンが行われ、ティエリー・ヌービル(ヒュンダイi20クーペWRC)がトップタイムを記録した。

2017年にシリーズへ復帰したトヨタにとって参戦2年目にあたる2018年のWRC。開幕の舞台はもっとも歴史の長い1戦、ラリー・モンテカルロだ。

25日夜にスタートする本戦前に行われたシェイクダウンは、フランス・ギャップに設定された3.35kmのステージで行われた。

ティエリー・ヌービル(ヒュンダイi20クーペWRC)
ティエリー・ヌービル(ヒュンダイi20クーペWRC)

この日のフランスは太陽が顔を出し、比較的暖かなコンディション。雪や凍結などはない路面コンディションのなか、2017年にドライバーズランキング2位を獲得したヌービルが2分0秒2という好タイムを記録した。

2番手タイムはヌービルの僚友、ダニ・ソルド(ヒュンダイi20クーペWRC)が獲得。3番手にMスポーツからトヨタへ移籍したオット・タナク(トヨタ・ヤリスWRC)が続いている。

「(マシンの)セットアップにはいい感触を得られた。いい形でシェイクダウンを終えることができたよ」とヌービル。

「マシンは2017年仕様のものとフィーリングは、ほとんど変わらなかった。細かい点で変化はあるけど、おおむね同じように感じられたんだ」

「自信をもって臨めるよ。誰もが新しいシーズンの開幕を待ち遠しく思っているし、僕も楽しみにしてきた。大きなチャレンジが待ち構えているけど、それもまた楽しみに変えていきたい」

公式セッションでのヤリスWRCデビューを飾ったドライブしたタナクは「クルマは走り始めから非常にいい感じで、マシンについて何も不満はなくポジティブに走り終えることができた」とシェイクダウンを振り返った。

「実際のラリーでは今日のシェイクダウンとは大きく異なる路面コンディションとなるかもしれないが、それでも良いフィーリングでラリーをスタートすることができそうだよ」

【AUTOSPORTS WEB】より

エルフィン・エバンス(フォード・フィエスタWRC)
エルフィン・エバンス(フォード・フィエスタWRC)

2017年、チームランキング最下位と苦戦したシトロエン勢最上位はクリス・ミーク(シトロエンC3 WRC)の4番手で、トップとは0.7秒差。フォードからの支援が強化されたMスポーツ・フォードは王者セバスチャン・オジエ(フォード・フィエスタWRC)がトップと1.4秒差の7番手だった。

 

【AUTOSPORTS WEB】より

トヨタ勢はエースのヤリ-マティ・ラトバラ(トヨタ・ヤリスWRC)が6番手でトップと1.3秒差、エサペッカ・ラッピ(トヨタ・ヤリスWRC)は2.7秒差で9番手タイにつけた。

2018年WRC第1戦モンテカルロの競技初日は、25日(木)の現地17時50分(日本時間26日1時50分)にモナコ公国のカジノ広場前で行われるセレモニアルスタートで開幕。その後、現地21時43分(日本時間26日5時40分)に行われるSS1で走行がスタートする。

初日はSS1~2の2SSが行われ、合計距離は62.18km、リエゾン(移動区間)を含めた総走行距離は312.65kmだ。

クリス・ミーク(シトロエンC3 WRC)
クリス・ミーク(シトロエンC3 WRC)
ティエリー・ヌービル(ヒュンダイi20クーペWRC)
ティエリー・ヌービル(ヒュンダイi20クーペWRC)
クレイグ・ブリーン(シトロエンC3 WRC)
クレイグ・ブリーン(シトロエンC3 WRC)

初日の動画もあるようですよ。ヤリーマティ・ラトバラも6番手。エサペッカ・ラッピも9番手。まあ初日の短いシェイクダウンだけですからあまり順位は気にしなくてもいいとは思うのだけどTOYOTA勢今年はやってくれそうです。オット・タナクが昨年別のチームとは言え大飛躍しましたからね。今年はとても楽しみです。エストニアの大ヒーローオット・タナクきっとTOYOTAの大ヒーローにも成長しますよ!今年は。みなさんもこのブログとともに応援してくださいね。<ポチッと応援よろしくお願いします>にほんブログ村 車ブログへ
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NISSANリーフも電力会社とコラボ!走った分だけじゃなくて定額でポイント付くよ!!電気自動車の普及につながれば良いね。

Response】より引用

日産自動車は1月24日、四国電力と、電気自動車の新型『リーフ』のコラボレーションキャンペーンを実施すると発表した。キャンペーンは2月1日より開始する予定だ。

四国電力と契約している人が新型リーフを購入すると、四国電力のポイント、「よんでんポイント」が毎月定額で150ポイント(1ポイント=1円相当)、最長3年間付加されるというもの。

日産自動車と四国電力はキャンペーンを通して、リーフに代表される電気自動車の普及を促進する。

 

確かTOYOTAプリウスphvは電気モーターの走行距離によってポイントが付いていたと思ったけど、リーフの場合は150円分/ですね。

おもったより少ないですけど、NISSANリーフは定額で2000円/月 と使いホーダイプランがありますからそうなると

自宅では無く急速充電器を使用する可能性が高いですからね。2000円それも急速充電器を使ってそして150円を払ってたら1/10くらい戻すことにもなりかねんですからね。

 

まあプリウスphvも月1000円くらいですからプリウスphvの方がポイント割合は大きくなるかもしれません。まあこの様な策で電動化がより進むことを祈りますね。

日産リーフは40kwhのでかいリチウムイオンバッテリーを積んでいますから、まあ8.8kwhのプリウスphvの約5倍ですけど、実際航続距離はどれくらいでしょうか?

カタログ上は400kmですけど暖かい時期はともかく冬は240kmくらいでは無いのですかね。プリウスphvの冬の落ち方からすると。ガソリン車、phv、HV

電気自動車、燃料電池車どのタイプにしても600kmは走ってほしいです。まあ妥協しても500kmは走って欲しいです。プリウスphvは実際に冬でも50kmくらい電池で走ってその後も1000kmくらいガソリンで走りますからね。ホント給油が無いと言うのは快適です。忘れた頃に給油の時期がやってきます。

昨年は5月納車後3回給油しました。

遠出をどれだけするか?がキモですけど、まあHVモードでも30km/リットルくらいは走りますからね。とても経済的です。

 

まだ電気自動車は早い気がします。どうしても走行距離と充電時間の両立出来ない問題があるからです。

もっと航続距離を伸ばすには大きなバッテリー 大きなバッテリーを積むと充電時間が途方も無く長い。

この不両立の問題を解決しないとアカプリ子的には電気自動車はまだまだ早いと思うのです。それを解決できるのが

全固体電池。「大容量でも充電時間が短い!」そうなると、純粋な電気自動車で良いと思います。FCVもありかと思います。

今のphvはあくまでも繋ぎですね。次の次世代の環境適合車が出来るまで。それまでphvに乗ってTOYOTAさんの応援をしますよ!

 

 

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